ノダっち

夏バテ予防を
18年7月12日(木) 17:25
天気の話なノダ
梅雨明け初日の昨夕は、
秋のような薄雲と夕焼けが
キレイでした。
高気圧に覆われているものの、
上空を
弱い気圧の谷が通過したためです。
一方で、きょうは
梅雨明けらしく、
朝からよく晴れて、
暑くなっていますね!
南から高気圧に覆われてきたため、
気温が上がりやすい状態です。
最高気温は、
西米良で35.9度まで上がって
今年の県内一番を更新しました。
地面付近に
湿った空気が残っているため
気温が上がるほど、
軽くなった空気が上昇しやすくなり、
入道雲を作りやすくなります。
きょうも、
県境付近を中心に
所々に入道雲が出来ました。
ザーッと
夕立になった所もあるようです。
これまた、夏らしい
景色になってきています。
あすも、高気圧に覆われて
よく晴れます。
引き続き、山沿い一部での
夕立にお気を付けください。
ただし、きょうほどの
夕立にはならないでしょう。
きょうよりさらに
暑さが強まる可能性があります。
熱中症にならないように
ご注意ください。
土曜日以降は、夕立の規模が
さらに小さくなりそうな資料です。
その分、
暑さが強まりやすいでしょう。
高気圧に覆われて
陸が温められて
海陸風になりますので、
日中には沿岸部に海風が吹いて、
内陸ほど気温が上がりやすくなる
パターンです。
3連休中も、
基本的には晴れて、
内陸を中心に暑くなります。
熱中症に気を付けて
レジャーを楽しんでください。
きょう発表された1ヶ月予報では
この先一ヶ月の平均気温も、
平年より高い予想です。
少なくとも
来月上旬までは
晴れて暑い日が多いでしょう。
また、とくに21日からの1週間も
平年より高い予想で、
来週末以降も
厳しい暑さが
続きやすくなりそうです。
一年で一番暑い時期の
平年より高い予想ですので、
ひどい暑さに注意と
言っていいと思います。
とくに、海風が入らない
内陸を中心に
気を付けておきましょう。

梅雨明け2018(仮)
18年7月11日(水) 18:30
天気の話なノダ
おめでとうございます!
九州南部の
梅雨明けが発表されました。
午前中は、
南部で雲が多かったものの、
晴れ間も見えていて、
これは大丈夫だろう、
と思ったのですが・・・
なんと、種子島と屋久島に
朝から雨雲がかかっていて、
ちょっとココが
発表に向けての
最後の障害だったようです。
ちょっと盲点でした^o^;
ただ、午後には
種子島付近の雨雲も解消し、
県内もしっかりと
青空が広がってきて、
梅雨明けの発表となっています。
気象台による
九州南部の梅雨明けは、
去年より2日早く、
平年より3日早い発表です。
梅雨入りは
平年より5日早かったので、
梅雨期間としては
ほぼ平年並みの長さと
いえるでしょう。
6月の降水量は
ほぼ平年並みでしたが、
今月に入ってからの降水量は
平年より
多くなってしまいましたので、
平年よりも
しっかりと降った梅雨になりました。
今年の梅雨の期間に相当する時期の
降水量は、
延岡が約1.8倍、
都城が約1.5倍、
宮崎が約1.4倍、
油津が約1.4倍となっています。
全国的には
大災害も起きてしまった梅雨です。
この梅雨のことは
しっかりと覚えて
引き継いでいかなければいけません。
なお、やはり
きょうの発表なら
月曜日でもよかったよなぁ、
とも感じてしまいますし、
9月1日ごろに
見直しもあるかもしれないので
梅雨明け(仮)としておきます^o^;
ということで、
これから暑い日が続きそうです!
夏バテなどに気を付けつつ、
熱中症にならないように
ご注意ください。
あすは、さっそく
猛暑日の所が出そうです。
海風が届かない
内陸の地域ほど
気温が上がりやすくなります。
こまめな水分補給や
適度な塩分の補給などを
心がけましょう。
山沿いの一部で
夕立の可能性もあります。
熊本県境付近は
念のため、午後の
モクモクした雲の発達に
お気を付けください。
連休中も、
レジャー日和となるでしょう。
ただし、
暑さ対策をしっかりと気を付けて
お楽しみください。
梅雨明け十日で、
来週中ごろくらいまで
晴れて暑い日が続きやすいでしょう。

