ノダっち

青空を待っていましたかぁ?
13年6月12日(水) 17:32
天気の話なノダ
なんだか
久しぶりに青空を見た感覚の方も
いらっしゃるでしょうか。
台風3号は、
順調に弱まりつつあり、
きょう午後3時の勢力は
中心気圧が996hPa、
最大風速18mとなっています。
最大風速17m以上が台風で、
これ未満は熱帯低気圧です。
現在、もう
ギリギリ台風という勢力まで
衰えてきたことになります。
あさってにかけて
次第に熱低になる見込みで、
県内の海上に入っていたうねりも、
明日以降、落ち着きそうです。
県内のきょうの空は、
やはり低い雲が多いですが、
所々で雲に隙間が出来て
各地で青空が見えています。
宮崎市内も
キレイな青が見えました。
この青は、
夏の青ですね。
上空にも下降気流があるものと
思われます。
腐っても台風、
弱くてもちゃんと
周辺に下降気流の地域を
作っているのかもしれません。
ただ、下層に雲が多いのは、
下降流に強さがないからかなぁ、
などと推察しています。
都城市付近は、
きのうも青空が見られましたが、
このきれいな青空を宮崎市で見るのは、
先週の金曜日か木曜日以来でしょうか。
木曜日は、晴れてきたのが
日が傾いてからで、
金曜日は
だんだん上層の薄雲が広がりました。
あるいは火曜日以来でしょうか。
久しぶりに青空を見たという声も
いくつか聞きましたが、
やはり、青空を待っていた方も
多いのかもしれませんね。
洗濯物も、
紫外線に当てることが出来たと思います。
この時期の紫外線は強いので、
短い時間でも殺菌効果があったでしょう。
朝から日差しが多かった所を中心に
気温が上がって
えびの市加久藤で32度など、
30度前後まで各地で上がっています。
午後になって、
九州山地には所々に雨雲の反応が
レーダー画面に出ていますが、
組織的な夕立雲にはなっていません。
あすも午前を中心に晴れそうです。
ただ、湿った空気が残るため
日差しで地面が温められて
気温が上がって空気が軽くなり
上昇気流が出来ると、
雨雲が出来る可能性があります。
あすも、午後は
急な天気の変化に
お気を付けください。
最高気温は、
きょう並に上がりそうです。
蒸し暑くなります。
こまめな水分補給を心がけて、
熱中症にならないように
気を付けましょう。
あさって以降も、
来週のはじめまでは、
晴れ間がありそうです。
ただ、雲も広がりやすく
一部では
にわか雨の可能性もあります。
雨マークはありませんが、
雨が全く降らないとは
解釈しない方が良いでしょう。
その中でも、
日曜日から月曜日ごろは、
比較的安定して晴れそうです。
なお、山沿いは、少し雨が少ない所もあり、
あまり晴れが続くと、
農作業への影響も少し心配ではあります。

見えにくかった激しい雨
13年6月11日(火) 17:05
天気の話なノダ
雨のピークは越えています。
しかし、今回の雨は
よく見えませんでした。
高鍋では、
昨夜7時までと
10時までの2回、
1時間30ミリを超える
激しい雨を観測しています。
前後には20ミリを超える
強い雨もあり、
きょう午後2時までの24時間で
250ミリの大雨になりました。
また、日向でも
24時間で200ミリに達していて、
以前の基準だと
大雨警報が発表される雨になっています。
地盤が緩んでおり、
土砂災害には注意が必要な状況です。
ただ、気象レーダーには
これほどの激しい雨を降らせる雨雲が
はっきりと映っていませんでした。
低くて密度が大きい雨雲が
海上から次々と流れ込んで
雨を降らせたためでしょう。
それだけ、台風3号の外側を回っていた
熱帯由来の雨雲の素が
濃密だったものと思われます。
きょうになっても、
沿岸部では
1時間に10ミリを超える雨を
観測したところがあるものの、
レーダーには
雨雲があまり映っていません。
こいつは、
なかなか厄介です。
レーダーに映らずに
弱い雨が降ることはよくありますが、
ここまで雨量が多くなると、
かなり困ります。
流れ込む前に、
強い雨雲が
レーダーではっきり見えていないと、
数10分後や
1,2時間後に
激しい雨が降るという見積もりも
正確にできません。
あそこのレーダーには
映っていたのかもしれませんが・・・
前にも書いたように
九州のレーダーは、
種子島と福岡の背振山にあり、
どちらからも遠い県内上空では
レーダーが高い所を通るため
低い雲が正確に捉えられないのです。
レーダーを参考にされる方は、
けっこういらっしゃると思いますが、
県内では、
こういう事態があり得るということは、
知っておいていただければと思います。
