ノダっち

寒い日は、まだまだまだまだ続きます!
11年1月7日(金) 17:50
天気の話なノダ
けさは、冷え込みが強まりました。
宮崎市でも氷点下まで下がるなど
ちょっと予想以上に冷えた地点もあります。
たった2度ほどの誤差なんですが、
同じ2度の差でも
18度と20度の差と違って、
1度と-1度の差って
かなり大きい差に感じられませんでしょうか?
放射冷却の効果による
この微妙な差はなかなか難しい問題です。
きょうは冬型の気圧配置が緩んできています。
昼間の空気は冷たいですが、
風が穏やかになった分、
過ごしやすく感じられました。
ということは、
あす朝も放射冷却で冷え込みそうです。
暖かくしてお休み下さい。
土曜日から日曜日の午前中にかけては、
一旦上空の寒気が弱まる予想ですが、
日曜日の午後からは
再び寒気が強まってくるでしょう。
その後、来週は
平年より強めの寒さが続きます。
今のところ、
昨日や今日並みの寒さの予想ですが、
今後の新しい予報もご確認下さい。
さらに、
きょう発表された一ヶ月予報で、
向こう一ヶ月は、
平均気温が平年より低くなる確率が80%
となりました。
とくに、週別で見ると
2週目(1月21日まで)までの平均気温は、
平年より低い確率が80%です。
一ヶ月予報で、
ここまでの高い確率が出るのは、
なかなか珍しいことだと思います。
つまりは、
少なくとも再来週までは
寒い日が多くなるだろう、
ということになってしまうのです。
寒中に入ったこの時期は、
元々一年でも一番寒い時期になります。
つまり、
平年でも平均気温が一番低い時期です。
その一年で一番寒い時期に、
平均気温が平年よりさらに低い予想なのですから、
寒さを覚悟して下さい、
としか言いようがありませんm( _ _ )m
気象台からは、
低温に関する宮崎県気象情報
も発表になりました。
体調や農作物の管理にお気をつけ下さい!
なお、土曜日は
高気圧に覆われるため
山沿いも含めて広い範囲で
穏やかに晴れそうです。
週間予報は
日曜日も月曜日も晴れマークですが、
日曜日は
次第に流れ込む寒気で
山沿いには雲のかかる所もあるでしょう。
ウェザーニューズの週間予報(高千穂)では、
成人の日は
山沿いに雪マークも付いています。
(WNIの週間予報では、
他の山沿い地点も雪が降る予想です。)
山間部の標高の高い所は、
また積雪が増えるかもしれません。
環境相のインターネット自然研究所の
ライブカメラを見ると、
えびの高原は、
きょうもまだ一面の銀世界が続いています。
連れて行ったら子供達が喜ぶだろうなぁ、
と思いましたが、
チェーンがないと
高原まで上れそうにありません。
五ヶ瀬ハイランドスキー場も
積雪が100センチを超えて
コンディションが良さそうですが、
アクセス道路の
チェーン規制などが続いているようです。
連休中、
山間部を通行予定の方や、
高原でのレジャーを計画されている方は、
最新の情報もご確認の上、
チェーンなどの滑り止めの準備と
慎重な運転をお願いします。

暦通りに寒の入り
11年1月6日(木) 16:41
天気の話なノダ
寒い一日になっています。
朝の冷え込みは
平年並みか平年より高いくらいでしたが、
昼間の気温の上がり方が鈍くなりました。
気圧の谷や寒気の影響で
日射しが少なかったため、
余計に空気を冷たく感じます。
とくに、山沿いは気温が低くて、
鞍岡は最高気温が1.7度と
多くの時間が氷点下で経過していました。
その他の各地も、
最高気温は平年より3度から5度前後
低くなっています。
6日午前9時の
県内上空1500m付近では、
-6度前後だったようです。
一昨日の日記に書いた
マニアックなデータと比べていただけると、
大晦日の寒気よりは
ワンランク低くなっています。
それでも
平年よりは大幅に強い寒気です。
ちょうどきょうは
二十四節気の一つ小寒(しょうかん)。
いわゆる寒の入りの日で、
きょうから節分までが寒中、
一年で一番寒い時期とされます。
寒稽古や寒中水泳、
