ノダっち

最新情報の確認を
19年8月29日(木) 17:41
天気の話なノダ
お昼は出かけていました。
本日のお昼過ぎに放送された
MRTとFM宮崎による
2局合同防災ラジオに
ゲストとして
呼んでいただいたためです。
こちらで告知をするのを
忘れていましたm( _ _ )m
ノダからは、いつもお願いしている
「最新情報の確認を」という話も
させていただきましたが、
大雨に関する話の他、
地震についてや
身近な防災の話などもあり、
お役に立つ内容があったでしょう。
普段から防災を意識しない方にとって
少しでも「きっかけ」になれば、
と思って、ノダの受け持ちの分野で
お話しさせていただきました。
防災の日も近づいています。
備えや意識などで
被害を小さく、
命を守ることが出来ますので、
改めて確認していきましょう。
直近では、秋雨前線ですね。
九州北部に
大雨をもたらした前線ですが、
あすにかけては、
徐々に南下する予想になっています。
きょうも、活発な雨雲のエリアが
昨日よりもやや南下しました。
ただ、日中の県内には
雨雲があまり届いていなくて、
広く晴れています。
朝からの日差しも多かった
南部平野部を中心に
気温も上がりました。
宮崎市では、最高気温が
34.4度まで上がっています。
だいぶ暑さが強く感じられましたね。
一方で、たしかに
雨雲自体は南下してきています。
あすは、県内でも
雨雲が増えてそうです。
あすを待たずに、
今夜から(遅い時間を中心に)
雨雲がかかって
強まる所もあるかもしれません。
いまのところ、気象台からは
あす1時間30ミリの
激しい雨が降る可能性が
発表されています。
また、雨は、午前が中心で
早ければ朝までとなりそうです。
ただ、今回は、なかなか
コンピュータの予想が、
この前線による雨雲を
正確に予測しきれていない状況も
けっこうあります。
念のために、予想以上の
急な雨雲の発達に気を付けて、
レーダーなどで
最新の雨雲の状況を確認しつつ、
最新の注意報警報の発表状況も
あわせてご確認ください。
また、あす朝以降の
ノダのOAでも
最新情報・見解の確認を
お願いします。
雨雲が増えてきて、
前線も南下してくる分、
暑さの方は、
控えめになりそうです。
前線は、あさってにかけて
九州南部に
近い予想になっていますので、
あさっても、同様に
最新の確認が必要になります。
なお、宮崎地方気象台からは
警報級の可能性が
本日の発表でもありませんでした。
ただ、鹿児島県は
引き続き「高」~「中」となっていて、
熊本県や大分県は
「高」となっていますので、
県境に近い地域では
一層、雨の降り方に気を付けましょう。
日曜日になると、
ふたたび前線が北上傾向の
予想になってきました。
日曜日から月曜日は、
所によって雨雲がかかるものの、
きのうくらいに
晴れ間が出る可能性もあります。
どのくらい北上して、
活動がどの程度かでも
変わってくるでしょう。
逆に、現状では
予想ほど北上しないケースも
想定しておきます。
来週の前半も、
日曜日から引き続いて、
やや北寄りの予想されていて、
後半になると、
気になる渦巻きの影も・・・
この影は、まだ実況で
ハッキリまとまっていませんので、
資料によっては
表現していないものもあり、
非常にボンヤリした影です。
サーフィンの世界選手権に向けて、
「良い波」をもたらすだけの
存在であってほしいと願いつつ、
秋雨前線に対しての関係も含め、
来週にかけて、
こちらにも注目していきましょう。

非常に活発な秋雨前線
19年8月28日(水) 17:32
天気の話なノダ
雨の降り方を心配していましたが、
やはり大雨になってしまいました。
佐賀では、明け方に
3時間で200ミリを超える雨を
観測しています。
佐賀の8月の降水量平年値が
196.9ミリとなっていますので、
たった3時間で
1か月分を超える雨が降ったのです。
そして、24時間で
400ミリを超える雨を
観測した所もあります。
24時間で200ミリが
昔の大雨警報の基準でしたので、
その2倍以上の雨、
2か月分の雨が、
たった1日で降ったのです。
