ノダっち
今年もあった初雪初冠雪
17年2月10日(金) 17:43
天気の話なノダ
強い寒気の南下で、
ひと冬に1回か2回、
あるいはない年もある現象が
宮崎市でも観測されました。
そういえば、先月の寒気の時に
一気に来たと言ってましたが、
あれは一つと数えましょう^o^;
あ、でも、ノダは
先月の寒気の時も
今季最強とは言っていません^o^;
今回は、先月の寒気と同じくらいか
雪の状況を見ると
やや強めの寒気になったでしょうか。
でも、雪が降る降らないは
寒気だけでもないので
なんとも言えませんかね。
朝、気象台から
鰐塚山の初冠雪が
発表されました。
平年より23日、
去年より21日遅い観測です。
遅くはなりましたが、
毎年観測されるものでもなく、
一冬で一回あればいいくらいなので、
あまり去年や平年との差は
意味がないかなと思っています。
それより、
今シーズンも観測されたことで、
4シーズン連続になったことが
実は記録的です。
記録が
はっきりとすぐに調べられる範囲では、
1982年以降の記録しかないのですが、
この1982年以降では、
4シーズン連続は初めてとなりました。
昨夜からの雲が通過した際に
冠雪したのでしょう。
また、宮崎の気象台は
11時半に初雪も観測しています。
初雪は、平年より20日遅く、
去年より23日遅いものの、
こちらも、遅くても
一回あったことに意味があるでしょう。
初雪は、きのう書いたように
3シーズン連続で、
02・03シーズンから
05・06シーズンの
4シーズン連続以来です。
だいたい初冠雪とセットのことも
多くなっています。
宮崎市の初雪は、
晴れた空に
強い風で雪片が流されて舞った
風花でした。
一方、山沿いは
熊本県に近いエリアを中心に
時おり雪が降っています。
都城の市内で
道路が積雪するほどは
降らなかったようです。
朝の気温は
平年より少し低めくらいで
平年並みくらいの所もありましたが、
日中の気温は
平年より大幅に低くなっています。
五ヶ瀬町鞍岡は、
この冬4回目の真冬日になりそうです。
あすにかけても
上空の寒気はあまり弱まりません。
対して、
上空の気圧の谷は抜けるため
きょうよりは雪雲が弱いものになり、
あすは、東シナ海側がメインで
山沿いまでで止まりそうです。
平野部は、
安定して晴れやすくなるでしょう。
火の取り扱いと
強風には引き続きご注意下さい。
山沿いは、午前を中心に
所によってにわか雪がありそうですが、
午後は、南部から晴れ間が
多くなってくるでしょう。
寒さは、きょうと
あまり変わらない見込みですが、
昼間は、風が防げるところにいれば
きょうよりも、日差しのぬくもりが
感じられてきそうです。
日曜日は、
寒気が次第に弱まります。
熊本県に近いエリアを中心に
時おり雲がかかるものの、
広い範囲で
晴れやすくなってきそうです。
その分、昼間の寒さは
もう少し弱まってきます。
ただ、
日曜日、月曜日と、
朝にかけては、
放射冷却が効きやすくなり、
土曜朝よりも
冷え込みが強まる所もあるでしょう。
低温注意報が発表された場合は、
水道管の凍結などに
注意が必要になりますので、
注意報の発表状況をご確認ください。
また、週末から週明けにかけて
車を運転する際には、
朝晩を中心に
路面の状況には注意しましょう。
とくに、
路肩に雪が残っているような所は
要注意です。
なお、この週末、えびの高原でも
雪遊びが楽しめるでしょう。
ただし、必ず
チェーンを準備してお出かけください!
