ノダっち

爽やかな秋晴れですが・・・
13年9月26日(木) 17:32
天気の話なノダ
ラジオに、
お祝いのメッセージをくださったみなさま、
ありがとうございます^o^
大好きなカープが
16年ぶりにAクラス (3位以上)を決めました。
長かったですねぇ。
優勝したわけでもなく、
たかがAクラス入りではありますが、
されどAクラスです。
予想していた以上に、
じわじわと嬉しさが湧いてきました^o^
この嬉しさは、他の球団のファンの方には
分かってはいただけないかもしれませんね^o^;
でも、これからでもあります。
クライマックスシリーズに向けて
日南市も盛り上がるでしょう♪
カープの歴史とともにではないですが^o^;
県内の空気も秋に入れ替わりました。
朝まで雲が多かったため
放射冷却が効かずに
気温は高めでしたが、
だんだん晴れてきて
昼頃からはスッキリ青空で
爽やかな空気になっています。
最高気温は、
30度に届かなかったところも多く、
最小湿度も
各地で30~40%まで下がりました。
カラッとした陽気です。
もう少し風が穏やかだったら
過ごしやすいのでしょうが、
まだ風は強めになっていますね。
洗濯物はよく乾いたでしょう。
この爽やかな陽気は明日までです。
あすにかけては良く晴れます。
今夜からあす朝にかけては、
放射冷却も効いてくるため
平野部でも肌寒いくらいになるでしょう。
今月17日に、北部山沿いで
一桁まで下がった日がありましたが、
上空1500mの気温は、
あの日よりも低めで予想されていて、
この秋一番クラスになる可能性もあります。
一方、平野部でも、
風が弱まれば、
17日クラスかそれ以上に冷えても
不思議ではありません。
いずれにしても、急激に
ヒンヤリした朝になってきますので、
体調を崩さないようにお気を付けください。
この秋、
朝に寒さを感じた日がある方で
そのままの方は、
一段階暖かい布団か
寝巻を準備してもいいかもしれません。
あすの昼間も、
過ごしやすい秋らしい陽気でしょう。
あすの午後には、
もう東寄りの風になってくるため、
空気もやや湿ってきます。
あさってになりますと、
東から湿った空気が流れ込んで
不安定になる予想です。
平野部を中心に
雨の降る時間があるでしょう。
この雨は、
高気圧の中心が東へ離れて、
本州の南で等圧線の窪み、
つまり気圧の谷が出来て、
気圧の谷が本州の南を西進してきて
県内に流れ込むと
コンピューターが予想しているのですが、
現状、これに対応すると思われる
雲が見当たりません。
東風になってくるため
空気は湿ってきて
雨雲になる可能性もありますが、
上空の高気圧も強まるため、
あすの
これに対応する雨雲の
発生状況を見て、
土曜日の天気については
もう一度検討する必要がありそうです。
日曜日も雲が多めですが、
上記の気圧の谷が西に抜けて
気圧の尾根に入ってくるため
雲が薄くなって
晴れ間も出てくるでしょう。
一方、気になる阿蘇山ですが、
火山性地震が
23日に62回
24日に2413回
25日に1925回
26日(15時まで)に709回と
非常に多い状態が続いているようです。
また、阿蘇山に特有の
孤立型微動と呼ばれる火山性微動が
23日に45回
24日に503回
25日に171回
26日(15時まで)に42回となっています。
気象庁・阿蘇山火山防災連絡事務所の
HPによると、
孤立型微動は平常時でも
数個から数十個くらい発生しているそうです。
これをみると、
火曜日をピークに減少傾向には見えます。
このまま落ち着いてくれるといいのですが・・・
あすになると、
県内は風下から外れますが、
週末に行楽予定の方など
今後の情報にご注意下さい。
また、桜島も活発で、
きょうも噴煙量「多量」の
噴火が発生しています。
こちらは明日になると、
上空3000m付近の風で
都城や日南・串間付近が
風下になってきそうです。
噴煙が高くに上がる噴火が起きると
流れてくる可能性があります。
あすは洗濯日和ですが、
西の空から霞んで来たら
気を付けましょう。

暖冬では無さそう
13年9月25日(水) 17:17
天気の話なノダ
さすがに立秋を過ぎました。
日暮れが早くなってきています。
昨夕のOAの時間帯も、
空はグラデーションタイムを過ぎて
もう薄暗くなっていました。
夜中には、オリオン座も
東の空に姿を現しています。
しっかりと秋です。
この秋、深まりはどうなるのか?
