ノダっち
春の嵐に注意!
13年4月5日(金) 17:16
天気の話なノダ
春の嵐に備えての
念のための対策はお済でしょうか?
春の嵐、大荒れの天気との
ノダが普段使わない言葉で言っても
台風と違って、
注目度が低い気がするが
気のせいだといいのですが・・・
台風と違って、
前日がこんなに
穏やかな春の陽気なのも、
油断を誘うかもしれません。
ですから、余計に
注意していただきたいと思います。
去年の4月3日にも
急速に発達する低気圧で
県内で雨が強まり
強い風も吹きました。
覚えてらっしゃいますでしょうか?
その時の日記はこちらです。
交通機関に影響が出たり、
農業施設への被害などとも書いています。
最大瞬間風速は
宮崎市で30.0m、
延岡市で23.7m、
油津で26.6mなどと、
台風並みの突風を観測しました。
今回は、低気圧が
去年ほどの
発達具合ではない予想ですが、
去年よりも近い所を通りそうです。
あす朝9時が
九州の北西で994hPa、
あすの夜9時には
日本海西部で984hPa、
あさって朝9時には、
日本海北部に進んで
972hPaまで下がる予想になっています。
発達具合自体、
予想よりも発達する可能性もあり、
油断できません。
台風と違って
猛烈低気圧の場合は、
中心よりも離れたところでも、
広い範囲で風が強まるのが特徴です。
気象台が発表した情報でも
今回も
最大瞬間風速を
陸上で25m、
海上で30mと
台風並みに予想しています。
風は
午後ほど強まりやすいと予想しますが、
沿岸部は、午前中の南風でも
風が強い可能性があり、
より注意が必要です。
午後は西風に変わって
強く吹くでしょう。
一方、午前中の暖かい南からの風では、
局地的に雨雲を発達させる可能性があり、
非常に激しい雨が降る恐れがあります。
低気圧とは別に、
九州の南に
前線が伸びる予想になっていて、
前線の活発な部分が
あすの午前中に九州南部付近を
通過しそうです。
このため、雨のピークは
朝から昼前と予想しています。
最大で1時間に50ミリの予想ですので、
局地的には
前が見えにくいような
降り方をするかもしれません。
この短時間の激しい雨によって
中小河川の急な増水や
道路の冠水などに注意が必要です。
冬の間の落ち葉や
桜の花びらなどで
もしかして側溝が詰まっていたら、
いつもよりも溝があふれやすくて
道路が冠水しやすくなっている場所も
あるかもしれません。
また、活発な雨雲の下では
竜巻やダウンバーストなど
激しい突風を伴ったり
落雷が発生することもありますので、
雨が激しくなった場合には
空の様子にも注意しましょう。
車の運転も
横風にハンドルを取られたり、
冠水した道路に突入したりしないよう、
くれぐれもお気を付けください。
鉄道などにも
雨や風による運行の影響が
ないとも限りませんので、
時間に余裕をもって
出かけたほうがいいでしょう。
午後には平野部から雨が止んできて
晴れ間が覗く所もあると思いますが、
天気が回復しても
強い風には油断できません。
去年のパターンと同じで
むしろ、天気が回復する
午後のほうが強まりやすくなりそうです。
土曜日の夜から日曜日の午前は
とくに風が強まりやすくなりそうです。
また、明日の夕方以降は
風が冷たくなってきます。
強い風で寒く感じるでしょう。
日曜日は晴れて
日差しのぬくもりが戻ってくるものの、
朝や夜、日陰を中心に
強くて冷たい風に
冬を感じるくらいかもしれません。
とくに、あすの昼間との
ギャップが大きくなるため
余計に寒さも感じそうです。
日曜日の午後以降、
徐々に風が弱まってきて、
月曜日の朝は
より冷え込みが強まりそうです。
霜による農作物の被害にもご注意ください。
来週後半も、
気温は平年並みか
平年より低めの日が多いでしょう。
一か月予報では、
再来週にかけても
気温が低めの予想が出ています。
農作物や体調の管理にご注意ください。
なお、昨日の繰り返しですが、
県内よりも
風の影響は北や東の方が強く出ます。
