ノダっち

チラッとするかな?
13年1月17日(木) 17:05
天気の話なノダ
冷たい風が強めに吹いてきました。
寒気が流れ込んで来ています。
日本海で出来た
気圧の谷に伴う雲の帯も、
午後3時半現在で
九州北岸まで南下してきました。
これが九州北部に
大雪をもたらす恐れがあります。
この雲は、
雷も伴っているようです。
あす朝にかけて
九州北部にお出かけの方は、
路面の凍結や
吹雪による見通しの悪化に注意して
慎重な運転を心がけましょう。
また、高速道路の情報などにも
ご注意下さい。
一方、県内は、
平野部を中心に広い範囲で晴れていて、
山沿いの標高の高い所で
雪が舞っていますが、
今のところ、
まとまった雪にはなっていません。
五ヶ瀬ハイランドスキー場も
午後4時前に伺ったところ、
1,2センチうっすら積もったくらい
とのことでした。
えびの高原は
だいぶ樹氷がついてきているようです。
今夜は、
上に書いた九州北岸まで南下してきた
気圧の谷に伴う
帯状の雪雲(あるいは雨雲)が
どの程度県内にかかるかが
カギになってきます。
北部や山沿いには、
熊本県や大分県境に近い地域を中心に
ある程度の雪雲かかってくるのが
ほぼ確実と思っていて、
大雪になるほどではなくても
延岡や日向付近でも雪が舞うでしょう。
北部の山沿いでは、
うっすら積もる可能性もあります。
熊本県境付近を通行予定の方などは、
チェーンや冬用タイヤを準備して
お出かけ下さい。
一方、やはり風向きの関係で
南部平野部までは
雪雲が届きにくいでしょう。
南下して来る間に
雪粒を落として弱まりそうです。
ただ、そんなちぎれて流れ込んだ雲で
ちらっと舞う可能性もあります。
今夜は
遅くまで空を見張ってみるつもりです。
上空の寒気は
あすにかけて強い状態が続き、
あす午前中も
強い冬型の気圧配置になります。
予報では、
かなり低めの最低気温が出ていますが、
風が強めに吹いていてい、
雪雲のかかる所もあるため、
ホントにそこまで下がるかな?
とノダは懐疑的です。
十分に寒い朝になりますが、、
この冬一番と言うほどには
ならないかもしれません。
あすの昼間は
上空の気圧の谷も東に抜けるため
山沿いの一部に
寒気の雲がかかるくらいで
広い範囲で晴れるでしょう。
あさって土曜日は、
冬型が緩んでよく晴れて
風も収まってきそうです。
土曜日の朝は
冷え込む所が多いでしょう。
あす朝よりも、
冷え込みが強まる所が多いのでは、
とも思っています。
きのう様子見で
変わる可能性もあるとお伝えした
月曜日からの予報には
雨マークが増えました。
この来週の雨は、
南岸低気圧にならないかどうかを
今後注目してみていきます。
南岸低気圧になった場合は、
県内でも山間部を中心に
どか雪になるかもしれないのです。
きょうの資料では、
月曜日の雨は
九州を通過する低気圧なので、
雨でしょう。
一方、水曜日の雨は
南岸低気圧で予想されています。
上空1500m付近の寒気が
0度以下の予想なので、
このレベルの寒気が上空にあると
東京に降らせた雪と同じパターンで
降水が雨ではなく
雪になる所が
山間部を中心にありそうです。
ただし、この低気圧の進路は
まだ今後変わってきます。
今の段階では
そんな可能性もあるのね、と
頭の片隅にだけ置いておいて下さい。
今夜の初雪を逃した後は、
来週の南岸低気圧が
もたらすかもしれません。

この冬最初のチャンス
13年1月16日(水) 17:26
天気の話なノダ
さぁ、宮崎市での
初雪はあるでしょうか?
