ノダっち

出来て良かった
20年9月14日(月) 17:31
天気の話なノダ
きのうの運動会は、広い範囲で
無事に開催できたと思います。
我が家も、
義務教育最後の運動会でした。
半日だけの短縮運動会で、
一緒に食べるお弁当なしで、
場所取りも必要なかったり、
なんだかさみしさは感じましたが、
それでも、
開催できてホントに良かったです。
グラウンドに入れるのは
子ども一人につき保護者二人に限定され、
朝の検温が呼びかけられて
マスク着用が義務化された中で
行われました。
そんな状況の下でも、
3年生の生徒の口から、
開催してくれてありがとう、
とか
悔しい思いもあるけど
一番思い出に残った
といった言葉が聞かれたことに
感動を覚えたのは確かです。
この先、娘の通う中学校は
文化祭も中止が決まっています。
親としては残念でならないのですが、
どうも割り切っている様子です。
(あきらめているのかもですが)
きっとこの世代の子たちは、
頼もしい大人に
なってくれるでしょうね。
そう感じた運動会でした。
秋雨前線は、
金曜日の予想よりも早めに
南下しつつ活動を弱めたようです。
ただ、土曜日は活発でした。
とくに午前中は、
キロクアメが長崎県で出るような
発達した雨雲を作っています。
前線が動いていたので
一時的なものでしたが、
前線が動かなかったら
怖い降り方でした。
前線の南下に伴って
県内でも、日中にかけて
やや活発な雨雲が通過して、
土砂降りとなった所もあります。
朝や夕方には晴れ間もあって
不安定な空でしたね。
日曜日も、未明や日中に、
所々に雨雲がかかったものの、
北部には日中以降
ほとんど雨雲の反応が出ていません。
日が差すと暑いグラウンドでしたが、
雲のおかげで、
比較的過ごしやすい時間も
多かったと思います。
きょうも、秋雨前線が
九州のすぐ南に伸びていて
朝にかけて、やや活動が強く、
北に盛り上がった雲が
県内にかかりやすくなりました。
ただ、午後にかけて
前線が活動を弱めて
各地で晴れ間が広がっています。
最高気温は、ほぼ平年並みで
西米良が真夏日になった他、
28~29度前後の所が多くなりました。
秋雨前線は、この先の週末にかけても
九州のすぐ南に伸びそうです。
あすは、午前中に活動が強まって
北に広がった雨雲がかかるものの、
午後にはまた
活動を弱めそうな予想になっています。
午前中は
南部を中心に雨雲がかかるものの、
午後の北部を中心に
所々で日差しもあるでしょう。
日差しが多くなって
気温が上がったところでは
午後ににわか雨の可能性もあります。
洗濯は、あすも空模様を見ながらの
対応が必要でしょう。
あさっては、次第に
前線の影響が強まって木曜日にかけて
前線の影響を受けやすくなりそうです。
金曜日は、前線が
やや北上しそうな資料もあって、
その場合は
ムシムシ感じる所もあるでしょう。
ただ、このあたりの前線の動きは、
まだ誤差があると思われます。
それによって予報も変わるでしょう。
一方、連休後半あたりに
前線が南に離れそうな傾向は、
ややしっかりと見えています。
レジャーなど予定されている方は、
今週、随時お伝えする予報に
ぜひご注目ください。

活発な秋雨前線
20年9月11日(金) 17:13
天気の話なノダ
未明の雷鳴で
目を覚まされた方も
いらっしゃったでしょうか。
我が家も、窓が開いていたので
慌てて起きて窓を閉めたら、
雨雲が気になって、
しばらく眠れなくなったノダです^o^;
秋雨前線が
昨日の間に徐々に北上して、
夜には九州北部まで
北上していました。
県内は、前線の南側に入って
暖かく湿った空気が流れ込み、
発達した雨雲が発生しやすい
環境になったのです。
アメダスでは、
日南市深瀬江で
午前2時40分までの一時間で
58.5ミリ、
延岡で、
午前5時20分までの一時間で
50.5ミリの非常に激しい雨を
観測しました。
この雨雲は、
朝には東海上に抜けて
北東に進んだため、
