ノダっち

寒気が本気を出しちゃうのかな!?
21年12月16日(木) 17:32
天気の話なノダ
寒い年末になりそうです。
きょう発表された一カ月予報では、
クリスマスのころから
寒波となりそうな予想になっています。
まずは、あす、
強い寒気が一発入ってきそうです。
体調管理に気を付けましょう。
きょうは、朝の東の空に
少し太陽が見えたものの、
すでに頭上には
雲が広がっていました。
午前中の内から
レーダーで弱い雨雲の
県内への流入がみられて、
午後にかけて
雨の範囲が広がってきています。
(なお、きょうは
気象庁の福岡にあるレーダーが
点検に入ったため、
気象庁HPやMRTのHPにある
雨雲の様子が
九州付近(とくに北部や東シナ海)の
雨雲が弱めに表現されがちです。
「川の防災情報にある
X-Rainは正常に表示されていますので、
そちらをご覧ください。)
東シナ海からは、
前線本体に伴う発達した雨雲が
近づいてきているため、
夕方から夜にかけては
土砂降りになる所もあるでしょう。
雷注意報も出ています。
ただ、昼過ぎの時点で、
発雷は確認されていません。
前線が進んできているための雨で、
日中にかけては
温暖前線側で雨が降りました。
夕方からの本体の雨雲は、
寒冷前線側の雨になります。
停滞前線で近づいていますが、
前線が東シナ海で折れ曲がって
低気圧が発生しつつあり、
九州を通過しながら
ハッキリと
寒冷前線と温暖前線になるようです。
寒冷前線が抜けた後は、
寒気が南下してきます。
あす夜にかけての寒気の強まりは、
今季一番になる予想で変化ありません。
今季のここまでは、
鹿児島上空1500m付近で
-3.6度が最低でしたが、
-6度を下回るタイミングがありそうな
予想になっています。
まさに、1月ごろの
最も寒い時期でも
なんかあるかどうかというレベルの
厳しい寒さをもたらす寒気です。
このため、
あすは平野部を中心に晴れるものの、
山沿いでは、
熊本県に近い地域を中心に
弱い雪が降る所もある予想が出ています。
また、
あす朝の気温は、
11月上旬くらいの所が多く、
けさよりも室内で感じる寒さは
強くないでしょう。
ただ、外に出ると
もう冷たい風を感じるかもしれません。
寒気がどんどん強まってくるため、
昼にかけて、日差しがあっても
気温の上がり方が鈍いでしょう。
山沿いを中心に雲が多い所ほど、
朝より昼の方が低い所もありそうです。
冷たい強めの風で
数字よりも寒く感るでしょう。
また、夕方には、
実際に朝の気温を下回ってきて、
寒さが強まってきます。
そのまま、夜から
土曜日の朝に向かって
気温が降下しそうです。
お帰りが夕方以降になる方は、
朝の気温の高さに油断せず、
十分に暖かい、真冬用の、
分厚いコートを準備して
お出かけになってください。
土曜日は、
昼の気温も一桁で経過する所が多く、
真冬の厳しい寒さの一日でしょう。
午前を中心に冷たい風が強めで
余計に寒さを感じそうです。
日曜日は、冬型が崩れることで
東シナ海にできた寒気の雲が
少し入ってくるため、
雲もかかりやすいでしょう。
一部でにわか雨の可能性があります。
朝にかけて晴れていれば、
冷え込みが強い可能性がありますが、
さて、雲の影響がどうでしょう。
来週は、いったん、
中ごろにかけて寒気が弱まりそうです。
ただ、来週末あたりからは、
クリスマス寒波の気配が見えてきました。
そのまま、年末寒波の可能性もある、
きょうの一カ月予報です。
12/25~12/31の2週目は、
平均気温が平年より低い予想になりました。
各地へ移動予定の方も、
雪の状況などにお気を付けください。
年明けの2週間の平均気温も、
平年並みか平年より低い予想です。
「寒い冬の予想」が
本気を出してきてた
年末年始になるかもしれません。
