ノダっち

夏っぽさ満点
20年11月18日(水) 17:25
天気の話なノダ
きのうも、夏の雰囲気を感じる
空もあった宮崎ですが、
昨日にもまして、
きょうはさらに朝から夏な空でした。
にわか雨も各地で起きているものの、
晴れ間もしっかりとあって
気温が上がっています。
きょうは6地点で夏日になりました。
なお、宮崎市や都城市は、
11月中旬だと過去に27度台まで
上がった記録があります。
ただ、11月後半(16日~)だと、
都城のきょうの25.8度は
過去最高になったようです。
なお、宮崎市の11月後半以降だと、
1939年11月22日の26.8度という記録が
残っています。
きょうは高気圧が東に離れて、
夏の太平洋高気圧のような位置にあり、
九州付近まで張り出しているため、
高気圧のフチの
湿った空気が流れ込んで
雨雲が出来る一方、
高気圧による晴れ間も出て、
気温も上がりやすくなりました。
あすも、同じような気圧配置で、
午後は次第に高気圧が離れて、
西から前線が近づきそうです。
このため、あすも
不安定ながらも
午前を中心に晴れ間があり、
気温が上がりやすいでしょう。
あすの昼間も、
半袖で良いくらいになりそうです。
あす朝の気温の高さによっては
今日より上がる可能性もあります。
何地点の夏日が出るか注目です。
なお、あすも、
日中にしっかりとした雨の可能性は
低い資料になっているものの、
念のため、傘を持って出かけておくのが
安心でしょう。
あさっては、前線の通過で
午前を中心に雨の予想です。
寒冷前線の予想ですので、
雨は山沿いが中心のパターンでしょう。
平野部ほど
雨の時間は短めになりそうです。
午後には次第に回復に向かい、
風は、きょうやあすに比べると
次第にやや冷たくなってくるでしょう。
朝までは気温が高めですが、
朝よりも夜のほうが
風を冷たく感じる流れになりそうです。
週末も、寒いほどではなく、
昼間は過ごしやすい陽気の所が多いものの、
平年並み程度に戻る所も多く、
今日明日との差も大きくなりますので、
体調管理には気を付けておきましょう。
新型コロナウィルスも
再び県内で増えてきているような
気配もありますで、
体を冷やすして抵抗力を下げないように
気を付けておきたいものです。
天気的には、土曜日に晴れた後、
日曜日は昨日までの傾向と同じで
気圧の谷に入る気配で、
月曜日に再び晴れるでしょう。
ただ、日曜日に関しても、
しっかり雨が降るほどの予想は
まだ控えめです。
今のところ、3連休ともに
まずまずのお出かけ日和と
予想しています。
なお、来週も、
今のところ先週レベルの寒気の予想は
まだ見られません。

この時期らしくない雨
20年11月17日(火) 18:06
天気の話なノダ
きのうより
一層不安定感が強まった
空になりました。
朝から雲が多かった一方、
各地で晴れ間もあったのですが、
雨雲も、きのうよりも
しっかりとしたものが
朝から東海上にあって、
沿岸を中心に流れ込んでいます。
一部に発達した雨雲があって
日南市油津では、
午前10時40分までの1時間で
44.5ミリの激しい雨も観測しました。
天福球場で予定されていた、
フェニックスリーグの試合は
中止になったようです。
(今年は、
無観客でウズウズしています・・・)
宮崎市内でも、
サッと雨が降ったものの、
そのあとでまた晴れ間も出ていて、
やはり、薄着で過ごせるくらいの
陽気になっています。
この宮崎市内で晴れ間が出ている時間も、
一部に発達した雨雲が
沿岸から近づいてきていて、
大気の状態も不安定です。
高気圧が東に離れて、
その後ろと縁辺を吹く湿った空気が
東から流れ込んできています。
この湿った風が陸地に当たったり、
陸側の空気との間に
局地的な前線が出来たことによって
発達した雨雲も出来たようです。
この時期でも時々ありますので、
季節外れとまでは言いたくないですが、
ちょっとこの季節には
似合わない降り方だと感じます。
今夜からあすにかけても、
東からの湿った空気が入りやすいため
雲が多い状態にはなりそうです。
ただ、曇りっぱなしではないでしょう。
今夜は、毎年のしし座流星群ですが、
しし座流星群は大出現予想の時以外、
楽しみにくいです。
今夜も数は多くない予想になっています。
(2030年代に多くなる可能性もある
予想もあるようですので、
もう10年ちょい待ちましょう。)
時間に余裕がある、
星空がすきな方は、
じっくりと楽しんでみると
いつもよりは流れ星が
出やすい夜ではあります。
が、雲が多いので・・・
一方、今夜は
ISS(国際宇宙ステーション)を
見るチャンスもあります。
きょう、野口さんが
乗り込んだタイミングですので、
そういう思いで見てみては
いかがでしょうか。
今夜は午後7時5分に
南西の空の低い所で見え始めて
上に上がっていき、
7時6分30秒ごろには
見なくなる予想です。
