ノダっち

十六夜、立待月、居待月も楽しめます
12年10月1日(月) 16:47
天気の話なノダ
台風一過、
今回はキレイな青空が広がっています。
台風17号は、
半日くらい早くなるかもと書いた
早いパターンで
南東海上を通過したため、
きのうの日中から
青空が戻ってきました。
昨夜は、予想通り、
お月見を楽しめた所が多かったでしょう。
やはり東側をある程度離れて通ると
一気に影響が小さくなります。
しかも、今回は、
金曜日にもお伝えした通り、
大陸からの高気圧の張り出しもあって
北風が支配していたため
県内で雨雲も発達しにくくなりました。
それでも、
台風本体の雨雲が多少かかったため
台風に近かった南部平野部を中心に
多い所で
150ミリ前後の雨は降っています。
国道220号も
一時的に規制雨量に達し
通行止めになりました。
風は、延岡市北浦町の古江で観測した
22メートルの最大瞬間風速が
もっとも強い風です。
台風が九州の東に来る頃には、
南部から
次第に日差しも戻ってきましたが、
そんなときに、衛星画像を見ると、
東シナ海に
冬型の気圧配置でよく見る
筋状の雲がたくさん出ていました。
(画像欄に載せています。)
たしかに、気圧配置は
大陸から高気圧が張り出して、
九州の東に
台風という低気圧があったため
西高東低です。
季節がまたグッと進むのを
感じさせるような雲でしたが、
けさはやはりヒンヤリ肌寒いくらいで
10月の始まりと共に
秋の深まりも感じられたでしょう。
けさの最低気温は、
平年並みか平年より低めで
鞍岡では
10.9度まで下がっています。
もうあと少しで一桁でした。
ただ、昼間は
やはり日差しが暑いくらいで
日なたで体を動かすと
まだ汗ばみます。
あすも
きょうと同じような気候ですので、
上手く服装を調節して
体調を崩さないようにお気をつけ下さい。
今週は、このまま
高気圧に覆われる日が多いでしょう。
今夜の十六夜(いざよい)、
あすの立待月(たちまちづき)、
あさっての居待月(いまちづき)、
しあさっての寝待月(ねまちづき)も
見ることが出来ると思います。
日本の南東海上では
午後3時に
台風19号が発生しましたが、
今のところ、ハッキリと
九州に影響が出る資料はありません。
東経140度付近を北上して
18号に似た動きを予想する資料が多く、
気象庁の週間予報の資料によると
北緯20度付近を西に進む予想もあると
書かれています。
さらにそのすぐ後に
また別の渦巻きを
予想している資料もあり、
先日の3ヶ月予報でもお伝えした通り、
今月中はまだまだ
次々と台風が発生してきそうです。
先週末に出た
一ヶ月予報を見ると、
今月は
周期的に天気が変わりつつも、
前線の影響を受ける日が少なく
晴れる日が多くなる予想になっています。
ただ、その少ない影響の日が
どうも週末にばかり
当たる傾向になっているのが気がかりです。
そして、隔週で台風が来ているし・・・
今週末も、土曜日が曇り時々晴れ、
日曜日が曇りマークで
前線の影響について
様子見モードになっています。
現状の資料では
大きく崩れる雰囲気はなく、
どちらかというと
高気圧の影響の方が強そうですが、
予報の変化に注目しつつ
今週も新しい予報もご確認下さい。

十五夜は拝める!?