今後の寒気の推移に注目しましょう。

今年も順調でした
21年12月15日(水) 17:05
天気の話なノダ
昨夜もきょう明け方も、
流星群として、
しっかり見ることが出来ました。
リスナーさんから、
見ましたぁというメッセージもあって
嬉しかったです。
昨夜は、予想外に雲が多めで、
ありゃりゃりゃりゃ、
と思いつつも、
深夜に雲の隙間が広がっタイミングで
30分ほどベランダから見ていたら、
月明かりのある宮崎市内の
明るい南の限られた空でも、
6個ほど数えられ、
さらに、キレイにカメラにも
写ってくれました。
雲が少なくなることを期待して、
4時半に起きてみたら、
雲がしっかり少なくなっていたので、
慌てて、近くの河川敷まで行って、
1時間ほど観測したノダです。
カメラのセッティングや
移動などもしていたので、
正味観測できたのは50分くらいでしたが、
15個ほど数えられました。
宮崎市の街明りが
すぐ近くにある環境ですので、
やはり今年も、
安定した出現だったと思います。
3大流星群と言われますが、
安定感は、
ふたご座流星群がNo1でしょう。
私の印象では、
次いで、夏のペルセウス座流星群です。
年明けのしぶんぎ座流星群は、
ムラがあります。
毎年4日ごろがピークで、
ちょうど仕事始めのころになるため、
ノダの観測対象にしない年も多いです。
観測してみた年も、外れだったので
印象が良くないこともあります^o^;
ただ、来年は
1月4日の6時ごろがピークと予想され、
月明かりのない夜になるため、
条件が良いようです。
仕事はじめの前に、
早起きをして明け方の空を見ると、
流れ星に一年の願いを
込められるかもしれません。
放射冷却もしっかり効いた空で、
きのうの朝と同じくらいか
きのうよりも冷えたところもありました。
ただ、今季一番の更新はありません。
昼間は、スッキリと晴れていて、
日差しの暖かさも感じられたでしょう。
きょうの日差しと陽気を
有効に使われましたでしょうか?
あすは、下り坂です。
朝まで晴れ間が各地であるものの、
忘れずに傘を持ってお出かけください。
だんだん分厚い雲になって
昼前からは次第に雨が降り出しそうです。
遅い所も昼過ぎには雨になるでしょう。
夕方ごろを中心に本降りの雨になって、
雨脚が強まる所もありそうです。
お帰りの時間は、足元が
少し濡れやすい降り方をする
可能性もあります。
落雷の発生にも、念のためご注意ください。
ただ、寒気は弱まっていて、
前線が通過する前には
暖かい空気も流れ込むため、
あすの寒さは弱めです。
一転して、
あさってには
平野部を中心に天気が回復しますが、
風は冷たくなるでしょう。
夜にかけては、
今季一番の寒気が南下してきそうです。
山沿いでは、この強い寒気の南下で
天気が回復しきらない所もあるでしょう。
熊本県に近い地域を中心に
雪がちらつく所もありそうです。
朝よりも、夜の方が
寒くなってくるパターンと予想されます。
朝の暖かさに油断しないようにしましょう。
詳しくは、またあすのOAなどで
ご確認ください。
そのまま、土曜日は厳しい寒さで、
真冬にある厳しい寒さのような予想気温です。
寒気のレベルも今季一番で
そんな真冬に強い寒さになるレベルですので、
そのつもりで、体調管理をお願いします。
日曜日の朝にかけて晴れれば、
放射冷却が効いてきて、
日曜日の朝の冷え込みが
特に強まるでしょう。
ただし、日曜日は、
雲が増えてくる可能性があるので、
そうなると話が変わってきます。
もう少し様子見です。
来週の中ごろには、
いったん寒気が弱まってくる見込みで、
クリスマス寒波というのは、
現時点では??な資料になっています。
その後、年末年始寒波がどうか、
来週の一カ月予報にも、
注目していきましょう!

