ノダっち

梅雨明けは平年より早まるか!?
20年7月2日(木) 17:40
天気の話なノダ
しっかりと
前線の北側での梅雨の晴れ間は、
今シーズンで
最後なのではないかな?
という思いで
今日の青空を見ているノダです。
前線は、きょうも
しっかりと南に離れていました。
時おり雲がかかっているものの、
薄い雲が中心です。
洗濯物は、しっかりと乾いたでしょう。
ただ、今夜からは
前線が次第に北上傾向になりそうです。
前線の北上は、
九州北部までは上がらず、
九州南部付近までの
予想になってきました。
ということで、あすは、
雨が降りやすくなりそうです。
雨脚が強まる可能性もあります。
すでにお伝えしていますように、
土壌雨量が下がりきらないままでの
再びの雨になりますので、
通常よりも危険度が
すくに上がりやすい状況です。
さらに、
非常に激しい雨の予報も出ていて、
場合によっては
急に危険だが上がるかもしれません。
土砂災害に注意・警戒はもちろん、
河川も増水しやすいでしょう。
雨の降り方次第で
警報が発表される可能性もあり、
明日の朝からお伝えする
最新の情報にご注意ください。
また、
前線が北まで上がりませんので、
昼の気温が上がりにくくなりそうです。
半袖だと
ヒンヤリと感じる所もあるでしょう。
あさって土曜日は、
前線がやや南下して活動が
少し弱まりそうですが、
離れ切るほどでも無さそうなので、
南部を中心に
雨が降る時間もある予想です。
ただ、北部平野部を中心に
晴れ間が覗く可能性もあります。
(冒頭に書いた、
北側でスッキリ晴れるのが
最後かな?の?は
この土曜日の晴れるかもに、
かかっています^o^; )
日曜日になると、
九州北部からさらに北に
前線が北上していきそうです。
前線の南側に入ってくるでしょう。
日曜日は前線が北上する過程で、
前線が近い時間を中心に
雨が強まる可能性があります。
やはり、土壌雨量が高いので
日曜日の雨の降り方も
気が抜けません。
気が休まらない週末になりそうです・・・
来週は、次第に
太平洋高気圧が強まりそうな流れですが、
少なくとも前半までは顕著ではなくて、
来週前半にかけては
雨が降ったり止んだりで、
前線が北に離れたタイミングなどで
少し晴れ間が出るかも
という程度でみています。
一方、後半以降は
高気圧が徐々に強まってきそうな流れは
変わっていません。
それでも、その強さに差があって、
前線がまだ近くにありそうですので、
ハッキリと晴れ側には
予想しにくい状況です。
さらに、来週末あたりになると
かなり高気圧の強まりが顕著で、
このあたりには・・・・
とみています。
きょう発表された一か月予報も、
11日からの1週間は、
平年よりも晴れる日が多い、
と予想されました。
3週目(18日~)からの2週間も
平年並みに晴れる日が多い予想です。
ということは、
平年(14日)の梅雨明けよりも
早めになる可能性が高い、
と気象庁も予想しているように
読み解けます。
これは、先週から見えている、
週間予報より先の予報資料の
傾向とも一致です。
なお、その後は、
厳しい暑さが続きやすくなりそうです。
待ち遠しい梅雨明けの方も
いらっしゃるかもしれませんが、
梅雨明け後の暑さへの備えと覚悟も
しておいて下さい^o^;

結局しっかりまとまった雨
20年7月1日(水) 17:48
天気の話なノダ
7月のスタートは
朝から青空が広がってきました。
6月は、
中盤まで平野部を中心に雨量が
平年より少なめの所が多かったものの、
結局、終わってみると
平年並みか平年より多めの
降水量になった所が多くなりました。
とくに先週末から
一気にまとまって降ってきて、
チャンと梅雨らしい雨量になった
6月です。
最近10日だけの雨量だと、
平年の3倍近くになっている所もあって
地面の中はたっぷりの雨水を
含んだ状態になっています。
日照時間も、
平年並みか平年より少なく、
しっかりと梅雨らしかったといえる
6月の統計です。
一方、気温は、
平年並みか平年より高めでした。
一部では、降水量が
平年より少なめの所もありますが、
上流でしっかり降りましたので、
夏の水不足を
心配する局面ではないでしょう。
ということで、もう、