朝晩の寒さが続くものの、
来週の後半には
桜が咲くころの陽気の日も
出てきそうです。
山沿いは雪による影響に注意
17年2月9日(木) 17:23
天気の話なノダ
昼にかけての
気温の上がり方が鈍くなっていて、
山沿いでは、朝よりも昼のほうが
気温が下がってきている所もあります。
朝にかけて
通過した気圧の谷による雨雲では
山沿いで、
雪になったところもあるようです。
標高が高い、
五ヶ瀬ハイランドスキー場と
えびの高原のアイススケート場からは
朝から雪の報告が来ています。
平野部は、昼前から
次第に晴れてきましたが、
冷たい風が強まってきました。
寒気が南下するときに強まる風です。
今夜には、上空1500m付近で
-6度以下の寒気に包まれ、
あすは、
県南上空で-8度以下、
県北上空で-10度以下になってきます。
さらに、あすは
九州上空5500m付近が
温度の変化が大きい場所となり、
上空の前線が通過する予想です。
こういう場所では雪雲が
発達しやすくなりますので、
強い風に乗って
九州山地を超えて
県内に入ってくる
雪雲が増える可能性があります。
山沿いは、
標高が高い所を中心に、
所により
大雪となる恐れがありますので、
ビニールハウスの管理や
積雪による通行規制などに
十分にご注意下さい。
弱い雲だと
県内に入った雲が山沿いまでで
平野部に来ることに弱まって
晴れ間が出るものですが、
発達した雲だと
山沿いで弱まりきらずに
平野部まで流れてくることもあるのです。
ということで、あすは、平野部にも
流れてくることが十分にありえます。
晴れていても
にわか雨やにわか雪に注意して
洗濯などの対応が必要です。
平野部でも、もしかすると、
舞っている雪を見るチャンスが
あるかもしれませんので、
外の様子に注目してみましょう。
宮崎市でも、
去年に続いての
雪の観測があるかどうか
注目しています。
今シーズンも雪が観測されれば、
3シーズン連続になるのですが、
3シーズン連続となるのは
02’03’シーズンから
05’06’シーズンにかけて
4シーズン続いて以来です。
気圧の谷の影響はありそうなものの、
上空5500m付近の寒気としては
それほどのパワーがないのも
気になっています。
あとは、日差しが多ければ
溶けて雨になっちゃって
初雪にならないかもという部分との
微妙な攻防がありそうです。
さて、どうでしょう!?
あさっても強い寒気が続くものの、
上空の気圧の谷が抜けるため
雪雲は弱まりそうです。
このため、あさっては
山沿いの所々に雪雲がかかるものの、
平野部にまで流れ込むほどの
パワーがなくなってくるでしょう。
ただし、寒さは
明日と同じくらいになります。
平野部では、日差しが増える分、
あすよりはマシになるでしょうか。
一方で、九州の東シナ海側は、
あすもあさっても降雪があり、
平地でも積雪の可能性があります。
九州道など高速道路や鉄道に
影響が出るかもしれませんので、
週末にかけて
各地に移動予定の方はご注意下さい。
とくに、あすの降り方が酷い場合は
影響が長引くことも
考慮しておく必要があるでしょう。
土曜日や日曜日に
九州各地へ移動予定の方も
あすの熊本、鹿児島、福岡の
雪の情報にも
注目しておいた方が良さそうです。
また、県内の山間部の峠道などを
明日から週末に通行予定の方も、
必ずチェーンや冬用タイヤの準備を
お願いします。
さらに、この週末にかけては
近畿や東海での雪も予想されていて、
大阪や名古屋との
航空便の情報もご注意下さい。
日曜日から月曜日にかけては
少しずつ寒気が弱まり始めて、
等圧線の間隔も広がってきそうです。
そうなると、放射冷却による
冷え込みが効きやすくなるでしょう。
朝晩の冷え込みが強まります。
水道管や路面凍結などに
注意が必要になりそうですので、
低温注意報の
発表状況をご確認ください。
来週の中ごろからは、
寒さが弱まっていきます。
きょう発表の一ヶ月予報では、
18日からの1週間は
平年並みか平年より高い
気温になる予想です。
ただし、3週目(25日~)からは
ハッキリしない傾向になっています。
寒波の前の静けさ
17年2月8日(水) 19:04
天気の話なノダ
嵐の前の静けさではないですが、
寒波の前の静けさというか、
そんな穏やかなきょうの日中です。
だんだん雲が増えていますが、
昼過ぎまで日差しもありました。