ふたご座流星群活動中
21年12月14日(火) 18:04
天気の話なノダ
昨夜から、やはり
少し雲が多かったですね。
見えにくかった方も
多かったでしょう。
ノダも、雲が多かったので、
わざわざ外出するのは止めて、
月が出ていた時間は
ベランダにカメラだけ設置して、
時々空に出てみた昨夜でしたが、
全く見えませんでした。
やはり、15分以上は
ちゃんと外に出て目をならして、
じっくり眺めたほうが
見えやすくなってきます。
月が沈んだ後の空をチェックしようと、
4時に起きてみるつもりでしたが、
5時に起きてみたら、
まだ雲が多めだったのですが、
反対側の空も見て見たくて、
5時15分ごろから外に出てみたら、
しっかり晴れ間もあったので、
5時20分くらいから
30分間くらい見ていたら、
5個ほど数えることが出来ました。
1つは、5時20分過ぎに
すごく明るい流星も真上で流れて、
お、デカ!って声が出たくらいです。
他は、暗いものでしたので、
月が出ていた時間なら
見えなかったくらいのものでしょう。
残念ながら、昨夜のものも、
きょうの明け方のものも、
カメラの画角に写っていたのは、
画像欄に載せた薄いものだけでした^o^;
他にも、人工衛星のモノっぽい
光もありましたが、
ふたご座流星群という決め手には
なかなか難しい写りでした。
今夜からあす明け方に
またリベンジします。
朝には、雲が少なくなったので、
なんとも、嫌なタイミングで
雲が増えたものですね。
朝にかけての冷え込みがありましたが、
昼間は穏やかに晴れていて、
日差しの暖かさも感じられます。
今夜からあす朝に明けても良く晴れて、
ふたご座流星群は、
今夜の方が見えやすくなりそうです。
ただ、
きょう午後4時のピークを過ぎるので、
数自体は
いつもほどではないかもしれません。
良く晴れるということは、
放射冷却が効きます。
寒気が弱まってくるものの、
雲が多かったけさにかけてよりも
冷える所もありそうです。
ふたご座流星群を楽しむときは、
十分な防寒で外に出てください。
あす日中も、そのまま晴れます。
引き続き、洗濯日和です。
昼間は、日差しの暖かさも感じられ、
きょうよりも、朝と昼の気温差が
大きくなるでしょう。
その後、
明後日は天気が下り坂で、
さらに
週末は強い寒気が予想されますので、
厚手の洗濯物やお布団干しは
あすの日差しで
済ませたほうが良さそうです。
あさっては、
午後にかけて近づく前線で、
午後を中心に
次第に雨が降り出します。
降り出しのタイミングは、
きょう午後の資料だと
午前からのようにも見えるため、
またあすの予報でご確認ください。
その後、金曜日は、
次第に前線が東に抜けるとともに、
寒気が流れ込むでしょう。
このため、金曜日は、
朝よりも夜のほうが寒くなる、
パターンになると思われます。
おかえりが遅くなりそうな方ほど、
朝の暖かさに油断できません。
その夜にかけて入ってくる寒気は、
今季一番の強さを更新しそうです。
各国の資料を見ても
大きな差がないため、
この強い寒気の予想は信じておいた方が
良さそうだと思っています。
そのまま、冬型が緩む日曜日あたりは
放射冷却も手伝って
朝にかけてかなり冷え込みそうです。
最も強い状態は
日曜日以降解消していくものの、
すぐには抜けきらないようにも見えます。
今後の予想気温に注目しましょう。
さてさてさて、
アオタイ後の疲労で、
観られなかった日本沈没の最終回を
ようやく見ました。
まだ見てない方のために
詳細は書きませんが、
観たほうが良いです。
最終回2時間は
映画のような見ごたえでした。
いろいろ、科学的に考えると
突っ込みどころはいろいろありましたが、
サイエンスフィクションとして、
とても面白いドラマだったと思います。
そして、ドラマが終わる
1分30秒前あたりでの
田所博士の言葉は、
ノダも常々言っている言葉です。
「人間は、この地球があるからこそ
生きていられる」
ノダは、
「私たちは地球に生かされている」
とも言い換えたりします。
普段は、あまり
気にすることがないかもしれませんが、
忘れてはいけないことですね。
(科学的には
だいぶこじつけ感を感じましたが、)
大きなテーマとして
SDGsなものもあったと思います。
この機会に、
そのことにも目を向けてみましょう。
あぁ、そしえ、
ココまでの災害でなくても、
我々日本人は、普段から
いつ地震が起きてもおかしくない
国土に生きているのは確かです。
せめて、171番の使い方くらいは
家族や離れている大切な人と
共有するチャンスにしてください。

完走できました!
