ノダっち

あすは皆既月食!
10年12月20日(月) 17:25
天気の話なノダ,夜空を見上げるノダ
週末から寒さが緩みました。
土曜日は、
またまた都城にシャイニングサンズの応援に行って、
残念ながら、
生観戦で初めて負けてしまいました(泣)
大阪は選手層も厚くて、手強かったです。
これで、今年のホーム戦は終わりましたが、
来年はまた熱く応援したいと思います!
ぜひぜひ、皆さんも会場に足を運んでみて下さい!
少しでもスポーツが好きな方でしたら、
絶対に楽しめると思いますし、
一緒に盛り上がれること間違いナシです!
会場が一体になって盛り上がる応援もすごく楽しめます。
バスケットなんて全く知らなかった
我が家の子供達もすっかり虜になっているくらいです。
ワクワクドキドキのエンターテイメントを、
身近な場所で家族みんなで楽しむことが出来ますよ!
きのうは、穏やかな天気の中、
ひたすら年賀状作りにはげみました。
ようやく裏面の印刷に取りかかっています^o^;
そして、きょう。
週末からの流れのまま、
気温が高めで経過しています。
最高気温は、20度前後まで上がった所が多くて、
11月上旬から中旬並でした。
雨は降りにくいと予想していましたが、
予想以上に晴れ間が多くて、
日射しも降り注いだため、暖かくなっています。
このままあすにかけて、
気温は高めで経過しそうです。
ただ、あすは
やはり午前中に雨が降る可能性が高くなりました。
夕方から天気が回復に向かいそうですが、、、
晴れるかどうかが問題です。
金曜日に書いた通り、
あすは皆既月食があります。
画像欄に、
またまた野田の手書きで申し訳ないと思いつつ、
簡単な図を載せておきました。
(字が汚くて恥ずかしいんですが^o^;)
あすの月の出は
午後5時過ぎですが、
この時の月は、
すでに皆既状態、つまり地球の影に入って、
赤黒くなった姿で水平線から昇ってきます。
普段でも月が昇ってくる頃は
少し赤くなっていますが、
これがいつも以上に赤くそして暗い月の出となるでしょう。
ただ、野田も、
この姿での月の出を観たことが無いので、
実際にどんな色をしているのか、
すごく興味津々です。
そして、およそ50分後に
皆既状態から抜けて、部分月食が始まります。
左下から満月の明るさが徐々に戻ってくるでしょう。
この時の高さが約8度しかありませんので、
今回の皆既月食を観るには、
東の空が開けた場所で観る必要があります。
(角度についてはココを参考にしてみて下さい)
幸い、宮崎県は日向灘に面していますので、
観望には海岸沿いがオススメです。
部分月食が終わって、
見かけ上は満月に戻るのが
午後7時過ぎとなっています。
この時の高さは約21度ですので、
ココまで昇れば、今年最後の満月は
広い範囲で観ることが出来るはずです。
もちろん、晴れていればですが・・・・
あす日中は、低気圧や前線が通過して
県内の広い範囲で雨が降りそうです。
夕方頃からは天気が回復する見込みで、
さっさとこの低気圧や前線が東海上に抜ければ、
晴れ間もあるのではないかと思います。
実際に夕方頃に晴れ間が出る資料もあります。
ただ、やはり
いきなりスッキリ快晴という回復は難しそうです。
東海上に雲が多ければ、
空の低い所で起きる皆既状態は
観るのが難しいかもしれません。
なお、今回見逃した場合に備えて、
次回の情報も書いておきましょう。
次の皆既月食は、来年の6月16日です。
今度は今回と逆で、
暗くなった状態(皆既状態)のままで
月が明け方の西の空に沈みます。
ただ、6月って梅雨ですよね^o^;
またスッキリと晴れを願うのは厳しい時期になります。

寒さの「底」を一旦抜けました。しかし・・・
10年12月17日(金) 17:26
天気の話なノダ
上空の寒気+放射冷却ということで、
冷え込みが強まりました。
昨夜からけさにかけて、
広い範囲で
今シーズン一番の寒さを観測しています。
けさの最低気温は
画像欄に載せた通りです。
広い範囲で氷点下まで下がって、
宮崎市も
この冬初めての冬日になりました。
また、五ヶ瀬町鞍岡は
昨日、あのまま真冬日になり、
昨夜遅くに-4.9度まで下がって
今シーズン一番になりました。
しかし、
未明にきょうの最低気温を観測した後、
明け方にかけては気温が上がったようです。
寒気に伴う雲がかかった影響かもしれません。
その他の山沿いも
所々で未明に最低気温が観測されています。
昼間は引き続き冷たい空気に包まれていますが、
日射しが戻ってきて、
気温はきのうより5度前後も上がりました。
週末は、少しずつ寒さが緩んできそうです。
朝昼共に、
あすは平年並みまで戻る所が多いでしょう。
よく晴れますので、
洗濯物を干したままのお出かけも大丈夫です。
我が家の奥様も、
寒くて洗濯物がちゃんと乾か~んと嘆いてましたが、
あすは
洗濯物もちゃんと乾く所が多いと思います。
その分、空気も乾燥しますので、
火の取り扱いにはご注意下さい!