12年9月28日(金) 17:09
天気の話なノダ
お昼頃から、
きのうまで見なかった、
飛行機雲がたくさん空に残ってきました。
ここをよくご覧の方なら、
これが
何を意味するかお分かりになるでしょう。
上空が湿ってきたのです。
天気が下り坂に向かうサインになります。
地面付近でも、
きのうよりも蒸して感じられている方も
いらっしゃるでしょうか。
衛星画像で見ると、午後3時現在、
台風の北側に広がった雲が
もう九州南岸に達しました。
中心の目は、きのうよりも
さらにボンヤリしてきていますが、
午後3時現在、
中心気圧は925hPaあって、
きのうからはあまり衰えていません。
台風自体は、きょうになって
徐々に北東に向きを変える段階に
入ってきています。
きょうの予想の中心で想定すると、
あす土曜日は
上空の偏西風に乗ってスピードを上げ、
南西諸島に沿うように北上し、
沖縄本島付近を
日中に通過しそうです。
その後、あさって日曜日は
九州の南から四国の南を北上し、
夜には本州に近づく予想になっています。
県内はあすの夕方から強風域に入って、
日曜日の午後に
台風が最も近い位置を通過しそうです。
ただし、6時間程度早い
予想をしている海外の資料もあり、
偏西風に乗って加速することを考えると
最接近は午前中になる可能性もあります。
現在の予想中心付近を通った
過去の台風に、
2003年の台風10号がありました。
8月7日に
沖縄付近から南西諸島に沿って北上し、
8日に四国沖を通って
深夜に四国の室戸岬付近に上陸後、
近畿地方に進んでいます。
以下は、
左から、2003年8月
7日の日雨量と(最大時間雨量)、
8日の日雨量と(最大時間雨量)、
最大瞬間風速となっています。
宮崎
58.5(22.5)、81(18)、31.7(東)
都城
124.5(23)、167(30)、28.4(東)
油津
19.5(9.0)、58(15.5)、45.3(東南東)
延岡
125.5(47)、73.0(16.0)28.8(北)
(以下は最大瞬間風速観測なし。)
高鍋:40(24)、133(54)
神門:216(44)、323(61)
高千穂:207(56)、127(54)
加久藤:60(23)、95(31)
えびの:75(19)、195(44)
やはり、神門は降りますねぇ。
特徴は、台風が
最接近する前までが雨のピークで、
風は最接近前後に最も強まる
と言うことです。
今回の台風17号の
現在の予想の中心線は、
この03年10号よりも
少し離れていることと、
速度を速めて通過しそうなので、
その分、影響する時間が短くなり、
もう少し雨量は少なくなるでしょう。
風もココまで強まらないと思います。
ただし、予想の中心よりも近づけば、
これと同じくらいか
さらに強まるかもしれません。
もう一つ、
この2003年の10号の時と違うのは、
2003年の10号が夏の台風で
太平洋高気圧の縁に沿って北上し、
もともと雨雲の素がある空気の中で、
それを強めたことに対して、
今回の17号は、
秋の高気圧が大陸から張り出していて、
偏西風に乗って北上する点です。
夏の台風の場合は、
南東から湿った空が強く流れ込んで
県内の山で
ドンドン雨雲が発達しますが、
今回は、
大陸からの高気圧の張り出しが強いため、
九州付近の地上では
北よりの風が予想されていて、
この夏台風のような
雨雲発達パターンにならないと思われます。
このため、あす土曜日を対象に
気象台から発表されている予報も、
今日現在では、
「激しい雨」の恐れが書かれていません。
(前回16号、前々回15号の場合に、
早い段階から「非常に激しい」の
予報が出ていたのと大きな違いです。)
ただし、この北風の上に
南東から流れ込む台風の空気が乗り上げると
それによって
雨雲が発達する可能性もあります。
これは、
実況で注意深く見ていく必要があり、
あす発表の情報には十分にご注意下さい。
いずれにしても、
雨のピークは
最接近前までで変わらないでしょう。
日曜日の午後には
雨の止んで来る所が多い予想です。
雨が少ない可能性もありますが、
それでも、日曜日に予定されていた
運動会などのイベントは
影響を受ける所が多いと思います。
強い風が吹く可能性もあるため、
運動会などのテントなどは
突風にあおられやすくて危険です。
なにも、
週末に合わせてこなくても・・・
ホントに罪な台風になりましたね。
ノダも予定が大狂いです(泣)
ただ、予想通り
日曜日の午後に台風が離れ始めれば、
午後は雨の止も所の方が多くなってきて、
夜には晴れ間が出る可能性があります。
早い予想の資料通りなら、
日中の早い段階で雨が弱まりそうです。
日曜日の十五夜お月様も、
雲の間からかもしれませんが、
拝める可能性は十分にあります。
十五夜が見えなくても、
月曜日の十六夜(いざよい)は
見えるでしょう。
月曜日には
台風一過の青空が広がると思います。
十五夜と
台風一過のキレイな空を期待して、
十分に注意しながら
台風の週末を乗り越えましょう。
離れて通って、
影響が小さくなる可能性もありますが、
念には念を入れて、
念のために飛びやすい物の片付けなどは
明日午前中の
雨が止んでいる内にお済ませ下さい。
また、最新情報の確認もお願いします。
・気象台発表宮崎の気象情報
・台風の進路予想
・宮崎県の注意報警報
(市町村毎のリンクをクリックして
中の詳細をご確認下さい)

曲がります!