21年12月13日(月) 17:10
天気の話なノダ
なんとか
9回連続の完走が出来ました♪
30キロまで5時間ペースで行けましたが、
そこからは
初めてけっこう息が上がってキツくて、
あちこち痛みが出て
残り10キロは
ほぼウォーキングになりました^o^;
暑さもありますが、
やはり追い込む練習を
あまりしなかったので、
練習不足ですね。
フルマラソンはやはり甘くはないですね。
ても、
トロピカルロードは景色も楽しめたし、
一緒に走った消防団の先輩と
話をしながら楽しい時間でした♪
10回目はまた攻めたいなぁ。
なんて、今は思っています(笑)
改めて、開催されたことに感謝です。
そして、ボランティアの皆さま、
運営の皆さま、
様々な形で応援してくださった皆さま、
交通規制にご協力くださった皆さま、
ありがとうございました!
なお、今回は、画像欄の通り、
消防団のPRを兼ねて
消防団の服で走りました。
地域の防災に直接関われる宮崎市消防団は
いつも団員を募集してます!
お問い合わせはお近くの消防署へ^o^
上記の通り、
今回は、完走記を載せるほどの
走りはできていないのですが、
今回も、天候の記録は
残しておきましょう。
今年の気温は、
宮崎市の気象台は
最高20.2度(13:55)、最低1.4 度(7:15)、
宮崎空港は
最高20.7度(13:57)、最低8.1度(7:12)
でした。
時間ごとの気温も比べてみると、
左から
宮崎地方気象台、宮崎空港、
の順に並べます。
スタート9時が11.8、14.5、
正午が19.7、19.4、
午後2時が 19.8、 20.5 、
午後3時が19.7、19.6、
となっていました。
やはり、せめて走った方には
暑かったでしょう。
ゆっくり行っていてノダでも
水分の消費も激しかったように
感じます。
昼頃からは
だんだんと冷たい風が出てきて、
トロピカルロードで
向かい風が強く感じた時間も
あったでしょう。
この風は、
寒気が流れ込むときに吹く風で、
きょうの日中は、きのうに比べると
5度前後気温が低くなりました。
この時期らしい
空気の冷たさに戻っています。
ただ、風が弱まってきたので
日差しの暖かさも感じられたでしょう。
朝にかけては、
風があったこともあって、
まだ控えめの寒さでしたが、
今夜からあす朝は、
風が弱まって、
放射冷却で冷える空気もたまって、
強く冷えてきそうです。
今夜からは、
毎年恒例のふたご座流星群が
見ごろを迎えます。
毎年、ほぼ確実に
安定した数の流れ星が見えて、
流れ星を見たことがない方でも、
高確率で流星を見ることができるため、
おススメの流星群です。
運が良ければ、
夜空を見上げたらすぐに流れますが、
市街地などでは、タイミング次第では
少し気長に20~30分ほど
夜空を眺めておく必要があるため、
十分に暖かく、
出来れば雪山に行くくらいの気持ちで、
万全の防寒をして外に出ましょう。
そして、
毎回書いていますが、
ふたご座流星群を見るときに
ふたご座にこだわる必要は
まったくありません。
方角もどちらを見ても良くて、
とにかく暗い星空を
広く見渡すことが
たくさんの流れ星を見るポイントです。
今年は、
半月を過ぎた明るさのある月が、
今夜が日付が変わった2時20分過ぎ、
あすの夜が、
日付が変わった午前3時20分ごろに
沈みます。
このため、この月がある時間帯は、
月と反対側の空を中心に
(月を背にして)
広く見渡すのがポイントです。
一方、月が沈む
明け方の空は暗さが増して
見つけやすくなりますし、
ふたご座も高く昇ってきますので、
流星自体が増える傾向になります。
出来れば、寝る前に見るよりは、
4時とか早起きをしてみたほうが、
見えやすいでしょう。
これは、体力や
昼間の仕事や学校との兼ね合いですね。
あすも、広くスッキリと晴れて、
寒気の雲もかかりにくくなるため、
あすの夜から明後日明け方も、
ふたご座流星群も楽しめるでしょう。
あすの夕方以降は、
寒気が弱まっていく見込みです。
あすの昼間も空気は冷たいですが、
穏やかに晴れて、
