ノダっち

東日本にお出かけの方は要警戒!
13年9月13日(金) 17:10
天気の話なノダ
台風18号が発生しました。
ただ、県内への影響は
小さくて済みそうです。
もうすでにOAでご覧になったように、
先週から注目してきた南の雲は
きょう台風18号になり、
きのう予想したように
北東に転向するコースで
予想が固まりました。
午後3時現在で、
中心気圧が994hPaですが、
海水温は高いため
今後発達しながら北上し、
週末には暴風域も出来てきそうです。
15日午後3時の予想中心気圧は
975hPaとなっています。
土曜日から日曜日にかけては
日本の南海上、
おおむね紀伊半島の南を北上して、
北緯30度付近からは
だんだん北東方向に向きを変えて
東海や関東地方に
かなり接近しそうです。
場合によっては、
上陸の可能性もあります。
県内は、台風の西側になり、
このコースの場合、
影響は一般的に小さめです。
予想される進路の中心を進めば、
北緯30度より南にある時点で、
一時的に東から湿った空気が入り、
雨の降る所もあるでしょう。
北上してくるとともに
北からの風になってきて、
晴れ間も出てくると思われます。
ただし、紀伊半島よりも
西によってきた場合には、
台風周辺の雲がかかる可能性もアリ、
油断は出来ません。
また、その場合には風も強まります。
ということを前提にして、
この週末の天気予報を解釈していきましょう。
あす土曜日は、
台風の影響は海のうねりだけです。
ただ、太平洋高気圧が弱まるため
湿った空気が流れ込んで雲が多く、
所々で午後を中心に
にわか雨の可能性があります。
午前を中心に晴れ間もありますが、
お出かけの際は、
念のための雨具をご準備ください。
イプシロンロケットは、
きのうの見解のとおり、
北に離れる地域ほど
雲の間からで見えづらい可能性も高くなり、
なるべく南下して近づいた方が
良く見えるでしょう。
日曜日も、
降水確率が
高めに予報されていることを考えると、
はじめ
台風の外側の空気が東から流れ込んで
にわか雨程度の可能性がありそうです。
ただ、台風の北上に伴って、
北風に変わってくると、
雲が弱まって県内に流れ込むため
晴れ間も広がってくると思われます。
運動会日和といえるくらい
晴れるかどうかまでは
半々くらいの見通しですが、
予想通りの台風コースなら
雨雲がかかったとしても
サッと降る程度で
運動会を中止にするほどの雨は
降らないのではないでしょうか。
ただし、運動会などで
テントなどを建てる場合は、
強い風に備えて、 念のため
しっかりと固定しておいてください。
また、台風が
四国の南くらい西によってきた場合には、
上に書いた通り、
雨雲の量が増える可能性もあります。
もちろん、風も強まるでしょう。
また、いずれにせよ、
海は波が高くなります。
波打ち際に行くのは、
慎重な判断が必要です。
月曜日・敬老の日は、
台風が県内から離れるため、
お出かけ日和になるでしょう。
風は、やや強めかもしれません。
日曜日から月曜日にかけて、
晴れてくると乾いた空気が入り、
秋晴れの雰囲気になると思います。
来週の前半は、
今週のこの蒸し暑さから脱出して、
再び秋らしい
カラットっした陽気になるでしょう。
その分、
朝晩はまたひんやりもしそうです。
体調を崩さないように
お気を付けください。
台風の動きが止まったりすると、
予想がずれてきますので、
念のため、台風の最新の情報は
随時ご確認をお願いします。
・気象庁台風18号情報
また、連休を利用して
近畿、東海、関東甲信、東北地方に
行く予定の方は、
現地の気象情報を
しっかりと確認しましょう。
予想通りに進めば、
大雨や暴風の恐れがあり、
警戒が必要になります。
交通機関に一時的な乱れが出る
可能性もありますので、
時間に余裕を持っておくのも必要です。