平年並みの所が多くなりましたが、
都城では、
最高気温が16度を超えて
3月中旬並みになっています。
今夜からあす明け方は、
気圧の谷が通過して、
所々で雨が降りそうです。
北部山沿いを中心に
雪になる所もあるでしょう。
この谷が通過した後は
寒気が強まってきます。
あすの日中には
気圧の谷が東に抜けて、
冬型の気圧配置になりそうです。
上空1500m付近の-6度線が
明日は次第に九州の南にまで
南下してくるでしょう。
平野部を中心に
冬型で回復して晴れてきますが、
山沿いは、夜を中心に
雪が降る所もありそうです。
-9度線も県内に入ってきて、
あさっても
このレベルの寒気が続く見込みで、
しかも、等圧線が
南側で膨らむ形になります。
これが九州に
雪雲が入りやすいときの形です。
もっと膨らむと
さらに入りやすくなるのですが、
先月の大寒寒波のときのような
南北に立った形の時よりは
九州に
雪雲が入りやすくなるでしょう。
南北に等圧線が経っているときは
朝鮮半島の風下になるため
九州に流れ込む雲が
対馬海峡で出来るもので、
雲が出来る場所が狭いため
雲の量も少なくて発達も弱いものが
入ってくる形で、
あまりまとまった雲にはなりません。
対して、南側が膨らむと
やや西の成分が大きくなるため、
広い東シナ海に出来る雲が
入ってきやすくなるのです。
このため、県内の山沿いでも
大雪になる恐れがあるとして、
気象台が
早々に注意を呼び掛けています。
また、
あさってから週末にかけて、
九州北部や東シナ海側に
行く予定のある方も
交通機関の混乱にご注意下さい。
週末まで
どの程度の影響が残るかは、
あさって金曜日の
降り方次第ですので、
週末に移動がある方は、
あさっての交通機関の様子に
注目しておきましょう。
また、寒気が強まるということで、
あすは次第に寒さも強まります。
雲が広がることもあって
朝の冷え込みは
それほど強くない見込みですが、
次第に晴れてくる平野部でも
昼の気温が上がり方は弱く、
朝よりも夜の方が寒くなるでしょう。
晴れ間が少なそうな山沿いほど
昼の気温の上がり方は鈍くなります。
冷たい風も強めに吹きますので
余計に寒く感じそうです。
強い風にもご注意下さい。
あさっては、1500m上空での
-9度線が県南部付近まで南下し、
上空を気圧の谷も通過するため
山沿いに
雪雲が入ってきやすくなり、
大雪となる恐れがあります。
積雪による交通障害や
農業施設の被害に注意が必要です。
あさってから土曜日を中心に
山間部を通行される方は、
チェーンや雪用タイヤを
必ずご準備ください。
また、山を越えて入ってくる雪雲や
強い風にのって
平野部にまで入る雪雲も
可能性があります。
宮崎市での
初雪があるかどうかも注目です。
昼の気温が
平野部でも一桁となる見込みで、
引き続き強い風もあって
厳しい寒さとなるでしょう。
この寒さは土曜日も続きます。
ただ、雪雲の流れ込みは
土曜日の午後以降、
次第に弱まりそうな資料です。
朝は、来週前半にかけて
平野部でも
0度前後まで下がる日が続く見込みで、
山沿いは
氷点下まで下がりやすいでしょう 。
水道管の凍結や
農作物の被害などにもご注意下さい。
来週中頃は
次第に寒気が弱まって、
来週の後半になると
再び
春を感じる陽気になってきそうです。
今年も見張ります
17年2月7日(火) 19:12
天気の話なノダ
先週のOAで
すでに宮崎県内では
花粉が飛び始めたようで
シーズンに入ったとみられる、
とお伝えしましたが、
本日、少し遅れましたが、
MRT屋上でも
今年もポールンロボが
観測を始めました。
この子に、今年も
花粉を見張ってもらいつつ、
花粉情報をお伝えしていきます。
まだ気温が低いため
本格飛散には
猶予がありそうですが、
きょうも少し飛んでいるようです。
敏感な方は対策を始めましょう。
なお、MRT屋上での
花粉の状況については、
コチラでご確認いただけます。
きょうは、
朝が少し雲が増えたものの、
日中は広い範囲で晴れています。
朝は
日差しが無かったこともあり、
余計に寒さを感じられたでしょう。
一方で、日中も空気は冷たいですが、
風が穏やかで
日差しの暖かさは感じられます。
あすは、雲が増えてきそうです。
午前中までは、薄雲が中心で
日が射す可能性もあるものの、
午後は雲が厚みを増してくるでしょう。
上空に湿った空気が予想され、
中層以上の雲に
