ノダっち

4年ぶりの強烈年越し寒波か!?
14年12月26日(金) 17:51
天気の話なノダ
朝は冷えましたが、
比較的穏やかな天気での
仕事納めとなりました。
このままあすにかけて晴れた後、
年明けにかけては
やや気になる状況も出てきています。
あさって28日の崩れは
午後が中心で、
降水は
それほどまとまらないかもしれません。
29日もはじめ残りますが、
次第に平野部を中心に回復の流れで
見解に変化なしです。
30日も冬型の中でも
まだ穏やかな部類になりますが、
大晦日から冬型が強まって
元日を中心に
上空の寒気が強まる資料で
揃ってきました。
きょうの資料だと
4年前の大晦日に
宮崎市内でも雪が降った時の様な
そのレベルの寒気か
それ以上の可能性もあります。
4年ぶりの
強い年越し寒波となる恐れが出てきました。
山沿いを中心に雪が降る可能性もあり、
全国的にも九州北部の各地や鹿児島、
中四国・東海などでも雪が予想されています。
各地へ移動予定の方も
時間に余裕を持った計画を
たてておいた方が良いでしょう。
冬型の気圧配置の場合、
県内では平野部を中心に
初日の出を拝める可能性が高いのですが、
あまりに寒気が強いと
寒気による雲が平野部まで流れ込んで
雲の間からの日の出になるかもしれません。
また、陸上が良く晴れていても
海上には雲がある見込みで、
予定時刻よりは遅れる可能性が高く、
頭上の雲が少なくてよく晴れていたとしても、
海上の雲によって
10分から20分以上遅れる所も
あるでしょう。
いずれにせよ、
かなり寒い元日になりますので、
十分に防寒をして
初日の出、初詣にお出かけください。
OAでもお伝えしました
県内の初日の出スポットの
初日の出時刻を
今年も
国立天文台のHPで
緯度経度と標高から計算しましたので、
載せておきます。
以下の通りです。
国見ヶ丘(高千穂町)7:13頃
愛宕山(延岡市)7:12頃
ETOランド速日の峰
(延岡市北方町)7:10頃
小倉ケ浜(日向市)7:14頃
都農ワイナリー(都農)7:12頃
<標高160mで計算>
高鍋海水浴場(高鍋町)7:14頃
青島(宮崎市)7:14頃
鰐塚山山頂(宮崎市)7:08頃
サンメッセ日南(日南)7:12頃
<標高120mで計算>
都井岬(串間市)7:10頃
<標高255mで計算>
韓国岳山頂 7:09頃
金御岳(都城市)7:11頃
以上は、計算上の
地平線、または水平線から
太陽が頭を出す時刻です。
「頃」と書きましたように、
実際に見る場所の標高によって
多少変わりますし、
太陽が昇る方角にある
山や建物によっては
上記時刻よりも
遅れて上がって来ます。
なお、今シーズンの初日の出登山は、
寒気の状況によっては
シビアな状況になる恐れがあり、
ぜひとも軽い気持ちでは止めてください。
このためOAでは、
韓国岳の時刻は外しました。
かなりの
しっかりとした装備と準備と覚悟が
必要になります。
絶対に安易な初日の出登山は
しないでください。
そんな寒い中、
MRTでは元旦生特番があります!
スタッフ・出演者が
酷寒の中から元気な年明けを
お届けすると思いますので、
ぜひご覧ください^o^
その他にも、MRT独自の特別番組が
盛りだくさんです!
あすは、青太特番も!
今年は写ってるかなぁ?
野田は、
録画で見るのを楽しみに帰省しますm( _ _ )m
なお、仕事始めのころには
寒気が弱まってきていそうです。
というわけで、
ノダは本日で仕事納めとなりました。
今年一年、
ノダのお天気情報をご利用くださった皆様、
本当にありがとうございました!
また、来年もお役に立てる情報を
お届けできるように頑張ります!
来年もよろしくお願いいたします。
では、よいお年を!

