ノダっち
少しは恵みになったかな
11年5月12日(木) 16:34
天気の話なノダ
昨日の雨の予報は、
けっこうな空振りになってしまいました。
大雨に注意を呼びかけたので
それに備えた方には
申し訳なかったです。
でも、県内で大きな災害の報告はないので、
それはそれでヨシとしたいと思います。
雨雲の予測を過小評価して
注意を呼びかけずに被害が出るよりも、
対策を呼びかけて
結果が過小になって被害が出ない方がいいので、
予測についても仕方なかったでしょう。
まだ微妙なバランスの自然を知り尽くすには
人間はちっぽけなんです。
ただ、そんな偉大な自然相手にも、
いかに尊い命が守られていくか
と言うことが大事だと思うので、
また思い切った空振りがあるかもしれないですが、
頑張ります。
ヨロシクお願いします!!
さて、せめて水不足には
恵みの雨になったでしょうか?
この72時間の雨量を載せました。
この雨の前から
ダムに回復の兆しがあった日南付近では
今回は少なかったものの、
一ツ瀬川上流の西米良や
小丸川上流の椎葉などでは、
まとまった雨を観測しています。
一定の効果があったのではないでしょうか。
また、五ヶ瀬川の上流でも
ややまとまって降っていますが、
大分県内にある北川ダムは
引き続き厳しい状況のようです。
梅雨までなんとかしのぐという状況の所も
あるかもしれません。
きょうはまだ雲が多くて
まだ湿度の高い空気が残っていますが、
昼頃から風が強まってきて、
前線が通過しているようです。
この梅雨前線は、
南の夏の空気と
北の春の空気を分けるものですので、
これから前線の北側に入って、
春の空気に戻ります。
あすは晴れて日射しがたっぷりでも
カラッとした暑さになるでしょう。
朝晩は、
ここ数日のムシムシから一転して、
ヒンヤリと感じるくらいの所もありそうです。
長袖が欲しくなるかも知れません。
体調を崩さないようにお気をつけ下さい。
なお、あすは
うっすらと黄砂が飛ぶ可能性もあります。
洗濯物を干す時は、
念のため空の霞み具合にお気をつけ下さい。
![]() きのうまでの 降水量統計 (気象庁HPより) 最近10日間や 20日間の雨は 山沿いの所々で 平年並みくらい降っていて 一時期の 雨が降りにくい状況は 脱してきたことが分かります。 山沿いで雨が降れば ダムに水が供給されますので、 平野部に直接降らなくても あるていどの 水不足の回復が見込めます。 |
微妙なバランスを覗いてみる
11年5月11日(水) 17:06
天気の話なノダ
雨、降らないじゃない・・・
と言う声が
あちこちから聞こえてきそうです・・・ ^o^;
日射しも出たので、
宮崎市内は
きょうもかなり蒸し暑くなっています。
もともと昨日の予想でも
雨が強まるのは午後からとお伝えしましたが、
昼過ぎになっても
予想ほど雨雲がかかってきていません。
梅雨前線に近い
九州北部や中国地方では
大雨になっていますが、
九州南部にある空気も
同じくらいの暖かく湿った空気です。
何で、そんな雨雲の素がありながら
今のところ雨があまり降っていないか?
考察してみましょう。
まず、午前9現在の気圧配置は
南西諸島に台風1号があり、
中心気圧は996hPa、
また、九州の北には梅雨前線が延びていて、
前線上の東シナ海北部には
中心気圧998hPaの温帯低気圧があります。
この南北の低気圧に挟まれた
九州南部付近の
気圧はどのようになっているでしょう?
一つの可能性として、、、
九州南部付近は
二つの気圧の低い部分に挟まれていますので、
相対的に気圧が高くなっていて、
局地的な弱い高気圧が出来たかもしれません。
太平洋高気圧の気圧の尾根が
入り込んでいるとも考えられます。
また、特に南西風の場合は
九州山地にぶつかって
山の南西側で雨雲が出来るものの、
山を越えると下降気流になって
県内では雨雲が発達しにくい状態です。
このため、
午前中に山沿いを中心に
雨雲がかかったくらいで
平野部は崩れが小さかったのだろう
と考えてみました。
つまり、上昇気流が起きやすくなれば、
県内でも雨雲は発達する可能性があります。
台風1号の北上で、
上昇気流が起きやすくなって、
台風の北側にある雨雲も
夕方以降はかかってきそうです。
今夜からあす未明にかけての
雨の降り方に注意が必要なことには
変わりないと思います。
とくに、霧島山系では
南西風で上昇気流も出来て
雨雲が発達しやすくなるので、
新燃岳周辺の雨の降り方は気が抜けません。
新燃岳周辺の土石流の他、
落雷や突風、
中小河川の増水などに注意が必要です。
夜間で激しい雨で
道路の冠水が見えにくい可能性もありますので、
車の運転もご注意下さい。
また、あすの朝は、
久しぶりに
増水している側溝などもあるかもしれません。
小さい子供が近づかないように
ご家庭で指導して頂ければと思います。
ちなみに、今回は、
台風が北上してきたため
弱い高気圧が出来たかも知れませんが、
先日、梅雨前線が
南下して来る時が注意と書いたように
台風1号が北上しない
気圧配置になっていた場合は、
梅雨前線が九州南部付近に
南下してきたと思われますので、
今、九州北部や中国地方などで降っている
大雨が九州南部で降った可能性があります。
自然は微妙なバランスです。
台風1号はあすの朝、
熱帯低気圧に衰えながら
九州の南を通過しそうです。
沿岸部は風が強まって
波も高くなりますので、
ご注意下さい。
その後は、温帯低気圧として
