ノダっち
不安定な夏空続く
17年7月27日(木) 17:31
天気の話なノダ
うねりが入ってきているようです。
昨夜、あるあるセブンスペシャルの
出演で来られていた
サーファーでもある田島亜聖さんに
波の状況を聞いたところ、
「良い波が来てますよぉ」
とのことでした。
ただし、すでに中上級者向けに
なっているのとのことです。
場所によっても違うのかもしれませんが、
初心者初級者の方は、
無理をされませぬようにお願いします。
海水浴の皆様も、
波遊びには良いかもしれませんが、
コチラも無理をせず
特に小さい子供からは
絶対に目を離さないようにしましょう。
このうねりの原因は台風ですが、
昨日発生した台風9号は
中国大陸よりに進みそうな
進路予想に見えてきました。
一方、5号の方は
まだはっきりわかりません。
日本の南では
やや南下傾向(南西進)の
中心予報です。
何が南西に流すのかというと、
大陸側から本州上空にかけて張り出している
高気圧の縁を流れる風
ということになるでしょう。
九州上空は週末にかけて
太平洋高気圧の存在が見えます。
高気圧がココに予想されるのは、
9号と5号の影響もあるかもしれません。
ただし、うねりは
きょうあすよりも週末の方が
高めになってくると予想されます。
そのまま、本州上空で
高気圧が強まれば、
台風をブロックするのですが、
台風自体は南下したら、
何とかして
どこかで北上してくるでしょう。
そのまま中国大陸まで
南西進を続けるような
資料ではありません。
南西に動かす風が弱まった後は、
またフラフラしそうです。
もう少し様子を見守りましょう。
きょうの県内も白っぽい空で、
水蒸気をたっぷり含んだまま、
午前中は
日差しを通したため気温が上がって、
軽くなった空気が上昇し、
所々に雨雲を発生させています。
最高気温は、
えびの市加久藤で36度まで上がりました。
また、宮崎市は最少湿度が68%と
きょうもかなり蒸し暑く感じられたでしょう。
湿度が高いと
汗が蒸発しにくくなりますので、
汗が乾くときに気化熱を奪って
体温を下げる効果が効きにくくなります。
気温が35度を越えなくても、
より一層、熱中症には
注意が必要な所が多いといえるでしょう。
あすも、午後中心に不安定です。
午前を中心に広く晴れますが、
急な雷雨に注意が必要な状況が続きます。
激しくって来た時には
落雷のほかに、突風や
道路の冠水になどもご注意下さい。
しばらく不安定な空模様が続きやすいですが、
週末にかけて
台風の影響で高気圧が九州上空で強まれば
少し安定するかもしれません。
きょう発表された一ヶ月予報では
この先一ヶ月も、
平年並に晴れる日が多い予想です。
一昨日の三ヶ月予報と整合させると、
来週初めまでの日照の少なさを
来月に入ってから
補ってくることになるのでしょうか。
いつ太平洋高気圧が
しっかりと覆ってきて、
抜ける夏の青空になるのか、
野田はそこにも注目しています。
今月7個め
17年7月26日(水) 17:31
天気の話なノダ
水蒸気が多い白っぽい空で、
気温が上がった午後は
所々で雨雲が沸いてきました。
一方、南の海でも
次々と雲が沸いています。
フィリピンの東海上で、
きょう正午、今月7個目の台風、
9号が発生しました。
6号、7号、8号は、
弱まっていったので、
現在は、5号と9号が存在しています。
5号は、今後西寄りに進んで
日本の南に進んできますが、
その後の動きはまだわかりません。
9号の発生によってより一層、
わかりにくくなりました。
二つの台風共に、
台風を動かす風が弱い場に入り、
動きが読みにくいですし、
もしも二つが近づくと
相互作用をして
複雑な進路になることも考えられます。
この二つの台風が
日本上空辺りで下降気流を生んで、
太平洋高気圧を強めると
台風の接近をブロックするのですが・・・
それならそれで、
海へのうねりがいつまでも続いて、
海水浴などへ注意が必要な状況が
続きやすくなるでしょう。
いずれにしても、
念のためにも注目しておきたい
台風5号と9号の動きです。
きのうの3か月予報のように
太平洋高気圧に覆われて
晴れやすくなりそうな雰囲気が
今のところ、台風の影響もあって
来月初めまでは
はっきり見えませんが、
下降気流が強まる状況になると、
その可能性が見えてきます。
きょうも、
朝から各地で日差しもあったため
気温も上がっていて、
加久藤では35.8度まで上がる
猛暑日になりました。
一方で、上にも書いたように
雷雲も
山沿いを中心に沸いてきていて、
激しい雷雨となった所もあります。
支流の河川では
洪水注意報レベルに
なった所もありました。
中小河川は
急な増水、流れの変化に
注意が必要な状況になったと
思われます。
あすも、同じように
不安定な状態が続きそうです。
午前を中心に各地で日差しがあるものの、
午後は、山沿いを中心に
所々で雨雲が湧いてきて、
激しい雷雨の恐れがあります。
急な強い雨や落雷の発生に注意し、
激しく降ってきたところでは
突風や道路の冠水にも注意しましょう。
また、中小の河川は、
上流で降った雨による
急な増水にもお気を付けください。
週末にかけても、
山沿いを中心とした
午後の雷雨の可能性があります。
さらに、来週にかけては、
台風の動きや、
台風の効果で高気圧がどうなるかによって
変わってくるでしょう。
こちらも、最新の予報でご確認下さい。
入り始めた土用波に気を付けて!