レーダーで捉えていなくても、
景色がかすむような降り方の雨が続けば、
結構な雨量になってくるということです。
あそこのレーダーが
見えればいいのですが・・・
午後になって、
低い雨雲もどんどん弱まっていて、
雨の量も少なくなってきました。
都城市など南部山沿いでは
午後になって晴れ間も出ています。
都城市の場合は、
東から流れ込む低い雨雲が
鰐塚山系を越えずに、
山の風上で雨を落として
山を越えて乾いた風になって
雲を消したためです。
これにより、
いわゆるフェーン現象も起きて、
午後1時の気温は、
風上の宮崎市が23度くらいで
風下の都城市は28度を越えました。
台風3号は、発達が弱いまま
本州の南海上を北上していて、
昨日までの予想通り
県内への大きな影響は無さそうです。
あすには、
紀伊半島から東海地方の南に達し、
動きが遅くなります。
台風がこの位置にくると、
県内は、西風が吹きやすくなり、
台風で上昇した空気が
降りてくる場所になるため、
高気圧に覆われるのと同じで
雲が消えることが多く
台風一過となるのですが、
今回の場合は
そこまでの効果がなさそうです。
台風が弱いため、
西風がしっかりと吹きません。
地上付近はむしろ東からの風で、
引き続き湿った空気が流れ込み
雲の多い状態が続きます。
ただ、気圧の尾根にはなるため
雲の発達は抑えられるでしょう。
雲が多い中でも、
昼頃を中心に
所々で晴れ間がありそうです。
日差しが出て暑くなるほど、
午後3時以降に
にわか雨の可能性が出てきます。
気温が上がる午後は
湿った空気が軽くなって上昇しやすくなり、
山沿いを中心に
所々で雨雲が発生するでしょう。
気温が上がるほど、
雷雲にまで発達する恐れも出てきます。
急な天気の変化に注意が必要です。
山沿いで発生した雨雲が
平野部に流れてくる可能性もあります。
また、海はうねりが続きそうです。
天気が回復しても、
海釣りなどの海のレジャーは
慎重な判断と検討をして
事故がないように気を付けましょう。
あさっても台風があまり動かず、
大気の状態があまり変わらないため
あすと同じような空模様を予想します。
金曜日以降になると、
太平洋高気圧が南から強まって
九州南部付近まで
張り出してきそうです。
大気下層の湿り気は残るため
上昇気流が起きると
雨雲になりやすく、
不安定な天気は続きますが、
土曜日にかけて
晴れ間もだんだん増えるでしょう。
その分、暑さが強まります。
週末以降は、とくに
熱中症などに
気を付ける必要が出てきそうです。
今後の資料でまたお伝えします。

100キロリレー完走^o^
13年6月10日(月) 17:18
天気の話なノダ
台風3号が
気になっている方も多いでしょう。
金曜日にお伝えした熱低が
順調に成長して
土曜日の夜に台風として
発表されました。
ただ、
金曜日のお伝えした通り、
海外の予想を含めると、
予想としては
本州の南に進む予想が優勢です。
日本の気象庁の予想は、
きょう午前の予想まで
少数派な状態が続いていましたが、
気象庁の予報も
新しく発表されるたびに
東よりにズレる傾向になってきています。
現在の予想で、
気象庁予想範囲の西よりになり
九州に接近するコースになるとすると、
太平洋高気圧が
かなり強まらなければいけません。
はたして
今の時期に太平洋高気圧が
そこまで強まるかはかなり疑問です。
去年も説明したように
台風で上昇した空気が
外側で下降するため、
台風が強ければ、
高気圧を強める効果もありますが、
きょう午後3時でも
中心気圧は992hPaとなっていて、
今後、海水温が
27度を下回る低いエリアにも入るため、
台風自体も
急激な発達はしにくいでしょう。
気象庁の予報では、
11日15時が中心気圧985hPaで
沖縄の東あたりの緯度で
発達のピークとなっています。
そうなると、太平洋高気圧が
他の要因で強まる段階でなければ
予想される進路の西の端近くの
九州に接近するコースになる可能性は
低いと思われます。
「低い」のであって
ありえないわけではないため
今後も新しい情報をご確認ください。
きょう午後発表でも、
さらに予想が東寄りにズレてきました。
太平洋高気圧の予想を
弱めてきたためでしょう。
この気象庁予想中心付近より
東側を通るのであれば、
県内への直接の影響は
小さくて済みそうです。
ただ、あすは
梅雨前線が九州付近を北上し、
この前線に
南から外側を熱帯から北上してきた
強い雨雲の素になる
暖かく湿った空気が流れ込むため、
雨雲が局地的に
発達する恐れがあります。
南東から雨雲が流れ込むため、
北西側に山がある地域で
一時的に
