ノダっち

熱い夏を体感
11年7月12日(火) 17:06
天気の話なノダ
球場は、やっぱり暑かった、
そして、熱かったです。
第一シード登場ということで、
アイビースタジアムに
昼休みに行ってきました。
予想通りの変わりやすい天気で、
サンマリンスタジアムは
土砂降りに遭ってしまって
2試合目以降が中止になりましたが、
アイビースタジアムは
時おり雨がシャワーのように降ったり、
暑いと言うより
痛いくらいの日射しが降り注いだりの中、
午後3時現在、
第三試合まで順調に行われています。
そんな不安定な天気でも、
あそこに行くと、海と同じで、
夏!!!って気分が満杯になりました♪
あすも、平野部は
午前を中心に通り雨になりやすく、
山沿いは午後を中心に
にわか雨が起きやすくなりそうです。
晴れマークが無くても、
晴れ間はあるのですが、
晴れても油断できない天気になります。
変わりやすい天気で
まだ試合に影響があるかも?
というのも心配な所です。
心配と言えば・・・
きのう画像欄でお知らせした
東経160度付近の雲が
早々と台風6号になりました。
今後は、太平洋高気圧の南側を
ゆっくりと西側に進む予想になっています。
高気圧の縁は
時計回りの風が吹いていますので、
その風に流されるのです。
ゆっくりと暖かい海域を進めば
発達してくる可能性もあり、
今後の動きには注目しておいて下さい。
台風の進路は
太平洋高気圧の盛衰に大きく左右されます。
台風が発達すれば
太平洋高気圧を強めるため、
県内もココまでよりも
もう一段高い暑さになりそうです。
明後日はかなり太平洋高気圧が強まるため
にわか雨も起きにくくなって
暑さが強まるかもしれません。
太平洋高気圧が強まったままなら、
台風が北に向きを変えないのですが、
太平洋高気圧が弱まると
北に向きを変えてしまいます。
そのタイミングがいつか?
が大きな問題です。
海外のコンピューターは
嫌な予想を出している物もありますが、
まだ少し先になりますので、
日々予想が変わるでしょう。
今後、どんどん変わるであろう、
新しい情報を確認するようにしておいて下さい。
![]() 午後3時の衛星画像 (気象庁HPより) オレンジの線で あす朝の太平洋高気圧の 大まかな予想を書きましたが、 金曜日にかけては ぐぐっとさらに西の方に 張り出しを強める見込みです。 以前も書いた通り、 太平洋高気圧は 盛衰を繰り返します。 そのタイミングがどうなるか? が台風の進路と 暑さに関わってきそうです。 |

梅雨明け列島、太平洋高気圧は北偏気味?
11年7月11日(月) 16:41
天気の話なノダ
週末は夏空でしたが、
沿岸部には所々に霧がかかりました。
これは、
暖かく湿った空気が
海面で冷やされて出来る
専門的には移流霧と呼ばれる海霧です。
海上で発生した霧が
沿岸の陸地の所々にも
東風で流れ込みました。
秋や春の晴れた日に、放射冷却で
湿った空気が冷やされて出来る放射霧が
日の出と共に消えていくのに対して、
移流霧は、海面が冷たくて
暖かく湿った空気の供給が続けば、
昼間でも持続します。
梅雨時期には、例年でも
日南海岸でよく目にしました。
梅雨明けした時期に
2日連続で出るのは珍しい気がします。
それだけ、太平洋高気圧が
九州南部で弱くて
湿った空気が流れ込みやすくなっていることを
示していると言える現象でしょう。
きょうも、
県内は不安定な天気になっています。
九州付近は太平洋高気圧の周辺部で、
南東から
湿った空気が流れ込んで来ているためです。
加えて、寒冷渦も九州上空に進んできました。
今回の寒冷渦は、日本の東から
上空にある
太平洋高気圧の南縁をグルッと西に回って
九州南部までやってきています。
(寒冷渦についてはここやここ参照)
この上空の寒気と
地上付近の暖かく湿った空気によって
雲が発達しやすい状況になりました。
冷たい空気は重くて
暖かい空気は軽いので、
ダルマを逆さにすると
不安定でひっくり返るように、
空気が混ざりやすくなっています。
=空気が混ざりやすい
=対流が起きやすい
=上昇気流がおきやすい
=雲が発達しやすい
というわけです。
これも太平洋高気圧が
九州付近で弱いためでしょう。
東の方が強いので、
九州より東日本の方が暑さが強まっています。
今年も、去年の夏の様に、
太平洋高気圧の中心が
やや北よりになっているように見えるのが
気になるところです。
そして、太平洋高気圧は
北への張り出しを強めて、
東北地方も、今日、
梅雨明けが発表されました。
これで、梅雨の発表が無い北海道を覗いて
日本列島すべてが真夏入りです。
きょうで震災発生から4ヶ月。
その日に東北は梅雨明けでした。
明るい夏の空のように、
明るい未来に向かって
たくさんの方が歩いて行ければいいな、
と切に願います。
ただ、梅雨が明けたと言うことは
避難所などでこれからの暑さも
きっと大変な日々になってしまうのでしょう。
熱中症などによって、これ以上の
苦しい思いをされませんように( 人 )