で、今夜は
雲の邪魔がありそうですが、
連休中にかけては
連日見るチャンスがあります。
実は、今夜よりも
あす18日の方がきれいに見えやすいです。
また、金曜日も見やすい予想です。
ただ、いずれも、
MRTニュースNextの時間になります^o^;
詳しくは、
「きぼうを見よう」で検索して、
JAXAのサイトで調べてみてください。
が、金曜日までは
まだ雲が多いのが気がかりなのですが^o^;
あすも雲が多くて、
やはりにわか雨の可能性があります。
ただ、きょうよりは
雨雲が少ない予想です。
山沿いを中心に
日中は晴れ間もあるでしょう。
あすも、朝の寒さは弱く、
昼も上着がいらないくらいの陽気が
続きそうです。
あさっても、同じですが、
あすよりも雨雲がかかりにくく、
平野部でも晴れ間が出やすいでしょう。
また、南西からの
風が吹いてくる可能性があって、
一層気温も上がりやすくなりそうです。
金曜日は前線が通過して、
各地で、ザっと一雨あると思われます。
ただし、寒冷前線タイプのようなので、
山沿いが中心で
平野部ではほとんど降らないか、
かなり雨が少ない所もありそうです。
前線が通過した後は、
やや寒気が入ってきますので、
金曜日までに比べると
やや風が冷たくなりますが、
先週のような冷たさはないでしょう。
日曜日がやはり
高気圧が弱めの予想で不安ですが、
土曜と月曜は広く晴れる
連休になりそうです。
また、明日以降も、
詳しく見てみましょう。

秋の深まり足踏み開始
20年11月16日(月) 17:23
天気の話なノダ
週末はよく晴れましたね。
お出かけなど
楽しみやすかったでしょう。
ノダは、基本的に
家でゆっくりしていたのですが、
土曜は夕方に6キロを
久しぶりに本気で走ってみて、
日曜日は、午前中に
消防団の新人対象の訓練に
参加してみました。
コロナの影響で
なかなか訓練が開かれずに
延び延びになっていたもので、
所作やポンプの基本的なことなど、
ようやく色々キチンと
教えてもらえてよかったです。
みさまま、火の用心を~!
土日ともに、朝は
放射冷却もあったため
少しの寒さも感じるくらいでしたが、
暖かい空気も入ってきていて、
日が昇ってくると
昼間は上着がいらないくらいに
暖かくなりましたね。
きのうは、訓練から帰った後、
半袖ですごして
夕方の愛犬との散歩も
半袖で行ったノダです。
きのうは、串間で
25度まで上がって
夏日となっていました。
きょうは、
雲が広がりやすくなっていて、
所によって弱い雨雲もかかったものの、
日差しもしっかり出ていますので、
気温が上がっています。
きょうも串間で25度まで上がった他、
西都と高鍋、油津でも
25度台の夏日になりました。
宮崎市内でも、
半袖でも大丈夫かな、
と思うくらいに感じています。
宮崎県内では、11月中旬でも、
南部を中心に
ちょくちょく夏日は出るので、
それほど珍しくはないです。
が、この秋は
先週にかけて
順調に秋が深まっていたので、
秋の深まりに
急ブレーキがかかったような
陽気にも感じられるでしょうか。
旧暦10月になりましたので、
ココのところ、
小春日和というワードも
全国のニュースなどで
聞かれてきていますね。
旧暦の10月が
春のような陽気になることがあって
そのように
呼ばれるようになったのですが、
宮崎の場合、まだこの時期は
春の中でも終わりの時期だったり、
初夏くらいの陽気になることもあって
なんとなく、もうちょっと
先の時期に冬型が緩んた時に
使いたいなぁと思っているノダです。
一方、金曜日にお伝えしたように、
所々で雨雲がかかっているものの、
やはり雲の切れ間もあって、
ほとんど降っていない所も
多くなっています。
あすも、高気圧が弱いため
雲も広がりやすくて、
湿った空気の流れ込みもありそうです。
このため、今夜からあすにかけても
雲が広がりやすくなって、
所々でにわか雨を予想しています。
あすは、特に午後にかけて
きょうよりも雨雲が増えそうです。
先週の金曜日や土日のように、
大陸から張り出す優勢な高気圧もなく、
上空の弱い気圧の谷も予想されます。
ということで、あすは、
朝に晴れ間があっても、
傘をしっかりと準備して出かけるのが
おススメです。
あすも、朝にかけては
放射冷却が弱めになりやすく、
冷え込みが弱まりますし、
日中にかけても、
午前の雨が少なそうですので、
過ごしやすいくらいの気温を
予想しています。
あさってから金曜日あたりは、
湿った空気の影響が大きく出る資料と
あまりなさそうな資料があって
ハッキリしません。
ココの所のこのパターンの傾向では
雨が降ったとしても、
にわか雨程度の可能性が高く、
晴れ側になる可能性の方を
個人的には感じています。
その中でもとくに金曜日は、
しっかりと気圧の谷に入りそうですので、
雨側の可能性が高目でしょう。
いずれにしても、
