ノダっち
梅雨明け!?2017
17年7月13日(木) 17:25
天気の話なノダ
きょう、鹿児島地方気象台から
九州南部が梅雨明けしたとみられる、
と発表されました。
”みられる”
というのが、
ホントにいいと思います。
薄雲がかかって
飛行機雲も残りやすくて
空がぼんやりしていて、
太平洋高気圧の本気が
まだまだ感じられません。
う~~ん、
これでいいのか!?
という気がしなくもないです。
来週の高気圧の弱まりという、
懸念材料も引き続きあります。
という、
ぼんやりとした
今年の梅雨明け発表でした。
梅雨入り明けの気象台からの発表には
防災的な要素がありますので、
これからは、しばらく暑さに注意、
というメッセージとも受け取ります。
ただ、戻り梅雨も怖いので、
まだ油断しきらないようにしたい状況です。
ちなみに、梅雨のデータとしては、
去年よ5日早く、平年より1日早い
梅雨明けです。
ほぼ平年並みになっています。
今年は梅雨入りが
平年より遅い
先月6日に発表されましたので、
平年より短めの梅雨でした。
梅雨期間の降水量は、
平年より少しだけ少なめか
少しだけ多めという所が多く、
総じて平年並みといえそうです。
梅雨の前半は、晴れすぎましたが、
後半で取り返しました。
ただし、梅雨の降水量としては
6月、7月をまとめて評価するのが
イイだろうと思っていますので、
もう少し様子を見ましょう。
梅雨の期間については、
8月終わりの修正があるかないか、
注目です。
こうしてぼやぼやした空で
梅雨明けしたのは、
梅雨前線が南下→消滅型で
梅雨明けを迎えてしまったためでしょう。
たまにあるのです、このパターン。
太平洋高気圧が強まって、
グン!と梅雨前線を北に押し上げて
しっかり高気圧に覆われると
一気に夏らしい空が広がって
梅雨明けを迎えるのですが、
梅雨前線が消滅した名残も残り、
高気圧が強くないままで
梅雨明けが発表されたため、
いまいち、本来の梅雨明けらしくない
きょうの空になっています。
日差しはたっぷりで、
各地ともこの時期らしい暑さになりました。
あすから週末にかけても
引き続きおおむね晴れるでしょう。
ただし、
山沿いを中心に夕立の可能性はあります。
高気圧が本気を出していないため、
梅雨が明けすぐでも、
それほど安定しないでしょう。
暑さも続きますので、
熱中症予防もしっかりと行ってください。
連休のレジャーも
夕立による急な雷雨には注意して、
レジャーに入る前に、
予めの避難場所を
確認しておきましょう。
来週の中ごろから
太平洋高気圧が弱まりそうな
予想は資料で続いています。
気象庁は、
この影響が九州南部には
大きくないとみての
梅雨明け発表となったのでしょう。
一度しぼんだ後で、
どのタイミングで復活してくるかも
まだはっきりしません。
梅雨前線が南下して
消滅するパターンでの梅雨明けは、
天気が安定しにくいのも特徴です。
来週中頃以降の予報は
太平洋高気圧の予報によって
変わってくるという見通しは
きのうまでと同じですので、
新しい予報でご確認下さい。
アブラゼミ初鳴、次は・・・
17年7月12日(水) 17:08
天気の話なノダ
アブラゼミが
なかなか鳴かないなぁ、
と思っていたら、
きょうの午後、市内の公園で
少し鳴き声が聞こえました。
すでにニイニイゼミの声は
よく聞いていたのですが、
アブラゼミはようやくです。
気象台もアブラゼミの
初鳴きを毎年観測していて、
平年が7月9日でしたので、
気象台の観測でも
今年は平年より遅めになってきています。
近年の傾向では、
梅雨明けが発表されるより
少し前に鳴き始めることが多く、
平年のアブラゼミ初鳴が7/9で、
平年の梅雨明けが7/14です。
2000年以降について
年ごとに見てみると、
梅雨明けが7月10日より早い年だけ
アブラゼミの初鳴きが
梅雨明けよりも遅れる傾向で、
アブラゼミが鳴くと、
しばらくしての
梅雨明けというパターンが多いのです。
(最短で2日、
最長で23日と、
必ずしも梅雨明けに連動しているとは
言い難い年もあります。)
アブラゼミが教えてくれる真夏という
このパターンでいくと、
まだ梅雨は
明けそうにないということになるのですが・・・
ちなみに、アブラゼミ初鳴の観測が
2000年以降では、
今年が最遅となりました。
アブラゼミも、土の中にいて、
まだ太平洋高気圧の本気が
感じられていないのかもしれませんね^o^;
さて、今年は
いつアブラゼミの初鳴が観測され、
いつ梅雨明けをするでしょうか!?
