ノダっち

まだまだまだ暑い!!
18年8月2日(木) 17:07
天気の話なノダ
所々で雨が降っています。
まだきょうも、
台風12号の置き土産です。
海にもうねりがあるようですが、
徐々に収まってきています。
湿った空気の置き土産も
きょう夕方以降は
影響が小さくなりそうです。
台風12号自体が
昨日の午後から
東シナ海でやや南下して、
また昨夜から停滞し、
少し巻き戻し気味に動いたため
きょうも影響が続いたのでしょう。
相変わらず
寒冷渦にとらえられたまま
動いていて、
寒冷渦の中で
ふらふらしています。
ただ、午後以降は
西に進んでいくため
次第に離れていきそうです。
台風の置き土産の影響も
それとともに小さくなるでしょう。
あすは、太平洋高気圧が
九州付近に張り出してくるため、
広く晴れやすくなります。
高気圧が近くなって
気温が上がりやすいでしょう。
湿った空気も少し残りますので、
気温が上がって軽くなった空気で
上昇気流ができると
午後に入道雲が発達しそうです。
夕立雲ができます。
山沿いを中心に
午後の急な雷雨にはご注意ください。
また、内陸を中心に
猛暑がぶり返しますので、
熱中症予防は
しっかりと心がけましょう。
こまめな水分補給や
適度な塩分補給のほか、
炎天下での長時間の
作業、運動は避けてください。
週末も晴れてレジャー日和ですが、
土日ともに、山沿いを中心に
夕立の可能性があります。
レジャーやイベントなどでは、
熱中症と急な雷雨にご注意ください。
夕立は、主に山沿いです。
平野部での可能性は低いでしょう。
山沿いの中小河川では
上流で降った雨での
流れの急な変化にご注意ください。
来週も晴れる日が多く、
暑い日が続きそうです。
南の海上の雲の行方を
気にしながらになりますが。
また、
きょう発表された
一か月予報では、
この先一か月の九州南部、
平均気温が・・・
・・・・
・・・・
平年より高い予想です。
しかも、
その確率は70%と
高く出ました^o^;
あち~~。。。。
厳しい残暑を覚悟して、
夏バテしないようにしましょう^o^;
平年より晴れる日も
多い予想になりました。
お盆を含む
11日からの一週間も、
平年より気温が高く、
平年より晴れる日が多い予想です。
この期間は、全国的に平年より
気温が高めになりやすい予想ですが、
西日本ほど可能性が高くなっています。
また、
西日本ほど晴れやすくなりそうです。
ただし、
お盆のころの
南からの雲の行方によっては
話がかわるかもしれませんので、
今後の資料に注目しておきます。
また、各地に移動予定の方も、
南の雲の行方に注目しましょう。
5日(日)から始まる
甲子園の抽選もきょう行われ、
県勢代表の日南学園は
大会4日目、8日(水)の
第一試合と決まりました!
今のところ、試合当日まで
大きな崩れはなくて、
厳しい暑さが続きそうです。
8日の甲子園も晴れて
厳しい暑さになるでしょう。
その中でも、第一試合は
一番暑さの弱い中での
試合になりそうです。
良いコンディションで戦えます。
期待して応援しましょう!!