この大雨により、
長崎県、佐賀県、福岡県では
特別警報が出された市町村があります。
午後になって、
前線の活動が弱まったためか、
西から近づいている発達した雨雲が
九州付近でやや弱まりました。
ただ、それでも、
やや発達したものが
所々にかかっていますし、
西から近づく発達した雲もあって、
さらに雨雲がかかりやすい状況が
まだあす午前にかけても予想され、
被害の拡大が大変心配な状況です。
県内は、前線の南側で
九州北部にかかっている
発達した雲から出ている雲が
薄くなりながらかかっています。
薄くなっているため
南部平野部を中心に日差しも出ました。
南部や平野部を中心に
32度前後まで上がっていて、
蒸し暑さが強まっています。
あす午前にかけては、
引き続き前線が九州北部付近で
県内では
平野部を中心に晴れ間がありそうです。
このため、あすも
蒸し暑さが続くでしょう。
熱中症にならないように
ご注意ください。
ただ、あすは、
午後にかけて前線が弱まりながら
南下傾向になる予想です。
前線がしっかり弱まらなければ、
午後にはきょうよりも
山沿いを中心に雨雲が増えるでしょう。
急な強い雨や
落雷、突風の発生のご注意ください。
朝に晴れ間が見えていても、
午後にかけては
傘を準備して出かけておく方が
安心でしょう。
あさって以降は、
前線がそのまま九州南部付近に
予想されてきています。
週末にかけては
前線が強まった場合に、
発達した雨雲が
九州南部にかかるかもしれません。
いまのところ、
県内で警報級の大雨の予想は
気象庁から発表されていないものの、
鹿児島は警報級の可能性が
「中」となっていますので、
そのケースでは
県内の県境に近いエリアにも
発達した雨雲がかかることは
否定できません。
今後の情報に注目しておきましょう。
南海上の
太平洋高気圧の勢力があまり変わらず、
北にも寒冷渦があって
身動きが取れないようです。
なお、前線は、
少なくとも来週中ごろまで
九州から大きく離れる予想がないです。
来週前半は、南の高気圧が
やや強まりそうな予想があり、
月曜日以降の前線位置は
また九州より北寄りに
予想されているのですが、
前線が近く成ったタイミングでは
雨の降り方はやはり心配になります。
この前線が
いつ、どのような形で解消するのか、
今後の注目ポイントです。
そもそも、秋雨前線は、
梅雨前線の兄弟みたいなもので、
梅雨前線が
夏と春の空気の境目に出来て、
秋雨前線が
夏と秋の空気の境目に出来ます。
春の空気と秋の空気は似ていて、
だんだんと夏が優勢になるか、
だんだんと秋が優勢になるかが
ふたつの前線の大きな違いでしょう。
8月は立秋を挟んで
名前が変わっただけという
側面もあります。
ただ、秋雨前線は
今回のようにあまりはっきりと
停滞しないことが多いです。
台風と合わさって
大雨をもたらすことがあるものの、
単体でこんなに活発になって
大雨をもたらすことは
珍しいのではないかと感じています。
(定量的な比較はしていません、
経験的な感覚です。)
梅雨前線の兄弟ですから、
8月に出てくる秋雨前線は
梅雨前線的な性質も強く、
今回はそのような
梅雨末期的な
振る舞いになっているのかもしれません。
戻り梅雨とも言っていいくらいの
状況だと思っています。
太平洋高気圧が弱まったタイミングでは、
前線が九州南部に南下してくるでしょう。
秋に向かうところですので、
いずれは南下してくる流れです。
(南下してくる前に
消散するかもしれませんが)
県内でも、念のため、
今後の情報にご注意ください。

夏側に戻りつつ
19年8月27日(火) 17:59
天気の話なノダ
秋雨前線が
九州北部付近まで北上して、
県内は夏側の空気のエリアに
戻ってきたためです。
この夏の空気の流れ込みは
どうやらゆっくりなようで、
日差しも乏しかったこともあり、
気温の上がり方も
ゆっくりになっています。
一方、前線の近くでは
発達した雨雲が次々と出来ていて、
九州北部では
大雨になっている所もあります。
前線はあすにかけて
あまり動かずに
九州北部付近に予想されるため
九州北部や
中国地方での雨の降り方は心配です。
