ノダっち

佐賀で初雪
20年2月5日(水) 18:12
天気の話なノダ
北日本を中心に
強い寒気が流れ込んでいます。
九州付近は、普通の冬だと
普通にある程度の寒気で、
けさにかけては、
今季一番とも言えないくらいの
福岡上空の観測値でしたが、
うまく雪雲が流れ込んだのか、
佐賀で初雪が観測されました。
この冬の九州の気象台では、
最初の観測です。
しかも、2月になっての、
初雪になります。
今回は、
自動観測に切り替わっての
初雪の観測となったのですが、
気温が2度台で
湿度が85~90%くらいだったようで、
目視観測だったら、
初雪となったかどうか、
気になるところです。
目視観測から
自動観測に切り替わったため、
最早・最晩の記録も
リセットされてしまったのですが、
いずれにしても、
目視観測での初雪が
ないままですので、
最も遅い記録
ということになるでしょう。
県内は、広く晴れています。
冬晴れです。
朝にかけては
雲が多かったところもあって、
昨日の朝よりも冷え込みとしては
弱まったところも多いですが、
日中も日差しの暖かさと裏腹に
風が冷たく感じます。
南部を中心に風も強めですし、
寒気が入っているようです。
あす朝にかけては、
放射冷却も効いてきます。
所によっては
今季一番になる可能性もアリ、
宮崎市が0度の予想ですので、
最も遅い初冬日が出るかどうか、
注目です。
ココを逃すと、
この冬の冬日のチャンスは
もう難しくなるかもしれません。
あす日中も風が冷たいでしょう。
立春過ぎのいわゆる余寒です。
ただ、引き続き、しっかりと晴れます。
洗濯物は、安心して干せそうです。
あすの夜以降は、
次第に雲が増えてきます。
あさっては、南岸低気圧による
雨が予想されますが、
低気圧のコースは、
やや南に離れていそうです。
このため、
寒気が弱まりきらないまま降って、
標高が高い所は雪になるでしょう。
ただ、
低気圧があまり近づかないため
雨や雪の量が
少ない所もありそうです。
南岸低気圧で、
雨の時間が長く、
早めに降り出した所ほど、
昼の気温が上がりにくくなります。
かなり寒一日に
感じる所もあるでしょう。
体調を崩さないように
お気を付けください。
この低気圧が抜けた後、
週末は、再び
冬型の気圧配置になりそうです。
海外の資料だと、
九州南部に関しては、
あすにかけての寒気よりも強く、
今季最も強くなる可能性もあります。
週末の寒さについても、
注目しておきましょう。
月曜、火曜と次第に寒気が弱まって、
水曜日以降、暖かい空気も
流れ込んできそうです。
ところで、きのうから
花粉情報もOAでお伝えしていますが、
少ないながらも
チラホラ飛んでいるようです。
来週後半に寒さが緩むと、
一気に増えるかもしれません。
対策を進めておきましょう。

立春らしい寒さ
20年2月4日(火) 17:46
天気の話なノダ
そこそこに冷たい空気の
立春になっています。
朝は、平年並みか
平年より低めの気温になった所が多く、
春よりは、冬を感じた
朝の所が多かったでしょう。
とはいえ、立春とは、
こういう時期ですので、
立春らしい寒さともいえます。
昼間も空気は冷たいですが、
日差しの暖かさも感じられました。
午後に、南岸を中心に
雲が増えてきたものの、
きのうよりは薄い雲が
中心になっています。
きょうも空気が乾いている所が多く、
都城は20%を切りました。
分厚い雲になっても、
地面には雨粒が届きにくいでしょう。
空気は冷たいのですが、
日に日に伸びる昼の時間で、
春を感じる立春です。
空気が冷たいので
気づきにくいかもしれませんが、
この時期の日没は、
もう10月上旬と同じくらいまで
遅くなっています。
今月後半には、18時も越えて
ますます
春を感じるようになるでしょう。
そういう意味では、
プロ野球の秋のキャンプよりも
春のキャンプの時期の方が
ナイター設備がなくても
おそくまでしっかりと
練習しやすい時期になっています。
あすは、
冬型の気圧配置になってきそうです。
県内は、広く晴れます。
山沿いや北部を中心に
寒気による
雲がかかることもありますが、
雨雲や雪雲にはなりにくいでしょう。
洗濯物は、
しっかり乾かせる所が多くなりそうです。
ただ、高千穂や五ヶ瀬付近は
噴火が続いている阿蘇山の風下になります。
また、朝の冷え込みが、
けさより弱めの所もありますが、
風はあすも冷たいでしょう。
上空1500m付近の寒気は、
あすの午後からあさってにかけて
強めになる予想です。
ただ、しっかり強い寒気は、
九州北部止まりで
九州南部付近は、
ココ最近よりも
少しだけ強まる程度の
予想になっています。
この寒気が入った中で
放射冷却が効いてくると、
木曜日の朝にかけて
冷えてきそうです。
今のところ、
木曜日の最低気温は、
気象台の予報、
WNIの予報共に
宮崎市で0度となっています。
冬日が出るでしょうか!?