日差しの暖かさも感じられるでしょう。
洗濯物は、問題なく乾かせます。
寒気は弱まりますが、
あすの夜から明後日の朝も、
放射冷却で冷えた空気がたまりやすく、
やはり冷え込みそうです。
あさっての昼間も晴れて、
ポカポカ陽気になってきます。
あさっては、明日よりもさらに
朝と昼の寒暖差が大きいでしょう。
寒気が弱まると
天気は下り坂に向かい、
木曜日は、次第に雨が降り出しそうです。
金曜日は、午前を中心に雨が降って、
早ければ、午後に寒気が南下するとともに
天気が回復してくるでしょう。
土曜日にかけては、なかなかに
強い寒気が予想されてきました。
きょうの資料では、
今季一番の強い寒気になる
可能性もある予想です。
土曜日は、金星の近くに
レナード彗星が来て、
探しやすくなりますが、
寒さと闘っての観望になるでしょう。
また、アオタイに備えての早起きで
土曜日の朝も4時に起きて、
明け方のレナード彗星を
宮崎市の市街地から
固定撮影で写るか試しましたが、
無理でした。
双眼鏡を使って淡い姿を楽しむか、
しっかりした機材で
写真に写して楽しむ存在で
この先も経過しそうです。
なお、週末の寒気は、
今のところ一時的な強まりですが、
来週にかけて、
急速な暖気の流入もなさそうに見えます。

アオタイ頑張りましょう!
21年12月10日(金) 17:33
天気の話なノダ
昨夕のISSは、
雲の向こうで見えませんでした。
少しお湿りがありましたね。
乾燥注意報は、
今回、雨が降らなかった所など、
ノダ的には走りやすく感じました。
ただ、トップランナーには
ノダ自身も、
消耗が早かった可能性も」
検索
投稿カテゴリ
投稿月
-
2025年4月(2)
-
2025年3月(20)
-
2025年2月(18)
-
2025年1月(19)
-
2024年12月(18)
-
2024年11月(20)
-
2024年10月(21)
-
2024年9月(19)
-
2024年8月(16)
-
2024年7月(22)
-
2024年6月(20)
-
2024年5月(21)
-
2024年4月(21)
-
2024年3月(20)
-
2024年2月(19)
-
2024年1月(19)
-
2023年12月(17)
-
2023年11月(20)
-
2023年10月(20)
-
2023年9月(17)
-
2023年8月(21)
-
2023年7月(20)
-
2023年6月(22)
-
2023年5月(20)
-
2023年4月(19)
-
2023年3月(21)
-
2023年2月(19)
-
2023年1月(19)
-
2022年12月(18)
-
2022年11月(19)
-
2022年10月(19)
-
2022年9月(19)
-
2022年8月(20)
-
2022年7月(20)
-
2022年6月(22)
-
2022年5月(19)
-
2022年4月(20)
-
2022年3月(22)
-
2022年2月(16)
-
2022年1月(19)
-
2021年12月(19)
-
2021年11月(21)
-
2021年10月(21)
-
2021年9月(20)
-
2021年8月(19)
-
2021年7月(17)
-
2021年6月(22)
-
2021年5月(18)
-
2021年4月(22)
-
2021年3月(22)
-
2021年2月(17)
-
2021年1月(18)
-
2020年12月(19)
-
2020年11月(19)
-
2020年10月(22)
-
2020年9月(20)
-
2020年8月(17)
-
2020年7月(21)
-
2020年6月(21)
-
2020年5月(16)
-
2020年4月(21)
-
2020年3月(20)
-
2020年2月(17)
-
2020年1月(17)
-
2019年12月(19)
-
2019年11月(19)
-
2019年10月(20)
-
2019年9月(16)
-
2019年8月(20)
-
2019年7月(21)
-
2019年6月(20)
-
2019年5月(20)
-
2019年4月(19)
-