梅雨明け・・・
18年7月10日(火) 17:30
天気の話なノダ
個人で感じてほしい、
というのが
ノダの思いです。
と、毎年書いていますが、
今年もまた書いておきます^o^;
きょうは、
四国の梅雨明けも発表され
いよいよ九州南部が
取り残されてきました。
九州南部は、
宮崎県内と大隅半島で
東から湿った空気が流れ込んで
雲が多くなっているため
きょうも発表が見送られています。
きのうのGO!GO!ワイドでも
言いましたが、
ノダは、きのう午前の青空を見て
もう「明けたな」と感じました。
まぁ、気象台からの発表も
あすか、あさってかでしょう。
そう遠くはありません。
ということで、
きょうの県内は
太平洋高気圧に覆われて
晴れているものの、
高気圧の軸が北寄りなので、
東から湿った空気が入りやすく
所々に雨雲もできています。
きのうの予想に比べると
雨雲は少なくて、
きのうよりも発生していません。
台風周辺の湿気があまり強くなく、
高気圧が
強まってきているのでしょう。
あすも
きょうと同じで
まだ東から風が吹いて、
所々に雨雲が出来そうです。
午前中は
晴れ間が見えていても、
お出かけには、
念のための雨具を準備するか、
雨宿りの時間を考えるか、
少しなら大丈夫と、
腹をくくっておくとよいでしょう。
洗濯物も、引き続き、
空模様を見ながらの
対応がおススメです。
上層の雲も
多めに予想されています。
ただ、広い範囲での
大きな崩れは無いでしょう。
上空の高気圧が
強まってきますので、
状況的に、
きょうよりも雨雲が増えるとは、
考えにくいです。
また、午後ほど
晴れやすくなっていくでしょう。
そうなれば、
あす、梅雨明けが発表されても
おかしくないと思います。
明後日になると、
雨雲の発生は減ってきそうです。
ただし、山沿いでの
夕立の可能性は出てきます。
東からの湿気は
梅雨によるもので、
夕立の雨なら、
梅雨明けの後のもの、
と判定されるでしょうか^o^;
気象台としては
スッキリ青空が広がっての
梅雨明け発表としたい
ということだと思われますが・・・
いずれにしても、
あすも九州上空では
太平洋高気圧が強まりそうです。
下降気流が
起きやすくなるでしょうから、
暑さも強まりやすくなる
可能性があります。
明後日以降は、
より一層、熱中症予防も
必要になりそうです。
台風8号のうねりも、
あす午後以降は
次第に収まってきます。
話の流れは
全く関係ないのですが・・・
琴恵光関、初日が出て
良かったですね!!

西日本中心広域豪雨災害を憂う
18年7月9日(月) 17:26
天気の話なノダ
祈りもむなしく、
とても大きな大きな
災害になってしまいました。
被災された方には
心からお見舞い申し上げます。
前線の位置によっては
県内で大災害になった可能性も
十分にあった週末でした。
それは、気象の世界で見ると
ほんの少しのズレです。
ですから、とても
宮崎県で大きな被害がなかったことに
ホッとなどできません。
ハード的な面は、
人知を超えた災害は起こりうるもので
どうしようもない所もあるものの、
もっと多くの人を救える情報を
発信するには
どうすればよかったのだろうかと、
心を巡らせています。
今回は、気象庁が
事前の会見もしましたが、
残念ながら、その危険性について
すべての人には
きちんと届かなかったのでしょう。
どうすれば、
もっとたくさんの方を
救えたのか。
私の知り合いの
現地の予報士たちも
奮闘したのを知っています。
それだけに、悔しいです。
さらにもどかしく感じているのは、
金曜日に
別の大きなニュースがあり、
全国ニュースなどでも
防災情報に割かれるべき時間が
減ってしまったのではないか、
という点もあります。
ただ、それがなければ、
救えた命があったのか?
という問いには
絶対にそうだ、と言い返せません。
私自身、まだまだ勉強が必要です。
そして、様々なツールを使って
命を守る情報が出せるように
研究したいと思います。
もっともっと頑張りたいです。
とりあえず、
恐れていた台風8号の追い打ちは
避けられる見込みになりました。
台風が進む南西諸島では
警戒が必要です。
台風が発達した効果もあるでしょう。
十分に太平洋高気圧が強まってきます。
その分、
今度は暑さが強まる可能があり、
被災地も、今度は
この暑さにさらされてしまいそうです。
二次被害が出ないように、
今度は暑さへの備えを
していただきたいと思います。
きょうの県内は、
梅雨前線が十分に北に北上し、
南海上の太平洋高気圧に
覆われてきました。
各地で、
梅雨明けを思わせる空も
見えたことでしょう。
九州南部と四国を残して、
九州北部、中国、近畿、東海、北陸で
梅雨明けが発表されました。
九州南部は、
まだ県内であすにかけて
雨の降る所がありそうとのことで
梅雨明けの発表が見送られています。
きょうも、県内は、
広く晴れ間が出たものの、
所々でにわか雨もありました。
土曜日の開会式から
2日遅れて、
甲子園予選もきょうから始まっています。
ただ、アイビースタジアムは
やはりにわか雨があったようです。
あすは、台風8号の外側を北上した
湿った空気が東から流れ込んで
沿岸から
少し内陸に入った地域を中心に
所々でにわか雨があるでしょう。
ただし、あすも
晴れ間はあると思います。
晴れ間が見えても、
油断できない空模様です。
地盤が緩んでいる状況は
引き続き続いていますので、
万一、強い雨雲ができた際には
土砂災害に注意を促す
注意報が出る可能性もあります、
ご注意ください。
洗濯物は、
空模様を見ながら対応しましょう。
また、海は
台風8号の影響で
うねりが高くなりそうです。
海のレジャーは
慎重な判断をしてください。
あさっては、
高気圧がさらに強まってきます。
やや不安定で、
にわか雨が残るかもしれませんが、
梅雨明け発表の一つのタイミングと
なってくるでしょう。
青い空に注目です。
金曜日から月曜日の連休にかけては
広く夏空が広がってくるでしょう。
山沿いで夕立の可能性がありますので、
川でレジャーをされる際には、
上流で降った雨による
急な増水にご注意ください。
また、山では、
がけ崩れに引き続き気を付けましょう。
一方で、
内陸を中心に暑さも強まりますので、
熱中症には要注意です。
ただ、
何かの時に書いたかもですが、
どうも高気圧の中心が
しばらく北に偏りそうに見えます。
そうなると、県内には
東から湿った空気が入りやすいため
梅雨明けが発表されても
山沿いを中心に夕立が起きやすいなど
不安定な天気が
出やすいかもしれません。