各地へお出かけ予定の方も、
交通機関に
乱れが出るかもしれません。
時間に余裕思って出かけたり、
帰りの迂回路や
別の手段での移動の検討も
念のためしておくといいかもしれません。
土曜日は荒れ模様の恐れ
13年4月4日(木) 17:10
天気の話なノダ
土曜日の風雨に関して、
気象庁から早々と
注意を喚起する情報が発表されました。
前にも
こうして早めの注意喚起は
気象庁の危機意識の表れということを
お伝えしたことがありますが、
今回もそう取れます。
おとといくらいから
ノダも荒れ模様の恐れがあり、
今後の情報にご注意を
と書いてきている通りで、
荒れ模様となる確度が
上がってきました。
土曜日の午前中に
九州の北西に低気圧が進んできて、
その時点でも中心気圧が
992hPaまで下がっている見込みで、
土曜日の日中は
九州の北を発達しながら東へ通過し、
土曜日の夜には980hPaくらいまで
中心気圧が下がりそうです。
(気圧の予想は
今後まだ変わる可能性があり、
あすの予想もご確認ください。)
日曜日の朝には、
日本海北部で976hPaくらいまで
発達する見込みで、
日本海でさらに発達するため、
日本列島各地への影響が心配されます。
ノダはこの言葉が嫌いなので
あまり使いませんが、
いわゆる爆弾低気圧です。
爆弾低気圧の使用は
気象庁も推奨しておらず、
急速に発達する低気圧、
と言い換えることになっています。
今回も、
土曜日朝からの12時間で
18hPaも中心気圧が下がる見込みで、
急発達する予想です。
某全国紙で
猛烈低気圧と呼ぶことにします、
との記事もあったのですが、
個人的には
こちらの方を推奨したいです。
この猛烈低気圧の影響で、
台風の強風域並みに
風が強まる恐れがあり、
注意が必要になっています。
温帯低気圧は、
暖かい空気と
冷たい空気のぶつかり合いの場で発達し、
その温度差をエネルギーにします。
このため、冷たい空気と暖かい空気の
それぞれの流れ込みが強い時ほど、
より強く発達するのです。
ここが台風・熱低との大きな違いで、
台風・熱低の場合は
暖かく湿った空気が
発達のエネルギーとなります。
この時期は、春の空気と
冬の空気がせめぎあっているため
低気圧が発達しやすいのですが、
近年は
温暖化の影響で暖かい空気が
より流れ込みやすい状況にあるのか?
猛烈に発達する低気圧が
出来やすい傾向が少し気がかりです。
今回も、低気圧に流れ込む
北からの冷たい空気と
南からの暖かい空気の差が大きいため
急速に発達してきます。
南からの暖かい空気は
雨雲を発達させやすい空気になるため
雨も強まる恐れがあります。
短い時間で降る強い雨による
中小河川の急な増水や
道路の冠水などに注意が必要な他、
活発な雨雲の下では
竜巻やダウンバーストなど
激しい突風を伴ったり
落雷が発生することもありますので、
雨が激しくなった場合には
空の様子にも注意しましょう。
また、
北からの冷たい空気も強いため、
低気圧が東へ離れた後は、
寒気が南下してきて寒くなります。
土曜日の日中は南風で暖かく、
日曜日は一気に寒くなって
寒暖変化も大きな週末になるでしょう。
日曜日の風も
冬の季節風のように強く吹いて
余計に寒く感じそうです。
日曜日の強い風にはご注意ください。
ただし、日差しは戻ってくるので
日差しの下で風が防げれば
それなりの暖かさは感じられます。
なお、この猛烈低気圧の影響は
宮崎県内よりも、
北や東の地域ほど大きくなります。
週末に九州北部や
本州方面にお出かけ予定の方は
十分にご注意ください。
交通機関に
乱れが出る可能性もありますので、
時間に余裕をもってのお出かけを
おススメします。
そんな激しい週末の前に
あすは午前を中心に晴れそうです。
風で飛びやすいものの固定や
片付けなどの対策は
あすの晴れ間を利用して
済ませておいてください。
あすの午後には
次第に湿った空気が流れ込んで雲が多くなり、
夜には弱い雨の可能性もあります。
お帰りが遅くなる方は、