![]() 午後3時の衛星画像 (気象庁HPより) 赤い小丸が 15時現在の中心で、 ピンクの小丸が 15日午前9時の 予想天気図による 予想位置。 また、15時に9時には 台風の北に 秋雨前線も伸びる見込み。 つまり、 いま日本海北部にある 上空の偏西風も 南下傾向となり 北東に向きを変える予想。 前線と台風による大雨が かなり心配されます。 |

南東海上の雲がまとまってきました
13年9月11日(水) 17:37
天気の話なノダ
ほとんどの地点で
真夏日になりました。
蒸し暑いです。
夕立的な雲が
山沿いの所々にも出来てきました。
きょうも空気はまだ夏です。
あすも、弱いながら
九州南岸には上空の高気圧が予想され
おおむね晴れるでしょう。
ただ、蒸し暑くなります。
熱中症要注意です。
また、午後は、山沿いを中心に
局地的な急強雨や雷雨に注意しましょう。
一方、先週末から注目している南の雲は、
いよいよまとまってきて、
きょうは熱帯低気圧と解析されています。
あす朝の予想天気図では
台風として予想されていて、
今後の動きに要注意となってきそうです。
ポイントは、
やはり太平洋高気圧の勢力でしょう。
現在、熱低の位置は
太平洋高気圧の南縁です。
このため、しばらくは
高気圧の南側を吹く
東寄りの風に流されて
西、または北西よりに動くでしょう。
日本本土に近づくにしたがって
太平洋高気圧の勢力が強いままか、
弱まるかによって
その後、どう動くかの予想が
コンピューターによって変わっています。
大きく分けると、
2つのパターンが予想され、
高気圧の南側を
西寄りに動き続けるものと、
高気圧の弱まったタイミング、
または割れ目に入って
北東に転向するものです。
転向するポイントが
東シナ海になるのか、
本州の南になるのかの違いもありますし、
西寄りに動き続けるものも、
九州まで近づいてから
南西に動くものなど
高気圧の予想によって
違ってきています。
影響がありそうなものから、
うねりだけで済みそうなものまで
まだまだかなりの幅がありますが、
影響する方になる場合に備えつつ、
今後の新しい予報で
ぜひご確認ください。
ただ、14日に影響が出そうなものは
少数派になってきています。
14日(土)は、台風では無くて
単に高気圧が弱まることによって
湿った空気が流入しての
不安定な天気になる予想の雨マークです。
弱まるということは、
このタイミングであれば
北東に転向したのであろう、
ということになるのですが・・・
その後、太平洋高気圧が
強まるのか、弱まるのかが
ポイントになってきます。
なお、一般的には、
太平洋高気圧は弱まり始まる時期なので、
転向するのがこの季節のパターンです。
きょう発表の週間予報では、
連休後半、月曜日に晴れマークも出ました。
新しく出来る台風が
九州に近づかないコースであれば、
この可能性は十分にあります。
なお、いまのところ、念のため、
週末から来週前半にかけて、
臨戦態勢に入る覚悟はしているノダです。

連休の予報は今後に注目
13年9月10日(火) 17:12
天気の話なノダ
きのう、夕方のニュース内で
お伝えしたように、
イプシロンロケットの打ち上げ日が
14日(土)以降と発表されました。
正式発表はまだですが、
14日に決まったと報道もあります。
通常、設定日の最初の日を目指して
打ち上げ準備に入りますので、
何もなければ14日になるでしょう。
打ち上げ可能時間帯は、
前回と同じ
13時45分~14時30分の間です。
これもやはり、最初の時間となるでしょう。
ただ、心配なのは
14日以降の天気です。
くもりや雨でも、
雨や風が弱かったり、
雷雲が近くに無ければ打ち上げられますが、
14日に出来る可能性は五分五分より
若干難しい方向で見ています。
もし、打ち上げられたとしても、
宮崎市内からは
雲が多くて見えにくいかもしれません。
幸いにも連休になりますので、
お時間がある方は、
串間付近まででも
南下する手段も検討してみては
いかがでしょうか。
詳細な日時が発表になったら