コンピューターの資料は
やはり明瞭な雪雲は
南部平野部に予想されていません。
むしろ、晴れの予想が出ています。
風向きは北の成分が大きく
南部平野部に雪雲が
流れ込みにくい予想です。
一方、
上空5500m付近の寒気は
あす夜には-24度線が九州南岸、、
明後日の朝には
-30度線が県北部付近で、
過去に宮崎市で雪を観測した時の
パターンと一致します。
上空の寒気が強いということは
大気の状態が不安定で
大気中層付近までの雲が
出来やすい状況になるためです。
あすの実況での
雨雲・雪雲の出来方を
レーダーで観ながら、
要注目していきましょう。
今シーズンの中では、
もっとも可能性のある夜には
なりそうです。
きょうは、
朝から青空が広がりました。
午後は
雲が多くなってきていますが、
レーダーには
県内に明瞭な雨雲は映っていません。
日中の最高気温も
広い範囲で15度前後まで上がりました。
ただ、西風は強まってきています。
寒気が流れ込む前に吹く風です。
今夜以降、
再び晴れて来ると共に
寒気の流れ込みが
本格的に始まります。
あすは、
平野部を中心に
晴れ間があるものの、
山沿いを中心に
寒気の雲もかかるでしょう。
北部山沿いを中心に
雪の舞う時間もありそうです。
昼間の雲では、降水を伴う物が
平野部まで流れ込む力がないと
思われます。
傘など必要ありませんが、
沿岸部を中心に
季節風が強まる可能性はありますので
お気をつけ下さい。
あす夜からあさって未明にかけては、
九州北部に
まとまった雪雲がかかってきます。
県内の北部山沿いにもかかるでしょう。
この夜の雲が
九州山地を越える時に
どのくらい生き残るかで
平野部まで来るかどうかです。
平野部でも北部の延岡付近では
宮崎市内よりも
雪がちらつく可能性が高いと思われます。
とくに北部平野部でも
延岡市の北方や北川、
それに日向市内の東郷などの山地は
夜遅くに雪が降りそうです。
九州北部では、
山地を中心に大雪の恐れがあるという
情報も発表されました。
九州北部に
あすの午後から
あさってにかけて行く予定の方は、
たとえ雪が積もらなくても、
吹雪となって
見通しが悪い所もあるかもしれません。
車の運転には十分にご注意下さい。
また、きのうもお伝えしましたが、
積雪等で交通機関に
影響が出た場合のために、
念のため
時間に余裕を持ってのお出かけを
オススメします。
県内でも、
山間部の峠道を通行予定の方は、
チェーンなどを準備しましょう。
一方、
雪が十分に溶けきっていない関東も
あすの夜に
新たに小雪の可能性があります。
これからの寒気で
まだ残っている雪も再び凍りそうですし、
あすから週末にかけて
関東へ行く予定の方も
転倒事故などに十分な注意が必要です。
県内で
寒気が最も強くて
寒さが強いのは
あさって金曜日になります。
ただ、金曜日の日中は
寒気の雲がかかりにくくなり
山沿いも含めて
広い範囲で晴れそうです。
朝の冷え込みが最も強まるのは、
冬型が緩む
土曜日の朝の所も多いでしょう。
週末まで晴れ間がありますが、
日曜日は次第に雲が増えてきます。
月曜日以降の曇りマークは
様子見の雰囲気です。
南岸低気圧の予想もありますので、
雨マークが無い日も
降る予報に変わるかもしれません。
新しい予報をご確認下さい。

ドーナツ状の雨雲ではないのです
13年1月15日(火) 17:26
天気の話なノダ,気象的雑学なノダ
ブライトバンドという言葉を
聞かれた事がありますでしょうか?
ブライト艦長が組んだ
バンドではありません。
^o^;
ブライト艦長はご存じですよね?
^o^;
まぁ、いいです(笑)
すみません。
きょうは、ちょっと
きのうの東京大雪の
こぼれ話から書いてみます。
えっと、、、
ブライトバンドとは、
気象レーダーで
雨雲がドーナツ状に強まって見える
レーダーエコー
(レーダーの反応)のことです。
実際にドーナツ状の
強い雨雲があるわけではなくて、
雨雲の中に
雪が溶けて雨に変わる層がある時に
この層が
レーダー電波を強く反射するため
その部分が明るく(ブライト)に映り、
このように見えます。
(画像参照)
このブライトバンドが
映っていると言うことは、
地上が雨でも
上空は雪になっていると言うことで、
上空の雪が
ある層で雨に変わって
地上に落下していると言うことを
意味しているのです。
きのうは、
東京レーダーと
名古屋レーダーで
明瞭なブライトバンドが
見られました。
しかも、
東京のブライトバンドは、
朝よりも
昼前の半径が小さくなり、
雨雲よりも雪雲が増えた事を
うかがうことが出来たのです。
晩秋から初冬の南岸低気圧時には
しばしばこいつが現れます。
次の機会に探してみて下さい。
急発達した南岸低気圧は
関東からも東へ離れて行き、
関東もきょうは
青空が広がったようです。
ただ、
まだかなりの雪が残っていて、
今週いっぱいくらいは
朝晩を中心に
足下に気をつけないといけないでしょう。
頭上からの雪や氷の落下にも
要注意です。
関東へ行く予定の方はお気をつけ下さい。
県内は、高気圧に覆われて
朝から穏やかに晴れました。
空気は
この時期らしい冷たさになっていますが、
日差しのぬくもりは感じられます。
あすは、午前中まで晴れますが、
午後に気圧の谷が通過するため
昼頃から夕方頃は雲が広がり、
所々で弱い雨がぱらつくでしょう。
まとまった雨では無く、
傘がいらない程度の所がほとんどです。
この雲が通過した後、
上空の寒気が徐々に強まってきます。
あさっては
次第に強い寒気が南下しそうです。
しかも、昨日書いたように
上空5500m付近の寒気が強いため、
大気の状態が不安定になって
山沿いを中心に
雲がかかりやすいでしょう。
雪が舞う所もありそうです。
上空の寒気の強さは
平野部にも雪雲がかかる可能性を
十分に示唆する資料になってきました。
ただ、やはり昨日の資料同様で
風向きが相変わらずのネックです。
可能性が一番強いのは、
木曜日の夜から金曜日の未明になります。
さて、どうでしょう。
宮崎市内でも初雪があるかどうか、
また明日の資料でも検討してみます。
いずれにしても、
金曜日を中心に寒さも強まりそうです。
体調を崩さないようにお気をつけ下さい。
5500m付近で
-30度の寒気が九州中部まで南下するため
九州北部は山地を中心に
まとまった雪の可能性もあります。
九州北部に行く予定のある方も
念のため時間に余裕を見つつ、
今後の情報にご注意下さい。

興奮!興奮!そして大雪で順延!