レーダーが反応する可能性もあります。
所々で、
しっかりと雨が降ってくるのは、
夜遅くからの予想ですが、
夜を待たずに
パラパラするかもしれません。
洗濯物などは、
空模様を見ながらの
対応が必要になってきそうです。
昼も日差しが少なくなるため
今日のような
日差しの暖かさが
感じられないでしょう。
あすの夜から
木曜日の午前にかけて
いったん九州は気圧の谷に入ります。
谷の中では、
日本海と九州の南に低気圧が出来て、
東に進む見込みで、
この谷で雨が降りそうです。
九州付近も寒気が残っていて
1500m上空での0度線が
あすの夜が県内を横切り、
あさっての朝には
-3度線が九州南岸に予想されます。
このため、降水は、
標高の高い所で雪の可能性があり、
北部は平野部でも
雪のタイミングがあるかもしれません。
この低気圧が東に抜けるとともに
上空の寒気が強まってきて、
あさっての夜には、
上空1500m付近で-6度線が
九州の南まで南下します。
そのまま、土曜日にかけて
このレベルの寒気が続くでしょう。
これは、先月の大寒寒波と
同じレベルの強さの
予想となっています。
降水をもたらす雲がかかれば
標高が低い所でも
雪のまま落ちてくる可能性がある
寒気の強さです。
しかも、先月の大寒の時よりも
九州には
東シナ海で出来た雲が入りやすい
風向きが予想されます。
このため、先月は無かった
山沿いでは大雪に注意するように、
という情報が、今回は
早々に気象台から発表されています。
情報の内容は、
10日に山沿いを中心に
大雪の恐れがあり、
平地でも積もる恐れがある、
となっていて、
気温もかなり低くなることから、
積雪や凍結による事故、
水道管の凍結や農作物、農業施設の
管理に注意をするように、
というものです。
ちなみに、気象台に確認したところ、
この情報での、「平地」とは
都城盆地のような
山沿い地域の大きな盆地部を
さしているとのことでした。
金曜日から土曜日を中心に
寒気が強まる見込みで、
来週のはじめにかけても
寒い日が続きそうですので、
体調管理などにも気を付けましょう。
立春・球春
17年2月6日(月) 17:57
天気の話なノダ,野種田(ノダネタ)
コメントしましたが、
むしろ、
雨の中でも
笑顔で歩いてくださったことが
「神ってる」対応だったと思います。
大雨でしたが、
カープのパレードは行われて
ホッとしたと同時に
大感謝の週末でした。
金曜日に予想していた中でも
前線の東進が少し遅めのほうでした。
土曜日は雨が少しぱらついたものの、
天気の大崩れはなく、
日曜の早朝まで
まとまった雨雲がなかったのですが・・・
天気を心配しつつも、
午前6時過ぎに宮崎市内を出て、
日南に向かいました。
7時過ぎに日南に着くと、
やはりもうすでに待ちきれない
カープファンが街を歩いていて、
それは、今まで見たことのない
日南の雰囲気を感じたのは
私だけではないでしょう。
8時ごろまでは
雨もあまり降らなかったで、
このまま降らないのでは
と願いも込めて思われた方も
いらっしゃったかもしれません。
ただ、
ちょうどセレモニーが始まる直前から
降ってきた日南でした。
もちろん、ノダは、
レーダーも見ていましたし、
資料からして
降らずには終わらないだろうと
予想していたので、
ポンチョを着てスタンバイ。
そして、
予定通りに9時にセレモニーが始まり、
セレモニーの予定を短縮して
歩き出しが早められたものの、
それが
ちょうど強い雨雲のタイミングに
当たってしまいました。
大粒の雨の中を傘を差しながら
ファンの間を歩きつつ、
それでも、
笑顔で答えてくださった
選手や監督コーチ、
スタッフの皆さんには
ホントに感謝です。
また、
雨の中でパレードの警備をされていた
たくさんの日南市民のみなさんにも
感謝感謝でした。
もちろん、晴れた空の下で
ゆっくりのパレードも観たかったですが、
雨は雨でも強い雨で、
より一層、思い出深い
パレードになったと思います。
選手の後から
赤い服装をした人と
傘がたくさん並んで
天福球場に向かう人の波は
初めての光景でした。
まるで、マツダスタジアムに向かう
人の波のようにも感じたくらいです。
油津の街もにぎわっていましたし、
またぜひ、日本一のパレードを
実現してほしいとも思いました。
そんな気持ちを込めて、
本日、MRTラジオの特別番組・
「それ行けカープ!