県内は、朝から
各地で晴れ間が広がっています。
ただ、この雨雲自体は、
さらに北上し愛媛県で
キロクアメが出るような
大雨をもたらせました。
なかなか激しい秋雨前線です。
秋雨前線って、前は
もっとおとなしいイメージでしたが、
最近は、
梅雨前線と変わらないような
激しさを見せることしばしばあります。
また、前線の南側の
夏の空気側に入りましたので、
きのうまでのさわやかさよりも、
ややムシムシした暑さの方を
強く感じた方も
いらっしゃったでしょう。
あすも、県内は、
前線の南側の状態が続きそうです。
前線に近い北部や山沿いほど
雨雲がかかりやすくなる
資料になっていますが、
この暖域の中では、
あちこちで風が集まるたびに
発達した雨雲が出来ますので、
気を付けておく必要があるでしょう。
とくに10号による雨が多かった
北部山沿いは、
念のため、崖の様子にも
お気を付けください。
晴れ間が見えても、
急な雷雨に注意、
という状況が続くでしょう。
あさっては、相変わらず
前線の予想が微妙です。
我が家も、中学校最後の
運動会があるのですが。。。
「希望はすてるな」と
言ってあります^o^;
基本的には、前線が
午後にかけて徐々に活動を弱めそうで、
日中はだんだん止む方向の資料です。
(どうせ半日で終わるなら、
午後からやらせてあげたい、
とも思う親の心もあります。)
ただでさえ、
新型コロナ感染症のせいで
午前中だけという
制限された運動会です。
グラウンドに行ける家族も
一人につき二人までに限られて、
種目も限定されて、、、
そんな運動会なので、
せめて天気には回復してほしい、
と願わずにいられません。
あと少し、前線が早く動けば
この願いはかないます。
(それでも、グランドの緩みが
残る可能性はありますが)
このタイプの秋雨前線の動きは、
数時間くらい平気でズレますので、
良い方にずれてくれることを・・・
とはいえ、冷静に考えると、
活発な秋雨前線なので、
楽観はできないのでした・・・
来週の前半は、いったん
前線の影響が弱まった後、
来週の後半は、また
前線の影響が出やすくなりそうです。
ただ、来週の後半には
太平洋高気圧の強まりの気配もあり、
ムシムシした暑さも
感じやすくなってくるでしょう。
まだ夏は終わりませんよ^o^;

ラニーニャ発生
20年9月10日(木) 16:51
朝は、キレイな青空で
秋らしさを感じる
爽やかな空気でした。
南岸の秋雨前線によって、
未明から明け方に
所々で雨が降ったものの、
朝には一旦活動が
弱まったようです。
やはり前線の北側で
暑さは控えめになっていて、
午前を中心に日差しがあったものの、
最高気温は、全域で30度に
届きませんでした。
日中は、
徐々に雲が多くなったものの、
まとまった雨雲にはなっていません。
昨日予想したよりも、
前線の活動が強まっていないようです。
ただ、夕方になって、
所々に雨雲がかかってきました。
前線は、あすにかけて
九州北部付近まで
北上傾向の予想です。
この影響で、前線南側の雨雲が
所々に時おりかかる
予想になっています。
前線が予想通りに動けば、
雨は降りそうです。
土曜日も、雨が降ったり止んだりで、
日曜日まで
前線が残る予想が続いています。
日曜日は、後半にかけて
だんだんと解消に向かう
気配も見えますので、
運動会に希望の光が
無いわけではないですが、
今の予想は、
ちょっと厳しい所が多くなりそうです。
とはいえ、おそらく
全体的にまんべんなく降るような
雨でもなさそうに見えます。
所によっては出来そうです。
あすの資料も観てみましょう。
ところで、
予想天気図を見ると、
不意に熱低が出来ていて、
驚かれた方も
いらっしゃったかもしれません。
今のところ、台風には
発達しない予想です。
上空の風の条件が
そろっていないのでしょう。
熱低としても、
九州には影響ない見込みです。
一方、気象庁からは、
ラニーニャ現象が発生したとみられる、
と発表がありました。