メリークリスマス
14年12月25日(木) 18:27
天気の話なノダ
子供たちの歓声で
目が覚める朝です♪
昨日の朝よりも冷え込みも弱まって
目が覚めやすい
子供も多かったでしょうか♪
けさばかりは、
寒さも関係ないかな!?^o^
きょうは、
スッキリ青空の一日になっていて、
今週の中では寒さも弱い方なので
朝から
大掃除日和を強調してお伝えしました。
洗濯物も、たっぷりと乾いたでしょう。
きょうよりも
あすの方が若干寒気が弱まって、
昼間の空気もやや冷たくなりそうです。
先週の様な
厳しい寒さではないですが、
平年より低めになってくる所が多くなります。
ただ、それでも、
昼間の日差しは引き続きたっぷりで
洗濯物は十分に乾いてくれるでしょう。
あさってまで、
日差しは十分にあります。
日曜日の崩れの確度は高いです。
降り出すタイミングは
多少ぶれていますが、
県内各地ともに、
午後を中心に降る
と思っておいた方が良いでしょう。
今日の予報では
29日に雨マークが引っ張られましたが、
お伝えしてきた通りの
想定の範囲内です。
「残る」という表現で
お伝えしていますように、
日中にかけても
雨が降り続くようには考えいていません。
冬型になってきますので、
山沿いでは時雨が残ったり、
雪に変わる所も出てくる可能性はありまが、
冬型に変われば
県内は、平野部を中心に
回復傾向となってくるのが
通常のパターンです。
なお、29日ごろは
九州北部なども山間部を中心に
雪になる所もあるかもしれません。
移動予定の方は、
新しい予報をご確認のうえ、
念のため時間に余裕を持った計画を
たてておいたも良いでしょう。
今日の資料では、
30日にかけて
いったんあす並の寒気の予想で、
大晦日にいったん冬型が弱まった後、
元日から
再び冬型が強まってくる流れです。
寒気の強さは、
資料によってだいぶ幅があります。
3日から4日ごろの流れも
10日予報の資料では
まだブレがありますので様子見です。
一方、きょうは
一ヶ月予報が発表になっていて、
この先一ヶ月は
平年より晴れる日が少ないと
発表になっています。
1月3日からの2週目の気温が
平年並みか平年より高い予想です。
3~4週目(10~23日)は
昨日発表の3ヶ月予報の1月と同じ
30,30,40での
ほぼ平年並みになっています。
2週目は
平年より晴れの日が少ない予想ですが、
この冬のココまでの傾向は
短い周期で低気圧が通っていて
晴れが長続きしないものの、
そのたびにしっかりと寒気が南下して
寒さが
強まりやすくなっている傾向もあります。
このパターンが解消してくるかどうか
注目です。
さて、クリスマスが終わると
もう一気に年末モードになっていきますね。
ノダは
あすで仕事納めをさせていただきます。
恒例の初日の出時刻や
3が日天気の見解を
お伝えする予定です。

今年の振り返りと来年のはじめ
14年12月24日(水) 17:56
天気の話なノダ
楽しいクリスマスをお過ごしでしょうか。
子供が生まれてからは、
子供のために
クリスマスを過ごしているノダです。
まぁ、そんなものですよね。
そんな24日は、
やはり、雲が多くなって
雪ではなくて
所々で雨がパラパラしました。
朝の気温が上がっていなかった
北部山沿いは
雪が混じった可能性もありますが、
確認できていません。
日差しが
たっぷりというわけでは無い割に、
昼間の風は、
きのうよりもやはり冷たさが弱まっていて
15度前後まで各地で上がっています。
あすのクリスマスは、
各地ともよく晴れそうです。
日本付近は弱い冬型で、
風はきょうよりも冷たくなるでしょう。
土曜日までおおむね晴れそうですが、
日曜日は雨の可能性が高まっていて、
29日も雨が残るかもしれません。
あるいは山は雪になってくるでしょう。
大晦日にかけて、
本州でも日本海側や東海で
雪の可能性がありますので、
移動予定の方はお気を付けください。
県内は、30、31と晴れそうですので、
最後の洗車はこの辺りでも出来そうです。
って感じで、
クリスマスが終わると、
もうあっという間に年末ですね。
今年も終わります^o^;
あちこちで