梅雨明けしてくれて良いのですが・・・・
きのうの午前を中心に
大雨を降らせた梅雨前線は、
ゆっくり南下して、
今日の未明にも
弱い雨雲の通過があったようです。
朝には、しっかりと
前線が離れましたので、
北部から広く晴れてきていて、
日中は各地で
強い日差しが照り付けて、
キレイな青空も広がっています。
各地で30度前後まで上がっていて
昨日よりは
だいぶ暑さを感じられているでしょう。
ただ、風もあって、
日かげだと暑さはそこそこな感じです。
あすも、引き続き
前線南に離れていますが、
夜にかけては
次第に北上傾向になってきます。
また、きょうよりも、
高気圧が東に離れ始める局面で
湿った空気も
今日より増えてくるでしょう。
雲が増えてきても、
日中にかけての天気の崩れは無く、
洗濯物はじっくり乾かせそうです。
一方、朝にかけては、
前線の北側での晴れ間がアリ、
放射冷却もそこそこ聞きそうですので、
今朝より
やや冷える予想になっています。
20度を下回る所も多い見込みで、
朝は半袖だと
少しヒンヤリ感じる所もありそうです。
寝冷えをして
体調を崩さないように
お気を付けください。
明後日になると、
また活発な梅雨前線が北上してきて、
午後にかけて
九州中部付近に伸びそうな予想です。
再び九州南部で
雨が強まる恐れがあります。
県内では、山沿いを中心に
強まりやすいでしょう。
南部lか北部かは、
実際の前線の位置や雨雲の出来方で
変わってきます。
なかなか、今の技術では
当日になってみないと
正確に予想しにくい状況です。
いずれにしても、
昨日までの雨が抜けきらないまま
また雨が強まる恐れもありますので、
当日の雨の量が多くなくても、
危険度が上がりやすいため
気を付けておく必要があります。
また、明日の資料で
詳しく見てみましょう。
土曜日は、また前線が
南下する見込みになっています。
晴れ間が出るかどうかまでは
微妙なくらいの
前線南下具合の予想です。
もう少し様子を見ましょう。
日曜日以降は、再び北上しそうです。
宮崎県内は、前線の南側に
なりやすいように見えます。
そうなると、ムシムシしますし、
しっかり北上したタイミングで
晴れ間が覗く可能性もある
パターンです。
とくに来週後半からは
さらに南の太平洋高気圧が
強まりやすくなりそうな
傾向が見えます。
梅雨末期になってきそうです。
梅雨明けが発表されるまで、
断続的に大雨となる恐れもあり、
最新の情報を確認するように
気を付けておきましょう。
あすの一ヶ月予報にも
注目してみます。

土壌雨量が高い状況での大雨
20年6月30日(火) 17:52
天気の話なノダ
明け方から
県内に発達した雨雲が入りました。
午前中の雨は、
この早朝の物が
もっとも組織化していて
危険度が高かったです。
週末の雨が抜けきっておらず、
スタート時の土壌雨量が高い状態での
強い雨雲でしたので、
きょうの雨量としては
ビックリするほどの量でない段階でも
土砂災害警戒情報が出た所もあります。
午前中は、
九州北岸であまり動かず、
県内は、前線南側に流れ込む
温かく湿った空気によって
鹿児島県や熊本県側で発達してきた雨雲が
流れ込んできて降った大雨でした。
日中は組織化が弱かったため、
断続的な雨の強まりでしたが、
これが、組織化していたら
前線が動いていなかったため
さらに大雨になった恐れがあります。
ゾッとします。。。
午後も、断続的に
発達した雨雲が流れ込んで、
南部を中心に所々で
雨脚が強まりました。
昼過ぎに大淀川の様子を確認すると
日曜日の朝よりも更に増水して、
しっかり冠水していたので、
やはり
土壌雨量の多い状況で雨が降ったことで
地面に雨がしみ込みにくく、
河川にドンドン流れ込みやすくなった
という可能性が考えられます。
午後3時を過ぎると、
発達した雨雲が抜けてきました。
ただ、地面の中の水はたっぷりで、
すぐには抜けていきません。
雨が止んだあとも、
少なくとも、大雨警報が出ている間は、
崖の近くでは、
慎重になっておきましょう。
あすは、
九州の南で前線の活動が弱まって
日中は北部を中心に晴れそうです。
洗濯のチャンスとなるでしょう。
雲かかることもありますが、