きょうはそんな傾向が発表になっています。
きょうの昼間は日差しが強く
まだまだ暑さの方が強かったでしょう。
空気は夏側です。
広い範囲で30度を超えて
内陸で
33度くらいまで上がった所もあります。
一方、平野部でも
海からの風で
30度に届かなかったところもありました。
きのうまでもお伝えしたように
この暑さは、いったん今日までです。
秋の空気と夏の空気の境目になる
弱まった秋雨前線が南下して
あす明け方にかけて雲が増えますが、
同時に、あすにかけて
秋の冷たく乾いた空気も南下してきます。
あすの昼間は、この時期らしい
爽やかな陽気になるでしょう。
あす明け方まで雲が多いため
あす朝は放射冷却が効かずに
冷え込みは弱めの予想ですが、
あす夜からあさっての朝にかけては、
放射冷却も強まって
秋の深まりも感じられるような
ヒンヤリとした空気に包まれてきそうです。
ぜひ、きょうとあすの
空気の違いを感じてみてください^o^
一方、海は、
あすにかけても波が高いでしょう。
海のレジャーは慎重な検討が必要です。
そして、この爽やかな天気は
あまり長続きしない予想になりました。
金曜日以降、
県内には再び東風が吹き込んで
湿った空気が入ってきます。
土曜日は、平野部を中心に
所々に雨雲がかかる可能性もあって、
今週末も、先週末のように
不安定な空模様になるかもしれません。
来週にかけて、
東から湿った空気が入りやすい予想で、
今後の新しい予報に注目です。
なかなか一気に深まらない秋ですが、
この傾向は
来月まで続く予想が出ました。
きょう発表された3ヶ月予報では、
来月も気温は、平年より高い予想です。
ただ、11月になると
この傾向は不明瞭になってきます。
寒気の影響を受ける時期も出てきそうです。
10月から11月にかけての天気は
平年並みに周期変化となるでしょう。
一方、12月から2月にかけては、
冬型の気圧配置になりやすく、
平年より晴れる日が多い予想になりました。
気温も、平年並みか平年より低い予想で
暖冬となる可能性は低くなっています。
冬らしく寒い日が多い冬となりそうです。
この流れだと、
来月はまだ半そででいいくらいの日も多く、
本格的な衣替えが悩ましいと思いますが、
どこかで
秋が一気に深まってくる時期も
出てきそうですので、
日々の予想気温などを参考に
体調管理にも気を付けましょう。
なお、きのうの画像欄で
お伝えした阿蘇山ですが、
火山性地震が非常に多い状態で
二酸化硫黄の放出量も多くなったため
噴火警戒レベルが2に
引き上げられました。
発表された情報によりますと、
今後、噴火が発生し、
下降からおおむね1kmの範囲では
大きな噴石が飛散する可能性があり、
ということで、
火口周辺では警戒を呼び掛けています。
今夜からあすにかけては、
県内北山沿いが
阿蘇山の上空3000m付近を吹く風の
風下となる可能性もありますので、
噴火があった際には、
火山灰が流れるかもしれません。
阿蘇山の噴火に関する情報にも
ご注意下さい。
噴火や爆発的噴火があった時に
気象庁が発表する火山観測情報は、
こちらで確認できます。
桜島では、お昼過ぎに
上空4000mまで上がり、
多量の噴煙を出す噴火も発生していますが、
南に流れました。

海は荒れています
13年9月24日(火) 17:06
天気の話なノダ
海を見てきました。
予報通りに
荒れた海になっています。
台風20号は
本州の南海上を北上していて、
あすにかけても
勢力を保ってやや北上するため
県内の海は
荒れた状態が続きそうです。
高波には十分に注意が必要になります。
また、
台風と大陸から張り出す高気圧の影響で
等圧線が込み合った状態にもなるため
県内も平野部を中心に
風が強まりやすいでしょう。
橋やトンネルの出口などで
強い風にあおられたりしないように
ご注意下さい。
空は気持ちよく晴れてきています。
早朝まで
日南付近に雨雲がかかったものの、
雲の流れが
昨日よりも南北に立ってきたため
昼間は県内にかかってきませんでした。
風自体は北よりで
涼しさがあるのですが、
日差しが強くて
湿度があるため
日なたにいるとやはり蒸し暑さが強いです。
あすまで蒸し暑さが続きます。
あすは、
きょうよりも昼間の気温が高めで
30度を超える所が多い予想です。
湿度も高いため、
熱中症にならないように気を付けましょう。
とくに、運動などするときには
十分に注意が必要です。
運動会の指導などでは