17年7月25日(火) 17:09
天気の話なノダ
うのつく、
栄養のある食べ物は
摂られましたか?
夏バテ予防に
睡眠も大事です。
まだまだ暑い日が続きます。
体調を整えて
しっかり乗り切りましょう。
土用といえば・・・
この土用の時期に
押し寄せてくる高波を
土用波ということもあります。
県内の沿岸にも
小さめの土用波が
入りつつあるようです。
きのうのOAでも
少しお伝えしましたが、
日本の東で迷走している台風5号により
県内の沿岸にも
ウネリが入ってきています。
5号は、あすから週末にかけて
次第に西寄りに進む見込みで、
発達傾向の予想です。
このため、県内沿岸は
ウネリが続きやすいでしょう。
海のレジャーは、注意が必要です。
すでに、サンビーチ一ッ葉では
昨夕から遊泳禁止になっています。
そのほかの各海水浴場でも、
急に高くなる波に気を付けて、
係員の指示に従ったり、
子供たちから目を離さないなど、
事故に気を付けてお過ごしください。
台風5号自体の動きは、
日本の南に進んできた後、
何に流されてどこを進むのか、
県内にとっては
海以外の影響も出るのかどうかも
まだ分かりません。
資料によって、見解が分かれていて、
もう少し様子を見る必要があります。
一方、きょうも県内は
ボヤ~っとした空です。
日差しもありますが、
雲も多めで、
水蒸気がたっぷりの空気は
やはり気温が上がった
午後になって上昇し、
きょうも雷雲を作ってきました。
日差しが多くなった内陸を中心に
気温が上がって
35度近くなった所もあります。
あすも、湿った空気が多く、
不安定な天気が続くでしょう。
きょうよりは
やや青空が多くなってきそうですが、
急な雷雨にはご注意下さい。
洗濯は、引き続き
早めに乾かして
早めに取り込むのがおススメです。
週末以降の予報などは、
台風の動き次第でも
変わってくる面があるかもしれません。
台風が周辺の高気圧を
どう強めてくるかでも変わるでしょう。
きょう発表された3ヶ月予報は、
来月から9月にかけて
平年より晴れる日が多い
予想になりました。
それに伴って、
平均気温は、平年より高い予想です。
現在のこの太平洋高気圧が弱い状況で
どんな感じで高気圧に覆われて
晴れる日が多くなるのか、
今後の推移に注目して見ましょう。
9月に関しては、
秋雨前線が不活発になりやすく、
移動性高気圧に覆われやすい予想です。
10月も、周期的な天気変化の中で
平年より晴れる日が多い予想で、
平均気温は、平年並みか
平年より高い予想になっています。
ご参考まで。
熱い夏を観戦した週末
17年7月24日(月) 16:52
天気の話なノダ
聖心ウルスラ学園、
甲子園出場おめでとうございます!!