12年9月27日(木) 17:16
天気の話なノダ
台風17号は、
北緯20度を超えてきました。
目がハッキリとしていますが、
きのうまでよりも
輪郭がぼやけてきています。
発達のピークは過ぎたようです。
気象庁発表の勢力も
徐々に弱まってきました。
とはいっても、
午後3時現在で、
まだ中心気圧が920hPa、
最大風速50mの
非常に強い勢力です。
強風域の広い大型でもあるため、
北東に曲がってくると、
離れて通っても
影響は受けてしまうでしょう。
そして、どうやら、
曲がることはほぼ確実です。
ノダのドライバーショットの様に
思いっきった天然スライスです。
きのうから、実況の台風位置が、
予想よりも東より
つまり内回りに北上しているため、
向きを変えるのが確実になって、
タイミングも少し早めになっています。
きょうの資料は、
海外の物も日本の物も、
ほぼ進路の予想が揃ってきました。
気象庁の予報の中心線付近で
固まってきています。
ただし、スピードに差があるため、
それによって
影響が一番大きくなるタイミングに
差が出てくるでしょう。
今のところ、
きょう午後の気象庁予報の中心で考えると、
風の影響が一番強くなるのが
台風との直線距離が近くなる
日曜日の午後から月曜日の午前中です。
雨は、
台風が九州の南西から真南にある
日曜日が中心でしょう。
月曜日には
回復に向かう可能性があります。
向きを変えると、
上空の強い偏西風に乗って
一気に加速してくる可能性があるため、
半日くらい早めのタイミングで
考えておいてもいいでしょう。
とくに、九州の南にくる辺りから
上空の偏西風の強い部分に入り
加速が強まりそうです。
海外の資料の中に、
30日の午後になると、
もう県内から遠ざかり、
本州付近に予想している物もあります。
台風の北側に
秋雨前線が出てきそうなので、
台風が近づく前の土曜日から
雲が分厚くなって
雨の降り出す所がありそうです。
今のところ、
それほどの大雨は予想していません。
日曜日の雨の量は、
台風がどのくらい離れて通るかで
変わってきます。
台風本体の雲がかかってこない位置なら
あまり多くならず、
止んでいる時間が多い所もあるかもしれません。
逆に本体の雲がかかれば
相当量の雨になってしまいます。
それと、秋雨前線の状況によっても
変わってくるでしょう。
向きを変えるのに時間がかかって
北上が遅れれば、
回復のタイミングが遅れる可能性も
当然あります。
また、あすの予報・見解をご確認下さい。
あすの日記では、
恒例の似た過去の台風の例も
示したみたいと思います。
今の想定のコースだと、
前回の16号ほどの
強い風が吹き荒れる可能性は低いですが、
それでも、通常よりは強まるので、
飛びやすい物の片付けなどは
晴れている明日中に済ませて起きましょう。
きのうまでと比べると
少し雲が増えてきたきょうの空ですが、
天気を崩すような雲は見あたりません。
あすも、
午後になると徐々に雲が増えてきますが、
引き続き日差しはたっぷりとあるでしょう。
あすまでの安定した天気を満喫して
ほんと・・・
土日にかけても続いて欲しかったなぁ。
ノダも楽しみな行事があったんですが、、、
あぁあ・・・( > <. )
![]() ニセコ五色温泉は、 木々が少し色づきを 始めているようです。 こちらに戻る便の 飛行機を心配していました。 そう言う方も多いでしょうね。 九州の南を通過した後は、 近畿から 関東にかけて 近づく可能性が ありますので、 こちらへ お出かけ予定の方も、 今後の情報に 十分ご注意下さい。 |

こんなに晴れているのに・・・
