ノダっち
秋の夕焼け・・・
14年11月17日(月) 17:52
天気の話なノダ
なんとか大きな崩れなく、
お出かけやキャンプ見学、
七五三参りも済ますことが出来た
週末だったでしょうか。
土曜日は、スッキリと晴れて
昼間の日差しは暖かかったですが、
やはり日陰に入ったり、
風を受ける所では
冷たい空気も感じられました。
夜も比較的晴れていたので、
夜中には、日南でも
寒さを感じるくらいで
日曜日の朝も、
各地でそこそこに冷えたようです。
日曜日は雲が多かったものの、
昼頃までは
時おり晴れ間あって、
まずまず過ごしやすい陽気でした。
高校サッカーの決勝も
まずまずのコンディションの中で
行われたと言えるでしょう。
大きく崩れずに良かったです。
ノダは、日南の友人宅に泊まり、
つわぶきマラソンの応援もしました。
こちらも、暑すぎないコンディションで
まずまずだったでしょう。
帰ってから、自分でも軽く走りました。
青太まで、もう一ヶ月を切っています。
きょうは、朝からシトシト雨で、
昼過ぎまで雨が残っています。
朝に予想していたよりも
若干長引いたなぁという印象です。
雨の影響もあって
昼の気温の上がり方も
南部ほど鈍くなりました。
北部や山沿いでは、
昼過ぎから日差しが戻ってきて、
気温が上がっている所もあります。
宮崎市内も、
雨上がりとともに15時ごろから
晴れ間が見えてきました。
最高気温も
15時以降に観測されています。
夕焼けがキレイでした。
秋の夕焼け鎌を研げの
ことわざ通りになってきます。
今夜は一時的に冬型で
寒気がやや南下してくるものの、
やはり、
先週ほどの強さは無さそうです。
流星群観測する際には、
十分に暖かくして外に出ましょう。
なお、現状のしし座流星群は
それほど
過大な期待もしない方が良いです。
もし、たくさん見れたら
ラッキーくらいの気持ちで
見るのが良いでしょう。
1時間くらいは、じっくり見る覚悟でないと
一つも見えない可能性もあると思って
なるべく
空の暗い所に行くのがおススメです。
ただ、時々、
明るい火球を伴うこともあるので、
気合を入れてみていれば
そんなのに出会えるかもしれません。
ご覧になる方の幸運をお祈りします^o^
あすの日中には、
冬型も緩んできます。
それでも、朝晩を中心に、
あす、あさってと
空気の冷たさは感じられるでしょう。
今回は、冬型がすぐに終わることもあり、
天気が短い周期で変わっていきそうです。
次は、金曜日に雨マークがついています。
今週はダンロップウィーク、
各地に宮崎の青空をお届けしたい、
毎年恒例の一週間なのですが・・・
トーナメントがはじまる木曜日以降の
空には雲が多めになりそうです。
ただ、金曜日の雨も、
はっきりと低気圧が
出来そうなものでもなく、
限定的な雨になる可能性はあります。
雨の量が多くなくても、
この時期の雨は
肌寒さを強めるものですので、
観戦予定の方は、
暖かい服装の準備も
考えておいた方が良いでしょう。
もしかすると、木曜日にも
弱い雨が降りだす所が
あるかもしれませんので、
このあたりも
今後の新しい見解をご確認ください。
なお、えびの高原の火山性地震は
14日が3回、
15日が1回、
16日が1回、
17日も(15時までで)1回となっています。
県内初冬日2014
14年11月14日(金) 17:30
天気の話なノダ
鞍岡や
高千穂をマークしていましたが、
今シーズンの県内冬日一番乗りは
美郷町神門でした。
もちろん
神門も候補ではあるのですが、
三番手のマーク地点になります。
おそらく、
朝の日照の具合などから想像し、
朝にかけても、北部山沿いの
熊本県境エリアでは
西から流れ込む寒気の雲が
多かったのでしょう。
このため、
放射冷却が弱まったとも割れます。
神門付近では、
きのうの日中から日照も多かったため
寒気の雲も少なくて
放射冷却が強まったようです。
また、良く晴れていた平野部も
各地で
今シーズン一番を更新しています。
ただ、宮崎市で
初霜になるほどではありませんでした。
日中は、
広い範囲で晴れていますが、
高千穂や五ヶ瀬付近には
しつこく雲が残っています。
風はやはり冷たいです。
最高気温は、
各地12月上旬から中旬並みの所が多く、
日差しが弱まりがちだった高千穂は
1月上旬並みになっています。
今夜からあす朝にかけても良く晴れて、
放射冷却も効いてきて、
また冷え込みそうです。
けさと同じくらいの所が多く、
けさの冷え込みが
雲で弱かった山沿いで
けさよりも下がる所もあるでしょう。
平野部でも、けさよりも
若干低くなる所もあるかもしれません。
はたして、宮崎市の初霜は!?
