ノダっち

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今年の夏も厳しい暑さか!?

ノダっち

25年2月25日(火) 17:46

天気の話なノダ

しっかり真冬の空気の週末でした。
 
日曜日の午前は雲が増えて、
県境付近には
雪雲が入った所もあるようですが、
広い範囲での
大きな崩れは無かったでしょう。
 
やはり、上空の寒気としては
日曜日の夜から
月曜日の朝くらいが
もっとも強い状態だったようです。
 
県南付近も
1500m上空で-6度以下が入ったと思われ、
第一級の寒気の強さでした。
 
が、昼間は
やはり日差しは強かったですね。
 
冷たい風も強めでしたが、
この風が弱い所のいると
日差しの温かさも感じられた
日南でした。

一方、この強い日差しの影響で
地面が熱されて、
塵旋風が起きた所もあります。
 
塵旋風の予測はできません。

地面が温められたことで
局地的に上昇気流が出来て
風の渦も出来たのでしょうが、
渦を維持するために
地域全体での
風自体はあまり強く無かったということも
何かあったかもしれません。
 
塵旋風は
積乱雲の下に出来て
積乱雲が回転を持つことで
積乱雲とと主に長期りょを移動する
竜巻とは違って、
基本的には渦を維持するシステムが
脆弱であるため、
障害物によって渦が乱されると
消滅しやすいものですので、
基本的には、
近づかなければ大丈夫です。
 
ただ、渦が近い時には退避し、
渦の近くに飛びやすい物あある時も
そこから離れたほうが良いでしょう。
 
また、渦の動きは不規則なので
少しでも近づく気配があったら
距離をとるようにしておいてください。
 
ただ、基本的には
局地的な現象で終わることが多い、
と認識しています。
 
 
きのうから良く晴れたまま
今朝にかけても良く晴れたため、
きのう流れ込んだ強い寒気と
朝にかけての放射冷却で
今朝は広い範囲で氷点下になりました。
 
宮崎も-2.1℃まで下がって
この冬13日目の冬日になっています。
 
宮崎で
13回の冬日は4シーズンぶりです。
 
また、
美郷町神門で-7.9℃、
都城で-4.9℃まで下がって
今季一番を更新しています。
 
なお、県内の今季最低は
2/9の鞍岡-11.7℃になりそうです。
 
一方、日中は
神門で最高15.8℃となるなど
日中は所々で15度前後まで上がっています。
 
きょうの寒暖差が
大きくなりそうとお伝えしてましたが、
それにしても、
気温差は、神門で23.7℃と
かなり大きな気温差になりました。
 
日中に気温があがったこともあり、
湿度はかなり下がっていて、
西米良で7%まで下がっています。
 
その他の各地も、内陸を中心に
10%台まで下がった所が多いです。
 
 
寒気が弱まる過程では
よくあることで、
今夜は雲が多くなりそうです。
 
あすの午前にかけて
雲が多い予想ですが、
大きな崩れは無いでしょう。
 
本格的な雨雲の予想は無くて、
ぶ厚い雲は南岸以南に予想され、
レーダーの反応も
県内に出そうにはない資料ですが、
最近の、予想よりも
雲が分厚くなる傾向も
考慮しておきたい状況です。
 