WNI調べでは、
宮崎(気象台)で、今までに
最も遅かった初冬日は、
2001年の1月6日だったとのことで、
遅い記録を
ひと月近く更新してきています。
注目です!
木曜日は、
夜から次第に雲多くなってきて、
金曜日は、南岸低気圧で
雨が降る予想が続いています。
このため、金曜日は
寒気も残っていて、
かなり冷たい雨でしょう。
雨がしっかり降る所ほど
昼の気温が上がりにくくなりそうです。
北部は、標高が高い所で
雪になるでしょう。
チェーンなど準備しておいてください。
ただ、南岸低気圧の位置は
きのうの予想よりも
やや南に予想されてきました。
南になるほど、
寒気が強くて寒いですが、
雨の量は減ってきます。
今後の変化について、
様子を見ておきましょう。
週末には天気が回復して、
再び寒気が強めになりそうです。
飛び石連休にかけては
お出かけ日和
&キャンプ見学日和となりますが、
空気は
この時期らしい冷たさが続くでしょう。
その後、来週の水曜日頃からは
温かい空気が流れ込んできそうです。

最後の目視雲量はくもり
20年2月3日(月) 17:31
天気の話なノダ
季節を分ける日、
節分ですね。
暦で、きょうまでが冬で、
あすからは春になります。
ただ、今年は、節分の少し前から、
ちゃんと冬になったような
肌感覚を感じてらっしゃる方が
多いのではないでしょうか。
金曜日の気温が
平年近くまで下がったことで、
なりそうとお伝えしていた
1月の平均気温の過去最高の更新は
ありませんでしたm( _ _ )m
週末も、冬らしい気温でしたね。
プロ野球のお正月を迎えた土曜日は
日の出前から日南線に揺られて、
油津に初詣したノダです。
歩いて南宮崎駅に行ったのですが、
久しぶりに感じる
手がかじかむ寒さでした。
それでも、宮崎(気象台)の気温は
冬日には届いていません。
平年並み程度でも、
とても寒く感じるくらいに、
朝の寒さを体が忘れていたようです。
それだけ、朝の寒さの弱い日が
続いていたということになりますね。
日南戦から見えた
球春の初日の出は、
とてもきれいでした。
(ノダにとっては、インフルエンザで
新年の初日の出を見なかったので
これがまさに
初日の出だったとも言えます^o^; )
昼間は、そのままよく晴れて
上着を脱いで
キャンプ見学が出来た日南です。
その分、日焼けをしましたが^o^;
キャンプ焼けも、
この時期のノダの風物詩でしょうか^o^;
日曜日も気持ちよく晴れて、
土日ともに、各キャンプ地ともに
にぎわったと思います。
きょうも、各地で晴れているもの
日中は南部を中心に雲が多くなりました。
レーダーでは、弱い雨雲の
反応も出ています。
ただ、午後3時現在で、
都城や日南、宮崎の湿度が
40%前後と
下層が乾いていますので、
雨粒は地面まで届いていないようです。
日差しが少なくなりましたので、
昼間もこの時期らしい
空気の冷たさも感じます。
ところで
先日もお伝えしましたように、
きょうで、気象台による
目視観測が自動化されました。
機会が進化したことで、
雨や雪といった大気現象を自動的に
記録できるようになったためですが、
快晴と晴れの区別での
気象台としての記録もなくなります。
また、霜や氷の観測は
初霜初氷のみの観測になって、
日数などは記録されなくなり、
雲の量の記録も終わりです。
どのくらい晴れたかは、
日照量などで判断することになります。
すぐに影響が出たと気付いたのは、
雲量の通報でした。
15時の観測通報から、
雲量の記載がなくなっています。
宮崎地方気象台での、
最後の雲量は(3日正午)は、
8/8=くもりでした。
そのほか
自動観測に変わるものなど詳しくは、
宮崎地方気象台から発表された
こちらをご覧ください。
また、雪の観測も、
自動判別になることで、
これまでの記録も見直されて、
雪日数の平年値も更新されました。
(今年が、今の平年値の