十分に配慮が必要でしょう。
空は、
あすも午前を中心に良く晴れます。
洗濯物はよく乾きそうです。
強い風に飛ばさらないように
お気を付けください。
午後は、秋雨前線が南下してきます。
前線自体は弱くて
天気図上では九州付近に
描かれないくらいに弱いもので
県内ではさらに弱まりますので、
影響も弱い見込みですが、
北部を中心に
雲が広がる時間があるでしょう。
この前線の南下で
あす日中までの
蒸し暑い夏の空気から、
あすの夜以降、
秋の冷たく乾いた空気への
入れ換えとなります。
あさっての朝には
再び肌寒さを感じるくらいになって
昼間も爽やかな陽気になってきそうです。
とくに、金曜日は
朝晩を中心にひんやりとするでしょう。
週末まで秋らしさが続きますが、
日曜日頃からには
もう東から湿った空気が
入りやすくなる予想です。
また、きょうは
日曜日以降、高温になる可能性も
発表されています。
寒暖の変化が大きくなりますので、
体調管理に気を付けましょう。

一歩先行くえびの高原
13年9月23日(月) 17:18
天気の話なノダ
週末、平野部を中心に
所々でにわか雨がありましたが、
山沿いは土曜日の午後以降、
晴れた所も多く、
平野部も昨日の昼間は
天気崩れは小さくて
比較的、日差しが多くあったと思います。
まずまず、お出かけや運動会など
レジャーを楽しめたでしょうか。
ノダは、仲間と家族とともに
えびの高原に出かけて、
キャンプを楽しみました♪
土曜日は、山歩きをするつもりで
出かけたのですが、
着いた時には雲の中の雰囲気で
しっかりとした雨脚もあったため
早めにキャンプ開始。
夜にかけても降ったり止んだりでしたが、
午後は晴れ間も増えてきて
秋の山キャンプが満喫できました。
さすがに標高1100m、
日が暮れてくると、
半そでではいられない肌寒さで
夕方には20度を下回ってきて
夜はたき火の暖かさが
恋しいくらいだったのですが、
心地よく酔いが回り、
気温を測っていません^o^;
昨日の朝も、ヒンヤリからだんだんと
爽やかな陽気になってきて、
林間でのんびりリフレッシュです。
それにしても、えびの高原キャンプ村、
温泉を沸かしたお風呂もあって
なかなかに良い場所でした♪
お昼過ぎに小林市内に下りると、
暑さにビックリです。
アメダスで確認すると、
30度くらいあったと思われます。
やはり、えびの高原は、
平地より少し季節が早く進んでいました。
きょうも、市内では
蒸し暑さを感じますでしょうか。
日影では涼しい風ですが、
日なたでは暑さの方が強く感じます。
雲は夏の雰囲気ですね。
最高気温は、
30度前後まで上がった所が多く、
平年並みか平年より少しだけ高めで、
午後3時現在の湿度は、
延岡や都城が60%弱、
宮崎や油津が70%弱あります。
そして、南部平野部周辺には
昨夜から断続的に
北東方向から雨雲が流れ込んでいて、
とくに日南海岸付近は不安定です。
あすにかけて晴れる所が多いものの、
南部平野部(特に日南・串間付近)は
やや不安定で
午前を中心に
にわか雨の可能性もあります。
洗濯物を干すときは
念のため気を付けましょう。
あすも、昼間を中心に
やや蒸し暑く感じられそうです。
この蒸し暑さは
あさって水曜日くらいまででしょう。
平野部の不安定さも
あさってくらいまでと思われます。
山沿いは、比較的、
安定して晴れそうです。
木曜日以降は、
乾いて冷たい秋の空気が
流れ込んできます。
朝晩を中心に肌寒いくなって
昼間もカラっとした陽気になりそうです。
きょうは秋分の日で、
お彼岸の中日ですが、
ちょうど彼岸の明けのころから
秋の深まりが感じられそうな流れで
暑さ寒さも彼岸までの言葉が
ピッタリはまりそうです。
平野部でも、
少し季節が進んでいた
この週末のえびの高原くらいの気温に
なるかもしれません。
この秋の空気は、
日本の南海上を北上している
台風20号の西側に南下してきます。
高気圧にも包まれて
スッキリと晴れるでしょう。
台風20号自体は、
今後発達しながら
本州の南を北上後、
本州に近づく前に
北東に向きを変える可能性が高く、
県内に直接の影響はなさそうです。
ただ、海にはうねりが入り続けます。
あす以降、時化の予想になっています。
高波には十分に注意して、
海のレジャーは慎重な検討が必要です。

小望月と十五夜
13年9月20日(金) 17:04
天気の話なノダ
小望月と十五夜さん、
違いは分かりましたか?
