7月18日(日) スタジオライブ
2010 年 7 月 26 日 月曜日
※今回は、口蹄疫による移動制限のため、「がんばろう宮崎・歌謡ライブ」と題して、無観客のスタジオ収録で開催しました。
7月のゲストはこちら皆様でした。

福冨莉袈

博多発!徳間ジャパンの歌姫・福冨莉袈さん!。
セクシーなドレス姿で、「よかろうもん」「甘い罠から」「Tokyoの窓」を披露してくれました。
トークコーナーでは、博多女の魅力も、楽しくお話ししてくれました!。
日向しのぶ

東京・葛飾柴又出身!、ちゃきちゃきの江戸っ子の日向しのぶさん。
お婆さんの古里が宮崎の日向市だそうで、芸名を「「日向」にされたとか!。
女優さんとしてもご活躍されてきた日向さん。
「手拍子どうぞ」「コーヒールンバ」「今日から絆みち」!、多彩なステージを披露してくれました。
前田有紀

昨年9月に続いて2度目の出演!。
「東京!宵町草」「ケンチャナ~大丈夫~」「ミアネヨ~ごめんなさい~」を熱唱してくれました。
昨年に続き、今年の新曲も韓国をテーマにした曲。歌のイメージを膨らませるために韓国を旅したエピソードなども話してくれました!。
6月18日(金)開催
2010 年 6 月 23 日 水曜日
6月のゲストはこちら皆様でした。

瀬口侑希

ゴージャスなピンクのドレスで登場した瀬口さん。
文学シリーズ「放浪記」「不如帰」の2曲に、「男の港」「岬」、新曲「愛の旅人」を披露してくれました。
愛の旅人で使ったドレスは2メートルあるそうですよ。
永井みゆき

艶やかな着物姿を披露したのは大阪府岸和田市出身の永井さん。
やわらかい物腰は、うっとりした殿方も多いのではないでしょうか?
デビュー曲「大阪すずめ」の他、「だんじりの女房」「地吹雪情話」
「大阪慕情」、好調の新曲「愛縁坂」を披露してくれました。
千葉一夫

ラストを飾るのはこの方、千葉一夫さん。
デビュー30年で宮崎は3回目だそうです。
元鉄道員ということで、トークでは駅のアナウンスで盛り上がりました。
「小夜しぐれ」「おまえの噂」「霧雨の宿」「木の字鴉」、新曲「みれん舟」を披露してくれました。
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今回は、「頑張ろう宮崎!ふれあい歌謡ライブ」と題して、宮日ホールで開催しました。
口蹄疫被害にあわれた皆さんへの義援金にと、募金箱には、39738円が集められ、また、国への支援を求める署名簿にも、多くの方からご署名をいただきましてありがとうございました。
皆さんから寄せられた募金は、県共同募金会を通して、被害に遭われた方々へ贈らせていただきます。
5月21日(金) 開催
2010 年 5 月 28 日 金曜日
4月23日(金) 開催
2010 年 4 月 30 日 金曜日
4月のゲストはこちら皆様でした。

服部赳志

クラシカルなピアノとファルセットを効かせた歌声、実に美しいですね。
「心から伝えたい言葉」では、会場のあちこちからハンカチで目を押さえる姿が見られました。
バイオリニストの日高慶子さんとの競演も大感動。地元出身のお二人ですから、今後も是非ご登場願いたいですね。
あさみちゆき

「待ってました!公園の歌姫!」
井の頭公園ライブでおなじみのあさみちゆきさん、昭和を意識した作品は、花山手ファンの心をガッチリつかんで離しません。「想い出写真館」「青春のたまり場」そして新曲の「黄昏シネマ」他、情感たっぷりに聴かせてくれました。
上海万博にも出演が決まり、大活躍のあさみさんでした。
岩本公水

花山手2回目の出演です。秋田美人の岩本さん、ぬけるような色の白さですねぇ。
彼女の柔らかで繊細な語り口と王道演歌にタップリ酔いしれました。「文鳥」で使用したバ-ドコ-ル、「チヨチヨ」と可愛かったのも印象的でした。
3月19日(金) 開催
2010 年 3 月 29 日 月曜日
3月のゲストはこちら皆様でした。

黒木姉妹

元・民謡日本一の姉と、元・花の女王の妹。西都市出身の姉妹デュオのステ-ジとあって、
親戚縁者も駆けつけ、大いに盛り上がりました。大舞台もこなしながらの里帰りステ-ジ、
今後の活躍が楽しみです。
宮本悦朗ユニット

ク-ルファイブのバックコ-ラスでおなじみの宮本さんと、同じく故・内山田洋さん門下生の都城出身、本宮健さんによる楽しいステ-ジ、途中で婦人警官姿の中川由唯さんも彩りを添えてくれ、内山田ワ-ルドにたっぷりと酔いしれました。
日野美歌

名曲「氷雨」のアコ-スティックバ-ジョンで登場。
桜を愛でることが趣味という美歌さん、「歌凜」のペンネ-ムで作詞・作曲も活躍ですね。
「桜が咲いた」等、歌唱力のある、叙情あふれる曲でベテランの味を堪能させてくれました。
2月26日(金) 開催
2010 年 2 月 26 日 金曜日
2月のゲストはこちらの3名でした。

桜井くみ子

日本クラウン創立45周年新人としてデビュ-後、日本有線大賞、日本レコ-ド大賞新人賞など数々の賞を受賞している桜井さん、9年間の修行生活を経ているだけあって、パンチある歌声と歯切れの良いおしゃべりで、その実力を充分に堪能させてくれました。
五条哲也

ステ-ジ裏で聴いていた会場の職員が、「きょうの出演者は、あの小林旭?」と間違えるほどでした。
ホントにすべてがよく似ていました。小林旭に!
博多などからも応援団が詰めかけて、大いに盛り上がりました。
清水博正

情感込めた歌唱はおなじみですが、ユニ-クな曲の紹介振りや群馬弁が大受け。
涙、感動、大爆笑の充実したステ-ジでした。
宮崎は初めてという清水さん、またどうぞおいで下さいね。