ノダっち

宮崎市付近を通過
14年10月13日(月) 16:54
天気の話なノダ
目に入ったのかも!?
と思われた方も多いでしょうか。
午前11時ごろ、
台風特番の中継前から
急速に晴れてきました。
中継では、宮崎市内の
風も穏やかになっていたようです。
この条件で、
「目」を知っている方なら、
そうなのかも?
と思われるでしょうね。
11時前に発表された
11時現在の推定位置は
志布志市となっていたので
放送では
そのようにお伝えしたのですが、
その後、12時前の発表で
11時現在の位置が
宮崎市付近と発表されています。
ますます、
目に入ったのかも、
という状況ではあるのですが、
ただ、残念ながら、
衛星画像を見ると、ほぼ
もう「目」自体が存在していませんでした^o^;
地形によって風が乱されて
台風中心の構造が崩れていたのです。
ただ、11時ごろに
中心が近くを通過したのは確かでしょう。
風が弱まったこと、
風向きが
南東から西に変化したことなどから、
そのように考えます。
どちらかというと、
真中心とりは南側だったようです。
また、気圧も11時ごろが最も低くて
この時間が
台風に最も近くなったことを示しています。
気象庁の発表によると、
その後、12時に日向市付近に進み
13時には日向灘から四国沖へと移動して
午後は
だんだんと県内から離れていきました。
この台風は、中心の南西側で
雲が減ってきたため
台風の中心が近づくとともに
中心の南西側から
一気に天気が回復してきたのですが、
北側の雲がたくさんかかった
県北部は雨量が多くなっています。
しかも、県北部には、
昨日からの雨雲も
南東から流れ込んで発達して入り込んだため
雨量が多くなりました。
10月の雨量の3倍、
9月の雨量よりも多い雨が
24時間で降った所もあります。
土砂災害や河川の増水も相次ぎました。
それでも、東シナ海で
やや大回りをして
海水温の低いエリアに入ってから
向きを変えてきた分、
弱まってから近づいてきたことになり、
その分、影響もやや小さめで
済んだのではないかとも思います。
一方、11時にいったん弱まった風も
台風が離れるとともに
西寄りとなって再び強まっています。
午後1時半ごろには、
吹き返しの風で20mクラスの
最大瞬間風速も観測しました。
この強い西風と
早めに回復して日差しがでたことで
平野部で最高気温が
30度を超えた所もあります。
県内は、今夜には暴風域を抜け、
強風域を抜けるのは
あすの未明となりそうです。
ただ、あすも、
はじめ沿岸を中心に強めの風が残り、
波も高い予想がありますので、
海に近づくときには十分に注意しましょう。
あすからは、週末まで晴れます。
また、台風が季節を進めて
グッと朝晩を中心に
肌寒さを感じる日も出てきそうです。
きょうの衛星画像にも
すじ状の雲が見えています。
体調管理に要注意です。
ノダも、
2週連続の台風で疲弊した体を
回復させて
走る体に戻したいと思います^o^:

19号北上!
14年10月10日(金) 17:46
天気の話なノダ
台風19号は、
「大型」になりました。
雲が広がるとともに
強風域が広がったのです。
雲が広がったことで
中心気圧は上がって
「非常に強い」に
ワンランク強さを下げています。
今後さらに弱まりながら北上し
九州付近では
「強い」にもうワンランク下げそうですが、
それでも「強い」です。
中心気圧は950hPa前後が予想されます。
きのう北に向きを変えるタイミングで
速度が遅くなった分、
北上のタイミングは
やや遅い方にズレました。
その分、九州付近に北上すると
南下してくる偏西風と
合流しやすくなりそうです。
それでも、加速するのは
九州の東に出てからかなぁという
資料の雰囲気になっていて
影響時間が長くなる可能性は
やはり考えておきます。
たとえば、
