ノダっち
帰ってきました♪
17年8月17日(木) 17:31
天気の話なノダ
奥様の実家がある大分県から
ノダ自身の実家がある山口県に行き、
さらに赤いチームの本拠地である
広島を巡って
帰ってきました♪
基本的に、
あちらも暑かったです^o^;
広島では、
ナイターを観戦したのですが、
試合前の夕陽の時間の暑さは
まぁ、おビールの美味しいこと♪
ただ、日が落ちた後は
涼しい風も感じられて、
夏が終わりつつある
そんな雰囲気も感じられました。
試合観戦は、
もちろん楽しくて、
家族で大盛り上がりで、
おまけに阿部選手の
2000本安打という
貴重な場面にも立ち会えたのも
ラッキーだったと思います。
帰り道で、
阿部選手のユニホームを着た少年がいたので
「オメデトウ」と声をかけたら、
すっごく嬉しそうで、
なんだかうらやましいくらいに
こちらも嬉しくなりました。
また、広島では
子供たちと勉強ついでに
江波山気象館という
広島の観光としては
ちょっとマニアックな
場所にも行って来たのですが、
ココは、
天気をテーマにしたちょっとした博物館で、
戦時中も観測などが行われていた
旧広島気象台だった建物で、
現存する被爆建物でもあります。
原爆の爆風によって
飛び散った窓ガラスが刺さったままの
その当時の壁も残されていたり、
その時の気象記録なども
展示されていて、
ぜひ多くの方に
訪れていただきたい場所でした。
ちなみに、入館料は、
なんと、
大人100円で、
中学生以下無料です。
その他にも、
お墓参りをしたり、
親戚と美味しいものを食べたり、
温泉に入ったり、
リフレッシュして復帰です。
また、ガンバリマス!
留守中に、
復活した梅雨前線といいますか、
立秋は過ぎたので
秋雨前線というべきかもしれない
停滞前線が出来て、
15日に前線の南側に出来た
活発な雨雲が九州に流れ込んで
県内でも
激しい雨が降った時間もありましたが、
基本的には、
暑かった一週間だったでしょうか。
きのうあたりから
秋雨前線が解消してきていますが、
九州の南と
オホーツク海に高気圧があって、
その間の本州付近は相対定期に気圧が低い
いわゆる気圧の谷になっていて、
朝鮮半島付近と関東の南東に
低気圧が連なっていますので、
本州付近には
弱い前線があるような状況です。
が、宮崎県付近は、
南からの太平洋高気圧の
圏内になっています。
梅雨明け直後のような
気圧配置の状況です。
それほど強くはないのですが、
ようやく夏らしい
気圧配置になったとも言えます。
きょうも広い範囲で晴れていて、
厳しい残暑になりました。
最高気温は、きょうも
宮崎市や日南市で35度を超えて
猛暑日になっています。
一方で、日中の暑さは、夏のソレ、
なのですが、
1週間ぶりに帰ってきて
感じた朝の涼しい風は、
やはり、こちらでも、
夏の終わりが近いことも
教えている気がしました。
ひところのような
28度前後のような
朝の蒸し暑さではなかったから
かもしれませんね。
あすも広く晴れそうです。
きょうと同じで、
各地で厳しい残暑になります。
夕立の可能性もありますが、
一部でしょう。
念のため、
午後の急な雷雨にはご注意ください。
そして、この土日は
いよいよまつり宮崎ですが、
やはり、同じように
夏側の空が予想されます。
晴れて暑くなりそうです。
夕立の可能性は
土曜日より日曜日のほうが大きいものの、
いずれも広い範囲での
長時間の崩れはないでしょう。
ご来場の方は、
しっかりと熱中症予防を
心がけてください。
レジャーの方は、急な雷雨に注意です。
また、あす、
新しい資料を基にお伝えしましょう。
なお、19日(土)は
延期されていた
H2Aの打ち上げがあります。
午後2時29分と
きょう発表がありました。
きょうくらいの白っぽい空だと
厳しいかもしれませんが、
ちょいと南の空を観てみましょう。
不安定ですが、行ってきます。
17年8月9日(水) 17:45
天気の話なノダ
きょう未明に温帯低気圧に代わり、
長寿台風としては
3番目の記録となりました。
なお、
1位は1986年の台風14号で
19日6時間、
2位は1972年の台風7号で
19日0時間、
そして、3位が
今年の台風5号で
18日18時間となっています。
台風は長寿でしたが、
台風がもたらした晴天は