最終年なんですけどね^o^; )
宮崎の雪日数は、
旧1.3日から新4.2日に増えます。
これからの自動観測の方法だと
今までよりも
雪と判別されやすくなると
いうことでしょうね。
なんだか変な感じですね(笑)
生活には、
直接の大きな影響はないですし、
予報を作る際のデータとしても、
影響はないはずですが、
これまで長い時間にわたって
積み重ねられてきた記録が終るのは、
とても残念な気がします。
今夜からは、
気圧の谷が抜けて、
再び広く晴れてきそうです。
あすは、午前を中心に
広い範囲で晴れるでしょう。
きょうよりも、洗濯物を
乾かしやすくなりそうです。
きょうよりも、少しだけ
寒気が強まる分、
朝はけさより冷えるものの、
日中は、きょうよりも
日差しの暖かさが戻るでしょう。
あさっては、冬型の気圧配置です。
朝にかけて広く晴れて
木曜日にかけて上空の寒気が
やや強まる予想になっています。
強い寒気が入るのは九州北部までで、
県内上空の寒気は、
この時期らしい程度の寒気ですが、
木曜日の朝にかけて
放射冷却がしっかりと効いて、
風が弱まってくると、
所々で今シーズン一番の
冷え込みを更新する可能性もある、
きょう段階での予報です。
ココで、宮崎市の冬日が出るかどうか、
少し注目しています。

歓迎の青空
20年1月31日(金) 17:42
天気の話なノダ
毎年、ワクワクする大みそかです。
ノダは、いや、
プロ野球ファンの多くの方は、
12月31日よりもワクワク感は高く、
あすのお正月を
楽しみに待っていると思います。
今年も、ノダは
空港にお出迎えに行くことも出来ました。
そんな、宮崎入りする皆様を、
歓迎するかのような
スッキリと、宮崎の冬らしい青空が
朝から広がっています。
きのうは、そんな青空から
所々で雷雨になりましたが、
きょうはそんなこともありません。
安定した冬の空です。
空の高い所の寒気が抜けて
安定しているのですが、
下層の寒気が入っていますので、
きょうの地上気温も、
平年並みの所が多くなりました。
宮崎市の今朝の最低気温は、
実に約2週間ぶりに
2度台まで下がっています。
日中の最高気温も、
きのうと同じくらいで
各地とも
ほぼ平年並みになりました。
あすも冬型ですが、
下層の寒気も
きょうより少し弱まりそうです。
朝にかけては放射冷却が効いて
今朝と同じくらいに冷えるものの、
昼間は、きょうよりも少し
日差しの暖かさを感じやすいでしょう。
日曜日も、冬型の気圧配置が緩んで
しっかりと高気圧に覆われそうです。
日中にかけてはよく晴れるでしょう。
やはり、朝はこの時期らしく冷えて、
昼間は平野部を中心に
ポカポカした陽気もありそうです。
土日ともに、お出かけ日和、
キャンプ見学日和でしょう。
朝夕は、十分な
暖かい服装が必要になります。
きょう無事に営業を再開した
五ヶ瀬ハイランドスキー場も
楽しめそうです。
夜間を中心に氷点下が続きそうですので、
人工降雪機も使えて、
さらに雪を増やせるでしょう。
スキー場、キャンプ見学ともに
日差しは強いですから、
日焼けが気になる方は、
しっかりと対策が必要です。
月曜日は、高気圧の弱い部分、
弱い気圧の谷に入って、
雲が増えるでしょう。
資料によっては、
南部に雨雲を予想するものがあったり、
寒気を強めに
予想しているものもあったり、
ややバラけています。
来週中ごろにかけては、
この時期らしい
程度の寒気が入りやすく、
平年並みの寒さになりやすいものの、
来週後半には、いったん寒気が
緩むタイミングもありそうな予想です。
そうなると、そのタイミングでは、
雨が降る可能性があります。
その後、再び寒気が南下しそうですが、
そのレベルはまちまちです。
また、そもそも、
緩むタイミングやレベルも違いますので、
また来週月曜日以降に
お伝えする予報で
ご確認をお願いします。
さて、もう来週は2月、