洗濯の運は天まかせ?
11年7月8日(金) 17:07
天気の話なノダ
やっぱり晴れてますね。
気象台が曇りマークの予報しか出さないので、
頑張って「晴れ間がある」という表現を使って
晴れますよ、
ということをお伝えしたのですが、
伝わってますでしょうか?
来週にかけても、
しっかりとコメントを聞き取って下さい。
マークだけじゃ伝えられない天気予報です。
そして、コレも予想通り、
午前中から所々でにわか雨も起きています。
変わりやすい天気になりました。
ただ、コンピューターが予想したよりも
きょうのにわか雨が少なめです。
もしかしたら、太平洋高気圧は
コンピューターの予想よりも
しっかりと少し強めなのかもしれません。
これもOAでお伝えしたとおり、
発表された予想気温よりも
各地で気温が高めになっています。
気象台の予報が曇りがちですが、
実際には日射しがたっぷりと出ているためです。
なお、今年も、去年の夏と同じで
太平洋高気圧が南から張り出さず、
東から張り出してきています。
このため、九州北部を取り残して、
東海、近畿、中国、四国で
梅雨明けが発表されました。
九州は、太平洋高気圧の中心から遠く、
高気圧の周辺部なのです。
あすは、
今日よりもさらに太平洋高気圧が
東から強まってきます。
きょうよりも
にわか雨の所が少なくなりそうですが、
大気の不安定な状態は続くため
洗濯物を外に干したまま出かけたら、
まさに運を天に任せたことになるでしょう。
局地的な雨雲の通り道にならなければ
勝ちです。
きょうよりは勝ちやすいと思います。
傘は無くても、
雨宿りでしのげる程度の所が多いでしょう。
女性は晴雨兼用傘があると便利かな、
と思います。
高校野球もいよいよ明日から開幕です。
去年は少ししか観られなかったので、
今年は、少しでも暇を見つけて
たくさん観に行きたいなぁと思っています。
ぜひ、みなさまも、
暑さ対策をして球場に足を運んで
高校生の熱いプレーを観てみて下さい。
天気が球児の熱さに
水を差さなければいいのですが、
太平洋高気圧が
相変わらずバシッと来ないので
今日の様に通り雨が起きやすい状態は
来週も続きそうです。
来週の予報を左右する
太平洋高気圧の予想はまだ安定していません。
そして、気になる存在が
南の雲の動きなんですが、
まだ熱帯低気圧にもなっていないため
太平洋高気圧の予想も定まらないのです。
南の雲(画像欄参照)と、
太平洋高気圧次第ですので、
来週も新しい予報の確認をお願いします。
なお、一ヶ月予報は、
コレまでの流れ通り、
太平洋高気圧は後半に弱まる予想ながら、
気象台からは
平年より晴れる日が多い
という予想が出ました。
ここ最近の天気の傾向からすると、
晴れてもにわか雨が起きやすい
と言うことになるでしょう。
それもそれで
夏らしいのかもしれませんけどね^o^