そして、寒中見舞いを出す時期です。
年賀状のお返事がまだの方、
松の内を過ぎたら、
もう寒中見舞いにしましょうね。
元々中国で生まれた二十四節気でも、
この小寒や大寒の時期は
日本の四季にも
よく当てはまっていると思います。
今年も、暦通りの寒さです。
でも、今年の場合は、
年末からずっと寒さが続いている点が
ちょっと違うと言えば違うでしょうか・・・・^o^;
あす午後からあさってにかけては
徐々に寒気が弱まって、
平年並みくらいには戻っていきそうです。
ただ、月曜日・成人の日には
またまた今回くらいに
寒気が強まる予想になっています。
とりあえず寒さが続きますので、
体調を崩さないようにお気をつけ下さい。

17年連続
11年1月5日(水) 17:12
天気の話なノダ
全国高校サッカー選手権、
県勢として
6年ぶりにベスト8に進んだ日章学園でしたが、
ベスト4壁は高かったようです。
相手の滝川二は、強力な攻撃陣に加えて
守備も鍛えられていて
寄せが早かったように見えました。
日章もチャンスは作れたし、
強いチームだったと思います。
う~~ん、やっぱり残念!!
そんなわけで、
きょうの昼間は局内でサッカーを見ていたので、
ほとんど外に出なかったのですが、
ランチで街を一瞬歩いた時、
やはり冷たい空気を感じました。
きょうも平年より低めの気温で
経過した所が多くなっています。
とくに、朝は、山沿いを中心に
広い範囲で氷点下まで下がっていました。
ただ、寒気の流れ込みはこれからです。
昼過ぎから所々で雨がパラつきました。
この雨を降らせている気圧の谷が通過して、
上空の寒気があすにかけて強まります。
大晦日や元日に比べると弱い寒気ですが、
あすも平年よりはだいぶ寒くなりそうです。
こうして寒い日が多くなっているこの冬ですが、
きのう気象庁が発表した
去年の天候のまとめによると、
去年の平均気温は平年より高くなりました。
去年の平均気温の平年比は、
宮崎で+0.5度、
延岡で+0.6度、
都城で+0.9度となっています。
宮崎市の年平均気温が
平年の17.2度を0.1度以上上回ったのは、
1994年から17年連続となりました。
平年を下回ったのは
1988年までさかのぼります。
なお、12月に速報値で発表されていた
2010年の世界の平均気温は統計史上第2位、
日本の平均気温は統計史上第4位の高さでした。
(確定値は2月始めに発表される見込み)
温暖化の影響?というのも、
やはり気になる数字です。
ちなみに、以前にこの日記で
今年から平年値が変わる、と書きましたが、
新しい平年値に移行するのは、
冬期の平年値の影響が無くなる
5月中旬以降になったようです。
それまでは、コレまで通りの
平年値を使用してお伝えします。
新しい平年値はおそらく高くなるため、
5月中旬以降に平年と比べると
コレまでよりも平年差が小さくなるか、
平均気温が
平年を下回ることもあるかもしれません。
ただ、それは
気温が下がったためではないという点を
覚えておく必要があります。
この17年連続も、
新しい平年値で見ると、
違った結果になりそうです。
また、平年値が更新されたら
詳しく見ていくことにしましょう。
画像欄に
地域ごとの平年差の経過を示した
グラフを載せましたが、
コレを見ると、去年も、
1月前半は寒かったのを思い出します。
1月後半から暖かい日が多くなって、
春にまた花冷えや寒の戻りがありました。
梅雨から夏、秋は暑くて、
11月から寒気の影響を
受けやすくなってきたのです。
なるほど、
去年も1月前半は寒かったのか・・・
と思い出すのですが、
でも、去年の1月前半は、
寒い日の間で
宮崎市の最高気温が15度を超えるような
暖かい日も挟んでいました。
そこが今年の寒さとの大きな違いです。
今のところ、来週の前半まで
15度を超えるような
寒さのゆるみは予想されていません。
体調や農作物の管理にご注意ください。

記録的な寒気で年越し
11年1月4日(火) 18:15
天気の話なノダ
明けまして
おめでとうございます!!