12年9月26日(水) 17:04
天気の話なノダ
この天気が、せめて
週末まで続いて欲しい・・・
そんな願いを持っている方も
多いでしょうか。
きのうの平均雲量は、
結局0.0と発表されました。
これは5月5日以来です。
9月としては2年に1度あるかないかで、
今回は
2009年以来3年ぶりになっています。
9月は
もともと秋雨前線が近くにありますし、
よく晴れても秋らしい薄雲は出やすいので、
なかなか
一日の平均雲量が0.0にはならないのです。
きょうもスッキリと晴れています。
きのうよりは
少しだけ薄雲が多いですが、
それでも快晴の時間もあって
洗濯物はよく乾いたでしょう。
あすも引き続きよく晴れそうです。
朝は肌寒いくらいで、
昼間はカラッとした暑さが続きます。
服装を上手く調節して過ごしましょう。
海は台風18号の影響で
うねりが高くなっていて、
あすにかけても高波に注意が必要です。
あさってまでは晴れそうですが・・・
台風17号が
先島諸島付近から
北東に向きを変える可能性が
高くなってきています。
きのうも
その資料が大半だとお伝えしましたが、
慎重な予想で
その傾向を明確に示していなかった
気象庁の予報も、
きょうの9時発表分から
5日目の予報円が北東へ傾いて
発表され始めました。
気象庁の午後予報は
完全に北東に向きを変える可能性が
強く出てきています。
何で向きを変えるのかは、
きのうの日記を見て下さいね。
海外資料、
特にアメリカ系の資料は
北東に向かうという予想が
ここ数日一貫しています。
米軍の台風予報などをご覧になれる方は、
その予想をご覧になっているでしょう。
しかも、なかなか早い予想ですね。
きのう乗れば北東に向きを変えると書いた、
南下して来る偏西風にしっかりと乗れば、
十分にありえるスピードで、
この週末にも影響が出てしまいます。
早ければ、米軍の予想くらいに
日曜日から月曜日頃には
大きく影響してくるかもしれません。
一方、
ヨーロッパ気象機関の資料では
もう少し遅めで
米軍の予報よりも大回りです。
東から張り出す
太平洋高気圧の強さによっても
変わってくるでしょう。
可能性は低くなってきたものの、
台湾まで進んで
向きを変えようとした場合には、
偏西風に乗り損ねる可能性もあるため
まだ予報が変わる可能性も
ゼロではありません。
向きを変えた後の進み具合も、
向きを変えるタイミングによって
1日くらいのズレがありますし、
大回りをして九州に近くなるのか、
それとも南海上を離れて進むのか、
ずいぶん違います。
早く向きを変えるほど、
離れて通る可能性が高くなるでしょうが、
逆の場合は嫌な感じです。
気象庁のきょう15時の予報では、
1日15時の時点での台風中心が
台湾付近から四国の南までの
広い範囲に予想されています。
早ければ、
月曜日には九州より東へ進んでいますが、
遅ければまだ沖縄より遠い位置に
ある可能性もある予想です。
あす以降も、
新しい情報を
ぜひとも確実にご確認下さい。
週末のたびに天気が怪しくなる
と言う予報を伝えるのは
なんとも気が重いノダでしたぁ・・・
![]() 午後3時の衛星画像 (気象庁HPより) 台風17号の北に 丸く囲った 帯状の雲があります。 この雲は上空の薄い雲ですが、 北東に動いていて、 台風の北には 台風を北東に動かす 風が存在していることを 教えています。 この風の影響下まで どのタイミングで北上するか、 が今後のポイントです。 |

満点青空\(^o^)/
12年9月25日(火) 17:19
天気の話なノダ
気持ち良いですねぇ♪
やっぱり
ここまでの青空が広がると、