ただ、レーダーが反応して
弱い雨がパラついたり
山で雪がパラついても
下層が乾いているため
本格的な雨になることは無いでしょう。
 
午後にかけては
次第に晴れてくる予想ですが、
最近の傾向は、
この雲の南下が遅れる傾向もあり、
それによっては
昼の暖かさに影響しそうです。
 
朝にかけては雲が増える分、
冷え込みは弱まって
平年並み程度に戻る見込みで、
日中は、日差し次第では
きょうよりも暖かくなるでしょう。
 
予想通りに晴れてくれば
洗濯物は問題なく乾きますが、
予想通りに晴れてくれば、
花粉が増える可能性もあります。
 
 
さらに週後半にかけては
暖かい空気が流れ込んできて、
気温が上がりそうです。
 
とくに、
金曜日は一時雨が予想されますが、
そのあとの天気回復タイミングでの
花粉の飛散には要警戒です。
 
土日と気温が高めの予想で、
日曜日の雨の降り出しが遅れれば、
日曜日は、
GWごろの陽気になりそうな
予想が出ています。
 
来週前半は、
菜種梅雨的な雰囲気が見えていて、
南岸に前線が伸びそうです。
 
雨の降り方によっては
昼の気温が上がらなくて
寒く感じる可能性もあります。
 
今後の予報に注目しましょう。
 
 
なお、きょう発表された
夏にかけての暖候期予報は、
春は天気が周期変化ながら、
3,4月は
平年よりも晴れる日が多い予想です。
 
4月まで気温の予想の傾向は弱いですが、
やや高温寄りの予想になっています。
 
明瞭な傾向が無い時は
寒暖変化が多い気可能性もあるので、
暖かくなった後の
急な冷え込みにも要注意です。
 
5月は、平年並みか平年より高い
気温の予想で、
今年も、春のうちから
熱中症に気を付けたい暑さの日が
出てくることになりそうです。
 
6月から8月の夏の平均気温は、
平年より高い予想
その確率が60%と、
強めに出ています。
 
今年も、
熱中症への警戒が必要な
厳しい暑さの日が多い夏になりそうです。
 
梅雨時期の降水量の予想は
明瞭ではありませんが、
少:並:多=3:3:4の
やや多い寄りの予想ですので、
4月以降の3か月予報にも
注目していきましょう。
250225_1
土曜日の昼頃の
宮崎市から南の空

春らしく
少し霞んでいました。
250225_2
日曜日は
午後になって
だんだんと晴れてきた
日南市上空です
250225_3
きのうは、
スッキリ青空の
日南市上空でした。

高層を飛ぶ
国際線の飛行機も
全く飛行機雲を引かず
音だけを響かせていて、
飛行機のおなかが
真っ白に見えました。

それだけ
すんでいたのでしょう。

なお、天福球場の
センター奥の山桜は
全く咲いていませんでした。

また、鵜戸神宮近くの
ヤマザクラもまだでした。

やはり、今年は
ヤマザクラも遅めで
ココまでのところは
蕾の成長は遅れてそうです。
250225_4
きのうのえびの高原
(環境省HPより)

高原、韓国岳ともに
日曜日は雪がなかったものの、
月曜日の朝から
再び雪化粧していましたが、
今日はもう消えていました

午前は予想よりぶ厚い雲でした

ノダっち

25年2月21日(金) 18:00

天気の話なノダ

午前の雲は、
きのうの予想よりも
ぶ厚くなっていました。
 
レーダーでも反応が出ています。
 
地面付近が乾いていたため
ほとんどが
落ちてくるまでに蒸発したと思いますが、
一部では弱い雨が
ぽつぽつしたようです。
 
延岡では、自動観測で
一時的に雪の判定も出ています。
 
はい、
先日もありましたね。
 
その季節です。
 
きのうの資料だと
地面にまで降水が届く
濃密な雲になりにくそうでしたが、
この季節は、これがあります・・・
 
朝にかけては
雲の影響で冷え込みが弱まって
予想通りに平年並みくらいに戻った
最低気温でしたが、
日差しが無くて
やはり空気を冷たく感じた朝でした。
 
午後は、雲の帯が南下して
スッキリと晴れてきています。
 
 
きょうは少し寒気が緩んで
気圧の谷の影響も受けましたが、
あすは再び寒気が強まってきます。
 
日曜日の夜あたりが
今回の寒波の寒気の底になる予想で
変化ありません。
 
基本的には
連休中は広く晴れますが、
日曜日の山沿いを中心に
雲が増えることもありそうです。
 
県境付近の一部で
にわか雪の可能性はありますが、
大きな影響は無いでしょう。
 
一方、冷たい風は
日中の平野部を中心に
強めに吹きやすくなりそうです。
 
暖かくしお過ごしください。
 
朝は、土曜日より日曜日、
日曜日よりも月曜日と
冷え込みが強まるでしょう。
 
一方、日中は日差しもしっかりあります。
 
キャンプ見学などは
日焼にもお気を付けください。
 
空気の乾燥した状態も続きますので、
引き続き、火の用心をお願いします。
 
肌のトラブルにもご注意ください。
 
 
連休明けは
次第に寒気が弱まりますが、
放射冷却が強いため
火曜日の朝も冷え込みそうです。
 
広く氷点下に下がる予想ですが、
日中は気温が上がって、
ポカポカ陽気になるでしょう。
 
内陸を中心に
朝と昼の寒暖差が大きくなりそうです。
 
一方、寒さが緩むと
花粉の飛散には注意が必要ですし、
天気は下り坂に向かいます。
 
今日の予報だと
特に雨上がりの来週金曜日は
花粉に要警戒になるでしょう。
250221
昼過ぎの
宮崎市の南東の空

雲が南下して
青空が広がってきていました

南の遠くの空に
午前にかかっていた
空の高い所の雲が見えます

引き続き十分な火災予防を!

ノダっち

25年2月20日(木) 17:22

天気の話なノダ

引き続き空気が乾燥しています。
 
最小湿度の数字的には、
海からの風が吹いたことで
きのうほどではないですが、
きょうも20~30%台まで
各地で下がりました。
 
少なくとも
来週の火曜日くらいまでは
乾燥しやすい状況です。
 
引き続き
十分な火災予防をお願いします!
 