週末も雨の降り方に警戒
18年7月6日(金) 17:51
天気の話なノダ
近畿、東海北陸にかけて
広く大雨になっています。
福岡県、佐賀県、長崎県には
大雨の特別警報も
発表されました。
この週末、
各地にお出かけ予定の方も、
現地の防災状況に留意し、
危険な場所には近づかないように
無理のない
行動を心がけてください。
日曜日には、東から
だいぶ前線活動が
落ち着いてきそうですが、
少なくとも
あすまではまだ活発な雨雲が
かかる所もあるでしょう。
梅雨前線が九州北部付近に停滞し、
県内まで南下してきていないため
きょうも、前線南側の
暖かく湿った空気により
所々に発達した雨雲が出来ました。
まとまった
雨雲になっていないものの、
今夜からあす午前にかけて
活発な雨雲のかかる可能性がある
資料になっています。
組織化した帯状の雨雲、
いわゆる線状降水帯が
熊本県内でまとまってきた場合など、
県内でも山沿いを中心に
警戒が必要になるでしょう。
これまでの雨によって
すでに地盤が緩んだ状態は
変わりません。
このあと発達した雨雲がかかると
急激に危険度が上がります。
山沿いを中心に
大粒の雨で
景色がかすむように降る恐れがあり、
そのような
土砂降りになってきた際には、
最新の注意報・警報の
発表状況なども確認が必要です。
とくに、数10分にわたって
連続して雷が聞こえてきたり、
大粒の雨で景色がかすむ雨が
続いた場合などには
早めの避難場所への移動や、
危険が迫っていたら、
垂直避難も検討して下さい。
垂直避難は、
なるべく高い場所へ、
です。
また、家の中でも
崖から離れた場所へ、
というのもあると思います。
週末も、
最新の大雨の情報に
ご注意ください。
日曜日には、
だんだんと弱まりそうですが、
新しい予報もご確認ください。
月曜日には、
太平洋高気圧が強まって
張り出してきそうです。
高気圧の周辺部で、
湿った空気の影響が続き、
不安定な天気の可能性があるものの、
夏空が見えてくる可能性もあります。
台風8号は、
南の海上で発達してきていて、
きょうは、もう
非常に強い勢力です。
さらに最強カテゴリの
「猛烈」になる予想で、
この台風の発達が
太平洋高気圧も強めるでしょう。
高気圧が
強まってくる予想になったため、
台風8号は
九州に近づきにくい予想に
なってきています。
ただ、来週は
うねりが入る可能性があり、
来週中ごろは、
台風の東を北上する
熱帯由来の湿った空気が流れ込んで
大気の状態が不安定になりそうです。
その後は、
太平洋高気圧が強まって
九州南部も覆ってきそうな
資料になってきました。
ということは・・・
梅雨の出口が見えてきた気もします。
タイミングは、
また来週になってみていきましょう。
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