心までウキウキする方も
多いでしょうか♪
野田は、あちこちで
青空の写真を撮りまくりました(笑)
気象台では、3時間毎に
空に広がる雲の量(空に占める雲の割合)を
観測していて発表していますが、
きょうは午前3時が0で、
午前6時から午後3時まで1となっています。
つまり、ずっと空に占める雲の割合は
1割以下となっている状態です。
雲量1以下は、
いわゆる快晴という天気になります。
宮崎市で、朝から昼過ぎまで
ここまで雲が少ない状態が続いたのは、
ザッと調べたところ
5月29日以来になると思います。
むちゃくちゃ久しぶりの満点青空です。
朝は放射冷却も効いてヒンヤリでしたが、
昼間は強い日差しで
自転車を漕いだら
汗ばむくらいの陽気になっています。
ただ、風が北から吹いていて
乾いているので、
日陰に入るとすぐに汗が引きました。
爽やかって、
こういう気候にぴったりとはまる
言葉でしょうね。
あすも続きます。
きょうより
少し薄い雲が増えるくらいでしょう。
朝と昼でうまく服装も調節して
お過ごし下さい。
今週後半の
天気への影響を心配した18号は、
昨夜、( )がとれて
関東の南海上を北上中です。
ただ、本州直撃前に
北東に向きを変える確度が高くなりました。
県内への天気の影響もないでしょう。
ただ、海には
あすからうねりが入りますので、
海釣りなどは急な高波に注意が必要です。
関東の南海上で
一回転するような
変わった動きをする可能性がありますので、
注目して見て下さい。
ということで、あさっても晴れるでしょう。
一方、17号はかなり問題です。
午後3時現在、
中心気圧が905hPa、
最大風速が55mと猛烈な勢力で
あすには
895hPaになると予想されています。
フィリピン近海は海水温が高いので、
陸地に近づかない海で
ゆっくりしてたら
発達するのは普通の出来事ですが、
近づく地域への影響は心配です。
週末にかけて
沖縄県の与那国島など先島諸島付近に近づき、
その後は
北東に向きを変える資料が揃ってきました。
ということは、
県内が影響を受ける可能性のある資料が
増えてきたと言うことになります。
これは、
現状では大陸から東シナ海にかけて
上空の高気圧が張り出していて、
17号はこの高気圧の南側を
しばらく西よりに進むのですが、
先島諸島付近に17号が進む頃になると
東シナ海の高気圧が大陸に後退して
北からは偏西風が
南下して来る予想になったためです。
ただ、
北から南下して来る偏西風に乗らなければ、
向きを変えない可能性もあります。
気象庁の台風5日予報では、
北東に向きを変えるかどうか、
引き続き「わからない」と言う予想です。
4日目と5日目の予報円が
キレイに重なり合っています。
けさまでの予報だと
向きを変える可能性を
高く見積もったように見えていましたが、
午後4時発表の予報では
その傾向が弱まりました。
この偏西風の南下具合や
高気圧の後退の様子などに左右されるため、
まだタイミングや
向きを変えた後の進路などに
不確定要素も大きいため
今後の新しい情報でご確認下さい。
![]() エルニーニョ現象の時の 九州南部における 冬の天候の特徴(上) と 今冬の天候の予報(下) (気象庁HPより) 冬もエルニーニョ現象が 続く可能性が高い と言うことで、 寒さが厳しすぎる冬になる 可能性は低いという 予報が出ています。 暖冬になると、 寒さは弱くていいかもしれませんが、 低気圧や前線の影響を 受けやすくなってしまいます・・・ |
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