それにしても、
1回戦から楽しみな試合が
たくさん組まれました。
松井秀喜さんが始球式をする
開幕試合を母校が引き当てたのも
すごいですね。
楽しみです♪

そして、西へ
18年8月1日(水) 17:15
天気の話なノダ
九州の南西に離れていきました。
昨夜は、台風が少し近くなって
本格的に雨雲が流れ込み、
河川も増水したものの、
日付が変わってからは
雨雲の規模が縮小してきています。
きょうの日中も、
日差しがありました。
だんだん台風の影響圏からは
抜けてきているのですが、
残していった湿った空気は
まだしばらく影響しそうです。
海のうねりも
明後日までは
残る予想になっています。
晴れたり雨が降ったり
変わりやすい天気は、
あすの午前にかけても続きそうです。
あすの午前も、
少し雨雲が増えるタイミングがあって
やや発達した雨雲が流れ込んで
ザっと降る可能性があります。
午後以降は、
雨雲が減ってきて、
晴れの時間のほうが
増えていくでしょう。
天気マークに晴れがなくても、
晴れ間が出る可能性は、
しっかりあると思っています。
(この点は、OAでも
お伝えしていますので、
ご確認ください。)
一方、海はうねりが残りますので、
天気が回復しても、
海のレジャーは
急な高波にお気を付けください。
海のうねりは
明後日まで残りそうですので、
あさっては暑さも強まりますが、
とくに子供連れでの
海水浴などは十分に気を付けましょう。
明後日以降は、
台風の残した湿った空気の影響も弱まり、
しっかり晴れてきそうです。
ただし、夕立の可能性はあります。
また、気温も上がってきそうです。
いったん暑さが弱まった後ですので、
再びの猛暑には
くれぐれも気を付けておきましょう。
こまめな水分補給などが必要です。
なお、南海上には
台風の卵の雲はたくさんあります。
その中から
どうやらまとまってきそうな計算が
各コンピューターがしてきました。
これから、太平洋高気圧が
日本付近をしっかり覆う状況が続けば
日本には近づけないのですが・・・
高気圧に割れ目ができると
そこに向かって北上するでしょう。
ただ、ひと夏に2回も
寒冷渦との
相互作用はないと思いますが・・・^o^;
またまとまってきたら
注目していきましょう。

台風12号、回転中
18年7月31日(火) 16:57
天気の話なノダ
ついに九州の南で
小さく一周しようとしています。
完全に、寒冷渦の渦巻きに
飲み込まれたようです。
もう少し勢力があった内は
寒冷渦の外側の流れに乗って
大きく西に動いてきたのですが、
台風として弱まったことで、
台風から寒冷渦への作用が
小さくなって、
だいぶ渦の中心付近にまで
落ちて行っているのでしょう。
今後は、寒冷渦もろとも、
北を流れている
高気圧南側の東風で
西に流されていきそうです。
県内の雨は、
きのうから降ったり止んだりで、
雨雲と雨雲の隙間で
晴れ間も出ています。
ただ、台風の北上に伴って
活発な雨雲の帯も
南から近づいてきました。
今夜からあす朝にかけて
台風が九州の南岸を通過して、
県内にも近くなりますので、
台風周辺の活発な雨雲が
かかりやすくなる可能性があります。
台風に近い南部を中心に
急激な雨量の増加に注意しましょう。
北部でも、沿岸から
少し内陸に入った地域を中心に
雨が強まりやすくなりそうです。
とくに
地面をたたきつけるように降る雨が
1時間以上続いてきたら
雨の最新の情報を確認したり、
周囲の状況を慎重に確認し、
避難の必要性を
検討・確認してください。
あす日中からは、
台風が徐々に西に離れ始めますが、
台風としては陸地から離れて
次第に再発達の過程に入ってきます。
県内は、雨雲が減ってくるものの、
引き続き、東海上から
断続的に雨雲が入るでしょう。
晴れ間が出ても
油断できない空模様が続きます。
あさってになると、
台風は暴風域をともなうまで
再発達する予想になってきました。
県内からはさらに離れて
天気も回復していくでしょう。
それでも、湿った空気の影響もあり、
まだ不安定な可能性があります。
海はうねりが残りそうですので、
天気が回復してきても
海のレジャーは注意が必要です。
金曜日から日曜日にかけては
再び高気圧に覆われて
晴れやすくなるでしょう。
厳しい暑さも戻ってきそうです。
ただ、夕立の可能性はあります。
屋外でのレジャーなどは、
山沿いを中心に
急な雷雨に気を付けておきましょう。

逆走迷走珍走12号
18年7月30日(月) 17:24
天気の話なノダ
先週の段階で分かっていましたが、
その中でもさらに
南下までしてくるコースになっています。
台風12号は、
週末につかまった寒冷渦の呪縛から
週が明けても、
解き放たれませんでした。
どうやら、このまま