この土日、
準決勝の二試合目と、
決勝戦を現地で見ることが出来、
素敵な汗と涙の夏を目撃しました。
大会中盤以降を中心に
どこが勝ってもおかしくない、
どこにも甲子園のチャンスがありそうな
そんな試合が多く続いた今大会です。
決勝戦もそのまま
ノーシード同士の対決となりましたが、
序盤で試合の主導権を握った
ウルスラ学園が
その流れのままで
逃げ切ったようにみえました。
「流れ」をすごく感じながら
観戦した土日の2試合です。
山沿いを中心に
雨雲が発生したり、
土曜日の夜は、
はじめ宮崎市内にも
雨雲がかかったりしましたが、
なんとかサンマリンには
雨がかからずに
熱い戦いの邪魔をせずに
ホッとしたノダでもあります。
2週間ほどいい準備をして、
また甲子園での雄姿を
楽しみにしましょう♪
一方で、各チームは
新チームが始動していると思います。
今大会も2年生以下の選手が
活躍していたチームもありますし、
秋からの戦いも楽しみにしたいです。
週末も不安定な大気の状態が続き、
各地で午後を中心に
発達した雨雲が出来ましたが、
きょうもやはり不安定です。
朝から日が差しているところが多いものの、
昼頃からモクモクした雲が
所々で成長をしてきています。
あすも引き続き不安定で、
きょうよりも広範囲で
所々に雨雲が発生しやすい予想です。
沿岸付近でも、
雨雲が出来やすくなる可能性があります。
引き続き、日差しがあっても、
急な強雨や落雷、突風の発生などに
ご注意ください。
一方、海には
ウネリが入ってくる予想です。
金曜日にお伝えしたように、
日本周辺で台風や熱低が相次いで
発生してきました。
現在、台風は
5,6,8号が存在していて、
(7号は日曜日の夕方に熱低化)
今月に入って台風が6個発生していて、
7月に6個以上の台風が出来たのは、
1994年(7個)以来です。
主に、5号がとくに発達中で、
今後も発達の見込みで、
気になる存在になっています。
こちらからのうねりが
今後、どの程度入ってくるか
海のレジャーが盛んな時期ですので、
要注目です。
なお、四国の南の渦巻きは
天気図上で熱低とならないまま
南下しています。
今後も、今の所、
大きく影響しそうな資料には
なっていませんが、
もうしばらく気にしておきます。
明後日以降も
まだ太平洋高気圧が
本格的な強さで覆わないため
不安定になりやすいですが、
あすよりは、
だんだんと安定化しそうです。
その分、
暑さが強まりやすい日もあるでしょう。
今後も、新しい予報でご確認ください。
熱低続出中
17年7月21日(金) 17:26
天気の話なノダ
今日がお休みですが、
昨夜は、プロ野球の試合も
1試合だけでした。
ノダのお好みの赤いチームも
試合がなかったので、
そんな夜は走りに出ます。
蒸し暑かったので
ペースはあまり上げずに、
でも、たっぷりと汗が出せるように
少し距離を伸ばしました。
予定通りに
たっぷりと汗が出たのですが、
走っている途中、
南の空に雷光がチラッと見えて
やはり夜も
不安定を感じる空でした。
家に帰って確認すると、
大隅半島の鹿屋市の南の辺りに
発達した雨雲が出来ていましたので、
おそらくここで発雷した光が
見えていたのでしょう。
夜の雷光は、
けっこう多くまで届きます。
そもそも、この蒸し暑い空気こそ
雷雲を作っているも素ですね。
きょうも不安定になっています。
朝から広く晴れましたが、
昼頃から、きょうは
鹿児島県境付近で雨雲が沸きました。
さらに夕方になって、
山沿いの所々で雨雲が発達中です。
沿岸部は海風になりましたので、
気温は、内陸を中心に上がっています。
ただ、猛暑日は出ていません。
この週末も、
基本的には朝から強い日差しが
照り付けるものの、
午後の山沿いを中心に
夕立の可能性が続きそうです。
屋外でレジャーをされる際には、
ゴロゴロと雷の音が聞こえた時に
すぐに避難できる場所を
確認しておきましょう。
また、中小の川では
上流で降った雨による
流れの変化にもご注意ください。
日曜日は、山沿いだけではなくて
平野部でも可能性があります。
夏休みに入って最初の週末、
どうか事故がありませんように。
甲子園切符をかけた戦いは
あすが準決勝、
そして、明後日が決勝ですね。
いずれも、天気によって
中止などになる可能性は
低いとみています。
暑いですから、
応援に行かれる方も、
熱中症ならないように
くれぐれもお気を付けください。
来週にかけても
不安定な空模様が続きそうですが、
南下してくる前線は
影響が小さそうに見えます。
曇りマークで様子見になっていますが、
晴れ側に変わるかもしれません。
それでも、来週も、
夕立が起きやすい状況は続くでしょう。
一方で、一昨日から注目している
四国の南で動きが遅くなっている雲は、
きょうの衛星可視画像を見ると、
発達した雲のかたまりの北に
独立した下層の雲で出来た
渦巻きが見えてきています。
(下層雲が映りにくい
赤外画像では見えずに、
可視画像でのみ見えるので、
下層雲の渦巻きという判断です)
そして、あす朝の予想天気図で
ついに熱低とされてきました。
こいつの動き、
それから発達するのかどうかも、
今後、要注目になります。
資料的には、
ゆっくりと南下傾向の予想です。
この雲の発生域は
そもそも九州の南でした。
珍しい発達形態の熱低とも感じます。
そういった意味でも、
今後の動向に注目です。
なお、このほかに、
きょう台風5号が
日本にずっと東海上で
発生していて、
5号のずっと東にあった熱低も
午後になって6号になりました。
さらにフィリピンの周辺でも
雲がたくさん湧いて、
あすにかけて
フィリピンの北と
南シナ海、それに
日本のはるか南でも
熱低が出来てきそうです。
これらが作る上昇気流は、
太平洋高気圧を強める
作用をするでしょう。
今後、太平洋高気圧に関する
資料の傾向も
変わってくるかもしれません。
一方で、熱帯由来の渦巻きたちが
相互作用をして
複雑な動きになったりすると、
厄介です。
その可能性も含めて、
注目していきましょう。
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