

2009年10月30日 鬼塚 由美子先生


ささみに小麦粉をまぶす時は、汁けをよくふいてからまぶし、余計な粉ははたき落してから焼く。
2009年10月16日 富永操先生


煮汁が大さじ2杯分ぐらい残るようにし、煮汁もご飯に入れましょう。
2009年10月2日 井久保美穂先生


牛乳と生クリームを加えた後に煮立てすぎると風味が悪くなるので。一煮立ちしたらすぐに火を止めてください。
2009年9月18日 富永操先生


秋刀魚は皮に少し焦げ目が付くくらいに焼くとおいしいです。
2009年9月4日 鬼塚由美子先生


揚げる時間が長引くとふくらんで中身が出てくるので注意してください。
2009年8月21日 井久保美穂先生


ワッフルメーカーがない場合は、フライパンで両面を焼いてパンケーキにしてください。
冷めても美味しいですが、暖める場合はオーブントースターで加熱してください。
2009年8月7日 鬼塚由美子先生


野菜の付け汁をつけるとき、ごま油は最後にすこしづつ加えながら混ぜてください。
2009年7月24日 冨永操先生


キュウリはしんなりしてから水気を切る。海水ほどの濃度にした食塩水に10分つけても良い。
2009年7月10日 井久保美穂先生


豆乳の苦手な方は、牛乳で作れます。メロン以外のフルーツ(桃やマンゴー)でも
2009年6月12日 冨永 操先生


具を煮る時、煮汁が少し残る位にします。
2009年5月29日 鬼塚由美子先生

合わせ調味料

野菜を炒める時は、合わせ調味料、水溶き片栗粉、盛りつけ皿などすべて準備を整えて、できるだけ手早くいためる。
2009年5月1日 山田包子先生


油揚げはすぐ破けるので慎重に扱いましょう。 残った油揚げはうどんにのせて食べてもOK。
2009年4月17日 鬼塚由美子先生


つくねを丸めるときは手にサラダ油を少々ぬっておくと手にくっつきにくくなり ます。
2009年4月3日 富永操先生


鰹はカラリと揚げる。赤とうがらしは好みで加減する。
2009年3月20日 井久保美穂先生


中に入れるフルーツは、イチゴのほかキウイやバナナなどもよく合います。お好みでいろいろ変化をつけてください。
2009年3月6日 山田包子先生


もち米は熱いうちにつぶしてください。冷めると堅くなって餡を包みにくくなります。
2009年2月20日 鬼塚由美子先生


菜の花は茹ですぎないように。さらに花の部分を使うときは、盛り付け時に逆になるので、花の部分から詰めてください。
2009年2月6日 冨永操先生


焼くときは終わり巻きを下にして焼いてください。
2009年1月23日 井久保美穂先生


緑豆は、小豆の半分くらいの時間で煮上げることができます。お汁粉、ぜんざい、あんこ作りにも役立ててください。
2009年1月9日 山田包子先生


はじかみ・・・酢漬けの芽ショウガのこと
2008年12月26日 鬼塚由美子先生


あまり練りすぎると冷めてから固くなります。
しぼり出すのはある程度熱いうちにしぼりだしてください。
冷めると絞りにくくなります。
2008年12月11日 冨永操先生


焦がさないように気をつけます。たれを入れる前にフライパンの油を少しふき取ります。
2008年11月28日 井久保美穂先生


サツマイモは冷めるとシロップがからみにくくなります。揚げたての熱いうちに手早く仕上げましょう。
2008年11月14日


2008年10月30日 鬼塚由美子先生


鯖は身が固くならないように、揚げすぎないように!!
2008年10月7日 冨永操先生


具はしっかり味付けしてください。
2008年10月3日 井久保美穂先生


サツマイモは冷めるとつぶしにくくなります。熱いうちに手早くつぶしましょう。
2008年9月19日


衣につかう1/5量の里芋は熱いうちにつぶしてください。
2008年9月5日


たれはどうぞお好みで!!
2008年8月22日


今回はごぼうを下茹でしてつくりましたが、時間のあるときは生のままでも良いです。
2008年8月8日


糖分を加えると寒天が溶けにくくなるので、グラニュー糖や餡を加えるまえに寒天をしっかりとかしておく。
2008年7月25日


味噌は、各ご家庭で味がちがいますので好みで加減してください。甘めがお好きな方はへらしてください。ベーコンの替わりにいりこを割いて入れるとなつかしい味になります。
2008年6月27日


ゆっくりコトコトと煮込むとおいしくなります。
2008年6月13日 井久保美穂先生


エバミルク(無糖練乳)がない場合は、生クリームでも代用できます。マンゴーは缶詰でもおいしくできます。
2008年5月30日


ザーサイの塩味が強いときは、しばらく水につけ塩抜きします。ご飯は温かいものをつかいましょう。
2008年5月16日


魚と野菜は味がしみやすくなりますので、揚げたてをすぐにタレに浸けてください
2008年5月1日


2008年4月18日 井久保美穂


鍋は必ず酸に強いステンレスかホウロウを使ってください。
2008年4月4日 山田包子先生