自転車並みの時速15キロで
直径250キロの暴風域が通過すると
17時間くらい
暴風域に入ることになります。
今後発表される暴風域の半径と
時速の予想から
みなさんでも計算してみてください。
暴風域に入っている時間が長いほど
大きな災害につながりやすくなります。
日曜日から月曜日にかけては、
総雨量がかなり多くなる恐れがあり、
土砂災害や河川のはんらん等、
大雨災害に警戒が必要になるでしょう。
また、暴風域の中では
立っていられない風が吹くこともあったり、
いろいろな物が飛んでくることもあり、
ドアの開け閉めで怪我をしたりもしますし、
出かけることは避けたいものです。
暴風域に入るタイミングは、
きょうの予報円だと
月曜日中心になりそうですが、
最新のものを確認して、
入る前に、
買い出しや対策は済ませましょう。
周りの方にも、
暴風域に入ってから慌てて
屋根に登ったりしなくていいように
お声かけもお願いします。
今後、気象台から発表される
最新の気象情報や注警報の情報を
ご確認ください。
恒例のリンクを載せておきます。
・宮崎地方気象台発表の気象情報
・宮崎県の注意報警報
(市町村ごとの予想の確認を)
・台風19号情報
また、MRTのテレビ・ラジオも
随時最新情報もお伝えする予定です。
ノダ自身も、
あすのDOOON!も出演予定ですし、
月曜日にも、随時最新情報を
OAでお伝えします。
ぜひ、ご確認ください。
きょうも不安定な空ですが、
昨日よりも雨雲は少なめです。
それでも、ザーッと降っています。
東寄りの風もすでに強めですが、
きょうの風の要因は
北から張り出す高気圧と
南にある台風(低気圧)との間で
気圧の傾きが
大きくなっているためでしょう。
このように高気圧と低気圧の間で
風が強まる現象の代表例は
冬型の気圧配置で
風が強まるパターンですね。
冬型は西高東低で北西風すが、
きょうは北高南低で北東風という
違いはあります。
きょうの天気的には
それほど荒れていないのですが、
台風接近前ということもあり、
毎年行われている
フェニックス・リーグイベントからの中継も
今年は出来ません。
残念です。
何より、この週末も
試合を観に行けそうにありません。
各種イベント・運動会等にも
影響があるでしょうし、
連休でのお出かけ予定にも
影響を及ぼしそうな困った台風です。
さて、あすも
東風の影響で雲がかかりそうですし、
にわか雨の可能性もありますが、
日中はまだ薄い雲が中心でしょう。
夕方以降、
台風の北側に出来る前線が影響してきて、
やや雲が厚みを増して
南部から次第に雨雲が増えそうです。
あすの雨が弱いうちに、
ぜひ台風対策をお済ませ下さい。
日曜日は、次第に雨が降りやすくなり、
月曜日にかけて
暴風域に入ると
さらに雨雲が強まりやすくなるでしょう。
とくに、東風が続きますので、
とくに雨の量が増えやすいのは、
沿岸から内陸に少し入った地域です。
河川や近くの崖などで
いつもと違う様子が見られたり、
いつもと雨の降り方が違う!
と感じたりしたら、
早めの避難も検討してください。
また、台風の時はいつもですが、
活発な雨雲の下で
竜巻が発生することもあり、
活発な雨が降り出したり、
雲から垂れ下がる漏斗雲が見られたら
カーテンや雨戸をしっかり締めて
窓から離れましょう。
竜巻にまでならなくても、
活発な雨雲で
突風を伴うことはよくありますので、
激しい雨が打ち付けてきたら
窓から離れておくのが無難ですし、
外出を控えましょう。
一方、潮位の高い時期でもあるため
沿岸の低い土地では
早朝と夜の満潮時間帯に
浸水にもご注意下さい。
心配が杞憂に終わることを願いつつ、
十分な対策をして、
みなさま、元気に火曜日を迎えましょう!

ラッキー月食
14年10月9日(木) 17:36
天気の話なノダ
みなさま、皆既月食は
ご覧になれましたか?