今年の振り返りを目にする時期ですが、
気象庁も
今年の天候のまとめも発表しているので、
関係のある、一番大きい「夏」の部分を
少し紹介しておきます。
「夏の後半から9月半ばにかけては、
北日本から西日本にかけて、
太平洋高気圧の
本州付近への張り出しが弱かったため、
気温が低く、
東日本と西日本を中心に
曇りや雨の日が多かった。
また、2つの台風や前線等の影響で
長期間にわたり
広い範囲で大雨に見舞われた
(「平成26年8月豪雨」)。」
「6月以降、8月を中心に
曇りや雨の日が多かった西日本では、
年間日照時間が少なく、
年降水量は平年を上回った。」
「主に7月30日からの
2つの台風や前線等の影響で
広い範囲で大雨に見舞われたことから
(「平成26年8月豪雨」)、
北日本、西日本太平洋側では
夏の降水量がかなり多く、
(略)
西日本では、気圧の谷の影響と
太平洋高気圧の西日本付近への
張り出しが弱かった影響で、
夏の日照時間がかなり少なく、
夏の平均気温は、
2003年以来11年ぶりに低く、
冷夏となった。」
宮崎市のデータでは、
夏の降水量が平年の1.3倍、
日照時間が平年の76%(約3/4)と
日照不足、多雨の傾向でした。
また、夏の気温は
平年より0.2度ほど低く、
平年より低い部類に入っています。
宮崎では2003年は
現平年値よりも高い平均気温でしたので、
今年の夏の平均気温より低かったのは、
1993年以来となりました。
きょうは年明け3ヶ月の予報も
発表になっています。
3ヶ月通すと
気温は平年並みか平年より高く、
降水量は
平年並みか平年より多い予想です。
1月は、傾向が弱く
ほぼ平年並みという予想ですが、
階級別には平年より高い確率が
一番高くなっています。
2月と3月は、
平年並みか平年より高い予想で
周期的に低気圧の影響を受けそうです。
キャンプへの影響が心配されます。
羊の様に、
のんびり穏やかな天気が
多くなってほしいものですが・・・

一足早く羊に遭遇
14年12月23日(火) 16:53
天気の話なノダ
きのうのお天気日記は、
早くに書き終わっていたのに、
送信ボタンを押すのを忘れ・・・
あぁ、残念でしたm( _ _ )m
きのうの流星群のネタも
入れていたんですが、
どうだったでしょうか?^o^;
朝にかけては
良く晴れていて、
そこそこに放射冷却も効いて
冷えてきたのですが、
特に北部山沿いが
思っていたほど下がっていません。
まだ寒気の雲が残っていたのでしょう。
昼間も薄雲が少し出るくらいで
おおむね晴れています。
昼頃には羊雲が見えました。
ちょっとフライングですね^o^
しかし、もう羊の出番まで
もうあと一週間ほどになってきました。
あっという間で今年も終わります^o^
昼間の気温は、
平年並みか平年より低めですが、
昨日よりは
空気の冷たさが収まってきました。
あすは、雨マークが
またけさから消えています。
高気圧が東へ離れて
気圧の谷に入るため、
昼前後を中心に
雲が広がりやすくなって
山沿いを中心に
雨の降る所もありそうですが、
天気の崩れは小さい見込みです。
雨の降る所も、量は少ないでしょう。
特に平野部は傘が無くても
しのげるところが多いかと思われます。
平野部は昼間にも
晴れ間が覗く可能性もあって、
夕方以降は
広い範囲で晴れてきそうです。
木曜日もおおむね晴れて
少し寒気が南下します。
ただ、昨日、一昨日よりも
だいぶ弱いものです。
この時期らしい寒さ程度で考えます。
土曜日まで晴れマークですが、
日曜日の雨が前後する、
あるいは前後に広がる可能性もあり、
新しい予報に注目していきましょう。
この雨の後で
一時的に寒気が南下しそうです。
今日の資料では
昨日よりやや弱めですが、
昨日並み程度で考えておきます。
大晦日以降、
寒気がさっさと弱まりそうなので、
そうなると
元旦の空は心配です。
高気圧の張り出し具合によっては
雲が多いかもしれません。
MRTでは、
元旦に生中継の特番も
予定されているようですので、
なんとかキレイに初日の出が
拝めればいいのですが・・・
その後の、年明けの寒気も
やはり昨日と傾向が変わっています。