寒冷渦に飲み込まれて、
寒冷渦もろとも
北を流れている
東風に乗って
西に流されるつもりのようです。
そもそも、この東風は、
本来ですと、
日本の南を流れているもので、
高気圧が北に上がってしまっているため
今は日本の北を流れています^o^;
大気の並び方が
全体的におかしいのです・・・
台風自体は
陸地の影響を受けて
昨日のうちに
ギリギリ台風(いつ熱低になっても
おかしくないくらい)まで
衰えていました。
このため、台風本体による
風の影響などは小さくて済んでいます。
今後、東風に乗るまで
南海上で動きが遅く、
複雑になりそうです。
このため、県内には
東海上から雲が入りやすく、
所々に発達した雨雲がかかるでしょう。
台風があまり動かないタイミングでは
同じところに強い雨雲がかかり続けて
急激に災害の危険度が上がる状況を
心配しています。
また、今後、
暖かい海上で、台風自体が
緩やかな発達をする可能性もあったり、
台風自体が九州の陸地に
再び近づく可能性もあったりするため、
その場合には、
台風本体が持つ活発な雲もかかり、
より危険度が上がりやすくなるでしょう。
地面をたたきつけるように降る雨が
1時間以上続いたり、
数時間断続的に降ったりした場合は、
警戒度を上げて
周りの崖の様子や
河川の情報などを
確認してください。
今後も、雨の降り方とともに
台風の動きにも注目です。
さて、まだ
台風の影響は小さかった土曜日、
明け方に予定通り早起きしました。
皆既月食を見るためです。
午前3時半に見上げると、
欠け始めた月がきれいに見えていて、
お~っとテンションが上がって、
一気に目が覚めたのですが・・・
半分くらいかけたあたりから
低い所にあった雲に
かかってきたようで、
一気に見えなくなってしまいました。
肝心なところで・・・
です。
今年の皆既月食は2連敗でした。
ただ、今回は
部分月食がきれい見えたので、
良しとします。
ちなみに、
次に日本で皆既月食が見られるのは
2021年05月26日です。
ちょっと先になります・・^o^;
しかも、次回は
夕方に部分月食状態の月が上がってくる
月出帯食です。
こちらを楽しみに待ちましょう。
なお、部分月食は
来年の7月17日に月入帯食であります。
そのまま、せっかく早起きしたので、
涼しい時間にと思って
10キロほど走りに出かけましたが、
走り終わるころには、
汗が止まらないくらい
熱くなっていました^o^;
(この時期は、パウチの
スポーツドリンクを
もって走っています)
土曜日は、心配していた
寒冷渦の影響も小さく、
まとまった雨雲がなかったため、
お祭りやレジャーも
楽しむことができたでしょうか。
一方、日曜日は
午前を中心に晴れ間があったものの、
午後になると
雨雲がかかってきました。
とくに夕方にかけては
四国付近でできた
活発な雨雲が近づいたため
激しく降ったところもあります。
ノダは、この土日は
娘の吹奏楽で
感動をもらっていました♪
きょうは、
朝から断続的に雨雲が
流れ込んできています。
雨雲と雨雲の間は
隙間もあるため
晴れ間も出ていて
変わりやすい天気になりました。
一つ一つの雨雲は
そこそこ発達しているため、
流れ込むと
短時間、景色がかすむように
大粒の雨が降っています。
この降り方が
続いた時が危険です。
あすは、台風が
南海上でやや北上傾向になり、
県内に近づく可能性があるため
きょうよりも
雨雲が増える可能性があります。
その時に、台風が止まったりして
同じところに強い雨雲がかかり続けると
危険度が一気に上がりますので、
あすも雨の降り方と影響に警戒です。
晴れ間が見えても
これから台風が西に十分離れるまで
油断できません。
暑さは収まっていますが、
湿度が高いですし、
雨が降っていると
窓も開けにくくなると思いますので、
閉め切った室内では
無理をせずにエアコンを使ったり、
エアコンがない場合は、
時々窓を開けて
窓から涼しい風を取り入れて
扇風機を回したりして、
室温が上がらないようにしてください。
あすは、火星が
2年2か月ぶりの最接近の日で
今回は大接近なのですが、
観望は厳しいでしょう。
ただ、火星と地球の距離は
最接近を挟んで数週間、
あまり変わりません。
ですから、
今週末に晴れたタイミングでも
見かけはあまり変わらないといえます。
月食中も、月の近くで
明るく赤く輝いていました。
肉眼でも
明るく輝く様子はよく見えますが、
望遠鏡を使うと
表面の模様も観察しやすい時期です。
手元に望遠鏡がない方は、
夏休みを利用して
お近くの天文台に出かけて
大きな望遠鏡で見てみるのも
良いかもしれませんね^o^
週末には晴れて
厳しい暑さも戻りそうです^o^;

異例ずくめ12号の影響は?