と、書いて送信しようとしていたら
午後5時前に初鳴が発表されました!!
ということで、今年もココの所の傾向通り
梅雨明けより先に初鳴が観測されたのですが、
こうなると、ますます
梅雨明けのタイミングが気になります!
きょうは
梅雨前線が南下してきましたので、
梅雨っぽい雲の多い空に
少し戻っています。
朝から山沿いを中心に
所々に雨雲がかかったものの、
前線が南下とともに
活動を弱めてきたため
午後は雨雲が少なくなってきました。
ただ、雲は残っていて、
日差しは少ないため、
きのうよりも暑さが落ち着いています。
あすも、
弱まりながらも
梅雨前線が九州南岸に予想されるため、
県南部を中心に雲が出やすいですが、
高い所の雲が中心で
しっかりと晴れ間も出てくるでしょう。
北部を中心に、各地でしっかりと
日差しと青空がありそうです。
東風が吹く予想ですので、
内陸ほど暑さが強まります。
しっかりと熱中症予防をして
お過ごしください。
その後、あさってにかけては
梅雨前線が
さらに弱まっていく見込みですが、
湿った空気の流れ込みや
隠れた前線の影響で
雲がかかりやすい可能性は残ります。
週末には、
次第に太平洋高気圧が強まって
覆ってきそうですので、
梅雨明けを思わせる空が
再び広がってきそうです。
気象台の週間予報を見ても、
そろそろ発表があっても
おかしくないような雰囲気が
感じられるのですが、、、
やはり来週になると
高気圧がしぼみそうな資料になっていて、
そうなると再び
梅雨前線の影響で出るかもしれません。
う~~ん、
どうでしょう。。。
ヨーロッパの資料でも
きょう午後のものは
高気圧がしぼみそうな予想に
なってきています。
この辺りは気になるところです。
アブラゼミさん、
教えてくれんでしょうか!?
上空の高気圧は感じますが・・・
17年7月11日(火) 17:39
天気の話なノダ
M5.3の地震がありました。
桜島は、地震後も
表面上の目立った変化は無いようです。
主に桜島より北の錦江湾に広がる
姶良カルデラより
南に外れた場所が震源ですし、
桜島との
直接のつながりはないかもしれませんが、
きのうの桜島の火山情報でも
「姶良カルデラ地下深部へのマグマの供給が
継続している」となっていますし、
地下のマグマが
揺り動かされた可能性もありますので、
ココ数日の間は、活動に変化が無いか
ちょっと注目しておきたいと思います。
桜島は、山頂付近を
雲が覆っていて、
ライブカメラでは
ハッキリ見えないのですが、
これは、湿った空気が
流れ込んでいることを示しています。
この湿った空気で
やはりきょうも不安定な空の県内です。
平野部は
やはり昨日より日差しが多くなり、
その分、暑さも強まりました。
最高気温は、
宮崎空港で35度近くまで上がっています。
一方で、所々に雨雲もかかっていて、
サッとにわか雨もあったでしょう。
宮崎市は良く晴れて、
梅雨が明けた様な
空も感じられたかもしれません。
上空では高気圧が強まったのを
感じる空です。
高校野球も、きょうも
しっかりと試合が行われています。
梅雨前線は、あすにかけて南下して、
今夜には九州北部付近で、
あすの朝には、九州中部付近に南下し、
さらにあすの夜には、
九州南岸付近に伸びると予想されます。
ただ、上空の太平洋高気圧の中に入り、
前線の活動自体は
あすにかけて次第に弱まりそうです。
このため、あすの雨の時間は
あまり長くなく、
山沿いが中心で
平野部は雨の時間が短いか
ほとんど降らない所も多いでしょう。
午後を中心に晴れ間もある見込みです。
蒸し暑さも続きますので、
引き続き
熱中症にならないようにご注意下さい。
その後、あさってから週末にかけて
前線が再び九州南部付近で
しっかり活動しそうな
資料にはなっていません。