13年1月14日(月) 17:34
天気の話なノダ
東京はスゴイ雪になりました。
雪の中のサッカーというのも
見たことはありますが、
さすがにあの雪では無理ですね。
もし行われていたら、
観客の方の移動や
転倒事故なども発生していたでしょう。
交通機関など大混乱になっています。
金曜日に書いた
悪い方の予想が当たってしまいました。
念のために時間に余裕を持って
という念のためは
役に立たないことも多いですが、
たまに役に立つので
念のためなんですよね。
金曜日に書いたように
やはり今回は
低気圧が発達しやすい状況だったため、
低気圧が強く北からの寒気を引き込む
条件が整って
雨では無くて雪になったのでしょう。
決勝戦は、
19日土曜日に順延となりました。
今のところ、19日の国立は
冬型の天気で寒い冬晴れでしょう。
センター試験の日なので
応援の人たちへの影響が気になりますが、
グラウンドは
少なくともきょうよりも
ずいぶんと
良いコンディションで出来そうです。
それにしても、
土曜日の準決勝は劇的でした。
先制されて追いついて、
また勝ち越されて、追いついて。
しかも2回目に勝ち越されたのは
後半も終盤に入っていましたので、
すぐに追いついた精神力って
スバラシイです!
そして、PKも
最初に追い込まれたのは鵬翔でしたが、
そこから見事に逆転しました。
この粘り強さはあやかりたいです。
そんな大興奮の高校サッカーを見た後、
ノダは夜にも大興奮を体験しました。
夜はサンズです。
こちらも
離されそうになりながらも、
なんとか粘って3Q終わって
6点差だったのを
4Qの後半に追いついて、
シーソーゲームの展開に持ち込み、
残り5秒で1点ビハインドの
相手ボールとなります。
サンズは、
すぐにファールをして時計を止め、
相手に2本のフリースローを与えて、
残り3秒9で3点を追って
最後の攻撃権を得ました。
年末のホーム戦では
ここで勝ち越せなかったのです。
しかし、この日は采配があたり、
大城選手が放った3点シュートは
みんなの願いとともに
残り0秒6でゴールに吸い込まれ
同点に追いつきました!
鵬翔の準決勝に続いて、
この日、2回目の鳥肌です。
5分間の延長に入ってからは
とってはとられての
シーソーゲームが続き、
残り8秒9で1点を逆転されて
サンズ最後の攻撃となりました。
この最後の攻撃でのシュートは
一度リングにはじかれるものの、
ゴール下での競り合いから
なんと残り0秒2で逆転に成功!
みんなで
抱き合って喜んだ大興奮の試合は
もっとたくさんの方に
観ていただきたかったです!
なお、日曜日は
土曜日の疲れが出たのか?
厳しい試合でした・・・^o^;
SUNが
冷たい雨を降らせる
雨雲に隠されたので、
仕方ないとしましょう。
きょうの県内は、
きのうから降りだした雨が
昼前まで所々に残っていましたが、
昼頃から広く晴れてきています。
あすにかけても晴れるでしょう。
寒気の南下は弱いですが、
広い範囲で0度前後まで下がる予想です。
けさの冷え込みが弱かっただけに、
あす朝は今朝よりも
グッと冷え込んで感じるでしょう。
あすの昼間は風が収まって
日差しの暖かさが感じられても
日影では、
空気自体の冷たさが身にしみそうです。
なお、今週は
木曜日から金曜日に寒気が強まります。
この寒気を連れてくる気圧の谷が
通過するのが水曜日で、
水曜日は雲が広がりやすい時間があり、
弱い雨がぱらつく程度の
やや不安定な天気になりそうです。
木曜日から金曜日は、
この冬に何度かあった
強い寒さの再来になります。
あの東京の雪をみたら、
こっちでも降らないの?