九州北部に行く予定の方は、
交通機関の情報に注意して
時間に余裕をもって出かけたほうが
良いかもしれません。
また、前線の動きがぶれて、
やや南下した場合には
県内にも発達した雨雲が
一部にかかる可能性もあります。
あすも、雨雲の動きには
注目しておく必要がありそうです。
基本的に、
前線があまり動かなかった場合、
県内のあすは、
雨の止んでいる時間が長いと
予想しています。
平野部を中心に
晴れ間もあるでしょう。
その分、
蒸し暑さが強まりそうです。
しっかりと
熱中症予防が必要になります。
いったん
涼しさも経験した後ですので、
油断しないように
周りの体が弱い方にも
お声をおかけください。
朝にかけても、
南部を中心に熱帯夜となるでしょう。
また、気温が上がると、
上昇気流が起きやすくなるため
局地的な雨雲発達の恐れもあります。
とくに県境付近では
風が山にぶつかって上昇気流も作り
雨が降りやすい所もありそうです。
急な強い雨や落雷の発生には
ご注意ください。
晴れ間が見えても、
油断できない空になります。
念のため、
傘を準備してお出かけください。
あさっても、基本的には
あすと同じ状況を予想しますが、
資料によっては
前線がやや南下傾向になるものもあり、
その場合には雨が増えるでしょう。
あすの新しい予報でもご確認ください。
明後日以降についても同様です。
前線の動き次第になります。
基本的には、南岸までは
南下してきそうにないため
蒸し暑い中での
前線の南北動によって
雨が降ったり止んだりという予想です。
なお、昨日かいていた通り
フィリピンの東の熱低から
台風12号が出来ましたが、
九州への影響は無さそうです。

一時的な秋
19年8月26日(月) 17:30
天気の話なノダ
秋になりましたねぇ。
急にやってきた感じでしょうか。
この時期に
秋の空気がある秋雨前線の北に入ると
あり得ることではあります。
とくに雨が降ると、
昼の気温が上がりにくくなるので、
余計に秋を感じられるでしょう。
おとといは、まだ
平年並みの最高気温の所もありましたが、
所々で9月下旬内になり、
きのうは最高気温が25度前後しかなく、
広い範囲で10月並みでした。
きょうも、秋雨前線が九州南岸で
前線の北側で雨雲がかかったため
昼にかけては
気温が上がりにくくなっています。
前線の活動がやや強まっていて、
所々で雨脚も強まりました。
1時間30ミリ以上の
激しい雨を観測した所もあります。
きょう日中の最高気温も、
25度前後にとどまった所が多く、
午後3時現在で
宮崎市も25度に届いていません。
このままいくと、宮崎市は
7月13日以来の夏日脱出となります。
ただ、今夜以降は
前線が次第に北上傾向となり、
南部を中心に
ふたたびムシムシ感のある
夏の空気のエリアに入りそうです。
きょうの最高気温は、所により
夜に出る可能性もあります。
あすからあさってにかけては
前線が九州の北に伸びていきそうです。
あすは、まだ前線が近くて
雨雲がかかりやすい
予想になっています。
落雷の発生などにご注意ください。
前線から遠くなる南部は
平野部を中心に
止み間が増える可能性もあります。
その場合は、蒸し暑さも
しっかり戻って感じられるでしょう。
ふたたび熱中症に注意です。
とくに、あさってには
平野部の所々で(南部を中心に)
しっかり晴れ間も出るでしょう。
厳しい残暑になってきそうです。
いったん涼しい秋が来ましたが、
まだまだ夏に戻ります。
油断せずに、しっかりと
熱中症予防を心がけましょう。
木曜日も、平野部を中心に
蒸し暑さが続きそうです。
金曜日以降は、
ふたたび秋雨前線が
やや南下傾向になる予想ですが、
このあたりはまだ変化があるでしょう。
やや南下した場合には、
強い雨雲がかかる恐れもあります。
前線の動向には要注目です。
ただ、今のところ、
しばらくは今回のように
九州南岸まで南下しそうにありません。
あすからしばらくは、
夏側の空気で経過して、
ムシムシした
暑さになりやすいでしょう。
なお、フィリピンの東では
熱低が出来ていて、
あすにかけて台風になりそうです。