18年7月27日(金) 17:05
天気の話なノダ
空の状態は
やや心配なのですが。。。
あす明け方の皆既月食の
情報を書いておきましょう。
部分月食の開始が
午前3時24分ごろで、
その時の高さは、
西の空で21度ほどです。
まだ、十分な高さがあります。
皆既状態になるのは
午前4時30分で、
月の高さが10.5度まで
下がってくる時間です。
腕を伸ばした時の
こぶし一個分の幅が約十度ですので、
もうだいぶ低くなります。
皆既状態を見るには、
西の空が開けた場所が良いでしょう。
食最大が午前5時22分ごろで
もう月の高さが1.3度と
月の入り寸前です。
そして、皆既状態のまま
午前5時31分ごろに
月の入りを迎えます。
上にも書きましたが、
今回は、なるべく
西の空が開けたところで見るのが
おススメになりそうです。
部分月食は家の近くで見ても、
皆既状態になるまでに
西の空が開けた場所に
移動するのがおススメになります。
宮崎市内なら平野部、
沿岸部はおススメですが、
高い建物が
西の空にない所で観ましょう。
昼間は厳しい暑さですが、
日の出前の少しの涼しさを
味わいながらの観望です。
赤黒い皆既状態の月が
西の空に沈む現象も
なかなか見られませんので、
ぜひ月の入りの所だけでも
起きてみてはいかがでしょうか。
観られるかどうか、
そもそも、雲次第でして、
きょうもすでに、
きのうよりは雲の多い空です。
昼ごろから北部で
雨雲も出来てきました。
山沿いで、大規模に
発達したカミナリ雲もできています。
やはり、寒冷渦の
影響下に入ってきたようです。
一方、台風12号自体も
寒冷渦の影響と
高い海水面の影響で
発達してきました。
発達してきたことで、
寒冷渦をやや南に下げるような
予想になってきたと思われます。
それにより、
台風自体の進路予想も、
きのうまでより南寄りになりました。
これは、
台風が昨日の予想よりも
発達してきたため、
台風の周辺を吹く風によって
寒冷渦が南に動かされ、
寒冷渦の周辺の風で動く台風も、
より南寄りのコースが
予想されてきたのではないか、
と考えています。
こうした、相乗効果を
藤原効果といい、
二つの近づいた台風などで
しばしばみられるほか、
寒冷渦と起きることも
まれにあるのです。
本州付近を西進するにしても、
普通とは逆の経路になる
異例の台風なのですが、
そもそも、この時期に
上陸しそうというのも、
ふつうはあまりありません。
異例ずくめの台風12号です。
今のところ、
本州付近から九州北部付近に
近づきそうなコースが
最有力コースで
中心線になっていますが、
今後、さらに
南寄りにならないか、
週末も新しい予報で
確認しておいてください。
万一、さらに南寄りになる場合は
雨だけでなくて、
風への警戒も
必要になってしまいます。
あすは、まだ
台風による影響はなく、
晴れ間もありますが、
晴れて地面が暖められるほど、
午後の雷雨の可能性が高くなるでしょう。
きょうよりも
寒冷渦(上空寒気)の
影響が強まるため、
地面の気温が高くなるほど、
雨雲が発達しやすくなります。
あすも、午後を中心に
局地的な急な雷雨に注意が必要です。
川遊びをするときには、
上流で降った雨での
急な増水(川の流れの変化)に
気を付けましょう。
また、連日書いていますが、
雷の避難場所も
確認しておいてください。
海のレジャーは
急な高波に注意しましょう。
うねりが入りますので、
数時間に一度の割合で
高くなる可能性があります。
とくに子供を連れて行くときは
波の様子や子供の様子から
目を離さないようにしてください。
日曜日は、台風の
南側の雲がかかる可能性があって
雨雲が増えそうです。
ただ、この南側の雲が
どの程度やってくるのか、
まだはっきりわかりません。
南東から流れ込むと、
県内で発達する可能性もあるのですが、
資料ではそれほど強く出ていないのです。
また、月曜日にかけて
台風(または台風崩れ)が
九州の北や西で動きが遅くなると
総雨量が多くなる可能性もあります。
週明けにかけて、念のため、
台風の進路の最新情報と、
最新の雨の状況、
情報の確認をしておきましょう。
検索
投稿カテゴリ
投稿月
-
2025年4月(4)
-
2025年3月(20)
-
2025年2月(18)
-
2025年1月(19)
-
2024年12月(18)
-
2024年11月(20)
-
2024年10月(21)
-
2024年9月(19)
-
2024年8月(16)
-
2024年7月(22)
-
2024年6月(20)
-
2024年5月(21)
-
2024年4月(21)
-
2024年3月(20)
-
2024年2月(19)
-
2024年1月(19)
-
2023年12月(17)
-
2023年11月(20)
-
2023年10月(20)
-
2023年9月(17)
-
2023年8月(21)
-
2023年7月(20)
-
2023年6月(22)
-
2023年5月(20)
-
2023年4月(19)
-
2023年3月(21)
-
2023年2月(19)
-
2023年1月(19)
-
2022年12月(18)
-
2022年11月(19)
-
2022年10月(19)
-
2022年9月(19)
-
2022年8月(20)
-
2022年7月(20)
-
2022年6月(22)
-