念のための雨具をご準備ください。
気温は高めで経過するでしょう。
あすは、夜も寒さは弱いと思われます。
足早な春
13年4月3日(水) 17:06
天気の話なノダ
つつじが
早く咲き始めている、
ってのを少し前に書きましたが、
フジの花も
早めに咲いてきています。
気象台で観測している
ノダフジの標本木も
今週の月曜日に
平年より1週間ほど早く
開花しました。
きょうは、気持ちいい
春らしい陽気になったので、
少し自転車をこいで
宮崎市内の緑道にある藤棚を
観に行ってみると
ここももうだいぶ咲いていて
見ごろまであと少しという段階です。
また、国の天然記念物でもある
宮崎神宮のオオシラフジが
もう見ごろを迎えています。
(去年の様子はこちら)
例年だと4月中旬以降なので
2週間くらい早くなりました。
また、ツツジの名所では、
三股町の椎八重公園や
小林市野尻町の萩の茶屋も
すでに例年より早く咲き始めていて、
来週の中ごろには
見ごろになりだということです。
そして、毎年ひっそりとですが、
クスノキもすでに新葉に入れ替わって
花芽をもう伸ばしていました。
やはり例年より早い気がします。
サクラは終わりましたが、
花の季節はまだまだ続きますね。
あすは、きょうよりも
薄い雲が増えてきて、
日差しが弱まることもありますが、
天気を崩す雲はなさそうです。
各地の花を見に行ってみるのも
おススメの陽気になります。
朝は
けさ並みか今朝より冷える予想で
昼間は
きょう並の暖かさはありそうなので、
朝と昼で
寒暖差が大きくなるでしょう。
服装をうまく調節して
お過ごしください。
あさっても
おおむね晴れる予想に
変わってきました。
昨日よりも崩れ始めが
遅く予想されてきています。
ただ、土曜日は
本格的な雨になりそうです。
しかも、
日本海で低気圧が発達するため
風も強まって
春の嵐となる恐れがあります。
今後の情報にご注意ください。
この土曜日の雨の後、
天気の回復とともに
日曜日は冷たい空気が南下します。
日曜日から月曜日にかけては
一時的ですが、
平年を下回る気温が予想され、
足早の春も少し足踏みをしそうです。
サクランボ発見
13年4月2日(火) 17:29
天気の話なノダ
昼前を中心に
やや活発な雨雲がかかって
各地で雨が降りました。
青島や油津で
1時間10ミリ以上の
やや強い雨も降り、
降り始めから40ミリを超えて
ややまとまった雨になっています。
きのう、3月は
記録的に気温が高かったと
お伝えしましたが、
実は、多くの所で、
降水量も平年の
2割から4割しかありませんでした。
その意味では、
植物にとっては
恵みの雨だったと
言えるかもしれませんね。
昼過ぎにはピークを越えてきて、
午後3時を過ぎると
少し晴れ間も見えました。
天気は回復中です。
そんな雨上がり、
お天気日記に使う画像は
何にしようかなぁと、
フラッと立ち寄った公園で
がソメイヨシノに
サクランボ出来ているのを
見つけました。
サクラは、同一個体の花粉で
受粉しない性質があるため、
接ぎ木などで
クローンが増やされたソメイヨシノは
すべてが同一個体のようなもので、
ソメイヨシノ同士の花粉によって
実がなることはないようです。
しかし、
別の種類のサクラの木の花粉によって
実ができることがあります。
ノダが見つけたサクランボも
どこか別のサクラから
鳥か虫が運んできた花粉で
実が出来たのでしょう。
実が出来ても、
発芽するかどうかは
また別の問題みたいですが、
この実から
どんな花が咲くのか、
見てみたい気持ちになりました。
花が終わると
興味が薄れがちなサクラですが、
ちょっと見てみると
こんな発見もできるかもしれません。
ちなみに、
ソメイヨシノのサクランボは、
食べられたものではないようです^o^;
雨の間は
気温が上がりにくくて
寒さも感じましたが、
雨が弱まってきてから
気温が上昇してきています。
公園で写真を撮っていても、
寒さは感じませんでした。
ただ、
今夜からあすの午前中は