今、日本の南には
太平洋高気圧が
真夏並みに張り出しているため
北上の気配はありません。
この熱低のさらに東にも
雲がありますので、
こちらがまとまるかどうかも
注目しています。
というのも、
来月7日から、
宮崎市の木崎浜では、
サーフィンの
世界選手権が開催予定です。
東京オリンピックへの
出場権もかかった大会で
世界中のトップ選手が集結する、
とされていて、
サーフィンは出来ないですが、
観るのは好きな 笑)ノダも
楽しみにしています♪
ということで、ここに合わせて
九州への大きな影響は
いらないのですが、
うねりを発生させて
「良い波」 が
宮崎沿岸で出来るくらいの台風が
南海上に出来ると
ちょうど良いのですが・・・
さて、どうでしょう^o^;

秋雨前線南下中
19年8月23日(金) 18:57
天気の話なノダ
前線南下前の晴れ間が
昨夜も出ていたので、
もう一晩だけと、
ビールを我慢して
またカメラをもって
出かけました。
一昨日の夜に撮れなかった
天の川を挟んだ木星と土星で、
そして、また宮崎らしさを
出して撮りたかったのですが・・・
なかなか難しいです^o^;
また頑張ってみます(笑)
ただ、星も見える夜は
うれしかったです。
そのまま、けさも
南部で晴れ間が残りましたが、
北部や山沿いには
朝から雨雲もかかりました。
秋雨前線が徐々に南下しています。
ただ、予想通りに
午後にかけては
前線活動が弱まっているようです。
南部平野部は、
朝から時おり晴れ間が見えていて、
日南はしっかりと
青空も広がっていました。
それでも、宮崎市内も
しっかりと雨が降った時間もあります。
一方、午前を中心に
晴れ間が多かった日南や串間は
32度を超えていて、
蒸し暑さも強まったでしょう。
秋雨前線は、あすには
九州南岸まで南下する予想で、
日曜日にかけて停滞しそうです。
あすの日中にかけては、
前線の活動が弱めになるものの、
多少の南北動がある見込みで、
あすの日中も
北部を中心に雨雲が予想されています。
南部でも
雨の降る時間があるでしょう。
また、あすの午後から
前線の活動がだんだん強まり、
日曜日はとくに午前に
九州南岸付近で活動が強そうです。
日曜日は、午前の南部を中心に
しっかりと雨が降るでしょう。
雨脚が強まるかもしれませんので、
最新の注意報・警報などを
ご確認ください。
日曜日の午後になると、
再び前線の活動が弱まるでしょう。
朝から雨の多い所は、
昼にかけての気温上昇が鈍く、
涼しさもありそうです。
いずれにしても、土日ともに、
雨が止んでいても
傘を持ってのお出かけが
おススメになります。
宿題が終った子供には
お出かけにあいにくの天気ですが、
宿題が終っていない子供たちには
お出かけをあきらめて
宿題に集中しやすい天気でしょうか^o^;
来週も、引き続き、
秋雨前線は
九州付近をウロウロする予想が
変わりません。
ただ、九州南北くらいの予想位置は
微妙な差の範囲で、
なかなか難しいタイプです。
九州中部くらいに伸びて、
活動が強まれば、
雨の降り方に注意が必要な一方、
北に上がったタイミングでは
蒸し暑さが強まるでしょう。
とくに来週後半です。
また、北に十分に離れれば
晴れ間が出る可能性もあります。
一方、前線が
九州南部付近に停滞していても
活動が弱ければ、
雨の量は少なくてすむタイミングも
ありそうです。
来週月曜日からお伝えする
新しい予報もご確認ください。
さて、きょうは
3か月予報も発表になっています。
9月、10月、11月ともに
平均気温は
平年並みか平年より高い予想です。
天候的には、大きな特徴はありません。
9月は平年並みに晴れる日が多く、
10月と11月は平年並みに
周期的に天気が変わる予想です。
台風の動向がどうなるか、で
降水量などは大きく変わるでしょう。
フィリピンの東からマリアナ諸島付近は、
対流活動が活発な予想となっていますので、
南海上での雲のまとまりと、
その後の動きに
しばらく注目する日々が続きそうです。
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