 
一方、東シナ海には
きょうも済州島の南に
カルマン渦が出ています。
 
今日の方がハッキリと
大きな渦ですが、
列が短いです。
 
風の条件などで
色々なパターンで出て面白いので
寒気が噴き出しているときは
注目してみてください。

今年は、カルマン渦が
ウズウズする日も多い冬でした。
 
この寒波も、もう一息です。
 
 
けさは、放射冷却も効いて
きのうの朝よりやや冷えた所が多いですが、
日中は、たっぷりの日差しで
今日も日差しの温かさも感じられたでしょう。
 
きのうよりも風が弱まっています。
 
海からの風が吹き込んだ日中だったので
沿岸部の乾燥具合が
きのうよりは少し弱めでした。
 
 
あすは、九州の南、南西諸島付近を
気圧の谷が通る予想で変化ありません。
 
この気圧の谷の北側の雲が
県内にも
あす朝にかけてかかりそうです。
 
雨雲がかかる可能性は低いですが、
鍋蓋の雲が出るので
あす朝にかけての冷え込みは
今朝よりも弱まる予想になっています。
 
ただ、寒気の強さは
今日とあまり変わらないため、
昼の寒さは同じくらいでしょう。
 
日中には再び雲が少なくなってきて、
強い日差しは戻ってきますが、
日かげでは、
真冬の寒さを感じそうです。
 
土曜日はジワジワと寒気が強まって
日曜日の夜から
月曜日の朝くらいにかけて
寒気の底を迎えそうです。
 
やはり、立春寒波の時よりは
一段階は弱めですが、
月曜日の朝はしっかり冷えるでしょう。
 
また、土曜日や日曜日の昼間も
冷たい風が吹きやすく、
今週の中では
一番寒い昼間になりそうです。
 
 
火曜日の朝にかけても
放射冷却で冷えますが、
火曜日は寒気が抜けていく見込みで、
昼間は
ポカポカ陽気になってくるでしょう。
 
内陸を中心に
朝と昼の寒暖差も大きくなりそうです。
 
水曜日以降は
さらに暖かい空気が流れ込むとともに
天気は下り坂に向かうでしょう。
 
ただ、
来週前半の天気の崩れのタイミングは
まだ資料によってバラついています。
 
様子を見ましょう。
 
 
きょう発表された
一か月予報を見ると、
気温は、
1日からの1週間が
平年より高い予想ですが、
8日からの2週間は
ほぼ平年並みの予想になっています。
 
ただ、予想の資料を見ると
再来週あたりには
寒の戻りがありそうなグラフです。
 
バラつきが大きいため、
平年並み程度に
落ち着く可能性もありますが、
この冬からの傾向を見ると
下側に行く可能性も
十分に考えておきたいと思います。
 
春らしく
寒暖変化が大きくなるかもしれませんので
その点でも、
最新の予想気温に注目していきましょう。
 
また、
きょうのチェックでお伝えしましたが、
来週の気温が上がるタイミングは
花粉の飛散に要注意です。
250220_1
正午の衛星画像
(Weather Modelsから
商用利用の同意を得て転載)

風向きの違いで
一昨日とは違う向きで
列が短いものの、
左右にキレイに
カルマン渦が出ています
250220_2
上空1500m付近の
気温の予想

3カ月連続で乾燥中

ノダっち

25年2月19日(水) 17:17

天気の話なノダ

それにしても、
毎日乾燥しています。
 
ザッと調べてみると、
今季の宮崎市の平均相対湿度
12月が63%
1月も63%、
2月もきのうまでで62%でした。
 
3か月連続で
65%を下回るのは、
2004年以来になりそうです。
 
今月が確定ではないですが、
26日までは乾燥しやすいですし、
恐らく下回るでしょう。
 
そのぶん、火が付くと
燃えやすい状態のものが多いです。
 
とくに風が強い時には
新鮮な空気が送り込まれて
酸素が供給されてしまうため
燃え広がりやすくなります。
 
また、風が強いと
飛び火が発生する危険性も
高めになりますので、
火が強い時は野焼きなども要注意です。
 
繰り返しですが、
くれぐれも火の取り扱いには
ご注意ください。
 
 
乾燥した月が続いているのは、
それだけ、この冬が
冬らしく寒気が入ってきやすい日が
多くなっているということでしょう。
 
大陸からの乾いた冷たい風が
吹き込んできているのです。
 
きょうも、
縦じまの冬型で、
東シナ海の雲も
縦気味に流れているため
県内は広く晴れていて、
空気が乾燥しています。
 
最小湿度は、
きのうよりも下がっていて、
神門で12%、
西米良で16%、
延岡や日向で18%、
小林で19%、
宮崎で21%などと、
きのうよりも
感想が1段階強まっている数字です。
 