2019年3月(20)
-
2019年2月(19)
-
2019年1月(19)
-
2018年12月(18)
-
2018年11月(21)
-
2018年10月(22)
-
2018年9月(18)
-
2018年8月(20)
-
2018年7月(22)
-
2018年6月(21)
-
2018年5月(23)
-
2018年4月(21)
-
2018年3月(22)
-
2018年2月(20)
-
2018年1月(20)
-
2017年12月(16)
-
2017年11月(22)
-
2017年10月(22)
-
2017年9月(21)
-
2017年8月(18)
-
2017年7月(21)
-
2017年6月(22)
-
2017年5月(23)
-
2017年4月(20)
-
2017年3月(23)
-
2017年2月(20)
-
2017年1月(20)
-
2016年12月(17)
-
2016年11月(22)
-
2016年10月(21)
-
2016年9月(22)
-
2016年8月(22)
-
2016年7月(21)
-
2016年6月(22)
-
2016年5月(22)
-
2016年4月(21)
-
2016年3月(23)
-
2016年2月(21)
-
2016年1月(20)
-
2015年12月(20)
-
2015年11月(21)
-
2015年10月(22)
-
2015年9月(22)
-
2015年8月(19)
-
2015年7月(20)
-
2015年5月(21)
-
2015年4月(22)
-
2015年3月(22)
-
2015年2月(20)
-
2015年1月(19)
-
2014年12月(20)
-
2014年11月(20)
-
2014年10月(22)
-
2014年9月(22)
-
2014年8月(19)
-
2014年7月(22)
-
2014年6月(21)
-
2014年5月(22)
-
2014年4月(22)
-
2014年3月(21)
-
2014年2月(20)
-
2014年1月(20)
-
2013年12月(20)
-
2013年11月(20)
-
2013年10月(22)
-
2013年9月(20)
-
2013年8月(22)
-
2013年7月(22)
-
2013年6月(20)
-
2013年5月(23)
-
2013年4月(21)
-
2013年3月(21)
-
2013年2月(19)
-
2013年1月(19)
-
2012年12月(17)
-
2012年11月(21)
-
2012年10月(23)
-
2012年9月(19)
-
2012年8月(22)
-
2012年7月(22)
-
2012年6月(21)
-
2012年5月(23)
-
2012年4月(21)
-
2012年3月(22)
-
2012年2月(21)
-
2012年1月(19)
-
2011年12月(16)
-
2011年11月(22)
-
2011年10月(21)
-
2011年9月(22)
-
2011年8月(20)
-
2011年7月(21)
-
2011年6月(20)
-
2011年5月(22)
-
2011年4月(20)
-
2011年3月(21)
-
2011年2月(19)
-
2011年1月(20)
-
2010年12月(20)
-
2010年11月(22)
-
2010年10月(21)
-
2010年9月(22)
-
2010年8月(21)
-
2010年7月(21)
-
2010年6月(20)
-
2010年5月(21)
-
2010年4月(21)
-
2010年3月(23)
-
2010年2月(19)
-
2010年1月(19)
-
2009年12月(19)
-
2009年11月(21)
-
2009年10月(24)
-
2009年9月(21)
-
2009年8月(21)
-
2009年7月(22)
-
2009年6月(20)
-
2009年5月(21)
-
2009年4月(22)
-
2009年3月(21)
-
2009年2月(20)
-
2009年1月(19)
-
2008年12月(20)