節分・立春です。
花粉も、しっかりと
飛び始める可能性もありますので、
花粉症の方は、体調管理とともに
花粉対策も進めましょう。

珍しくヒョウやアラレも
20年1月30日(木) 18:00
天気の話なノダ
やはり不安定になっています。
宮崎市内は、
朝から青空が気持ちよく広がり、
晴れている時間も多いですが、
昼前からは、県内の所々に
雨雲が流れ込んできました。
弱い雨雲が中心でしたが、
やや発達した雨雲も含まれています。
ヒョウなどの氷の粒が降ったり、
雷を伴った所もありました。
なお、空から降ってくる氷の粒で、
5ミリ以上が雹(ひょう)、
5ミリ未満が霰(あられ)です。
雲の氷点下の領域で出来た氷の粒子が
上昇下降を繰り返す間に
だんだんとぶつかって成長して、
溶け切らないまま
地上に落ちてくるもので、
それだけ、雲が発達したことを
示す現象と言えるでしょう。
宮崎地方気象台では、
5ミリ未満で氷あられの
観測だったということですが、
宮崎市内での、
霰や雹の観測記録は
だいぶ遡らないと残っておらず、
珍しい観測になったとのことです。
気象台では、
先日のMRTニュースNextで
黄砂の目視観測を修了するという
ニュースをお伝えしましたが、
目視観測から
自動観測に移行するに伴って
今回観測された、
氷あられの観測も終わってしまいます。
おそらくきょうの氷あられの観測が、
宮崎地台として、
最後の氷あられの観測となるでしょう。
これまでの目視観測をねぎらう
空からの最後の置き土産のようですね。
また、
気象庁の推定気象分布によると、
一部で雪になっていると
推定されます。
上空の寒気の状況からすると、
たしかにそうでしょう。
五ヶ瀬ハイランドスキー場は
昨夜から雪になって
今朝の段階で真っ白になったようです。
けさの積雪がまだ10センチでしたので、
さらなる雪を期待しましょう。
一方、平野部も、
風が昨日よりも冷たく感じます。
今夜はじめまでは
強い寒気を伴った気圧の谷により
大気の不安定な状態が続きますので、
はじめは、局地的な強い雨や
落雷、突風、ヒョウなどにご注意ください。
なお、ヒョウは、
雪と違って氷の粒ですので、
当たると痛いです。
雹が降ってきたら、
なるべく屋内に退避しましょう。
また、大きなものになると
ビニールハウスに穴をあけたり、
農作物に被害をもたらすこともあり、
注意が必要です。
ただ、夜遅く以降は、
上空の強い寒気や気圧の谷が抜けて、
だんだんと大気の状態が
安定してくるでしょう。
あすは、朝から広く晴れそうです。
ただ、下層の寒気は、
あすの午前くらいがピークの予想ですので、
山沿いには、あすも、
熊本県に近い地域を中心に
寒気による雲が
かかりやすい所もあるでしょう。
熊本県境付近では、
にわか雪の可能性もあります。
下層の寒気も入りますので、
朝の寒さも、この時期らしいくらいに
戻る所が多いでしょう。
ただ、山沿いで雲が残る所は
平年より高い所もありそうです。
昼間も空気は冷たいですが、
日差しのぬくもりも感じられるでしょう。
ホークスのパレードも
問題なさそうですが、
暖かくしてお出かけください。
プロ野球キャンプインの
2月1日も、2日も、
青空の下で練習を
シッカリしてもらえるでしょう。
ただ、やはり空気は冷たいです。
日なたでは、
日差しの暖かさもありますが、
日かげや朝晩は寒いですので、
入り待ち出待ち予定の方を中心に
しっかりとした防寒が必要でしょう。
来週の月曜日は、
寒気が強まりそうな資料と、
やや不安定な資料とありますので、
来週に関しては、
あすまた新しい見解でお伝えします。
寒気はこうして入ってきますが、
宮崎市は、引き続き、
冬日の予想が出ていません。
今月最終日のあすも
正の気温の予想ですので、
このまま1月も
冬日なしで終わりそうです。
そんな今月は、
平均気温が観測史上最高となる地点が
県内で複数ありそうな