しばらくシッカリと
冬型にはなりにくいです。
ということで、まだしばらく
この秋の足踏み状態は続きます。
先月終わりの寒さくらいが、
3連休後かあるいは
連休明けくらいにあるかもですが、
季節を大きく先取りするような
冬らしい寒気が入るのは、
少なくとも10日間の
資料には見られません。

林檎
20年11月13日(金) 17:03
天気の話なノダ
昨夜のプレバト金秋戦、
ジュニアさん句の季語を
タイトルにいただきました。
いやぁ、ハイレベルな戦いでした。
効率の良い言葉の使い方を
いつも勉強させられます。
ノダも、与えられた
限られた尺(時間)の中で、
いかにわかりやすく、
いかにむだなく、
でも、誤解がないように、
ということを
いつも考えて放送に臨んでいます。
あえて重ねて伝える部分と
ココは言わなくても伝わるかな、
という部分と、
時間を調整する中で
葛藤する毎日です。
上手く伝わっていれば良いなぁ・・・
と思いつつ・・・
きのうの放送は、
そうですね、あまり誤解を生みそうな
天気的な内容ではなかったと思います。
はい、平野部は
もう少し雲が多いイメージで
話しましたので、
そう受け取っていただいた方は、
あれ、ノダッチ、晴れてるやん、
って感じだったでしょうね^o^;
ノダ自身、
朝6時の空も雲が多かったので
あ、やはりな、と思って、
朝の時点ではあまり見解を
変えていなかったのですが、
その後、どんどん晴れてきて、
おやおやおやややや、、、、
って感じで過ごしております^o^;
東海上から進んできている雲は、
九州の手前で止まりました。
大陸から張り出している高気圧が
シッカリとしているのでしょう。
昨日の資料でも、
上空の乾いた空気と
下降気流の予想があり、
晴れの気配はあったのですが、
むしろ下層の湿った空気の予想で
雲が多い側の予想を支持しました。
はい、また勉強です。
朝も少し晴れ間があったようですので、
金星と細い月の共演を
見ることが出来た所もあったと思います。
一方で、けっこう晴れていて、
朝にかけては、昨日の予想よりも
放射冷却が効いて冷えました。
昨日の朝よりは少し高めでしたが、
予想ほどは高くなかったです。
体調を崩されていないことを祈ります。。。
一方、昼間は
予想通りの陽気になってきました。
薄着で過ごせるくらいの陽気です。
ということで、
優勢な高気圧が張り出していて、
この高気圧が週末に
九州付近を覆ってくるため、
まずまず晴れそうです。
あす日中にかけては
南部で雲が多めの所があったり、
日曜日も
薄い雲がかかることもあるでしょうが、
雨を降らせるような雲はないでしょう。
七五三日和になります。
寒気も弱まっていますので、
放射冷却がある程度効いても、
朝の寒さは
昨日までに比べると弱めでしょう。
それでも、内陸は
朝寒日になると思います。
昼間は、
過ごしやすい陽気が続くでしょう。
紅葉も各地で楽しめそうです。
県内各地に電話で聞いたところ、
高千穂峡、五ヶ瀬町の白滝付近、
見立渓谷(日之影)、尾前渓谷(椎葉)、
青井岳温泉(都城市)、
えびの市の白鳥温泉付近で見ごろと
なっています。
(えびの高原は終わりかけ)
高千穂峡は、今月いっぱいは
楽しめるとのことです。
一方で、見立渓谷は、
ピークで今週末までかもとのことでした。
都城市の関之尾の滝周辺も、
見ごろ間近となっているようです。
また、県内周辺部は、
鹿児島県の曽木の滝や
熊本県の五家荘で見ごろで、
大分県の岡城跡も
見ごろになってきたエリアがある
とのことです。
霧島神宮付近も色づき始めています。
一方、週末の海のレジャーは、
高い波にご注意ください。
本州の南を長い距離吹く東風の影響で
発生するウネリが入ってきそうです。
来週前半は、
高気圧が弱まって雲が多くなりそうですが、
やはり、雨の予想については
あまりかからない資料もあります。
月曜日は、念のための
傘の準備をおススメしますが、
活躍しない所もありそうです。
火曜日以降の予報については、
また月曜日に詳しくお伝えします。
少なくとも、来週は
寒さが弱いまま経過しそうです。

あす朝6時に目が覚めたら・・・
20年11月12日(木) 17:25
天気の話なノダ
先月、月と金星が近づいて
見えたときに
ご紹介した話をしたときに、
次回の接近は・・・
というお知らせもしたのですが、
覚えてらっしゃいますでしょうか。
あすの明け方です。
先月よりもより近づいて見えて、
さらに細い月になります。
地球照も楽しめるでしょう。
午前4時過ぎに
東の空から上がってきて、
6時過ぎくらいまで楽しめそうです。
あす朝の日の出が
6時40分過ぎまで遅くなっていますので、
先月よりも早起きのハードルは
低くなっています。
また、朝の寒さという面でも
けさよりもハードルが低そうです。
と、ココまで
期待できる話を書いておきながら、
キレイに見えるのか?