また改めてお知らせします。
出来れば、この前夏休みで観られずに
がっかりした子供たちのためにも
近くにも行けるように
連休中に打ち上げてほしいですね。
きょうも日差しは多いですが、
雲も多めで、
空もすっきりしていません。
そして、湿度があって蒸し暑いです。
宮崎市の場合、
午後3時の気温が28.6度で、
湿度が72%あって、
不快指数が80となっています。
おそらく不快に感じている方が多いでしょう。
夕立的に雨雲が出来る可能性も
計算されていますが、
午後3時半現在、県内陸上に
レーダーの反応がありません。
あすも基本的にきょうと同じです。
九州の南にも、弱いながら
上空に高気圧があります。
このため、どちらかというと
夏の空気に覆われた状態です。
蒸し暑さが続きますので、
運動会の練習などでの
熱中症にも
気を配っていただければと思います。
あすも、夕方頃は、
山沿いを中心に
念のため、急な強い雨や落雷にご注意下さい。
一方、南海上の気になる雲ですが、
まだきょう現在では
回転の中心がはっきり特定できません。
気象庁の解析でも
まだ熱帯低気圧になっておらず、
低圧部としています。
あす朝の予想天気図でも
まだ低圧部で、
あさっての朝で熱帯低気圧になる予想です。
雲が広範囲に出来ているため
複数個できるのか、
あるいは一つだけなのか、
そのあたりでも変わってくるでしょう。
各コンピューターの予想も
まだバラバラになっています。
まぁ、熱低にもなっていないのですから
当然と言えば当然です^o^;
週末以降予報は、
この動きによって
どの程度の湿った空気が入るかで
変わってくるでしょう。
土曜日の雨マークにしても、
日曜日以降のくもりマークにしても
まだ変わる可能性があります。
こちらの影響がなければ、
今週の平日よりも
少し午後のにわか雨が起きやすい程度で
すむかもしれません。
イプシロンロケットの
打ち上げ日の天候とともに
今後の新しい予報でご確認ください。

やはり気になるのは暑さのこと
13年9月9日(月) 16:51
天気の話なノダ
2020年の
オリンピック・パラリンピックの
東京開催が決まりましたね。
オリンピックは、2020年の
7月24~8月9日で予定されています。
関東地方の梅雨明けは、
7月24日より遅れたことも
ここ30年で8回ほど(約27%)あるものの、
7割の確率で梅雨は明けていて、
平年の梅雨明け(7月21日)通りに
季節が進めば
梅雨も明けて天気も安定しやすい時期です。
ただ、逆に言うと
猛暑になりやすい時期でもあります。
会場が東京湾に近い地域に
設定されているようですので、
関東内陸のように40度近い気温には
なりにくいでしょうが、
それでも、近年の高温傾向からすると
不安を感じずにいられません。
マラソンやサッカーやラグビーなど、
昼間には競技が厳しいものも
ありそうです・・・
都市化による熱も
今後さらに進む可能性もありますし、、
競技に参加する選手や
海外からお越しになる
多くのお客様のためにも、
この高温問題にも
もう少し目を向けてみてはいかがでしょうか。
決まった嬉しさとともに、
仕事柄、
やはりそのことが一番に気になりました。
ただ、今月に入ってからの県内は
夏の猛暑が嘘のように
順調な気温経過になってきています。
週末も、ほぼ平年並みの暑さでした。
土曜日の雲は予想以上に薄めで
晴れ間も多くあり、
雨はごく一部だったようです。
日曜日は、予想通りに
午後に各地で雨が降ったものの、
一時的なものだったので
お出かけなどは
楽しめた所が多かったでしょう。
ノダは、きのう、
午後に家族で釣りに出かけました。
宮崎港の海釣り公園に行っての
キス狙いだったのですが、
最初に釣れたのは、
しっぽが長くてひらひらしている
まさかの小さいエイでした^o^
こんなのも宮崎港に
いるんだなぁ、とビックリです。
もちろんさっさとリリース。
狙いのキスは
まったくかからなかったものの、
コチが数匹と