浴衣日和
11年7月7日(木) 16:58
天気の話なノダ
蒸し蒸しが帰ってきました。
予想通りに雲の多い県内ですが、
午後になって
宮崎市は日射しも出てきて、
一気に気温が上がっています。
きょうは二十四節気の一つ小暑。
本格的な暑さの始まる頃とされます。
今年は一足早く先月下旬から
暑さが強まりましたが、
昨日、一昨日と涼しくなったので、
ちょうど暦通りに
ちょっと暑さが強まったかたちです。
夜は、やはりこのまま雲が多くて
星はチラッと見えるくらいでしょう。
昨日から見解の変化無しです。
伝統的七夕の日をお楽しみに。
七夕ってことで、
きょうのアッパレ!Miyazakiは
全員が浴衣で出演しました。
なんだか、
夏!
って感じがしてくるでしょ?
ジメジメ蒸し蒸しした日本の夏を
快適に過ごすために
浴衣はとても理にかなっていると、
何かで読んだことがあります。
出典が明記できないので、
ノダの感じた持論とでも思って
読んでもらえればと思いますが、
実際に着てみると、
色んな所に隙間がある服装です。
袖口も大きく空いていますし、
体を動かすと
襟元もすぐに隙間が増えます。
隙間が多いのは、
風が通りやすくなっているということです。
体感温度は風速によって変化しますが、
肌に近い所を風が通り抜ける時には、
涼しく感じることが出来ます。
たとえば、
顔に団扇の風や扇風機の風を当てると
涼しく感じられるでしょう。
つまり、
浴衣には肌に近い所を
空気が動く工夫が色んな所にされている
と思うのです。
浴衣や甚平などは、
家庭での節電の夏にもってこいの
服装だったりするかもしれません。
さて、スッキリしない天気は
あすも続きそうです。
上空の太平洋高気圧は
あすにかけて強まってきそうなのですが、
あすは
南からの暖かく湿った空気の流れ込みも
今日より強まります。
この湿った空気の影響で
午後はにわか雨が起きやすくなる
予想になっているのです。
太平洋高気圧が張り出した状態での
湿った空気が流れ込む時の予報は
なかなか難しく、
予報士によって意見が分かれる所でしょう。
予報よりも晴れ間が多い可能性もありますが、
晴れていても、
大気の状態が不安定なことに変わりないので、
傘を持って出かけるのをオススメします。
とりあえず、
よりちゃんと夏っぽくなるためには、
太平洋高気圧の
今一段の頑張りが必要になります。
なお、月曜日に書いた
フィリピンの東にある雲のかたまりは、
まだまとまっていません。
まとまれば
太平洋高気圧を強める要素だったんですが、
ばらけたままで
太平洋高気圧の縁を北上してくると
それもまた予報がなかなか厄介になります。
いずれにしても、
太平洋高気圧の予想によって
来週にかけての予報は
大きく変わってきますので、
新しい予報の確認をお願いしますm( _ _ )m
![]() 午後3時の衛星画像 ヨーロッパの 数値予報などを見ると、 フィリピンのすぐ東の雲ではなく、 ずっと東に離れた 統計140度から150度付近の雲が まとまってくる 可能性もあるのかもしれません。 引き続き 南の雲の動向にも 要注目です。 |

ホントに怖い戻り梅雨!七夕の空にも置き土産?
11年7月6日(水) 16:43
天気の話なノダ
梅雨前線が
まだ梅雨まっただ中なの
九州北部に帰っていきました。
しかも、九州南部には
たっぷりの雨を
置き土産に残していってます。
午前中の雨雲はヒヤヒヤしました。
前線の動きがゆっくりで
薩摩半島の北部から熊本県の南部、
そして、県内のえびの付近を中心に
活溌な雨雲が持続的にかかったためです。
鹿児島県内のアメダスでは、
1時間雨量80ミリを観測したり、
12時間雨量が400ミリを超えた
所もあります。(紫尾山)
県内のアメダスでは
加久藤の時間雨量52ミリが最大でした。
えびの高原と加久藤では
12時間で160ミリを超える
大雨になっています。
今回も戻り梅雨は
危険な雨の降り方をしました。
ホントに戻り梅雨は怖いんです。
もう帰ってこなくて良いんですが・・・
太平洋高気圧がしっかりしてくれないと
まだまだ来週もわかりません。
あすから太平洋高気圧が強まるものの、
ドーーーンという強さではないため
湿った空気が流れ込んで雲が多い状態が
あさってにかけて続く予想です。
にわか雨も所々でありそう。
なお、あすは暑さが戻ってきそうです。
きょうは、真夏日どころか
北部や山沿いで
夏日(25度以上)にもならなかった所があって、
最高気温は25度前後でした。
この、昨日や今日の涼しさに比べると
また急な暑さになりますので、
熱中症にはくれぐれもお気をつけ下さい。
こまめな水分や塩分の補給と、
室内でも
熱がこもらないようにする工夫が必要です。
最後に、毎年よく聞かれることなので
書いておきましょう。
あす七夕の夜空は、
今のところ雲が多い予想です。
雲の間からは
チラッと見える可能性がありますが、
天の川がスッキリと見える様な
満点の星空にはなりにくいでしょう。
この雲も、
梅雨前線の置き土産の一つとも言えそうです。
でも、大丈夫。
雲の上は晴れていますから、
ちゃんと織姫サンと彦星サンは
一年に一度の逢瀬を
ひっそりと楽しむと思います。
そっとしておいて上げましょう^o^;
なお、旧暦の七夕に近い日として
国立天文台が発表している
今年の伝統的七夕の日は8月6日です。
(伝統的七夕について詳しくは
一昨年の日記で書いていますので
こちらをご覧下さい。)
旧暦の七夕は、
新暦の七夕よりも、例年ですと
天候的には安定しやすい時期です。
どうしても七夕の夜空を観たい方は、
伝統的七夕をオススメします。
![]() 毎年恒例の 七夕の短冊が MRTにも飾ってあります。 なんの大物だろう? と個人的に ツボにはまって パシャリんこ。 ちなみに、ノダは ここ19年くらい 願い事が 叶ったことありません!!!! 19年というのが味噌です。 今年こそ!^o^ |
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