あすの日中には、
高気圧も弱まる見込みで、
しっかりすっきり穏やかに晴れるでしょう。
昼間は
ポカポカ陽気の所が多いと思います。
まだ、
171年ぶりの旧暦閏9月が続いていて、
旧暦10月、
通称小春に入らないのですが、
形としては、あすは小春日和の形です。
絶好の七五三参り日和でしょう。
日曜日には、高気圧が東へ離れて
雲が広がりやすくなってきますが、
日中までの崩れは小さく
晴れ間が覗く可能性も十分にあります。
(WNI予報の様に)
ただ、
午後は、次第に雲が厚みを増していき、
夕方以降を中心に
雨がパラつき始めるところも
出てくる可能性もあり、
夕方以降にかけてお出かけの際は、
念のため、雨具をご準備ください。
月曜日は、午前を中心に雨で、
山沿いほど降りやすい形で、
平野部は雨が少ない所もありそうです。
その後、雨上がりとともに
寒気が南下してきますが、
やはり今週よりは
弱めの予想になっています。
![]() 夕方の新燃岳 (気象庁HPより) 韓国岳には 樹氷が ついていたようで、 環境省のライブカメラから 見ることも出来ます。 (過去の画像も閲覧可) なお、えびの高原の 今週の火山性地震は 12日に3回、 13日に1回、 14日(15時まで)2回でした。 急な変化はありませんが、 何かが 地下で動いているようです。 |
スキー場に初雪
14年11月13日(木) 17:38
天気の話なノダ
やはり降ったようです。
早朝から、
五ヶ瀬ハイランドスキー場に
取材に行っていた田島記者より
初雪の連絡が入りました。
田島記者曰く、
風速が10m前後あって、
耳がもげそうなくらいに
寒かったとのことです。
けさ午前9時の
高層天気図を見ると、
1500m付近の0度線は九州南岸で、
-3度線が
宮崎のすぐ北の辺りでしたので、
スキー場付近も
-3~-2度くらいだっただろうと想像され、
強く冷たい風の影響で
体感的にはもっと寒かったことでしょう。
また、えびの高原でも
朝にみぞれが少し降り、
韓国岳に樹氷がついている様子が
えびの高原から
見えているとのことです。
あす、晴れてきたら、
環境省のライブカメラでも
見えてくるかもしれません。
宮崎市内は、
朝から冬晴れの空です。
青空が広がっていて、
遠くまで視界が効いて、
低い千切れ雲が
山の方から流れてきています。
朝の冷え込みは、
やはり大したことなかったですが、
風は朝から冷たくて
寒く感じられたでしょう。
昼にかけては気温の上がり方が鈍く
最高気温は、全般に12月並でした。
えびの市加久藤や、
高千穂、五ヶ瀬町鞍岡では、
12月下旬並みになっています。
今夜からあす朝にかけては、
放射冷却で広く冷えてきそうです。
広い範囲で今シーズン一番を
更新しそうですし、
このまま良く晴れて
風が止まってくれば
宮崎市内での初霜まで
気温が下がる可能性もあります。
捕らぬ狸の皮算用ですが、
もし、あす宮崎市内で
初霜が観測されたら、、、
平年より2週間も早めです。
11月前半での観測は
1997年(11月1日)までさかのぼり、
21世紀では初ということになります。
11月中旬という区切りにしても、
2007年の11月19日が直近です。
乾燥していますので、
しっかりと
気温が下がる必要もあると思われます。
さて、どうでしょう。
もう一つは、
山沿いでの今年の県内初冬日にも
注目です。
こちらは、あすでも
例年と比べても
特に早いということはありません。
今夜、
寒気の雲が少なくなってくれれば
十分に可能性があります。
なお、この記録を調べていてて