雨雲が発達するかもしれません。
尾鈴山が背後にある
都農では総雨量も増えてきています。
とくにあすは北部平野部で
雨が強まる予報が出ているため
ご注意ください。
ただ、梅雨前線自体の活動が
あす午後以降、
九州付近で弱まりそうです。
各社の予報も総合すると、
あす午後になると、
雨が弱まるか、
止み間が多くなる所もあるでしょう。
海上には
あすから台風のうねりが入り、
波が高くなるでしょう。
また、熱帯の空気が流れ込むので
南部を中心に
きょうより気温がやや高めで
ムシムシと感じるかもしれません。
あさって頃が
台風は一番近くなりそうですが、
それでも、予想中心より東だと
予報ほど雨は降らないかもしれません。
過去の台風の時の傾向からみると、
むしろ、木曜日にかけて
回復する可能性が高いです。
過去には、このパターンだと
晴れ間が出てきています。
その後、週末はいったん、
梅雨前線がやや不明瞭になりそうです。
一方、
可能性が低い西寄りになった場合には
影響が強まることもありますので、
あすお伝えする
新しい予報もぜひご確認ください。
しかし、昨日は、
台風の影響など全くなかったのに、
雨風が強い場所を
走っていました(笑)
風が強いと言っても、
風に向かって走れないほどではないですし、
雨も、走っていると
目に入って大変なくらいで
心地いいくらいでしたので、
やはり台風それとはけた違いですね。
きのう参加したリレーマラソンは、
1チーム15人以内で
1週2キロを50周して
100キロを目指します。
その走るタイミングは
一人が何周しても良いですし、
それを何回に分けて走っても
良いというルールです。
一回走った後で
しばらく休んでから走るので、
この休んでいる間に
体が冷えて寒くなりました( > < )
走っている間よりも
待っている時間が
つらかったかもしれません。
それでも、MRTの仲間で
見事に100キロを
制限時間の9時間に余裕をもって
完走できました。
しかも、去年の夏、今年の春、
そして今回と、
3回目の挑戦でしたが、
この条件の中で
過去最高のタイムでのゴール!
やるときにはやる、
素敵な仲間です^o^
他チームの皆様も、
声援を送ってくださって、
ありがとうございました!
雨風に負けずゴールされた皆様、
おめでとうございます!
お疲れ様でした!
みなさん、
体調はいかがですか?^o^;
オイラは元気です^o^

南海上に怪しい雲登場
13年6月7日(金) 17:15
天気の話なノダ
突然ですが、
南海上に怪しい雲が現れてきました。
すでに、フィリピンの東海上で
熱帯低気圧と解析されています。
この熱低、来週の前半にも
日本付近に
北上する可能性も出てきました。
海外の予報資料では
本州の南に進むコースが優勢ですが、
どの辺りに北上してくるかを
予想できる段階ではまだありません。
本州の南に進めば
県内への影響は小さいですが、
それでも
梅雨前線との位置関係によっては
前線が強まるなどの
影響が出る可能性もあります。
東シナ海に進めば、
影響が大きくなるでしょう。
また、この熱低の動きによって
来週の天気の予想も
変化してくるでしょう。
きょうの週間予報で
くもりマークの所は
様子見と解釈します。
今後の予想に要注目です。
きょうの県内は、
午前を中心に日差しもたっぷりで
山沿いを中心に暑くなりました。
気温上昇で上昇気流が出来て
南部山沿いの一部で
夕立雲も発生しています。
ただ、上層の薄雲が
だんだんと厚みを増しているため
午後は日差しが柔らかくなりました。
日差しが弱まった分でしょう、
夕立雲も
県内ではあまり大規模になっていません。
あすも、上層の薄雲が
かかりやすい状態が続きます。
柔らかい日差しは昼過ぎまでありそうです。
日中いっぱいは
雨雲がかかる可能性も低くなっています。
雨雲がかかってくるのは、
夜遅くからになりそうです。
ただ、ココの所、
前にズレる傾向が
続いていることを考慮しても良いでしょう。
どうしても濡れたくない方は
夕方以降にかけてお出かけの場合など
傘を準備しておくこともご検討ください。
日曜日は、
昨日のOAでお伝えした雨の可能性が
強く出てきました。
予報でも雨マークがついています。
梅雨前線が東シナ海から北上傾向となり、
上層の雲中心ですが、
中層に湿った空気も流れ込みそうなので、
シトシトと各地で
雨が降ったり止んだりしそうです。
平野部ほど降りやすいかなと思います。
日曜日は、傘の準備が必要です。
ノダは、MRTの仲間とともに
サンビーチ一ッ葉周辺で行われる
100キロリレーマラソンに
ふたたびチャレンジします!