2022年5月(19)
-
2022年4月(20)
-
2022年3月(22)
-
2022年2月(16)
-
2022年1月(19)
-
2021年12月(19)
-
2021年11月(21)
-
2021年10月(21)
-
2021年9月(20)
-
2021年8月(19)
-
2021年7月(17)
-
2021年6月(22)
-
2021年5月(18)
-
2021年4月(22)
-
2021年3月(22)
-
2021年2月(17)
-
2021年1月(18)
-
2020年12月(19)
-
2020年11月(19)
-
2020年10月(22)
-
2020年9月(20)
-
2020年8月(17)
-
2020年7月(21)
-
2020年6月(21)
-
2020年5月(16)
-
2020年4月(21)
-
2020年3月(20)
-
2020年2月(17)
-
2020年1月(17)
-
2019年12月(19)
-
2019年11月(19)
-
2019年10月(20)
-
2019年9月(16)
-
2019年8月(20)
-
2019年7月(21)
-
2019年6月(20)
-
2019年5月(20)
-
2019年4月(19)
-
2019年3月(20)
-
2019年2月(19)
-
2019年1月(19)
-
2018年12月(18)
-
2018年11月(21)
-
2018年10月(22)
-
2018年9月(18)
-
2018年8月(20)
-
2018年7月(22)
-
2018年6月(21)
-
2018年5月(23)
-
2018年4月(21)
-
2018年3月(22)
-
2018年2月(20)
-
2018年1月(20)
-
2017年12月(16)
-
2017年11月(22)
-
2017年10月(22)
-
2017年9月(21)
-
2017年8月(18)
-
2017年7月(21)
-
2017年6月(22)
-
2017年5月(23)
-
2017年4月(20)
-
2017年3月(23)
-
2017年2月(20)
-
2017年1月(20)
-
2016年12月(17)
-
2016年11月(22)
-
2016年10月(21)
-
2016年9月(22)
-
2016年8月(22)
-
2016年7月(21)
-
2016年6月(22)
-
2016年5月(22)
-
2016年4月(21)
-
2016年3月(23)
-
2016年2月(21)
-
2016年1月(20)
-
2015年12月(20)
-
2015年11月(21)
-
2015年10月(22)
-
2015年9月(22)
-
2015年8月(19)
-
2015年7月(20)
-
2015年5月(21)
-
2015年4月(22)
-
2015年3月(22)
-
2015年2月(20)
-
2015年1月(19)
-
2014年12月(20)
-
2014年11月(20)
-
2014年10月(22)
-
2014年9月(22)
-
2014年8月(19)
-
2014年7月(22)
-
2014年6月(21)
-
2014年5月(22)
-
2014年4月(22)
-
2014年3月(21)
-
2014年2月(20)
-
2014年1月(20)
-
2013年12月(20)
-
2013年11月(20)
-
2013年10月(22)
-
2013年9月(20)
-
2013年8月(22)
-
2013年7月(22)
-
2013年6月(20)
-
2013年5月(23)
-
2013年4月(21)
-
2013年3月(21)
-
2013年2月(19)
-
2013年1月(19)
-
2012年12月(17)
-
2012年11月(21)
-
2012年10月(23)
-
2012年9月(19)
-
2012年8月(22)
-
2012年7月(22)
-
2012年6月(21)
-
2012年5月(23)
-
2012年4月(21)
-
2012年3月(22)
-
2012年2月(21)
-
2012年1月(19)
-
2011年12月(16)
-
2011年11月(22)
-
2011年10月(21)
-
2011年9月(22)
-
2011年8月(20)
-
2011年7月(21)
-
2011年6月(20)
-
2011年5月(22)
-
2011年4月(20)
-
2011年3月(21)
-
2011年2月(19)
-
2011年1月(20)
-
2010年12月(20)
-
2010年11月(22)
-
2010年10月(21)
-
2010年9月(22)
-
2010年8月(21)
-
2010年7月(21)
-
2010年6月(20)
-
2010年5月(21)
-
2010年4月(21)
-
2010年3月(23)
-
2010年2月(19)
-
2010年1月(19)
-
2009年12月(19)
-
2009年11月(21)
-
2009年10月(24)
-
2009年9月(21)
-
2009年8月(21)
-
2009年7月(22)
-
2009年6月(20)
-
2009年5月(21)
-
2009年4月(22)
-
2009年3月(21)
-
2009年2月(20)
-
2009年1月(19)
-
2008年12月(20)