太平洋高気圧が
週末にかけて次第に強まりそうです。
このタイミングで、
梅雨明けが発表される可能性もあります。
ただ、気になるのは
来週中頃に
太平洋高気圧が弱まりそうな
予想があるためです。
日米の主要な資料が
来週中頃に太平洋高気圧が
しぼむ予想になっています。
一方で、ヨーロッパの10日予報資料は
来週も
あまり太平洋高気圧を弱めていません。
(前半はやや弱めになる傾向はありますが、
日米ほどではない感じ)
ヨーロッパの資料は少数派で、
多数決的には
しぼみそうなのですが、、、
さて、どちらが正解となるでしょうか。
気圧配置は梅雨が明けたようだけど
17年7月10日(月) 16:53
天気の話なノダ
もう梅雨が明けて
夏本番がきたような雰囲気も
一部にあります。
高校野球も開幕と
天気図上の気圧配置です。
でも、
実際の空は、まだ梅雨ですねぇ。
太平洋高気圧が
本気になっていません。
初日は、
開会式のタイミングだけ
ギリギリで雨が止んだものの、
その後の雨によって
試合は出来ませんでした。
午後からはまた晴れてきたので、
もったいなかったですね。
きのうも
午前を中心に試合が出来たものの、
午後の雨によって
中断があったり
やはり順延があったりと、
雨の影響が出ています。
梅雨末期なので
仕方ないと言えばそうなのですが、
なるべく良い環境で
試合をしてほしいと思うのでした。
きょうも、雲の多い空で、
所々で日差しがあるものの、
弱い雨が降っている所もあります。
梅雨前線は、
朝鮮半島の中部まで北上していて、
これだけ見ると、
もう梅雨では無さそうなのに、
まだこの空です。
太平洋高気圧が強まっていないため
高気圧の周辺部を流れる
湿った空気が流れ込んでいます。
この空気は、局地的に
急に雨雲を発達させるので
厄介です。
ただ、きょうの高校野球は、
しっかりと3試合できました。
雨雲の影響は小さくてすんでいます。
あすにかけても、
急な強い雨や落雷などにご注意下さい。
梅雨前線は、引き続き
九州の北に予想されています。
あすもまだ離れていて、
大きな影響はないでしょう。
ただ、
暖かく湿った空気が流れ込むため
大気の状態は不安定です。
晴れ間もあるでしょうが、
局地的なにわか雨の可能性もあり、
油断できません。
気温が上がったところほど
午後の雨雲の発達に要注意です。
あさっては、梅雨前線が
やや南下しそうな予想で、
雨マークが各地についていますが、
九州南部付近までの
南下は無さそうです。
しかも、
活動が弱まりそうな資料もあります。
その後、弱いながらも
金曜日頃まで
梅雨前線か湿った空気の影響が出やすく
週末になると
太平洋高気圧が強まってきそうです。
そのまま梅雨明けと判断されるかどうかは、
来週にかけての
太平洋高気圧の本気次第になります。
新しい予報でご確認ください。
なお、先週金曜日に、
警報の発表基準が
切り替わっています。
今後、洪水と大雨の浸水については
今までと少し違う
警報の発表具合になってくると
見込まれていますが、
より実際に危ない状況で
発表されてきますので、
警報が発表された際には、
どこが実際に危ないのか
最新情報を確認しつつ
しっかりと警戒しましょう。
ですが、
九州にとっては、
もうひとまず梅雨明けまででも、
この差を感じずに済むことが
願わしいですね。
小さく暑い空気ですが
17年7月7日(金) 17:34
天気の話なノダ
夜空を観たい皆様には、
諦めの付く空でしょうか。
きのう書いた
伝統的な七夕を楽しみましょ♪
ってことで、今の時代、
織姫と彦星が会えるのは、
1年に1度ではなくて、
2度だったりするんですかね!?(笑)
いや、土地によっては
月遅れの七夕
(8月7日)の所もありますので、