昨日までの平均気温になっています。
宮崎(気象台)も、昨日の時点で
これまでの観測史上最高を
約1.6度ほど上回っていて、
あすから大幅に平年を下回るほどの
気温の予想もありませんので、
記録更新となるでしょう。
そのほか延岡や高鍋、小林も
過去の記録を下回る可能性があり、
他にも、微妙な所もあります。
なお、気象の統計上の冬に当たる
12月~2月の3か月の平均気温も、
12月からきのうまで
ほぼ2か月分の平均気温で
観測史上最高の暖冬だった昨シーズンを
宮崎、都城、延岡を上回っていて、
油津も、過去最高だった97-98年の冬を
上回っています。
2月は、基本的に
1月よりも気温が上がりますので、
今年は、去年よりも
高くなる可能性も十分にあります。
たまに1月よりも
2月の方が下がることもあるのですが、
きょう発表された2月1日からの
1ヶ月予報によると、
平均気温が平年より高い予想ですので、
記録更新の可能性の方が高いと考えて
問題ないでしょう。
記録的な暖冬となりそうです。
なお、先週の3ヶ月予報などでも
推測しましたが、
平年よりも晴れる日も少ない
予想になっている点も
キャンプシーズンに向けても
心配な点です。
検索
投稿カテゴリ
投稿月
-
2025年4月(3)
-
2025年3月(20)
-
2025年2月(18)
-
2025年1月(19)
-
2024年12月(18)
-
2024年11月(20)
-
2024年10月(21)
-
2024年9月(19)
-
2024年8月(16)
-
2024年7月(22)
-
2024年6月(20)
-
2024年5月(21)
-
2024年4月(21)
-
2024年3月(20)
-
2024年2月(19)
-
2024年1月(19)
-
2023年12月(17)
-
2023年11月(20)
-
2023年10月(20)
-
2023年9月(17)
-
2023年8月(21)
-
2023年7月(20)
-
2023年6月(22)
-
2023年5月(20)
-
2023年4月(19)
-
2023年3月(21)
-
2023年2月(19)
-
2023年1月(19)
-
2022年12月(18)
-
2022年11月(19)
-
2022年10月(19)
-
2022年9月(19)
-
2022年8月(20)
-
2022年7月(20)
-
2022年6月(22)
-
2022年5月(19)
-
2022年4月(20)
-
2022年3月(22)
-
2022年2月(16)
-
2022年1月(19)
-
2021年12月(19)
-
2021年11月(21)
-
2021年10月(21)
-
2021年9月(20)
-
2021年8月(19)
-
2021年7月(17)
-
2021年6月(22)
-
2021年5月(18)
-
2021年4月(22)
-
2021年3月(22)
-
2021年2月(17)
-
2021年1月(18)
-
2020年12月(19)
-
2020年11月(19)
-
2020年10月(22)
-
2020年9月(20)
-
2020年8月(17)
-
2020年7月(21)
-
2020年6月(21)
-
2020年5月(16)
-
2020年4月(21)
-
2020年3月(20)
-
2020年2月(17)
-
2020年1月(17)
-
2019年12月(19)
-
2019年11月(19)
-
2019年10月(20)
-
2019年9月(16)
-
2019年8月(20)
-
2019年7月(21)
-
2019年6月(20)
-
2019年5月(20)
-
2019年4月(19)
-
2019年3月(20)
-
2019年2月(19)
-
2019年1月(19)
-
2018年12月(18)
-
2018年11月(21)
-
2018年10月(22)
-