と言われると、
微妙です、怪しいです、
というお返事になってしまいます^o^;
きょうは、高気圧に覆われて
引き続きよく晴れていて、
朝は冷え込みが続きました。
ただ、
寒気は抜けていっていますので、
今日の昼間は
20度を超えた所が増えてきています。
また、
今夜から高気圧が一つ東へ離れて、
雲も今朝までよりも増えるため、
夜の寒さも弱まってきそうです。
はい、そう、
雲が増えそうなのです。
このため、あす明け方の
細い月と金星の共演も
キレイに見えるか怪しい予想と
思っています。
とくに月と金星がある
東側の空に雲が多そうなので、
オンエアでは
大題的にお知らせはしません。
ココでそっとお知らせです^o^;
夜明け前の6時ごろに目が覚めたら、
東の空に注目してみてください。
ただ、雲が増えるものの、
しっかりと雨雲がかかる可能性は
昨日に続いて低くなっています。
この雲は、
湿った空気そのものが
ダイレクトに入ってくるというよりも、
風がぶつかって雲が出来ている部分が
今日紀伊半島の南のあたりに合って、
この部分が
だんだんと近づいてくる予想です。
ただ、西側の高気圧がしっかりあって
九州の陸地には
進んでこない予想になってきたため、
雨の予想ではなくなってきました。
この風がぶつかっている部分
(弱い前線)に近い沿岸部ほど
雲がかかりやすい予想ですが、
そこから遠い内陸ほど
晴れ間も多くなるでしょう。
沿岸部も、新しい資料だと
晴れ間もしっかりありそうに見えます。
一方で、低い所には
湿った空気も入りそうですから、
もしかすると、平野部では
パラつく程度のにわか雨は
可能性として捨てきれません。
寒気が抜けていることと、
朝にかけて
雲が増えて放射冷却が弱まって
寒さが弱まる分、
昼の日差しが少なくなっても、
昼間も
そこそこの気温が上がりそうです。
一方、本州の南を
東風が長い距離を吹き抜けてくるため
沿岸にウネリが入ってきます。
午後にかけて
次第に波が高くなりそうですので、
海のレジャーなどご注意ください。
さらに、土曜日は
シッカリと高気圧に覆われて
再びよく晴れそうなきょうの資料です。
また、日曜日も
晴れ側の予想になりました。
どちらになるかな?と
週の初めにお知らせしていたうちの
高気圧が強い方になってきています。
七五三参りなども
あまり雨を気にせずに楽しめそうです。
県内では、プロ野球の
フェニックスリーグも行われていますが、
無観客で、これが観に行けないのが
何とも残念な週末にはなりそうですが・・・
週明けには、前線が通過して、
シッカリと雨が降る予想ですが、
ココも今後の予報で確認しましょう。
緩んだ寒気は、
しばらく南下しそうにない予想で、
明日以降、朝の寒さは
この時期並みかやや弱めで経過します。
きょう発表された一か月予報は、
平均気温が
平年より高い確率80%で
発表されました。
2週目までは
低:並:高=1:1:8、
3週目~は
低:並:高=2:3:5、
となっています。
来月の上旬までは
本格的な寒気が入りにくい予想です。
少なくとも、今月いっぱいは
秋の深まりは足踏みとなるでしょう。
ただ、この秋の傾向からして、
ほんとに3週間以上も続くのかどうか、
疑問にも感じているので、
3週目以降についてはまだ何ともです。
さ来週は、3か月予報も出るので、
また注目してみましょう。
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