3度でしょうか!?^o^;
よく分かりませんm( _ _ )m
ちなみに、月遅れの七夕も
新暦での七夕(きょう)も、
月の明るさはまちまちで
明るい半月の時もありますが、
伝統的な七夕(旧暦)では、
必ず月例は7で、
星空が比較的見えやすい月になります。
きょうは、七夕でもありますが、
二十四節気の一つで小暑です。
酷く暑くもなく、
確かに県内は小さく暑い程度でした。
そもそも、暑さを
あまり感じない所もあったかもしれません。
ただ、北海道では
猛暑日になった所もあるようです。
梅雨前線は、
九州の北に北上しましたが、
暖かく湿った空気の流れ込みが強く、
きょうも
東シナ海側で発生してきた雨雲が
県内に次々と流れ込んでいます。
小さい暑さをもたらしている
蒸し暑い空気こそ、
この雨雲の素です。
所によって発達した雨雲になって
雷も伴いました。
一方、ちょっと気になる存在が
東シナ海を北上しています。
熱帯低気圧です。
この熱低は、
今週の火曜日、
台風3号が九州に近づいていた裏で
フィリピンの東で発生したもので、
台風に発達せずに
かといって消滅もせずに
東シナ海まで入ってきました。
もっと早く消える予想が
出ていたのですが、
きょうの昼でも、
しっかりと渦巻き構造を保って
東シナ海を北上しています。
熱低としての発達は無いですし、
午後3時には
だいぶ形も崩れてきましたので、
熱低としての影響は
気にしなくていいでしょうが、
気になるのは、
熱帯から運んできている
暖かく湿った空気です。
今夜以降、この熱帯の空気が
まとまって九州に流れむ予想で、
夜遅くからあす明け方にかけて
東シナ海側を中心に
雨雲が発達しやすくなる可能性があります。
県内には
弱まりながら入ってくるでしょうが、
熊本県や鹿児島県に近い地域ほど
強いままかかる所もありそうですので、
あすにかけても
山沿いを中心に
雨の降り方に注意しておきましょう。
すでに、土の中にしみ込んだ
雨の量が多くなってきていて、
土砂災害に注意が必要な
大雨注意報が所々に出ています。
北部山沿いを中心に
危険度が上がりやすい状況ですので、
防災意識を高めにして
最新の情報をご確認ください。
平野部は、南部ほど雨の時間が短めで
開幕する高校野球の試合も
出来るだろうと思っていますが、
時間帯によっては
雨に邪魔されることもあるでしょう。
日曜日も同じです。
山沿いを中心に
時おり雨雲が流れ込みますが、
平野部の雨は一時的でしょう。
いずれにせよ、平野部を中心に
晴れ間が見える時間があっても、
油断せずに
傘をもって出かけておくのが安心です。
また、各地とも、
雨雲の素はたくさん入ってきますので、
キッカケがあれば、
雨雲が発達しやすい状況に変わりありません。
急な雨雲の発達には注意しておきましょう。
海開きもまたありますし、
海での落雷もとても危険です。
海でゴロゴロと雷が聞こえたら
早めに海から上がって
安全な場所に避難する必要があります。
レジャーに入る前に、
安全な場所を確認しておきましょう。
また、川沿いでは
急な激しい雨での
増水に注意するのはもちろんですが、
上流で降った雨での
急な増水などにもご注意下さい。
少しの増水だけでも
流れに変化が出たり
流速が変ったりして
急激に危険度が上がることもあります。
事故の無い週末になりますように。
さて、来週は
前半はいったん北に前線が離れて
太平洋高気圧が強めになりそうですが、
中頃からまた弱まりそうです。
梅雨明けは、
来週末以降となってくるでしょう。
これ以上の災害が広がらないうちに
梅雨が明けてほしいものですが・・・
もうしばらく
防災の意識を高めておきましょう。
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