平野部を中心に
冷たい西風が強まって、
また寒さを感じそうです。
あすの昼間はよく晴れるため
この時期らしい陽気になるでしょう。
昼間は薄着で過ごせそうです。
朝は風が防げる上着を一枚羽織るなど
朝と昼で
うまく服装を調節してお過ごしください。
日差しはたっぷりですので、
きょう乾きにくかった洗濯物も
あすはスッキリと乾いてくれます。
ただし、強い風に飛ばされないように
お気を付けください。
あさってまで晴れた後、
金曜日から下り坂に向かい、
土曜日を中心に雨が降りそうです。
金曜日はくもりマークで様子見ですが、
遅い時間を中心に
崩れ始めると思っておいた方が
良いでしょう。
日曜日には回復に向かいますが、
昨日も書いた寒冷渦の影響が
山沿いを中心に残って
不安定な空の所もあるかもしれません。
また、日曜日から月曜日にかけては、
一時的に寒気が流れ込み、
朝晩を中心に寒さを感じそうです。
遅霜の可能性もありますので、
農作物の管理にご注意ください。
予報の精度が高まっきた段階で
また改めて注意喚起を行います。
新しい情報の確認もお願いします。
アップダウン
13年4月1日(月) 17:11
天気の話なノダ
心配した日曜日の雨は、
金曜日に考えたブレのうちでも
一番雨が降らないパターンで、
朝に弱い雨が
南部の一部でぱらついた程度でした。
今年は、資料が当日が近づくとともに
好天化していくパターンの時に、
ほとんど降らないパターンになる
というケースが多くなっています。
ノダがハーフマラソンを走った
都城市高城町もくもり空でしたが、
雨粒は落ちてこず、
雲を透かして太陽の位置がわかる程度の
高層雲主体の高曇りで、
暑くもなく、
寒くもなく、
風も弱くて、
日差しも弱くて、
走りやすいコンディションに感じました。
このコンディションで、
サクラがキレイだったら
なおも最高だったのですが、
それは望みすぎでしょうか。
木曜日に取材した感触で
もう少し花があるかも
と思っていたのですが、
花は1,2割しか
残っていませんでした。
結果は、2時間0分33秒と
去年からの目標の2時間には
わずかに届かなかったものの、
去年よりも10分も縮めることが出来て
大満足です。
去年の反省を生かして、
足への負担を減らすために
前半はペースを抑えて、
10キロの通過が
去年より3分ほど遅く入りましたが、
それが良かったのか
去年足が前に出なくなった
14キロを過ぎても
しっかりと走ることが出来ました。
事前の準備と
青太の経験も生きたと思います。
アップダウンのあるコースで
タイムを狙ったため
青太よりもきつく感じました。
後遺症も
青太よりも大きく膝に出ています^o^;
それでも、去年より
痛みが小さいのは
やはり練習量が増えたからでしょうね♪
やればある程度までは
誰でも結果が出せるランニングは
なかなかスポーツが苦手な方にも
おススメしたいです。
また、スマートフォンのアプリには
タイムや距離、ペースなどが
記録できるものがあって、
こういったものを使うと
結果が残って調子も分かるので
より練習が楽しくなります。
今回も、記録したものを見直すと
前半で
ペースを抑えすぎた区間があったため
ここを頑張れば
33秒は縮められるとわかりました。
また、リベンジです。
きのうの好天傾向を受けて、
きょうも朝の予想よりも
よく晴れたなぁ、と感じています。
午後になると
もう少し低い雲が出てくるかな、
と思っていました。
ただ、日向灘には雨雲が出来ていて
高気圧が離れ始めています。
東風の状態によっては
この雲が流れ込む可能性もあります。
また、あすは
午前中に南岸低気圧が通過して、
午後には東へ離れるでしょう。
このため、午前中は
南部を中心に雨の降る所が多く、
午後になると、
次第に止んでくる見込みです。
雨上がりとともに
晴れ間が出てくる可能性もあります。
ただ、上空の寒冷渦が
朝鮮半島付近から日本海に進むため
大気の状態が不安定で
いったん回復した後で
にわか雨の可能性もあり、
油断できません。