お肌や喉の乾燥にもお気をつけ下さいね。
日曜日は、
南からの風が吹いて気温が平年を上回る予想です。
ただ、湿った空気が流れ込んで
午後は次第に雲が増えてくるでしょう。
月曜日には前線が通過して
午前中に雨が降る予想ですが、
この時期にしては比較的暖かい雨になりそうですが、
またまた平野部では
雨が降りにくいタイプの前線通過ですので、
月曜日の朝にも
予報を確認してお出かけになった方がいいでしょう。
その後も、今回のような強い寒気の流れ込みは
週間予報の範囲で予想されていません。
ただし、
23日頃からは再び冬型になる可能性があります。
また、月曜日に雨が降った後、
火曜日から水曜日頃に
さらに別の低気圧が通過する可能性がありますが、
残念ながら、この予想もイマイチな信頼度です。
来週火曜日以降の予報は
来週出る新しい資料で再検討しますので、
週明けからお伝えする予報をご確認下さい!
なお、来週の火曜日は皆既月食があります。
皆既状態に入った(暗くなった状態)月が
東から昇ってくると言う珍しい月食ですので、
ぜひ見たいし、
皆様にも見ていただきたいのですが・・・
上述の低気圧次第です( ><;)
月食の詳しい情報については、
また来週月曜日のこの日記でも紹介しますし、
OAでも触れると思います。
ご確認下さい。
今のところ、
来週の中頃まで
強い冷え込みの可能性は低いですが、
一ヶ月予報を見ると、
25日から31日にかけては、
気温が平年より低い予想で、
冬型の気圧配置が強まって
寒い日が多くなりそうです。
例年でも、
クリスマス寒波や年末寒波の時期になります。
年末の移動の足にも影響があるかもしれません。
来週の後半には、
週間予報に年末の天気予報も含まれてきますので、
注目しておいて下さい。
![]() 我が家の ベランダのミニトマトです。 けさの氷点下の寒さにも耐えて 花が咲いていました。 実にも異常なしです。 この実の中が シャーベットになってたりして? と、少し心配したんですが・・・ 今のところ、 まだ次々と実が出来ています。 さて、どこまで 寒さに耐えられるでしょうか? |

鞍岡、真冬日へ
10年12月16日(木) 17:32
天気の話なノダ
寒い!!
きょうの天気に関して、
他の言葉は必要ないでしょうか。
上空の空気の流れで出来た雲の帯がかかっていて、
日射しが少なかったため、
空気の冷たさをもろに感じますし、
昼間も空気が暖められずに
気温が上がりませんでした。
午後3時までの最高気温は、
五ヶ瀬町 鞍岡で-0.1度となっていて、
昼間もずっと氷点下の気温で経過しています。
午後4時以降に気温が上がる可能性は低いため、
このまま
一日中氷点下の真冬日に
なるのではないでしょうか。
鞍岡では、
毎年のように真冬日になっていますので、
真冬日自体は珍しくないのですが、
12月に真冬日になるのは
2005年以来、5年ぶりです。
その他の各地も、
最高気温は、
平野部でも6度から7度前後の所が多く、
山沿いは5度前後、高千穂は1.9度でした。
もちろん、この冬一番低い最高気温です。
一冬でも数度あるかないかというレベル、
トップクラスの寒さが
12月の中旬から来てしまいました。
さて、この昼間に空覆っていた雲の帯は、
ゆっくりと南下していて、
今夜には晴れてきます。
熱を逃がさない
鍋の蓋の役割をする雲が無くなると言うことで、
今夜は放射冷却も強まってきそうです。
上空には寒気が残っている状態ですので、
今夜からあす朝にかけての冷え込みは
かなり厳しい物になると思います。
深夜0時には、平野部でも
北部を中心に0度以下まで下がる所もありそうです。
十分に暖かくしてお休み下さい。
北部平野部と北部山沿いには
低温注意報が出されています。
低温注意報は
山沿いでー8度以下、
平野部でー5度以下になる
恐れがあるときに発表されます。
高千穂-7度、延岡-1度の予想最低気温ですが、
これ以外の地点
(たとえば、平野部に分類される延岡市でも北方など内陸部)で、
局地的にこのレベルの冷え込みになるかもしれません。
水道管凍結などにご注意ください。
あすの昼間は、日射しが戻って
きょうより気温が上がるものの、
引き続き、平年よりは低い気温で経過しそうです。

オリオンを切り裂く流れ星を捕まえました♪
10年12月15日(水) 17:18
天気の話なノダ,夜空を見上げるノダ
昨夜から冷えてきましたが、
ふたご座流星群はご覧になれましたか?