宮崎より愛をこめて」の
収録も行ったノダです。
つたないながら、愛をこめて
進行役を務めさせていただきました。
県出身の横山投手、
日南学園出身の中崎投手、
それに、
チーム最年長の新井選手にも
単独インタビューをさせていただき、
そのもようも収録されています。
カープファンの方には、
宮崎のカープファンによる
カープファンのための番組ですので、
きっと楽しんでいただけるでしょう♪
他球団ファン、
野球に興味のないみなさまにも、
カープファンの愛を感じて
楽しんでいただけたらうれしいです♪
オンエアは、次の日曜日、
12日の午後7時からです。
ぜひお聞きください。
もちろん、いま、県内では
簡単にカープには勝たせまいと
頑張っている各チームもあるわけで、
そんな場面がみられる宮崎は
ホントに素敵な場所だなぁと、
この番組を収録しながら
つくづく思いました♪
ぜひ、みなさんも、
ごひいきチームにパワーを注入しに
球場に足をお運びください^o^
さて、立春の土曜日は、
少し春も感じられたでしょうし、
野田にとっては
今シーズンの初キャンプの現場で
球春でもありました。
ただ、きのうの雨の後から
寒気が南下してきていて、
風も冷たくなり、
きょうは平年並みの寒さに
戻ってきています。
あすもおおむね晴れるでしょう。
午後は時おり雲がかかるものの、
大きな天気の崩れはなく、
この時期らしい寒さで経過しそうです。
あさっては、さらに雲が増えてきますが、
まだ大きくは崩れないでしょう。
午後以降、
湿った空気が入ってきそうですので、
早ければ、午後には
弱い雨雲のかかる所も
あるかもしれません。
さらに木曜日の雨とともに
寒気がもう一段強まりそうです。
木曜日の雨も、
寒気がある中で降る予想ですので、
標高が高い地域や県北部では
雪になる可能性もあります。
また、その後、週末にかけて
強い寒気が続きそうで、
先月後半の時よりも
寒気自体は少し弱めですが、
やや西から風が入ってくるため、
山沿いに
断続的に雪雲がかかる予想もあり、
雪の予想にも注目です。
また、週末にかけて
九州北部方面に移動予定の方も
念のため、時間に余裕をもって
考えておくのも良いかもしれません。
今後の情報にご注意下さい。
また、週後半は
厳しい寒さが続きそうですので、
はくしゅん、と
風邪などひかれませんように、
体調管理にお気を付けください。
検索
投稿カテゴリ
投稿月
-
2026年2月(3)
-
2026年1月(19)
-
2025年12月(20)
-
2025年11月(18)
-
2025年10月(18)
-
2025年9月(20)
-
2025年8月(16)
-
2025年7月(22)
-
2025年6月(21)
-
2025年5月(20)
-
2025年4月(21)
-
2025年3月(20)
-
2025年2月(18)
-
2025年1月(19)
-
2024年12月(18)
-
2024年11月(20)
-
2024年10月(21)
-
2024年9月(19)
-
2024年8月(16)
-
2024年7月(22)
-
2024年6月(20)
-
2024年5月(21)
-
2024年4月(21)
-
2024年3月(20)
-
2024年2月(19)
-
2024年1月(19)
-
2023年12月(17)
-
2023年11月(20)
-
2023年10月(20)
-
2023年9月(17)
-
2023年8月(21)
-
2023年7月(20)
-
2023年6月(22)
-
2023年5月(20)
-
2023年4月(19)
-
2023年3月(21)
-
2023年2月(19)
-
2023年1月(19)
-
2022年12月(18)
-
2022年11月(19)
-
2022年10月(19)
-
2022年9月(19)
-
2022年8月(20)
-
2022年7月(20)
-
2022年6月(22)
-
2022年5月(19)
-
2022年4月(20)
-
2022年3月(22)
-
2022年2月(16)
-
2022年1月(19)
-
2021年12月(19)
-
2021年11月(21)
-
2021年10月(21)
-
2021年9月(20)
-
2021年8月(19)
-
2021年7月(17)
-
2021年6月(22)
-
2021年5月(18)
-
2021年4月(22)
-
2021年3月(22)
-
2021年2月(17)
-
2021年1月(18)
-
2020年12月(19)
-
2020年11月(19)
-
2020年10月(22)
-
2020年9月(20)
-
2020年8月(17)