大きな崩れは無い見込みです。
紫外線が強まりますので、
日焼けが気になる方は、
厳重な対策を行いましょう。
前線の北側になるため
朝は、それほど
暑さが強くないと思うのですが、
昼間は強い日差しで気温が上がります。
熱中症には十分に注意が必要です。
あさってもおおむね晴れますが、
明日よりは薄雲が増えてきて、
夜以降は、
厚みを増してくる所もあるでしょう。
あさっても、洗濯物は
十分に乾かせそうですが、
あすに比べると、
日差しが少し弱まる可能性もあり、
大きな洗濯や厚手の洗たくは
あすの日差しで
すませておくのがおススメです。
金曜日は、天気が下り坂で
再び雨が降りやすくなるでしょう。
梅雨前線が北上傾向になります。
ただ、きょうの資料だと
九州北部までは北上しそうに見えません。
前線の位置次第ですが、
前線近くの強めの雨雲が
かかりやすい可能性もあります。
土日に関しても、
前線の位置次第で
雨の降り方が変わりますので、
あす以降の情報でご確認ください。
中期的な資料を見ると、
やはり、来週になると
徐々に太平洋高気圧が強まりそうです。
早くて来週後半、
遅くても来週初めくらいには
梅雨の出口的な雰囲気が
見え隠れしてきています。
ということで、
梅雨末期的な大雨には
とくに来週前半にかけて
早くて来週後半、
遅くても再来週初めくらいには
梅雨の出口的な雰囲気が
見え隠れしてきています。
ということで、
梅雨末期的な大雨には
とくに来週前半にかけて
防災意識を高めて対応していきましょう!

梅雨末期の大雨の雰囲気
20年6月29日(月) 17:58
天気の話なノダ
結果的に、
この週末は強めの雨雲がかかる方の
悪めの方になりました。
しかも、土曜日は、
少し早めに前線が南下したようで、
日曜日を待たずに
土曜日の午後から
大雨となってきた県内です。
南部山沿いでは、
時間60ミリを超える
非常に激しい雨も観測し、
土砂災害の危険度が
上がったところもありました。
ただ、警戒レベル4相当のメッシュが
表示されたのは一時的で、
夜になると、発達した雨雲が
やや散発的になったイメージです。
ピークが予想された
日曜日の未明から明け方にかけても
発達した雨雲の組織化は弱く
確かに発達した雨雲があったものの、
土曜日の夕方ほどの
まとまり具合ではありませんでした。
このあたりが、
梅雨前線による雨の予想の難しい所で
ブレ感でしょう。
強まる恐れがあり、
最新の情報確認を
呼び掛けている状況では
なるべく新しい情報を
活用していただければと思います。
週末の雨は、県内で
大きな被害が出るほどの
雨の量ではなかったものの、
大淀川は十分に増水していて、
市役所より下流の河川敷は
冠水していました。
そこそこの雨量になったことが
伺えます。
日曜日の日中には晴れてきて、
今日の午前まで
雨雲がかからなかったものの、
日曜日朝までの大雨は
まだ地面から抜けきっていません。
きょう午前11時の推計で
広い範囲で100ミリ以上残っている
土壌雨量が計算されています。
つまり、現在は、
いつもよりも
災害の危険度が上がりやすい状態です。
土砂災害はもちろんですが、
土壌雨量が高い時は、
降った雨がしみ込まずに
河川への流入も
多くなる傾向があります。
この状況下で、
明日日中にかけて
再び発達した雨雲が
かかる恐れがあり、
川の近くや崖の近くの方を中心に
再度、防災の意識を高めて
最新の情報確認が必要です。
梅雨前線が、
昨日の日中から南に離れて、
いったん晴れたのですが、
再び北上してきました。
昼頃には、
南部から雨雲がかかってきています。
南海上にある時は、
レーダー上で発達したものが
写っていたのですが、
九州に入ってきてからは
それほど強まっていません。
とはいえ、土壌雨量が高いため、
気象台は、すぐに大雨注意報を出して、
土砂災害への注意を呼びかけいます。
今日の雨は、
梅雨前線の温暖前線側の雨でしたので、
温暖前線側らしく、
あまり強い雨ではありませんでした。
今夜以降は、
南からの
暖かく湿った空気の流れ込みもあり、
急激な雨雲の強まりに
注意しておく必要があります。
また、あす午前は、雨が強まりやすい
寒冷前線側での雨になりそうです。