ふたご座流星群は、毎年大外れがありません。
ノダは、
宮崎市の明るい夜空の自宅ベランダからの狭い視界でも、
1時間に10個近いペースで観ました。
しかも、写真を撮影していたため、
空から目を離しながらの観測でこれだけ見えたので、
もっと条件のいい所なら、
1時間に20個くらいのペースでは観れたのではないでしょうか。
というわけで、今回は写真撮影に力を入れてたわけです。
若干、試行錯誤しましたが、
50枚くらい撮った写真のうち、
数枚に暗い流れ星が写っていて、
一枚だけ、期待以上の流れ星の写真になりました。
それが一番上の写真です。
題して「オリオンを切り裂く流れ星」^o^/
今回は、一眼レフデジカメの
明るく視野の広いレンズを使って撮影しましたが、
月のない条件なら、コンパクトデジカメでも
同じように設定をすれば撮ることが出来ると思います。
ただし、寒さ対策と執念が必要です^o^;
いつ流れるか分からない流れ星を撮るには、
三脚などにカメラを固定して、
露出を長くして、
狙っている画角の中に、露出中にうまいこと
流れ星が流れてくれるのを祈る(^人^)しかありません。
そこで、ノダは15秒から30秒の間で
ひたすらシャッターを切りまくって、
最後の3枚の内の一つに
巨人オリオンを切り裂く双子のつぶてが写っていました。
(オリオンは、ギリシャ神話で暴れん坊の巨人とされています)
写っていました・・・というのは、
この写真の流れ星を実際には観てないんです。
2時に近くなってくると、
さすがに眠さに勝てず、
シャッターボタンを押してしばらくすると、
シャッターが降りるより先に、
勝手にまぶたが降りてしまう始末で^o^;
そして、しばらくして、
シャッターが「カシャっ」と言って締まる音で
目を覚ますの繰り返し。
なんだか、遭難のコントで、「寝るな~」ってやつ、
あれが思い浮かんだノダでした^o^;
さすがにそろそろ引き上げた方がいいな、と思って、
最後の5枚と決めてシャッターを押したうちの一枚に、
見事に写ってくれてたのです♪
まさに執念の勝ち!ヘ(>ロ<)ノ ワーイ
いや、運かな?^o^;
外で撮影に要した時間は、2時間くらいでしょうか。
でも、思ったほど寒くはありませんでした。
ニット帽に、手袋に、ネックウォーマーに、
靴下もズボンも二枚重ねで、
ベンチコートに、フリースに、タートルのセーターという、
完全防備での観測でしたが、、、
実際に朝の冷え込みは予想したほどでは無かったですが、
昨日とのギャップでだいぶ寒く感じられたでしょうか?