短命でした。
また不安定な天気に戻っています。
前線的なものが通過したような
雨雲の形態で、
ライン上に並んだ活発な雨雲が
東シナ海から九州に流れ込んで
県内も通過しました。
雷を伴ったところもあります。
大粒の雨で
前が霞むように降って、
宮崎市はピーク時に
10分で9.5ミリほど観測したので、
60分続いていたら60ミリ近い
いわゆる
非常に激しい雨になっていたでしょう。
ただ、
順調に通過して一時的な雨でしたので、
時間雨量としては多くなっていません。
一方、この雨の前に、
朝から日差しがあった宮崎市は
33度を超える気温がありましたが、
この雨の後で一気に気温が下がって、
27度台まで下がりました。
少し涼しく感じられたでしょう。
その後、日差しが出てきて、
再び蒸し蒸しが強まってきています。。。
あすは、朝から各地で晴れますが、
やはり暖かく湿った空気があるため、
気温が上がる午後は
大気の状態が不安定になります。
局地的な夕立にご注意ください。
また、あすも厳しい暑さが予想されます。
再び体温並みの所もありそうです。
しっかりとした
熱中症予防が必要になります。
なお、
ウルスラが登場するあすの甲子園も
日中にかけて日差しがあるものの、
夕立の可能性もある不安定な天気です。
第4試合ですので、
夕立は起きやすい時間になります。
応援に行かれる方は、
念のためにカッパを準備しておくのが
おススメです。
天気図上では、
九州の北に進んでくる低気圧が
停滞前線を伴っていて、
梅雨末期に戻ったような天気図です。
立秋を過ぎましたので、
秋雨前線ということでしょう。
早いですね^o^;
あさって・山の日からの3連休は
平野部を中心に晴れて、
平野部を中心に暑さが強いでしょう。
ただ、やはり夕立の可能性もアリと
思っておいてください。
屋外でのレジャーをされる方などは
天気の急変に要注意です。
備えをしておきましょう。
また、連休中の
土曜日の深夜から日曜日の明け方は
毎年恒例のペルセウス座極大日です。
毎年、安定して流れますので、
流れ星を見たことがない方など、
ぜひ初流れ星を
体験していただきたい日とも言えます。
今年は、明るい月があって、
夜空が明るくなりますので、
条件が良いときに比べると
見える数が減ってしまいますが、
それでも、
30分くらい夜空を観ていれば
市街地でも
しっかりと流れ星が見えるでしょう。
流れ星を見たことがない子供たちと
ぜひチャレンジしてみてください。
なるべく、
月明かりを目に入れないようにして、
月と反対側の空を中心に
夜空を広く見渡すのがポイントです。
なるべく
雲が少なくなるのを願ってます^o^;
連休明けの月曜日は下り坂で、
水曜日ごろまで
雨が降ったり止んだりしそうです。
相変わらず、しっかり覆ってこない
太平洋高気圧です。
新しい予報でもご確認ください。
さて、わたくしノダは、
あすより一週間ほど夏休みをいただいて
リフレッシュしてきます♪
また、帰ってきたら、
お土産話なども書きたいと思いますので、
しばらくお待ちください。
みなさま、事故の無いお盆を
お過ごしください^o^
部分月食
17年8月8日(火) 17:07
天気の話なノダ
昨夜の部分月食のお知らせを
コチラに書くのを忘れていました。
OAでは、
時間の都合上難しかったので、
コチラに描こうと思って居のですがm( _ _ )m
ということで、
昨夜というか、
日付が変わってきょう未明に
部分月食がありました。
宮崎で見られた月食は、
2015年の4月4日の
皆既月食以来です。
最大で欠ける量が4分の1だけの
小さな月食でしたが、
地球の影と地球が丸い証拠は
確認できました。
次の県内で見られる月食は、
来年1月31日の皆既月食です。
晴れやすい時期ですので、
期待しましょう。
きのうが立秋で、
ホント、昼間は
まだまだ秋なんて感じられない
暑さなんですが、
昨夜、
月の写真を撮っているときは
涼しい風も感じられました。
先週のモワっとして
湿度が高いあのどうしようもない
蒸し暑い夜の風と違う風に、
少し秋を感じたノダです。
少しずつ昼の時間が短くなることもあり、
毎年、この立秋を過ぎると、
朝晩から
少しずつ秋の気配が感じられてきます。
とはいえ、
それにしても、
暑いですね~!!