もう少し様子見です。
ただ、寒気が続きにくい場面なので
天気が安定しそうではありません。

新月の冬至
14年12月22日(月) 19:30
天気の話なノダ
週末は、年賀状と格闘して
ほぼ家の中に引きこもってました。
土曜日の雨で
えびの高原の雪がしっかり残っていれば
出かけたかったのですが、
ライブカメラを見ると
雪遊びは難しそうだったこともあります。
一方、DOOONの中継も
温度計もマイナス表示で
雨よりは雪が舞っているようで、
少しホッとしました。
さすが1600m、予想よりも
やや強めの寒気が
あったのかもしれません。
DOOONが見られたのも
年賀状が
ヤバかったからでもあるのですが、
でも、そんな引きこもったおかげで
年賀状は今年中に
出せそうな雰囲気にはなりました。
いよいよ2014年も
仕事納めの一週間になります^o^
そんな一週間は、
冬至でスタートです。
しかも、今年は19年に一度、
旧暦の11月1日と重なる
朔旦冬至(さくたんとうじ)と
いう日だそうです。
最近知りました^o^;
朔は新月の意味で、
旦は元旦の旦、
朝や夜明けという意味です。
この日を境に、
昼の時間が長くなっていきますので、
「太陽の復活」、
そして、
月も復活してくる日ということで、
昔からめでたい日と
されてきたとなっています。
現在の旧暦、太陰太陽暦では
冬至を含む月を11月と決められていて、
その旧暦11月の新月の日=1日が
暦的には、この朔旦冬至が
19年に一度来るようになっているようです。
ただ、次の19年後は
以前も少し書いた
旧暦の破たんともいえる2033年で、
この時は
朔旦冬至とならない計算を見ました。
また、そもそも
現在の天文学で照らし合わせると
19年に一度ということでも無いようです。
ということは、まぁ、余計に
レアな冬至と言えるのかもしれません。
とはいえ、冬至は冬至。
今年も
一年で一番昼の太陽が低い所を通って
昼の影が一番長くなるのは毎年同じです。
恒例の写真を撮りました。
また
撮り甲斐のある天気にもなっています。
19年ぶりに月のない
冬至の長い夜ですので、
天体観測にもいいかもしれませんね。
今日の県内は、
冬型の気圧配置でスッキリと晴れました。
けさ9時の1500m上空で-6度線が
九州南岸まで南下していましたので、
金曜日に出ていた予想よりも
少し強まったようです。
昼間は風が弱まって
日差しが暖かく感じられているものの、
やはり空気は冷たくなっています。
今夜は天体観測を薦めたいくらいに
良く晴れますので、
放射冷却が効いてきて、
あす朝は、けさより
冷え込みが強まりそうです。
夜空を観る時には
十分な防寒を^o^
こぐま座流星群という
あまり活発ではない流星群のピークも
23日午前3時に予想されますので、
じっくりと広い範囲を見渡せば
もしかすると
流れ星も見えるかもしれません。
今夜から、久しぶりに
外からのOAなんですよねぇ~^o^;
寒いかなぁ^o^;
金曜日の朝ほどではないでしょうが、
あす朝は、そこそこに寒いと思います。
ただ、
あすの昼間はお出かけ日和です。
けさまで降った雪で
えびの高原では
雪遊びも少し出来るでしょう。
ただし、チェーンなどの滑り止めは
必ずご準備ください。
あさっては、
金曜日に少しお知らせしたように
不安定な雰囲気のまま
ついに雨マークがついてきました。
1500m上空の気温が
+の2度から4度で予想されているため
雪ではなくて
雨の可能性が高いです。
山の上は微妙ですが・・・
雨の表現も
資料のたびに変化があって
微妙なところで、
ほとんど降らない所も
あるかもしれません。
あすお伝えする
新しい予報もご確認ください。
クリスマスの寒気の南下は弱く
平年並み程度ですが、
28日~29日ごろに
気圧の谷が通過した後、
年末に再び寒気が
南下する流れが見えてきました。
2週間先までの海外の資料では
年始にも・・・
まぁ、この辺りのものは
信頼度が低いのですが。
今週、詳しく見ていきます。
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