雲が多くて、
僅かな望みにかけていた宮崎市内でも、
雲間からチラチラと顔を出して
天体ショーを魅せてくれました♪
20時前の帰り道で
顔を出しているのに気づいて、
慌てて帰ってカメラをセットして、
なんとか撮影も出来て満足です。
厳しいと思っていたので
ホントにラッキーでした♪
次回の皆既月食は、
来年4月4日です。
きょうは、
朝から弱い雨雲が東から流れこんで
所々にかかりました。
この雲の流れ込みが
少し遅れたおかげで
昨日は月食が観れたのですが・・・
きょうは市内での
カープのフェニックス・リーグを
昼休みに観に行く予定が・・・
朝からの雨で残念ながらの中止に
ガックリです。
しかも、市内でも
南部ほど強めの雨雲がかかったため
試合は厳しかったでしょう。
あすも、東からの湿った空気で
南部平野部を中心に
所々で雨が降りそうです。
北部や山沿いほど
雨雲がかかりにくく
晴れ間が覗くこともあるでしょう。
さて、台風19号ですが・・・
統計130度を少し超えるくらいまで
きょうは西に来てしまいました。
今後は、
このあたりを
やや東西にぶれながら
北上する予想です。
日曜日にかけて
九州南岸に近づき、
上陸か
南岸を北東進かくらいの
ブレの幅にまとまった資料になっています。
固まってきたといえるでしょう。
あすからあさっての雨の弱いうちに、
対策を済ませて下さい。
きょうの午後3時で
中心気圧が910hPaと発表され
発達のピークは過ぎてきたようですが、
海水温は高いため
急激な衰弱は無く、
奄美付近まで北上する
日曜日の中心気圧は945hPaと
非常に強い勢力が予想されています。
このあとさらに
弱まるとは思いますが、
18号と同じくらいの
勢力で接近する可能性は
考えておいた方が良いでしょう。
しかも、現状では
18号よりも
近い所を通る可能性が高めです。
さらに、西寄りの進路で
鹿児島県に上陸するくらいだと
さらに影響は大きくなるでしょう。
今回、18号よりも悪いことに、
西に寄って
東経130度付近をずっと北上するため、
東風、南東風が拭きやすく、
18号よりも雨の降り出しが早くなります。
近づいてくると、
東風や南東風になる可能性もあるコースで
そうなると、18号の時よりも
県内の山で雨雲が
発達しやすいパターンにもなりそうです。
気象庁予報の中心線の様に
迷いなく上がるのではなくて、
九州の南で、偏西風に合流する前に
速度が遅くなって大回りをする予想もあり、
そうなるとさらに影響時間が長引くでしょう。
悪い条件が重なってくると、
雨の量は
かなり多くなる恐れもあると
思っておく必要もあります。
早めに過ぎてくれれば、
月曜日の午後には
回復に向かう可能性もありますが、
現段階では幅をもってとらえて、
悪いパターンに対応できるように
準備しておくのをおススメしたいです。
あすの最新情報にもご注意下さい。

900ヘクトパスカル!!
14年10月8日(水) 17:31
天気の話なノダ
こんなキレイな目は、
久しぶりに見た気がします。
この場合の「キレイ」は、
そのまま「怖い」です。
台風19号は、きょう未明から
中心気圧が900hPaと解析され
猛烈な勢力になってきました。
衛星画像から見える台風の雲は、
キレイに同心円状の渦巻きで、
中心の引き締まった目とともに、
非常に発達してきたことを示しています。
あすまでが発達のピークの予想で
北上とともに勢力をやや弱めそうですが、
それでも、沖縄の東で
まだ930hPaある予想で、
大回りをしているだけに、
県内にとっては心配な状況です。
日曜日から月曜日ごろは、
大きな影響が出て
大雨や大荒れの天気になる恐れがあります。
コレまでも書いたように、
週末は偏西風が北上して北に離れますので、
なかなか北東に向きを変えず
速度も早めずにまっすぐ北上して
九州に近づく予想です。
九州付近で次第に
北東に向きを変え始める予想ですが、
そのタイミングが、
遅れれば遅れるほど
九州に上陸という可能性も出てくる
コースで予想されています。
また、動きが遅いため
接近したら影響が長くに渡る恐れがあり、
被害が出やすくなることも心配です。
この先、防災の意識を高めて
しっかりと新しい情報を確認し、
早めの対策を心がけましょう。
今のところ、土曜日には
次第に雨雲がかかりだす可能性もあり、
金曜日中か遅くても土曜日の午前には
対策を済ませておきたいところです。
また、
連休で各地にお出かけ予定の方も、
帰りの便などに
影響があるかもしれません。
どのタイミングできたときにはどうする、
といったような
交通手段の検討なども
予めしておいたほうが良いでしょう。
タイミングは、月曜日の午前くらいが
最も近くなりそうな気象庁の予報ですが、
まだ半日くらいのズレはあると思って
幅をもって捉えて下さい。
さて、きょうの県内、
午前を中心に晴れ間がありましたが、
朝から雲が多かった所もあります。
地面付近には東海上から
湿った空気が流れ込んでいるのですが、
やや北東から入っていることと
上空には乾いた空気も入っていて、
やはり今夜は
山沿いの熊本県に近い地域を中心に
皆既月食が見える所もあるでしょう。
期待も込めて^o^;
平野部は、南に行くほど
雨雲がかかる可能性があるのですが、
午後4時現在で、
雲の隙間が出来ていますので、
今夜も
ちょっと見えることを期待してみます。
あすは、東からの風に変わるため
きょうよりも
湿った空気の流れこみが強まりそうです。
その分、平野部を中心に
きょうより雨雲がかかる可能性を
強めに見積もります。
念のための傘があるとイイでしょう。
また、海はうねりが入って波が高くなります。
金曜日以降、
台風の北側の雲がかかってくる前に、
いったん台風の北側で
下降流の場所が来たタイミングで
晴れる時間があるはずですので、
そこで台風対策をしておきたいものです。
昨日までの大回りに
変わっていく傾向は
止まってきた気配がありますが、
台風が九州の南に来た時点で
さらなる北進を阻む存在もあるようで
気になっていますので、
今後もまだ変わる可能性もあります。
また明日以降、
新しい情報をご確認ください。
心配が
杞憂に終わってくれればいいのですが・・・

祝!ひまわり8号打ち上げ成功!