いつもよりも
危険度が上がった状態での
雨の強まりの予想ですので、
危険度がすぐに上がってしまいます。
とくに、雨雲が
組織的にまとまったかかってくると
急激に危険度の上昇が心配です。
最新の危険度分布やレーダー、
注意報・警報の発表状況を
ご確認ください。
・危険度分布(気象庁)
・宮崎県の注警報(気象庁)
ただ、あすの午後は、
次第に雨雲が南下する見込みで、
北部から雨が弱まってきそうです。
南岸ほど、遅くまで雨が残りますが、
北部では、
次第に天気が回復に向かうでしょう。
早ければ、夕方ごろから
晴れ間が見える可能性があります。
あさってから木曜日は、
前線が九州の南にやや離れて、
また晴れ間が広がりそうです。
ただ、金曜日には
また前線が北上してくる見込みで、
このタイミングで
また雨が強まるかもしれません。
このタイミングの雨についても、
あす以降、また注目していきましょう。
週末に関しては、
まだちょっとよくわかりません。
一方、来週の後半以降は
太平洋高気圧が強まりそうな
資料があります。
梅雨の出口が
チラっと
見え隠れしてきている状況です。
週末の雨の降り方も
雷もなっていましたし、
大淀川の河口付近の河川敷も
冠水しましたし、
梅雨末期的な雰囲気を感じました。
来週後半に出口があるとしても、
納得です。
つまりは、大雨が起きやすい時期に
なっていることにもなります。
梅雨明けが発表されるまで
防災意識を高めて過ごしましょう。

最新の情報確認を
20年6月26日(金) 17:58
天気の話なノダ
きのうは、
夜になって発達した雨雲が
南部に流れ込んできて、
雷雨になった所がありました。
これが梅雨前線の南ですね。
ただ、きょうになっての雨雲は
昨日の資料よりも
少なめで経過しています。
朝にも、南部で
活発な雨雲がかかった所もありますが、
宮崎市付近より北は
朝から日差しもあって
きょうも暑さが強まりました。
前線は次第に南下していますが、
活動が弱まるのも
資料よりも早めな印象です。
日中は、次第に雨雲が減りました。
午後は、かなり小さな雨雲が
一部にとらえられているくらいに
いったんなった後で、
また一部に発達した雨雲も出来ています。
日差しが多くなって気温が上がった影響で
夕立的にわいてきたのでしょう。
衛星画像を見ても、前線は、
今夜にかけてこのまま
九州付近での活動が弱いでしょう。
あすは、梅雨前線が、再び
活動を強めながら北上しそうです。
きょうよりは、
山沿いや北部を中心に
雨雲が増えていくでしょう。
南部平野部~児湯付近は、雨雲が
あまりかからない所もありそうです。
東シナ海側で
発達した雨雲が出来てくると、
山沿いで強まる可能性もあります。
急な強い雨や
落雷の発生にご注意ください。
前線の南側になってくると
日差しが少なくても、
ムシムシ感は続きそうです。
日曜日は、
発達した雨雲がかかる恐れが
出てきました。
日曜日から火曜日にかけて
警報級の可能性が「中」と
発表されてきています。
実際に強まるのかどうか、
発達した雨雲がどこにか、
総雨量がどのくらいなるかは、
前線の場所や動き
活動具合次第になりますので、
日曜日以降の、新しい情報に
注目していきましょう。
SNSでも、また情報を出しますので
そちらもご確認ください。
いずれにしても、
この週末の予想も、
資料がバラバラですので、
なかなかに難しいです。
また空振りの可能性もありますが、
防災という観点では
前線の動き次第で
大雨になる可能性があるということを
覚えておく必要もあるでしょう。
その後、来週の後半は、
前線がしっかりと南下しそうな気配の
今日の資料があったり、
その後は、十分に
北上しそうな気配もあったりしています。
今日の資料通りにいけば、
来週後半は
少し晴れ間が出るかもしれませんが、
まだココはなかなかです^o^;
また、海外の資料の中には
来月前半のうちに、
太平洋高気圧が強まって
梅雨明けをにおわせるようなものも
見え始めています。
来週以降は、この点にも
注目していきましょう。
また、ご確認ください。
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