野田はきょう4日にから仕事始めです。
今年も、元気に分かりやすくそして、
お役に立てる気象情報を
お伝えしていくように頑張りますので、
よろしくお願いします!!
野田は休暇中、
宮崎を離れて
山口県の実家に帰っていたのですが、
予想通りに年末は強烈な寒気が流れ込んで、
大晦日に宮崎市でも初雪を観測しました。
平年より24日早く、
去年より13日早い初雪です。
また、鰐塚山の初冠雪も、
2007年の3月以来、4シーズンぶりに観測されています。
初冠雪は、気象台から
山にかぶっているのが確認された時に発表されるもので、
鰐塚山の初冠雪はたびたび観測されないのですが、
統計上、今回が最も久しぶりの初冠雪でした。
なお、今後の参考のために
マニアックな記録を残しておきます。
大晦日午前9時の上空の寒気は、
500hPaが
鹿児島上空の5287mで-23.1度、
福岡上空の5193mで-39.7度、
等温線を見ると、
宮崎県北は-30度以下でした。
850hPa面(1400m付近)が
鹿児島上空で-8.3度、
福岡上空には-10.5度となっています。
-6度線は
種子島屋久島付近まで南下していました。
県内上空は-9度以下だったと思われます。
午前9時の観測の中では、
福岡の500hPa面の気温が、
観測史上(1957年以降)で最も低く、
500hPaの高度が鹿児島、福岡共に
12月としての最も低い記録になりました。
この記録的に強い寒気で
県内でも山沿いを中心に雪が降り、
宮崎市内からは、
西の山々が白く雪化粧をして
とてもキレイに見えたようです。
ただ、九州内の高速道路には
大きな影響もありましたので、
帰省のご予定などに
影響もあったのではないかと思います。
野田は一応、
雪を避けることが出来たのですが、
直接、この雪景色が見られなかったのが
とっても残念でした^o^;
山口県の実家では恐れたほどの大雪は無く、
むしろ県内の山沿いの方が
雪がたくさん降ったようです。
元旦の初日の出も、
予想通りにキレイに拝めたようで、
こちらも
実家にいながらホッとしました^o^
大晦日に比べると、
年が明けて徐々に寒気が緩んでいて、
個人的には実家に比べて
格段に暖かく感じるのですが、
きょうの昼間の気温は、
まだ平年より低めの所が多くなっています。
この先も、
しばらくは寒い日が多くなりそうです。
低温に関する異常天候早期警戒情報も
発表されていて、
今月中旬まで平年より気温が低くなると言う、
情報も出ています。
寒さにも波があって、
週間の範囲では、
今週木曜日と来週月曜日(成人の日)の頃に
強まりそうです。
体調を崩さないようにお気をつけ下さい。
![]() 我が家の 越冬トマトくんは、 最高気温が 4.9度しかなかった 大晦日の強烈な寒さにも 耐えてくれました^o^ 大晦日は、 五ヶ瀬町鞍岡の他に、 高千穂でも 最高気温が0度未満の 真冬日になっています。 小林も最高気温が 0.0度でした。 |

厳しい寒さの年越しに ~寒気情報に注意~
10年12月28日(火) 19:18
天気の話なノダ
寒冷前線が通過して、
県内は変わりやすい不安定な天気になっています。
午後から宮崎市内でも
時おりにわか雨がありました。
山沿いでは雷を伴った所もあるようです。
予想以上に前線の活動が活発でした。
寒冷前線の活動が活発と言うことは、
前線の北にある寒気が強いということです。
今夜からあすにかけて、
再び寒気が流れ込んで、
寒さが強まってきます。
ただ、あすの寒さはまだ序章です。
寒さの中でも、