娘がシタビラメを釣り上げました♪
気温も下がってきたので、
釣りもしやすくなってきています。
きょうも雲が多くて
スッキリしない空ですが、
午後3時現在、雨雲は一部です。
あすも薄い雲がかかりやすいものの、
日中は日差しが多いでしょう。
夕方のにわか雨も
一部に限られそうです。
秋雨前線の活動が
九州付近では弱まっています。
あさってにかけては、
日差しも多いでしょう。
週の後半は、
東から湿った空気が流れ込みやすく
だんだんと
不安定さが増していきそうです。
次の週末は3連休になる方も
多いのでしょうが、
今のところ、お出かけ日和と
言える状況ではありません。
新しい予報もご確認ください。
そして、先週も少し書いた
日本の南の雲の行方も気になります。
嫌な予測をしている海外の資料もあり、
今後の雲のまとまるタイミングと
太平洋高気圧の状況によって
予測が変わってくるでしょう。
今週は、こいつにも
注目していくことになりそうです。

秋らしさを感じて・・・
13年9月6日(金) 17:45
天気の話なノダ
朝はひつじの大群が空にいました。
秋ですねぇ。
朝から雲があったので、
日差しも弱くて
余計にひんやりと感じられました。
あすは二十四節気の白露(はくろ)、
野の草に白い露が降りる頃とという暦で、
秋がより一層感じられる時期になります。
ただ、週末、草花についているのは、
露では無くて雨かもしれません。
きょうは、
日中もやはり雲が増えてきました。
午前中は日差しもたっぷりでしたが、
大気中層への湿った空気の流れ込みで
だんだんと雲が分厚くなってきています。
とくに南部平野部には、
東海上から高い所の雨雲も入り、
弱い雨がパラパラとしてきました。
誤差の範囲ですが、
少し予想していたより早めです。
おかげで暑さは抑え目で
昼間でも自転車を思いっきりこげました(笑)
こんなことでも秋を感じますよね。
南東海上からは
やや活発な雨雲も北西に進んできていて、
南部平野部を中心に
今夜は雨脚が強まる時間帯もありそうです。
土曜日から日曜日にかけても
湿った空気が流れ込む影響で
スッキリしない空模様になります。
あす朝の予想天気図では
秋雨前線が
九州の北に予想されていて、
あさってにかけて
九州を南下する予想です。
南からの湿った空気の流れ込みが
強くはないため、
前線の活動も弱めですが、
県内も湿った空気や前線の影響で
雲が広がりやすく、
あすは所々で雨が降るでしょう。
急な強い雨や雷にはご注意下さい。
あすの雨は、弱いものが中心で
あまり多くなさそうです。
止んでいる所もおいでしょう。
あさっては、午後を中心に
広い範囲で本格的に降る可能性もあります。
発達した雨雲がかかる可能性もあり、
注意報などの発表状況もご確認ください。
土日ともに、お出かけの際は、
傘をお持ちになった方が良いでしょう。
また、洗濯物を干したままのお出かけも
出来そうにありません。
秋雨前線の影響が出いやすいのも
この秋のはじめの時期らしさでもあります。
午後の資料だと、
月曜日ごろまで
秋雨前線の影響が残りそうですが、
資料が新しくなるたびに
変わっている予想ですので、
新しい予報もご確認ください。
火曜日から木曜日頃は、
太平洋高気圧が強まって
晴れ間が広がる予想で、
昼間は暑くなりそうですが、
湿った空気もあって
安定した天気ではなさそうです。
一方、気になる次の台風ですが、
日本の南海上では
雲が出来やすくなっているものの、
コンピューターは
まとまるのに少し時間がかかる予想が
大勢となっています。
来週の後半には
まとまってくる予想もあるため
来週の様子を見つつ、
またお伝えします。
なお、南シナ海では
あす朝までに新しい台風が出来そうですが、
日本方向には動かない予想です。
台風を心配するのも、
秋でもあります・・・^o^;
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