と、街で何人の方に声をかけられました。
今度の木曜日は
上空5500m付近の寒気が
この冬の中では強めに予想されています。
ただ、宮崎市内で雪が降るには
まだもうちょっともの足りません。
また、東シナ海で発生した
雪雲が流れ込むための風向きも
イマイチです。
この上空寒気や
風の予想がどうなるか、
あす以降の資料に注目しながら
お伝えしていこうと思いますので、
ご注目下さい。

あすの国立はサッカー日和!
13年1月11日(金) 17:08
天気の話なノダ
やはり、
なかなかに冷えました。
五ヶ瀬町鞍岡で
この冬の県内最低気温を更新するなど
各地で強い冷え込みを観測しています。
昼間も空気が冷たいですが、
穏やかに晴れていて、
日差しのぬくもりも感じられました。
今夜ははじめまで晴れますが、
だんだん高気圧が東へ離れて、
遅くになると雲が増えてきそうです。
あすは、東へ離れる高気圧と
大陸から張り出す高気圧に挟まれて、
相対的に気圧が低い気圧の谷に
九州付近は入ります。
まだ、ハッキリとした
低気圧や前線の発生が無いため
崩れは小さいですが、
一時的に弱い雨が降る所はありそうです。
昼過ぎまで、
南部を中心に雲が厚みを増すでしょう。
南の地域ほど
雨雲がかかる可能性が高めになります。
午後は、
また北部から高気圧に覆われて
だんだん晴れてきそうです。
南部も夕方頃からは晴れるでしょう。
日曜日には
東シナ海に前線が延びてきて、
前線の活動が強まりそうです。
前線上に
低気圧が発生する可能性もあります。
午後にかけて
前線が九州の南に近づくため、
次第に本格的な雨が降り出すでしょう。
前線の活動が強まって
低気圧が発生した場合には、
雨の量が多くなって
雨脚が強まる可能性もあります。
また、風も強まるでしょう。
温帯低気圧は、
暖気と寒気の温度差が
発達エネルギーになりますが、
今回は、
きょうまであった強めの寒気の所に
南から暖気が北上して
その差が大きくなるため
低気圧が発達する可能性があり、
気象台は、きょうの時点で、
発達する低気圧に関する気象情報を
発表していて、
海上を中心に
大荒れの天気になる恐れがあるとして、
注意を呼びかけています。
日曜日に
気象台から発表される予報や
気象情報、
注意報を
ぜひご確認下さい。
この雨が、
月曜日の午前中まで残る可能性が
高くなりました。
成人式の所もあるでしょうが、
特に午前中は足下が悪くなりそうです。
ただ、やはり資料の怪しさがあるため
新しい予報の確認をお願いします。
成人の日の午後から回復傾向で
火曜日以降は晴れる予想になりました。
天気が崩れても楽しめるのが
サンズの試合です。
この週末のサンズは
都城市の早水公園体育文化センターで
土曜日が18時から、
日曜日が13時からの
試合開始になっています。
新成人は2階席が無料になったり、
先着で2階席が格安になったりと
かなりお得な企画があるようです。
(詳しくはサンズのHPをご覧下さい。)
きのうのアッパレMiyazakiでも
お伝えしましたように、
好調島根相手とはいえ、
だいぶ期待が持てるチームに
なってきています。
はじめての方でも
きっと興奮できるでしょう。
ノダは今のところ、
土日とも参戦予定です。
ぜひ、体育館でお会いしましょう♪
と、体育館に出かける前に、
明日はすでに
興奮しきっているかもしれませんね。
いよいよ明日、
鵬翔高校が県勢初の
国立のピッチに立ちます。
ドキドキですねぇ♪
明日の国立競技場は、
空気が冷たいものの、
青空も広がって
まずまずの
サッカー日和になるでしょう。
正午前から全ての準備を整えて、
テレビの前にスタンバイする予定です!
みんなで応援しましょう!
一方、月曜日の国立競技場は、
かなり冷たい雨、
または雪となりそうです。
今のところ、
低気圧の進路が北よりなので
都心では雨主体の予想です。
ただし、まだ変わる可能性もあり、
今の予想よりも低気圧が南を通ると
関東地方で
まとまった雪となり
大混乱になりかねません。
この低気圧の進路は
少しの誤差で
雨か雪が変わる微妙な物です。
最新の情報を確認しつつ、
念のため、
時間に余裕を持った計画を
たてておくのをオススメします。
いずれにしても、
雨だったとしても
気温があまり上がらずに
かなりの寒さになるでしょう。
決勝戦まで応援予定で出かける方は、
十分に暖かい服装と
雨具や着替えの準備が必要です。
せっかくの
決勝の天気は不安ですが、、、
いや、まずは明日ですね!
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