一昨年のこの日記でも
比べていましたが、
もう一度、昨日と一昨日の月の
比べるポイントを載せておきます。
ホントにわずかですが、
一昨日のものは影があるのが
お分かりになるでしょうか。
肉眼で見ると、
月を見慣れている方が
よ~く見てやっと気づけるくらいで
ほとんど気づけないほどだと思います。
いずれにしても、
ほんの少しの違いしかありません。
来年から、
7年ほど満月の十五夜じゃないですが、
満月前後の月は
十分にキレイってことです^o^
この十五夜のころは、
秋雨前線が近くにあるために
雲も出やすいのですが、
それでも
昔からお月見を楽しんできただけあって、
空気が澄んでいることも多くて
より月明かりがキレイに見えますよね。
来年の十五夜は、
今年の小望月に近い月です。
前後の月の違いを比べてみるのも
オモシロいでしょう。
きょうは、やはり湿った空気が多くなり
平野部で雲が多めになっています。
南部平野部は、午後3時の湿度が
70%前後あって、少し
ムシムシと感じるくらいになってきました。
朝からごく一部に、
ごく弱い雨雲もかかっています。
今夜遅くからは、昨日の予想に変わりなく
雨雲がかかる所もありそうです。
あすは、平野部を中心に
時おり所々に雨雲がかかるでしょう。
ただ、全般に雨の時間は短くて
雨の量もそれほど多くないと思います。
山沿いを中心に
晴れ間が広がる時間もあるでしょう。
不安定になりますので、
晴れ間があっても雨具を忘れずに
お持ちください。
日曜日から月曜日にかけても
地面付近には、東から
湿った空気が流れ込みやすいため
不安定でにわか雨の可能性があるものの、
上空の空気の流れが変わるため、
土曜日よりは内陸部を中心に
晴れ間が出やすいでしょう。
雨が降っても、
土曜日よりも少ないと思われます。
いずれにせよ、
念のための傘があった方が良いですが、
邪魔になるかもしれませんm( _ _ )m
日曜日の予報は、
17時の発表で雨マークが消えています。
湿った空気の振る舞いが
読みにくい所でもありますので、
お出かけ前にレーダーを見てみたり
新しい予報もご確認ください。
一方、海には
うねりが入りやすい状態が続きます。
海のレジャーはご注意下さい。
今後台湾の南付近を通過する
台風19号は、猛烈な勢力になっていて、
広い範囲にうねりをもたらしています。
一方、注目していた
マリアナ諸島付近の雲はまとまってきて
熱帯低気圧と解析されました。
あすには台風になる見込みで、
その後は北上傾向となりそうです。
昨日までよりも、資料の傾向は
揃ってきていて、
発達しながら本州の南に
進んで来そうな予想資料もあるため、
来週にかけて動きに注目していきましょう。
この新たに出来る台風の影響もあり、
海には
うねりが入りやすい状態が続きそうです。
海のレジャーは気を付けましょう。
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