しっかりと回復に向かうのは
夜からでしょう。
昼頃までの雨は
南岸低気圧型なので、
昼間の気温を上げにくくしそうです。
また、夕方以降は
冷たい風が強まるでしょう。
明日夜からあさって朝にかけて
少し寒さが戻ります。
あす朝は冷え込みが弱くて
この時期にしては
暖かく感じるくらいかもしれませんが、
夜にかけて暖かくて
風が防げるタイプの上着を
準備して出かけたほうがいいでしょう。
あさってから木曜日に晴れた後、
金曜日から下り坂で、
日曜日には回復する流れです。
今週の天気は周期的に変わります。
日曜日にも、朝鮮半島付近に
寒冷渦が予想されているため、
すっきり回復ではなくて、
不安定さが残るかもしれません。
また、寒冷渦が通過するということは
寒気も流れ込むわけで
月曜日もひんやりする可能性があります。
きのうのハーフマラソンコースのように
今週の気温も
アップダウンが大きくありそうです。
新しい環境になった方も
いらっしゃるでしょう。
体調を崩さないようにお気を付けください。
検索
投稿カテゴリ
投稿月
-
2026年3月(10)
-
2026年2月(17)
-
2026年1月(19)
-
2025年12月(20)
-
2025年11月(18)
-
2025年10月(18)
-
2025年9月(20)
-
2025年8月(16)
-
2025年7月(22)
-
2025年6月(21)
-
2025年5月(20)
-
2025年4月(21)
-
2025年3月(20)
-
2025年2月(18)
-
2025年1月(19)
-
2024年12月(18)
-
2024年11月(20)
-
2024年10月(21)
-
2024年9月(19)
-
2024年8月(16)
-
2024年7月(22)
-
2024年6月(20)
-
2024年5月(21)
-
2024年4月(21)
-
2024年3月(20)
-
2024年2月(19)
-
2024年1月(19)
-
2023年12月(17)
-
2023年11月(20)
-
2023年10月(20)
-
2023年9月(17)
-
2023年8月(21)
-
2023年7月(20)
-
2023年6月(22)
-
2023年5月(20)
-
2023年4月(19)
-
2023年3月(21)
-
2023年2月(19)
-
2023年1月(19)
-
2022年12月(18)
-
2022年11月(19)
-
2022年10月(19)
-
2022年9月(19)
-
2022年8月(20)
-
2022年7月(20)
-
2022年6月(22)
-
2022年5月(19)
-
2022年4月(20)
-
2022年3月(22)
-
2022年2月(16)
-
2022年1月(19)
-
2021年12月(19)
-
2021年11月(21)
-
2021年10月(21)
-
2021年9月(20)
-
2021年8月(19)
-
2021年7月(17)
-
2021年6月(22)
-
2021年5月(18)
-
2021年4月(22)
-
2021年3月(22)
-
2021年2月(17)
-
2021年1月(18)
-
2020年12月(19)
-
2020年11月(19)
-
2020年10月(22)
-
2020年9月(20)
-
2020年8月(17)
-
2020年7月(21)
-
2020年6月(21)
-
2020年5月(16)
-
2020年4月(21)
-
2020年3月(20)
-
2020年2月(17)
-
2020年1月(17)
-
2019年12月(19)
-
2019年11月(19)
-
2019年10月(20)
-
2019年9月(16)
-
2019年8月(20)
-
2019年7月(21)
-
2019年6月(20)
-
2019年5月(20)
-
2019年4月(19)
-
2019年3月(20)
-
2019年2月(19)
-
2019年1月(19)
-
2018年12月(18)