そして、昼間に気温が上がっていません。
雲が多くて、日射しが少なく、
気温の冷たさをそのままに感じます。
昼間はこの冬一番の寒さの所も多くなりました。
午後3時現在の気温は、
各地とも一桁で、鞍岡は0.3度しかありません。
さて、問題の木曜日は明日です。
この雲がこのままあすにかけて
厚みを増してくる見込みです。
ただ、きょうの資料でも、あすの降水有無は微妙です。
山沿いには寒気による雲もかかりそうですし、
午前中は熊本との県境を中心に
雪の降る所があると思います。
大雪と言うほどではなさそうですが、
あす午前中にかけて峠越えをされる方は
念のためのチェーンの携行をお願いします。
平野部でも、一部でパラッとするかもしれません。
上空の寒気や朝の予想気温をみると、
雨ではなく雪が舞う可能性もあります。
平野部で雪を観たい方は、
早起きすれば、もしかすると・・・
ただ、風向き的には平野部で降りにくいんです・・・
う~~ん、微妙です。歯切れ悪くてスミマセンm( _ _ )m
鰐塚山の冠雪があるかどうかにも注目です。
上空の寒気は
あすの夜がピークになる予想になっていて、
県内も上空1500m付近で-3度以下の寒気に包まれます。
あすも厳しい寒さで、
とくに朝はけさより冷え込みが強まりそうです。
昼間もやはり気温は一桁の所が多く、
そのまま夜は冷え込みます。
体調を崩さないように
くれぐれもお気をつけ下さい。
![]() この時間は、 月明かりが合ったため 感度を上げて長時間露出をすると 真っ白になってしまったため、 ISO400で撮影しています。 このため、 流れ星も非常に薄っすらと 写ってしまいましたが、 冬の大三角の ど真ん中に流れています。 撮影日時 12月14日 午後11時36分頃 感度 ISO400 露出 29秒 絞り f5.6 |

ふたご座流星群
10年12月14日(火) 17:10
夜空を見上げるノダ
風が冷たくなってきました。
朝の暖かさに騙されませんでしたか?
宮崎市内は、
南の海上にある上空の風の流れで出来た
薄い雲がかかった影響で
昼過ぎにかけて日差しが弱まっていましたが、
午後4時には再びスッキリと晴れてきました。
この雲は
夜には南下する見込みなので、
今夜は各地で星空がキレイに広がりそうです。
はい、毎年恒例のふたご座流星群の夜になりました。
去年の野田は、この日記に
1時間で15個ほど見えたと書いています。
ふたご座流星群は
毎年の安定した数の流れ星が魅力の流星群ですが、
今年は月明かりが少し邪魔をしそうです。
流れ星を見る時のポイントは、
星座や方角にこだわらず、広く夜空を見渡すことで、
長時間夜空を見続けるには、
寝転んで見るのが楽ですが、
今年は、ピークが午後8時頃と予想されていて、
その時間は半分より少し太った明るい月があるため
月が出ている間は、
月と反対の暗い空を探す方が良いと思います。
ただ、ピークが観測をしやすい時間というのは利点です。
このピーク時間帯を狙って観る場合は、
月を背にするようにして立つか、
寝転んで見る場合は、
月が目に入らないようにしてご覧になるといいでしょう。
または、ピーク時間は外れて
眠たい深夜になるものの、
月が沈む午前1時以降を狙うのもオススメです。
月明かりがない方が
より暗い流れ星まで見えやすくなりますし、
広い空を見渡して探すことが出来るので、
見える数が増えるかもしれません。
どちらも一長一短です。
いずれの場合でも、
厳重な寒さ対策は必要になります。
20時頃の気温は10度前後まで下がっている所が多く、
午前1時頃には各地とも一桁の気温で
山沿いは7度以下まで下がりそうです。
とくに、午前1時以降を狙う場合は、
たとえベランダからの観望でも厳重に防寒をして外に出て下さい。
外に出た一時的にはそれほど寒さを感じなくても、
流星観測は最低でも20分は
じっとして動かずに夜空を見続けた方が良いため、
どんどん冷えてくるんです。
首元を暖めるマフラーやネックウォーマーははもちろん、
ニット帽で耳を隠したり、靴下を二重にしたり、
手袋を厚手の物にしたり、コートを2枚重ねたり、
それくらい徹底して防寒しても損はないと思います。
とくに、今夜は上空に強い寒気が流れ込んで、
冷え込みが強まってくる夜になりそうです。
あす朝の気温は、
けさと比べると10度以上も大幅に低くなる予想で、
あす日中の気温も真冬並になりそうです。
急な寒さが来る時は
体調を崩しやすくなります。
十分に体調管理にお気をつけ下さい!
なお、きのう注目と書いた木曜日の予報ですが、
平野部の雨マークはなくなりました。
ただ、山沿いには雪が予想されています。
引き続き、あす発表の予報にもご注目下さい。
☆流れ星の観察方法は、
去年のふたご座流星群や今年のしし座流星群、
空に輝くよキラリ♪
や
流星の絆☆彡
にも書いていますので、参考にしてください。
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