去年の日記を見ていたら、
去年は12日が手袋初日でした。
今年は、先週の冷え込みで
すでにつけていますので、
去年より1週間ほど早く
装着していたようです。
ただ単に、加齢により
寒さへの耐性が弱ったのかも
しれませんが^o^;
あすからあさってにかけては、
穏やかに晴れそうです。
土曜日の朝も、冷え込みが強く
場所によっては
あす朝よりも冷えるかもしれません。
土曜日の昼間は
日差しが暖かく感じられるでしょう。
日曜日の雨マークが残っていますが、
のち一時雨の予報になり、
遅い時間での崩れを示唆するものに
なってきました。
日中までのお出かけには
あまり大きな問題はない
雨マークと思っています。
雨は、月曜日が中心です。
その後、寒気が南下しますが、
やはり今回よりは
弱めの予想が続いています。
一ヶ月予報は、
12月前半にかけて
やや暖冬傾向を弱めた
予報になってきましたので、
大きく触れないでおきましょう・・・^o^;
冬の寒気南下中!
14年11月12日(水) 17:57
天気の話なノダ
昨日、
青太の参加通知が
今年も無事に届きました。
あと一ヶ月ちょっとということもあって
10キロで
タイムトライアルしてみたところ、
去年より10秒ほど早く走れたので
満足しています^o^
さて、あすの昼間は、
ちょうど青太の頃の寒さを
ひと月早く
体感することが出来そうです。
きょうの宮崎市内は、
昼頃まで日差しもあって
少し風が弱まっている所は、
比較的、暖かさも感じられたのですが、
午後になって気圧の谷の通過で
雲が増えて日差しが減ると、
風の冷たさを
感じるようになってきています。
また、景色は少し霞んでいて
やはり
PM2.5が少し流れ込んでいるようです。
ただ、15時現在、
それほど濃いものではありません。
一方、寒気は
この気圧の谷の雲が抜けてから
本格的に流れ込んできます。
今日の資料では、
昨日よりも下層寒気が強めで
上空1500m付近での0度線は
九州のすぐ南まで
南下する予想になりました。
-3度線も県内にかかってきます。
真冬の寒気です。
やはり、スキー場では
雪が降ったり
樹氷が着く可能性がありますし、
霧島連山のてっぺんにも
氷の粒が着くかもしれません。
あすは、冬型の気圧配置で
山沿いには
寒気の雲が流れ込みやすいでしょう。
朝にかけては
雲が多いこともあって
気温低下は大きくないのですが、
昼間は、
日差しが少なくなることもあって
北部山沿いを中心に
真冬の寒さになりそうです。
平野部は、日差しも多くなるため
12月中旬並みの予想になります。
一ヶ月後と違うのは、
まだ日差しが少し強めです。
日が傾いた後は、
また寒さが強まってきます。
あさって朝の気温は
昨日よりさらにトーンダウンですが、
雲がかかるかどうか、
あるいは風が止むかどうかで
だいぶ違ってくるでしょう。
放射冷却の効き具合によっては
予想より下がる可能性もあり、
また、逆に土曜日の朝の方が
冷え込む可能性もあります。
金、土ともに冷え込むと思って
準備しておきましょう。
さて、きょうの予報は
日曜日に雨マークがついてきましたが、
これは降り出したとしても
遅い時間帯が中心と思います。
あるいは、地域限定になるでしょう。
WNI予報は、まだ日曜日に
晴れマークを残しています。
ノダの感覚は、こちらに近いです。
一方、
月曜日にザッと雨が降った後、
火曜日から水曜日頃には
再び寒気が南下する流れになります。
今のところ、来週の寒気は
今回より一段階弱めの予想です。
エルニーニョだったの!?