-
2018年11月(21)
-
2018年10月(22)
-
2018年9月(18)
-
2018年8月(20)
-
2018年7月(22)
-
2018年6月(21)
-
2018年5月(23)
-
2018年4月(21)
-
2018年3月(22)
-
2018年2月(20)
-
2018年1月(20)
-
2017年12月(16)
-
2017年11月(22)
-
2017年10月(22)
-
2017年9月(21)
-
2017年8月(18)
-
2017年7月(21)
-
2017年6月(22)
-
2017年5月(23)
-
2017年4月(20)
-
2017年3月(23)
-
2017年2月(20)
-
2017年1月(20)
-
2016年12月(17)
-
2016年11月(22)
-
2016年10月(21)
-
2016年9月(22)
-
2016年8月(22)
-
2016年7月(21)
-
2016年6月(22)
-
2016年5月(22)
-
2016年4月(21)
-
2016年3月(23)
-
2016年2月(21)
-
2016年1月(20)
-
2015年12月(20)
-
2015年11月(21)
-
2015年10月(22)
-
2015年9月(22)
-
2015年8月(19)
-
2015年7月(20)
-
2015年5月(21)
-
2015年4月(22)
-
2015年3月(22)
-
2015年2月(20)
-
2015年1月(19)
-
2014年12月(20)
-
2014年11月(20)
-
2014年10月(22)
-
2014年9月(22)
-
2014年8月(19)
-
2014年7月(22)
-
2014年6月(21)
-
2014年5月(22)
-
2014年4月(22)
-
2014年3月(21)
-
2014年2月(20)
-
2014年1月(20)
-
2013年12月(20)
-
2013年11月(20)
-
2013年10月(22)
-
2013年9月(20)
-
2013年8月(22)
-
2013年7月(22)
-
2013年6月(20)
-
2013年5月(23)
-
2013年4月(21)
-
2013年3月(21)
-
2013年2月(19)
-
2013年1月(19)
-
2012年12月(17)
-
2012年11月(21)
-
2012年10月(23)
-
2012年9月(19)
-
2012年8月(22)
-
2012年7月(22)
-
2012年6月(21)
-
2012年5月(23)
-
2012年4月(21)
-
2012年3月(22)
-
2012年2月(21)
-
2012年1月(19)
-
2011年12月(16)
-
2011年11月(22)
-
2011年10月(21)
-
2011年9月(22)
-
2011年8月(20)
-
2011年7月(21)
-
2011年6月(20)
-
2011年5月(22)
-
2011年4月(20)
-
2011年3月(21)
-
2011年2月(19)
-
2011年1月(20)
-
2010年12月(20)
-
2010年11月(22)
-
2010年10月(21)
-
2010年9月(22)
-
2010年8月(21)
-
2010年7月(21)
-
2010年6月(20)
-
2010年5月(21)
-
2010年4月(21)
-
2010年3月(23)
-
2010年2月(19)
-
2010年1月(19)
-
2009年12月(19)
-
2009年11月(21)
-
2009年10月(24)
-
2009年9月(21)
-
2009年8月(21)
-
2009年7月(22)
-
2009年6月(20)
-
2009年5月(21)
-
2009年4月(22)
-
2009年3月(21)
-
2009年2月(20)
-
2009年1月(19)
-
2008年12月(20)