-
2020年7月(21)
-
2020年6月(21)
-
2020年5月(16)
-
2020年4月(21)
-
2020年3月(20)
-
2020年2月(17)
-
2020年1月(17)
-
2019年12月(19)
-
2019年11月(19)
-
2019年10月(20)
-
2019年9月(16)
-
2019年8月(20)
-
2019年7月(21)
-
2019年6月(20)
-
2019年5月(20)
-
2019年4月(19)
-
2019年3月(20)
-
2019年2月(19)
-
2019年1月(19)
-
2018年12月(18)
-
2018年11月(21)
-
2018年10月(22)
-
2018年9月(18)
-
2018年8月(20)
-
2018年7月(22)
-
2018年6月(21)
-
2018年5月(23)
-
2018年4月(21)
-
2018年3月(22)
-
2018年2月(20)
-
2018年1月(20)
-
2017年12月(16)
-
2017年11月(22)
-
2017年10月(22)
-
2017年9月(21)
-
2017年8月(18)
-
2017年7月(21)
-
2017年6月(22)
-
2017年5月(23)
-
2017年4月(20)
-
2017年3月(23)
-
2017年2月(20)
-
2017年1月(20)
-
2016年12月(17)
-
2016年11月(22)
-
2016年10月(21)
-
2016年9月(22)
-
2016年8月(22)
-
2016年7月(21)
-
2016年6月(22)
-
2016年5月(22)
-
2016年4月(21)
-
2016年3月(23)
-
2016年2月(21)
-
2016年1月(20)
-
2015年12月(20)
-
2015年11月(21)
-
2015年10月(22)
-
2015年9月(22)
-
2015年8月(19)
-
2015年7月(20)
-
2015年5月(21)
-
2015年4月(22)
-
2015年3月(22)
-
2015年2月(20)
-
2015年1月(19)
-
2014年12月(20)
-
2014年11月(20)
-
2014年10月(22)
-
2014年9月(22)
-
2014年8月(19)
-
2014年7月(22)
-
2014年6月(21)
-
2014年5月(22)
-
2014年4月(22)
-
2014年3月(21)
-
2014年2月(20)
-
2014年1月(20)
-
2013年12月(20)
-
2013年11月(20)
-
2013年10月(22)
-
2013年9月(20)
-
2013年8月(22)
-
2013年7月(22)
-
2013年6月(20)
-
2013年5月(23)
-
2013年4月(21)
-
2013年3月(21)
-
2013年2月(19)
-
2013年1月(19)
-
2012年12月(17)
-
2012年11月(21)
-
2012年10月(23)
-
2012年9月(19)
-
2012年8月(22)
-
2012年7月(22)
-
2012年6月(21)
-
2012年5月(23)
-
2012年4月(21)
-
2012年3月(22)
-
2012年2月(21)
-
2012年1月(19)
-
2011年12月(16)
-
2011年11月(22)
-
2011年10月(21)
-
2011年9月(22)
-
2011年8月(20)
-
2011年7月(21)
-
2011年6月(20)
-
2011年5月(22)
-
2011年4月(20)
-
2011年3月(21)
-
2011年2月(19)
-
2011年1月(20)
-
2010年12月(20)
-
2010年11月(22)
-
2010年10月(21)
-
2010年9月(22)
-
2010年8月(21)
-
2010年7月(21)
-
2010年6月(20)
-
2010年5月(21)
-
2010年4月(21)
-
2010年3月(23)
-
2010年2月(19)
-
2010年1月(19)
-
2009年12月(19)
-
2009年11月(21)
-
2009年10月(24)
-
2009年9月(21)
-
2009年8月(21)
-
2009年7月(22)
-
2009年6月(20)
-
2009年5月(21)
-
2009年4月(22)
-
2009年3月(21)
-
2009年2月(20)
-
2009年1月(19)
-
2008年12月(20)