2018年9月(18)
-
2018年8月(20)
-
2018年7月(22)
-
2018年6月(21)
-
2018年5月(23)
-
2018年4月(21)
-
2018年3月(22)
-
2018年2月(20)
-
2018年1月(20)
-
2017年12月(16)
-
2017年11月(22)
-
2017年10月(22)
-
2017年9月(21)
-
2017年8月(18)
-
2017年7月(21)
-
2017年6月(22)
-
2017年5月(23)
-
2017年4月(20)
-
2017年3月(23)
-
2017年2月(20)
-
2017年1月(20)
-
2016年12月(17)
-
2016年11月(22)
-
2016年10月(21)
-
2016年9月(22)
-
2016年8月(22)
-
2016年7月(21)
-
2016年6月(22)
-
2016年5月(22)
-
2016年4月(21)
-
2016年3月(23)
-
2016年2月(21)
-
2016年1月(20)
-
2015年12月(20)
-
2015年11月(21)
-
2015年10月(22)
-
2015年9月(22)
-
2015年8月(19)
-
2015年7月(20)
-
2015年5月(21)
-
2015年4月(22)
-
2015年3月(22)
-
2015年2月(20)
-
2015年1月(19)
-
2014年12月(20)
-
2014年11月(20)
-
2014年10月(22)
-
2014年9月(22)
-
2014年8月(19)
-
2014年7月(22)
-
2014年6月(21)
-
2014年5月(22)
-
2014年4月(22)
-
2014年3月(21)
-
2014年2月(20)
-
2014年1月(20)
-
2013年12月(20)
-
2013年11月(20)
-
2013年10月(22)
-
2013年9月(20)
-
2013年8月(22)
-
2013年7月(22)
-
2013年6月(20)
-
2013年5月(23)
-
2013年4月(21)
-
2013年3月(21)
-
2013年2月(19)
-
2013年1月(19)
-
2012年12月(17)
-
2012年11月(21)
-
2012年10月(23)
-
2012年9月(19)
-
2012年8月(22)
-
2012年7月(22)
-
2012年6月(21)
-
2012年5月(23)
-
2012年4月(21)
-
2012年3月(22)
-
2012年2月(21)
-
2012年1月(19)
-
2011年12月(16)
-
2011年11月(22)
-
2011年10月(21)
-
2011年9月(22)
-
2011年8月(20)
-
2011年7月(21)
-
2011年6月(20)
-
2011年5月(22)
-
2011年4月(20)
-
2011年3月(21)
-
2011年2月(19)
-
2011年1月(20)
-
2010年12月(20)
-
2010年11月(22)
-
2010年10月(21)
-
2010年9月(22)
-
2010年8月(21)
-
2010年7月(21)
-
2010年6月(20)
-
2010年5月(21)
-
2010年4月(21)
-
2010年3月(23)
-
2010年2月(19)
-
2010年1月(19)
-
2009年12月(19)
-
2009年11月(21)
-
2009年10月(24)
-
2009年9月(21)
-
2009年8月(21)
-
2009年7月(22)
-
2009年6月(20)
-
2009年5月(21)
-
2009年4月(22)
-
2009年3月(21)
-
2009年2月(20)
-
2009年1月(19)
-
2008年12月(20)