このまま、冬にかけても
続く可能性が高いとのことです。
ラニーニャ現象の発生は、
2017年秋~2018年春以来になります。
統計的な特徴として、
ラニーニャ現象が発生しているときの
西日本太平洋側では、
平均気温が
秋が、平年並より
高くなる確率が最も高く(50%)、
降水量は、
平年並みか平年より少ない傾向です。
冬は、
平均気温が
平年並みが39%、
平年より低いが46%で
平年より高い、いわゆる
暖冬になる可能性が
低くなっています。
寒い冬は、
晴れる日が多くなりやすいです。
前回のラニーニャ時は
秋の気温がほぼ平年並みで
冬の平均気温が平年より低く
(‐0.8度)なっていました。
その前の、
2010年夏~2011年春の時は、
秋がほぼ平年並みながらも
+0.4度で、
雨量は
平年より少なめになっています。
冬は、
平年より少し低め(‐0.6度)でした。
2007年春~2008年春の平均気温は、
秋が平年より高く、
冬はほぼ平年並みだったようです。
先月末にでた
3か月予報を思い出してみると、
秋の平均気温は、
平年より高い予想でした。
25日には、冬にかけての
天気傾向が発表されますので、
注目してみましょう。

2本の秋雨前線!?
20年9月9日(水) 17:15
天気の話なノダ
スッキリしない空になりました。
朝から所々に
弱い雨雲がかかっています。
天気図を見ると、停滞前線が
南北に2本書かれてきました。
あまりないパターンだと思います。
この時期の停滞前線と言えば、
秋雨前線になるのですが、
さて、どちらが
秋雨前線でしょうか!?
成り立ちから見ると、
北の前線は、
台風10号から変わった
低気圧の近辺にあるのに対して、
南の前線は、太平洋高気圧と
大陸からの高気圧の境目に
出来ている様に見えます。
ということは、
ザ秋雨前線としては
南の方ではないでしょうか。
ただ、北の前線の方が
上空の空気の状態から見ると、
秋雨前線のようにも見えます。
これは、答えがないでしょう。
ノダとしては、
どちらも、秋雨前線と言って
良いのではないかと思っています。
県内に影響があるのは、
南側の秋雨前線で、
きのう発表されていた
予想天気図には
書かれていなかったものの、
夕方のNextの解説では
気になる雲が伸びてきている、
として、紹介しました。
あの雲に相当します。
(きのうの時点で
天気図に示してくれていたら
解説に苦労しなかったのですが^o^;)
ただ、今夜にかけては、
南の秋雨前線が
いったん南東に抜けます。
一方、
あすからあさってにかけても、
この前線の影響が続きそうです。
あすは、午後にかけて
再び前線が北上して来て、
午後を中心に雨が降るでしょう。
午前中には晴れ間もありそうです。
朝に晴れ間があっても、
あすも傘を持ってのお出かけを
おススメします。
急な強い雨や落雷の発生に
ご注意ください。
北部山沿いを中心に
台風10号による雨が
地面から抜けきっていません。
(大雨注意報レベルの
土壌雨量指数になる可能性が
あるようです。)
このため、
北部山沿いは、土砂災害には
念のためご注意ください。
あさってから土曜日も、
前線の影響で
雨が降ったり止んだりしそうです。
雨の降る時間が長いと、
昼の気温が上がりにくい所も
出てくるかもしれません。
また、前線の活動具合によっては
雨が強まる可能性もあります。
日曜日は、回復しそうな資料と
前線の影響が続きそうな資料とあって
ハッキリしません。
この日曜日は、
中学校の運動会も
予定されている所があります
(我が家も)ので、
気をもむ週末の予報です。
ところで、きょう以降に
台風になる可能性がある
熱帯低気圧が出来た場合、
気象庁から、台風予報のように
5日先までの予報が
発表されるようになりました。
10号には間に合わずに
10号の時は、みんな
熱低の段階から嫌な予感を感じつつ
どうやって伝えようかと
苦労したのですが、
今後は、統一した見解である