14年10月7日(火) 17:36
天気の話なノダ
キレイに観えましたね!
宮崎市内からは、
いつも通り、
16分のリフトオフから少し遅れて
数十秒くらい数えた気がしていたら、
南の空にひょっこりと
オレンジの光を出しながら
白い雲か煙を引く
H2Aロケットが姿を現し、
左上に上昇していきました。
ただ、良く晴れていたものの、
昼間ということもあり、
2分少しで観えなくなってしまい、
夜間よりは短かった印象です。
夜間の方がやはりキレイなのですが、
それでも、オレンジの光が見えたのは
空気が澄んでいたおかげでしょう♪
何度見ても興奮します♪
この打ち上げが
県内の、どの辺りまで見えたのか、
気になっています。。。
搭載されたひまわり8号は
予定の軌道に投入され、
打ち上げは無事に成功したようです。
今回打ち上げられた
ひまわり8号については
昨日書いていますので、
そちらもご覧ください。
なお、次回のH2Aロケット打ち上げは
11月30日で
小惑星探査機の”はやぶさ2”を搭載して
打ち上げられる予定です。
日曜日の昼間ですので、
今回見逃した方も、
そして、子供たちにも、
ぜひ観測に挑戦してもらえたらと思います。
さて、きょうは
打ち上げもよく見えるくらいに
良く晴れていたわけで、
朝にかけては
放射冷却が効いて冷えました。
やはり、山沿いでは
一桁まで所々で下がっています。
広い範囲で
今シーズン一番になりました。
県内、この秋初めての
朝寒日(あささむび)の観測です。
(鞍岡は、昨夜に初の一桁に
下がっていますが、
朝としてはけさが最初)
(朝寒日についてはこちら)
去年は9月中に
朝寒日がありましたので、
去年より遅くなっています。
このまま今夜は良く晴れて
月夜になりそうなので、
あす朝にかけても
同じくらいに冷えそうです。
ただ、あすの日中は
雲が増えてくる予想で変わりません。
午後は沿岸部を中心に
弱い雨の降る所もあるでしょう。
9月の最後の土曜日に比べると
雨の予想は弱く、
衛星画像で観える雲も弱いため
崩れは小さくなりそうです。
ただ、皆既月食の観測には
あまりいい条件ではありません。
あすの皆既月食は、
東の低い空で6時15分頃に
満月の左下が欠けはじめ、
登りながら
どんどん暗い部分が増えていき、
午後7時25分頃には、
全体が地球の影に入って
赤黒い皆既月食となります。
皆既状態が1時間ほど続いて、
明るさが戻り始めるのは、
午後8時25分頃で、
左から明るさが戻ってきて、
夜の9時35分頃に
部分月食が終わる予定です。
なお、あすの月の出は
宮崎が夕方の5時43分頃となっています。
欠け始める
部分色を見るには
東に開けた場所が良さそうですが、
海の上ほど雲が多そうで
条件が悪いです。
雲は海の方から流れ込んできますので、
県内でも山沿いに行った方が
見える可能性が上がります。
えびのや小林付近、
高千穂や五ヶ瀬付近などは
見える可能性もあるでしょう。
平野部はなかなか厳しいですが、
少しの切れ間を期待してみたいと思います。
どうしても見たい方は、
鹿児島や熊本への移動もおススメです。
あさって以降も、
東からの湿った空気が
流れ込みやすい状況は続き、
晴れ間も予想されますが、
雲も出やすくて
雨が降るタイミングもあるかもしれません。
新しい予報をご確認ください。
そして、やはり
日曜日以降の天気は
台風19号次第です。
きょう午後3時の時点で
中心気圧が945hPaまで下がり
非常に強い台風に成長してきました。
今後、10日には
925hPaまで下がり
沖縄の南東付近に北上してきそうです。
昨日の資料よりも
大回り傾向が増えていて、
県内にとっては良くない傾向の
資料になってきています。
どこまで大回りが続くか、
18号の様にこの辺りで止まるか、
またあす以降にお伝えしていきますので、
こちらの最新見解も
また明日以降、ご確認ください。
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