猛烈な残暑となっています。
昨日の宮崎空港が更新した
今年の県内最高を
きょうは延岡市古江がさらに更新して、
37.1度まで上がったほか、
日向でも37度まで上がりました。
今年の県内初の微熱並みです。
そのほか、
あすは、
九州の北に低気圧が進んできて、
不安定な天気になりそうです。
山沿いは、
熊本県に近い地域を中心に
雨が降るでしょう。
少し強まることもあるかもしれません。
平野部でも、
一時的に雨の可能性があるものの、
晴れ間が覗く可能性もあります。
晴れ間が見えても、
念のために傘をもって出かけるのが
安心な空になりそうです。
日差しが弱まって、
きょうよりも暑さがマシになりそうですが、
35度近くまでは上がる所もありそうで、
蒸し暑さは続くでしょう。
あさってには、
次第に天気が回復してくるでしょう。
ただ、夕立の可能性はあるかもしれません。
土曜日までは晴れそうです。
日曜日から
下り坂に向かう可能性もありますが、
今のところ様子見になっています。
3連休は、
まずまずお出かけ日和でしょう。
暑くなりそうです。
熱いと言えば。。。
甲子園が開幕しました。
初戦からすごくいい試合で、
盛り上がっています。
2試合目では、早くも
雨による中断があって、
こちらも波乱含みです。
この雨は、台風5号の置き土産でしょう。
5号は北陸沖の日本海に抜けましたが、
まだスピードを落としています^o^;
午後2時現在の速度が時速7キロ。
軽いジョギング並みです。
日本海でこのノロノロは
さすがにかなりの珍しさでしょう。
ウルスラが登場するあさっては、
今のところ、
晴れそうな予想になっています。
ただ、夕立の可能性も
捨てきれない資料です。
応援に行かれる方は、
カッパなど準備しておいた方が
良いかもしれません。
立秋の台風5号一過
17年8月7日(月) 16:55
天気の話なノダ
のろのろお騒がせな奴でした。
大雨の影響もありましたし、
風によるけがをされた方も、
いらっしゃって、
残念な思いもあるのですが、
それでも、
木曜日に最大級にビビった
あの予報円の中心線にならなくて、
少しホッとしています。
このノロノロで
あの西寄りの進路を通っていたら、
確実にもっともっと
大きな被害になったことでしょう。
雨も大幅に増えたでしょうし、
風もさらに強かったと思います。
結果的に、九州に上陸せずに
金曜日のオンエアで、
東寄りになれば
少し影響が小さくてすむとお伝えした
そちら側を通りました。
東風が続く西側進路に比べ、
東側進路だと
北からの風に途中から変わって
雨が弱まりやすくなったのです。
ノロノロがこの台風の特徴だったのは、
昨日のOAときょうのNextでも
その理由を解説した点ですが、
もうひとつ特徴的だったのは
暴風域に入る前に
最大瞬間風速を観測したことでしょう。
強風域に入ってきた土曜日の夜から
風が強まっていて、
いつもの台風の強風域よりも
風が強いなと感じていました。
暴風域の外側に、
気圧の傾きの大きい所があったのでしょう。
九州の南海上に接近する前に
台風の目が広がって、
少し弱まったことと関係ないだろうか??
などと推察してみますが、
その先、いまは頭が回りません^o^;
もう一つ、
海面水温が高い九州の南に進んできて、
再発達しなかったことも、
特徴というか、不思議な点でした。
九州や九州南の島々の
陸地の影響を受けたのでしょうか。。。
などと昨日考えていたら、
きょうになって
またこの台風で不思議なポイントを
目にしました。
宮崎の東を北上していた時、
中心気圧を975hPaに落としたのですが、
きょう四国の南に行って
再び970hPaと下がったのです。
つまり、少し発達しました。
海水温が高いことが大きいのでしょうが、
ホントになかなかに興味深い存在です。
まだまだ不思議なこともたくさんですし、
風が弱い所を進む台風の予報も
フラフラしていましたし
なかなか難しいのが現状といえますね。
結局、台風5号は、、
四国にも上陸せず、
室戸岬を通過し、
きょう午後3時半ごろ
紀伊半島・和歌山県の北部に
上陸しました。
この上陸するまで、
レーダーでははっきりと中心の目が
映っていて、
しっかりと台風の構造を保ったまま
上陸しています。
この台風の影響で、甲子園も
開会式と初日の試合が
昨日のうちに延期が決定されていましたが、
仕方なかったですね。
あすから
熱い戦いを繰り広げてもらいましょう!