大晦日まででは、あすが
最も大掃除に向いた日になるでしょう。
30日には再び寒冷前線が通過して、
不安定な天気になります。
この後で、上空に強烈な寒気が流れ込みそうです。
31日朝9時の予想を画像欄に載せましたが、
上空1500m付近では
-9度以下の寒気が
県内をスッポリと覆う予想になりました。
この前、土日の寒気よりも
2ランクくらい強い寒気です。
しかも、31日の上空5300m付近では
-30度以下の寒気も県内に流れ込みます。
雪雲が発達しやすい条件になりそうです。
宮崎地方気象台も、
きょう午後に大雪に関する宮崎県気象情報<ココ>を
早々に発表して、
注意を呼びかけています。
30日から元日にかけては
山沿いで大雪の恐れがあり、
平野部でも標高の高い所は雪が積もるかもしれない、
という内容になっています。
また、広い範囲で見ますと、
上空5300m付近で-36度以下の寒気が
九州北部から本州付近を覆う予想になっています。
これは、大雪の目安になる寒気です。
県内山沿いの交通はもちろんですが、
県内と九州北部や本州付近を結ぶ、
道路や空路、鉄道網にも
影響があるかもしれません。
海も風が強まるため、
船にも乱れが出る可能性があります。
きのうの日記からの繰り返しになりますが、
帰省や旅行、レジャーを予定されている方は、
時間に余裕を持った計画をたてて、
事前に迂回路の検討などもしておいた方が
慌てずにすむと思います。
また、きのうは
ご来光登山は慎重に、と書きましたが、
高い山の上は
雪に加えて風も強まるでしょう。
一般の方の登山は控えた方が無難です。
寒さは、31日が底になります。
初日の出は
平野部で拝める可能性が高いですが、
宮崎市でも氷点下まで気温が下がる予想です。
日の出をじっと待っていると
どんどん体が冷えてきますので、
十分すぎるくらいに暖かくして
お出かけになって下さい。
日向灘沿いでの初日の出は
7時14分頃の予想ですが、
海上に寒気による雲があるため、
10分から20分前後遅れるのではないか
と思います。
いずれも今日現在の予想ですので、
今後、寒気の強さの予想や
雪、風の予想などが変わるかもしれません。
新しい予報や情報を
確認することもお願いします。
気象庁の関連ページのリンクです。
<宮崎の気象情報→ココ>
<九州南部の気象情報→ココ>
<九州北部の気象情報→ココ>
<全国の週間予報→ココ>
さて、今年最後の日記なので、
簡単に一年の天気を振り返ると、
台風の発生がが統計史上最も少なくなったり、
夏の暑さだったり、
そして、今シーズンの寒さだったり
と色々あります。
でも、
野田の心に最も突き刺さっているのは、
都城の7.3集中豪雨です。<その日記はココ>
残念ながら尊い命が失われました。
この教訓は決して忘れることなく胸に刻んで、
来年からの気象情報に
活かして行きたいと思います。
今年一年、ありがとうございました!
また来年もヨロシクお願いしますm( _ _ )m
では、良いお年を!
![]() 31日午前9時の 上空5300m付近の 寒気予想 この前の土日は まったく 県内にかすらなかった -30度線が 九州中部まで南下します。 線を書きながら 思わず、 「スゲっ」と 声が出たくらい、 強い寒気です。 九州南部では 一冬で あるかないかという、 第一級寒波の予想です。 ただし、 この寒気の予想は まだ変わるかもしれません。 |
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