肌のトラブルなどにもお気を付けください。
 
一方、朝の気温は
放射冷却もあって
きのうよりやや冷えた所が多く、
内陸部の広い範囲で
氷点下に下がっています。
 
日中の最高気温は
高い所でも12度台でした。
 
宮崎市内も
日かげにいると寒さを
強く感じた昼間です。
 
 
あすにかけても
引き続き寒気のレベルは大きく変わらず
真冬の空気が入った状態で
県内は広く乾燥した冬晴れになります。
 
気温は、基本的に
きょうと大きく変わらないでしょう。
 
朝にかけては
北部の内陸を中心に冷え込みそうです。
 
昼間も、とくに日かげだと
真冬の空気の冷たさを感じるでしょう。
 
ただ、風の強さとしては
少し弱まるのではないかと思います。
(やや強めの所もありそうですが)
 
あさっての午前に
九州の南を気圧の谷が通過する予想が
続いていて、
その影響で明日の夜遅くからは
県内でも雲が増えそうです。
 
ただ、大きな崩れは無くて
あさっての日中には
次第に晴れてくるでしょう。
 
この気圧の谷が通過した後、
寒気がやや強まる傾向で
日曜日の後半から月曜日前半辺りに
寒気の底が来そうな予想にも
変化ありません。
 
日曜日は上空の気圧の谷の影響もあって
風が少し寝そうな予想で、
山沿いを中心に寒気の雲が増えて、
県境付近ではにわか雪の可能性もあります。
 
日曜日の強い寒気によって
広く晴れてくる月曜日の朝や火曜日の朝は
冷え込みが強まるでしょう。
 
宮崎市でも
冬日の可能性があります。
 
 
連休明けには
だんだん寒気が抜けていき、
週後半には暖かい空気が入って
天気は下り坂になるでしょう。
 
月末あたりの雨の予想は
まだ予想がハッキリしませんので、
今後の新しい予報でご確認下さい。
250219
スッキリ冬晴れの
宮崎市の空

片目のうずうず

ノダっち

25年2月18日(火) 17:55

天気の話なノダ

しっかり真冬の寒気が入ってきました。
 
東シナ海では
カルマン渦がうずうずしています。
(カルマン渦については
 こちらなどで過去に解説を
 書いています)
 
ただ、きょうは右(東)側の渦が
不明瞭につぶれたような渦でした。
 
渦を挟んで
東側の方が筋状の雲が
斜めにキレイに並んでいるので
東側の方が風が強かった
影響ではないかと思っています。
 
東側に当たる県内は
きょうも所々で風が強めに吹きました。
 
風の弱い所では
日差しの温かさも感じられたでしょうが、
日かげでは
きょうも風の冷たさを
感じられたでしょう。
 
日中の気温自体も、やはり
きのうよりも低めになっています。
 
一方、空気は
引き続き乾燥しいて、
木材などに火が付きやすい状態で
風も強めなので
火が付くと燃え広がりやすい状況です。
 
昨夜の宮崎市の中心部の火事は
ノダの消防団の管轄でしたので
出動して
延焼を防ぐための放水を担当しましたが、
夜は少し風が弱まったことで
さらなる延焼が防げて助かったと
感じていて
もっと風が強かったらと思うと
ゾッとします。
 
くれぐれも
火の取り扱いにご注意ください。
 
 
あすにかけても冬型が続きます。
 
引き続き縦じまの冬型で
県内には雲が入りにくく、
広く晴れそうです。
 
そのぶん、空気はあすも乾燥します。
 
一方、朝にかけては
放射冷却が効きやすくなるでしょう。
 
朝は、けさよりも
やや冷える所が多くなりそうです。
 
あす日中の気温も、
今日と大きな差は無くて、
朝が冷える分
きょうより低めの気温の所もあるでしょう。
 
冷たい風が強めに吹いて
気温の数字よりも寒く感じやすい状況も
続きそうです。
 
 
あさっても広く晴れて
若干寒気が弱まります。
 
と言っても抜けるほどではありません。
 
金曜日は、九州の南を
気圧の谷が通過しそうな予想があって
雲がやや増えた後、
週末に再び寒気が強まって、
今回の寒気の底は
日曜日くらいになりそうです。
 
立春寒波の底に比べると
2段くらい弱めですが、
昼の寒さとしては
日曜日が一番強くて、
放射冷却が効く
月曜日、火曜日辺りの朝は
冷え込みが強いでしょう。
 
 
来週は次第に寒気が抜けて行って、
来週の後半には
一旦暖かい春本番の空気が入ってきそうです。
 
本格的な雨のタイミングもあるでしょう。
 
いずれにしても、
つぎのこの本格的な崩れまで
空気の乾燥しやすい状態も続きそうです。
 
繰り返しますが、
くれぐれも火災予防をお願いします。
250218
正午の衛星可視画像
(Weather Modelsから
商用利用の同意を得て転載)

東シナ海に
片側明瞭な
カルマン渦が出来ています

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