一方、きょうの県内は、
朝から次第に晴れてきて
気温が上がりました。
台風が運んできた暖かい空気が
強い日差しで温められた地面から
さらに熱を受け取って、
また、
台風の影響による強めの西風で
山を越えて気温が上がる
フェーン現象も加わったのでしょう。
宮崎空港で、36.3度と
今年の県内最高まで上がりました。
台風の後片付けは
熱中症との戦いだったかと思います。
あすも、
晴れて洗濯物もよく乾きそうですが、
厳しい暑さも続きます。
熱中症対策を万全にしてお過ごしください。
西よりの風が
強めに残る所尾ありそうですので、
引き続きご注意下さい。
あさってには、気圧の谷が通って
雲が多くなりそうです。
雨が降る可能性もあります。
台風がこんな時期に
こんなところをのろのろ進むくらいで、
太平洋高気圧は
やはり普通の強さではありません。
台風5号によって
普通の状態にも戻らなかったようです。
今のところ、次の台風の気配はありません。
しばらくはゆっくりしたいです。
ノロノロ台風対応、
疲れました^o^;
台風5号に警戒
17年8月4日(金) 17:20
天気の話なノダ
非常に強いのカテゴリから
1ランク下げて強いになった
台風5号ですが、
引き続き海水温の高いエリアで
今後、再発達の可能性が
計算されています。
また、予報の中心線も
東西にもぶれていますが、
これまでよりも
ブレは小さくなってきました。
いずれにしても、
県内は大きな影響を受けそうです。
昨日の予報円の中心線、
熊本沿岸を北上するものよりは、
きょうの方がまだマシに感じますが、
まだ変わってくるでしょう。
また、再発達した後、
陸地に近づくと
陸地の影響を受けて次第に弱まりますので、
実際にどのくらいの強さかは
まだはっきりしません。
ただ、非常に強いレベルに再発達して
九州南部沿岸に接近する可能性も
十分にある予報ですので、
その可能性も頭に入れておきましょう。
なお、過去に、
九州に非常に強い勢力で上陸した台風として、
1993年の台風13号というのがあります。
こちらは、県内も通過しましたので、
一定の年代以上の方は、
強烈に覚えてらっしゃるかもしれません。
その時の資料が
気象庁HPでまとめられています。
コチラです。
また、県内の被害については
宮崎地方気象台の防災ページにて
詳しくまとめれらています。
こちらの1993年の項目の9月2日から4日の所をご覧ください。
ただ、
この93年の13号は、秋台風で
九州付近では足が早かったようです。
また、今回は、接近時でも
この台風ほどの強さは予想されていません。
一方、昨日の予報円の中心線のように
熊本沿岸を
ゆっくりと中心が北上した例は
2005年の台風14号を
すぐに思い出します。
こちらは、皆さんの記憶にも
しっかりと刻まれているでしょう。
そういうこともあって昨日の中心線は、
「最悪」という表現をしました。
ただ、きょうの予報円の中心線は
この最悪コースよりも
東にぶれてきています。
中心が通ると
風が強まりやすいため最悪なのですが、
雨の量を考えると、
台風の目に入って
雨が弱まる時間があるため、
少しマシともいえるのです。
いずれにしても、
台風はきょうの日中に
九州の南で速度を緩めていて、
海水温の高いエリアに長くとどまることで
再び発達してくる可能性があります。
その後、どのタイミングで
どの角度で動き出すのか、
今後も注意深く見守るとともに、
最悪のコースを通った場合に備えて、
あすにかけての雨の弱い時間帯で
しっかりと
雨、風の対策をしておきましょう。
まだ、動き出してみないと
ハッキリわからないものの、
きょうの予報の中心ですと、
日曜日の午後から月曜日の午前あたりが
県内での雨風が
強まりやすくなりそうです。
あすには、暴風域に入る予想なども
気象台から
発表されてくると思われますので、
その時間帯をしっかりと確認してください。
暴風域に入った後は、
出歩くのが危険な状況になりますので、
暴風域に入る前に、
買い出しを済ませたり、
対策を済ませたりして、
暴風域に入ってから
出歩かなくて良いように
対策しておきましょう。
北上速度が遅くて、
影響が長引く可能性も
考慮しておきたいと思います。
今後も新しい情報をご確認ください。
海の方は、きょうの段階で
すでに近づくのが危険になっています。
不用意な行動は控えてください。
また、海水が温められて膨張し、
さらに満月が近くて、
満潮時に潮位が高くなりやすい
時期ですので、
台風接近と重なると、
高潮による浸水の恐れも出ます。
沿岸部の低い土地のお住まいの方は、
月曜日朝の満潮時間帯を中心に
高潮の情報にも注目しておいてください。
(高潮警報などが出ないか!?に)
なお、あすは、
まだきょうと同じように、
晴れたり雨が降ったりでしょう。
ただ、内陸部ほど
雨の量が増えてきますので、
急傾斜地にお住まいの方は、
今後の雨の降り方にご注意下さい。
おかしいな、と感じたら、
暴風域に入る前に、
避難をするようにしましょう。
いろいろ心配していますが、
この心配が杞憂に終わることを祈りつつ、
しっかりと週末の対策をして、
月曜日の夕方に
あの独特のキレイな夕焼けが出るのを
楽しみにしたいと思います。
どうぞ、みなさま、ご安全に!
・気象台発表の最新の見解は
こちらの気象庁HPでご確認ください。
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