気象庁の予報を
熱低の段階から、しっかりと
お伝えできるようになります。
ただ、熱低の段階では、
どうしても誤差は
大きな予想になりがちです。
台風になっていても、
10号の時のように、
予想勢力などには
大きな誤差が含まれます。
(これはなかなかいかんともしがたい)
ですから、熱低の段階においても
そのブレの可能性を十分に考慮して
見ていく必要があり、
お伝えする必要があるでしょう。
なお、今すぐに、
この新機能が活躍しそうな気配は、
ありません。
(フィリピンの東では
雲が出来てきていますので、
油断はできませんが・・・)

少し季節が進みましたね
20年9月8日(火) 17:30
天気の話なノダ
台風が季節を進めることは
よくあります。
けさは、そんな気配とともに
秋を感じましたねぇ。
夏好きとしては、
ちょっと切なくなるくらいの
朝の涼しさでした。
実は、ひとつ前の9号の時にも
その気配が少しあったのですが、
すぐに10号が出来て、
夏の高気圧の方を強めたため、
秋の気配が抑えられていた
雰囲気を感じます。
今回も、天気図を見ると
まだ夏の空気のフチですが、
大陸からの秋の空気も
流れ込んだようです。
今朝の最低気温は、全地点で
今季最低となっていて、
五ヶ瀬町鞍岡では、
今シーズンの県内で初めて
15度を下回りました。
しかも、きょうの鞍岡の最低気温は
全国のきょうの最低になっています。
北海道よりも低かったのです。
鞍岡の年間平均気温は12.7度で、
宮城県の仙台の年間平均気温
12.4度と同じくらいで、
9月に絞ると、
鞍岡の平均気温が20.1度で、
仙台の平均気温が20.7度ですので、
けっこう低くなることはあります。
それでも、北海道に勝つには
もう少し要素がいるでしょう。
実は、昨日の昼の気温の時点で
北海道と同じくらいでした。
東日本~北日本には、
台風10号の余波(太平洋高気圧もあり)で
南からの暖かい空気の流れ込みがあり、
気温が高めに経過しやすかったのに対し、
宮崎県内の山間部は、
昨日日中の天気の回復が遅れたため
昨日の昼の気温が
あまり上がっていなかったのです。
そこから、放射冷却が効いて冷えて
けさは、全国唯一の
15度未満が県内で出たのだと思われます。
この秋からの空気の
証拠というほどでもないですが、
きょうは、少し霞んでいます。
光化学スモッグ的なものですが、
微粒子の移動を予想したサイトの
流れなどを見ると、
大陸由来のPM2.5の移動も
予測されていました。
ということは、
夏の太平洋からの
空気の流れとは別に、
大陸からの空気の流れが
あったということでしょう。
日中も、暑くはなったものの、
大陸からの
乾いた空気と西風の影響もあって
カラッとしていましたので
日かげではしのぎやすさも
あったのではないかと思います。
まだ停電の所もあったため
なるべくしのぎやすい暑さは
助かる所です。
あすは、午前中に
気圧の谷の影響で雲が増えて、
もしかすると、
弱い雨がパラッとするところも
あるかもしれません。
ただ、大きな崩れは無いでしょう。
洗濯物を干すときは、
念のため、濃い雲になっていないか
確認してください。
午後は次第に雲が薄くなるでしょう。
気温は、おおむね
きょうと同じくらいになりそうです。
きょうより早めに雲が増えると、
朝にかけての内陸は
今朝ほどは冷えない所もあるでしょう。
あさっても、おおむね晴れますが、
午後になると、下り坂の気配が
出てくる資料もありますので、
あすの新しい予報でご確認ください。
金曜日から土曜日は、
秋雨前線の影響を受けるのが
明瞭な予想です。
日曜日も、
前線の影響が残りそうな資料と
日曜日には抜けそうな資料とあって
様子を見ています。
運動会もあると思いますが、
微妙です・・・
新しい予報でのご確認をお願いします。
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2008年12月(20)