14年11月11日(火) 17:20
天気の話なノダ
時おり晴れ間が見えていますが、
全般に雲が多い状態が続いて
一部に弱い雨雲もかかっています。
スッキリしません。
南海上の前線は
なかなかにしつこいですね。
しかし、あすには、
北側の空気が勝ってきて、
前線を遠ざけます。
と、同時に
寒気の南下が始まりそうです。
寒気南下時には、
上空気圧の谷を伴うため
ずっと晴れの一日とは
思わない方が良いでしょう。
山沿いを中心に
不安定な空模様で、
サッとにわか雨の可能性もあります。
この気圧の谷は、
どうやら中国大陸から
厄介な微粒子も連れてきそうです。
あすの日中から午後を中心に
PM2.5の濃度が上がる計算があります。
霞が酷く気になりましたら、
とくに呼吸器への疾患がある方など
「みやざきの空」などのサイトで
数値を確認し、
お気を付けください。
あすの夜からあさって朝にかけては、
一気に冬の空気になってきます。
あさって朝には、
1500m上空での0度線が
九州南岸まで南下する予想で
昨日から変わりません。
-3度線が九州中部付近に予想され
高い山は雪になる可能性が
十分にあります。
あさっては昼間も風が冷たく、
夜以降、さらに冷え込むでしょう。
金曜日の朝も、
この寒気はあまり弱まらず、
地上の等圧線が広がってくると
風が弱まって
冷え込みが強まりそうです。
週間予報が示す予想気温の数字は、
昨日よりもトーンダウンしていますが、
引き続き、
昨日並みの予想で考えていきます。
気温が
あまり下がらない可能性としては、
雲が出た時です。
熊本県に近い地域は、
寒気の雲が少なくなる土曜日の朝の方が
むしろ下がる可能性も考えます。
木、金は、朝晩中心に
どっちにしろ、寒いです。
冬の寒さになります。
朝の寒さは、土曜日まで続き、
土曜日の日中には
寒さが弱まってきそうです。
体調を崩さないように
くれぐれもお気を付けください。
日曜日は雲が増えてきますが、
本格的に雨が降り出すのは、
月曜日になってからでしょう。
その後、もう一度
寒気の南下が予想されています。
むむむ、
長期予報の傾向、違うやん・・・
と、まぁ、
この単発の寒気の傾向までは
予想できないのが長期予報ですが。
それと、ココで寒気を南に吐き出すと、
来月に入っての寒気の南下が
少なくなる可能性も考えられます。
さて、どうでしょう。
なお、きのう気象庁から発表された
エルニーニョ監視速報によりますと、
現在は平常な状態ですが、
「今後、平常の状態が続く可能性もあるが、
冬にはエルニーニョ現象が
発生している可能性がより高い」
「今後の状況により、
エルニーニョ現象が
この夏から発生していたと
判断する可能性もある。」
と何とも微妙な表現になっています。
これまでの
五分五分の表現よりは、
ややエルニーニョになる可能性の方が
高くなりましたよ、と解釈しました。
そして、もしかしたら、
この夏からエルニーニョだったって
言う可能性もありますよと・・・
難しいです^o^;
エルニーニョなら、
今までの長期予報通り、
単発寒気の傾向が強まります。
![]() エルニーニョ監視海域の 8月までの 5カ月移動平均水温 (赤い線)と 今後の予想 (黄色いボックス) (気象庁HPより) 8月までの 5カ月移動平均は、 エルニーニョと 判定される水温の 境界線付近で 微妙な状況です。 |
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