制限時間に少し間に合わなかった春の
リベンジです。
この時期、
晴れた昼間に走るのはキツイので、
ちょうどいい小雨くらいで
経過してくれればと願っています。
来週は、冒頭に書いた通りです。
熱低の動き次第となるでしょう。
また、熱低の予想と相まって
昨日よりも
来週後半の太平洋高気圧の強まりが
弱めに予想されてきました。
その分、梅雨前線が近くにあって、
雨雲の素になる
暖かく湿った空気の流れ込みが
強まりそうです。
梅雨の第二ステージ、
雨の降り方に
要注意となってくるかもしれません。
来週月曜日にお伝えする見解で
熱低の予想とともにご確認ください。
![]() 海面水温 (気象庁HPより) フィリピン東海上は 30度くらいあり、 熱低が この場所にとどまると 発達する 可能性もあります。 九州の南は 25度以上の エリアが広く、 勢力を維持しますが、 本州の南は 25度以下なので 本州の南に進めば 衰弱は早いでしょう。 |

前にズレています
13年6月6日(木) 16:57
天気の話なノダ
本州方面では
梅雨入りが発表されてからの雨が少なく、
水不足気味だという話題が
報道されていますね。
梅雨入りとか
季節の移り変わりは
それぞれ個人で
感じればいいことだと思いますので、
梅雨入りの発表に関しては
防災の意味もあり、
それ自体に問題ないと思います。
また、本州では、平年で
まだ梅雨入り前に当たる時期ですので、
今は晴れる日が多くても
こちらも問題ないでしょう。
ただ、水不足は進まないように
平年並み程度には
梅雨らしい雨が降り出してほしいものです。
一方、九州南部では、
梅雨らしい天候傾向になっています。
県内は、きのうまでの
梅雨に入ってから10日間の雨量が
南部の一部で半分程度なのを除き
平年並みか
平年より多めの所が多くなりました。
そして、
どうも予報も
梅雨らしく・・・・・・・
ズレてますねぇ^o^;
予測の誤差の範囲なんですが、
なんとかもう少しぴしゃっと
お伝えしたいものです・・・^o^
きのうの崩れが早かった分、
きょうの回復も
早くなってきています。
午前中は所々で雨が降ったものの、
昼頃からは雲が薄くなって、
宮崎市内でも15時ごろから
雲の切れ目が見えてきました。
きのうの予想よりも
回復が早めです。
このズレ具合、
ちょうど昨日の崩れが早まった分と
同じくらいになりました。
ただ、
日向灘には南西に動く
小さな雨雲が時々レーダーに映り、
北東からの風も吹きこんでいるため
南部平野部では、今夜はじめまで
まだ所々でにわか雨の可能性ありです。
あすは、午前を中心に晴れます。
きょう乾きにくかった洗濯物も
よく乾いてくれるでしょう。
日差しが戻る分、
汗ばむ暑さも戻ってきます。
海風が吹くため、
山沿いを中心に気温が上がるでしょう。
ただ、気温が上がる午後は、
山沿いを中心に
大気の状態が不安定になりそうです。
つまり、何らかのきっかけで
上昇気流が出来ると
局地的に雨雲が出来るかもしれません。
山沿いを中心に、
急な夕立に
念のためお気を付けください。
もくもく雲が見えてきたら、
早めの洗濯物の取り込みと、
雲の動きに注意です。
あさって土曜日は
あすよりさらに雲が増えそうです。
また、午後は山沿いの一部で
夕立の可能性があります。
日曜日も晴れ間はありそうですが、
雲も広がりやすいでしょう。
きのうも書いた、
東シナ海に進んで来そうな
低気圧の予想が引き続きあります。
梅雨前線上の低気圧で、
低気圧前面の前線が先に北上すると
午後くらいから
影響が出るかもしれません。
また、あすの見解もご確認ください。
また、来週になると、
後半にかけては
南から太平洋高気圧が
強まってくる予想傾向が
昨日から続いています。
このシトシト降ったり止んだりの
梅雨の第一ステージから
来週あたりからは
次の梅雨のステージに進みそうです。
太平洋高気圧が張り出した後は、
梅雨前線の南側に入ってきます。
雨雲は、前線付近と
前線の南側で発達しやすくなるため、
より一層
災害に注意が必要になってくるのは、
次のステージからです。
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