再び発達する予想になっています。
台風、又は熱低が通過した後、
少し遅れて
梅雨前線が弱まりながら南下して
県内を通過しそうです。
梅雨前線が通過した後は、
春の空気に入れ替わります。
金曜日から晴れて気温が上がっても、
カラッとした陽気に変わってきそうです。
![]() 午後3時頃の MRTから南西の空。 モクモクした黒い雲も 都城の方角に見えますが、 頭上は青空も。 災害は起きて欲しくないので、 コレで良いのですが・・・ 複雑な気持ちで見ました。 日射しも強くて、 湿気が多くて、 不快指数が高いです。 |
![]() 今日の最高気温 (気象庁HPより) きのうの延岡に続いて 日向で5月の 観測史上最高になっています。 そして、宮崎は 4日連続で真夏日になりました。 5月に4日連続は 過去30年で初めてです。 5月に 4日も真夏日が出るのも 1997年以来です。 |
一時的な見かけ上の梅雨末期
11年5月10日(火) 16:30
天気の話なノダ
ややこしくなるので書きたくはない梅雨前線が
九州の北に延びています。
そして、南からは
太平洋高気圧が張り出していて、
高気圧の縁を沿って
暖かく湿った空気が
梅雨前線にどんどん流れ込みます。
これって、
つまり梅雨末期の型です。
南西風なので、
九州山地の西側を中心に雨雲が発達して、
九州北部や東シナ海側で
特に大雨になりやすい形になっています。
きょうは前線が北に離れているため
県内の雨は散発的でした。
宮崎市内はたまにザーッと降るものの、
しばらくしたら晴れ間が出て、
かなりの蒸し暑さになっています。
延岡では、日射しも多めで
一時的に33.3度まで上がりました。
5月の観測史上最高になっています。
でも、ホントの梅雨末期だったら、
蒸し暑さもこんな物じゃないですけどね。
もっとひどい蒸し暑さになりますよね。
まだ見せかけの梅雨末期です。
あすは徐々に梅雨前線が南下してきます。
前線が近づく分、
今日よりも雨が降りやすくなりそう。
そして、より強まる可能性もあります。
太平洋高気圧の縁を回る暖かく湿った空気に、
南から北上する
台風1号、もしくは熱帯低気圧が運んでくる
雨雲の素も次第に合流してくるため、
木曜日頃まで雨の降り方に要注意です。
恵みの雨になる程度なら良いのですが・・・
新燃岳周辺では、今日も
南西風が霧島山系にぶつかって上昇気流を作り、
雨雲が発達しました。
県の雨量計では、都城市御池町の荒川内で
1時間に22ミリの強い雨も観測しています。
あす以降も要注意です。
あすは午後3時から
1時間最大雨量30ミリも発表されました。
新燃岳周辺の雨の情報はこちら
こちらの情報にも留意(気象庁HPの気象情報)
土石流、泥流の発生に要注意になります。
なお、台風1号は
引き続き九州に近づく前に
熱帯低気圧に変わる予想です。
(最新情報はこちら)
金曜日には、
前線が九州の南に南下するので、
前線北側の春の空気に戻りそうです。
いったんは
過ごしやすい暑さに変わるでしょう。
夏の空気と共にアイツが北上
11年5月9日(月) 16:57
天気の話なノダ,野種田(ノダネタ)
「梅雨のはしり」が続いています。
きのうは予想以上に不安定でした。
午前中は、残念なことに
招待高校野球が影響を受けてしまい、
2試合が中止になっています。
九州の南にあった梅雨前線が
離れて行くのが
予想よりも遅れたのが原因でしょう。
週間予報がコロコロ変わっていた時は、
コンピューターが予測した
新しい資料でさえも
裏切られることがあります。
申し訳なく思いつつ、
お手上げでした。
新しい資料を信じ切るべきではなかったか、
と反省中です。
また次回に活かします。
しかし、昨日から暑くなりました。
夏になっています。
昨日と今日、
宮崎市をはじめ所々で真夏日にもなりました。
きのう辺りから、
南から暖かく湿った夏の空気も入っていて、
気温も上がっているのですが、
この空気の影響もあって
雨雲が局地的に発達しています。
夏の太平洋高気圧が
九州の南に張り出していて、
まるで梅雨末期の形です。
そして、
その縁を奴が北上してきます。
台風1号です。
この時期の台風1号は遅い発生ですが、
いきなりの北上は
早めのタイミングになります。
ただ、まだ九州近海は
海面温度が20度前後しかありません。
台風が勢力を維持する25度以上の海域は、
まだ沖縄の南です。
台風は、今後、
北上と共に勢力が弱まって、
12日(木曜日)には、九州の南で
熱帯低気圧に衰える予想になっています。
<最新の予報はこちら(気象庁HP)で後確認を。>
ただ、台風が衰えても
南から雨雲の元になる
暖かく湿った空気を九州に運び込みます。
すでに太平洋高気圧の縁を吹く
夏の湿った空気が入っていて、
大気の状態が不安定と書きましたが、
それ以上に不安定にする空気が
流れ込んでくる可能性がありますので、
強い雨には注意が必要です。
州の北には前線が延びてきます。
(ややこしくなるので梅雨前線とは書きませんが、あ、書いちゃった)
この前線に向かって
南から暖かく湿った空気が流れ込むと
前線の活動も活発になりそうです。
前線が北に離れている時は、
県内では雨が局地的な降り方で、
平野部では雨の時間が短くなりますが、
前線が南下してきた時は
注意が必要になります。
とくに、新燃岳周辺では、あすから
気が抜けない三日間になりそうです。
あすの6時から12時の間は、
最大時間雨量が
20ミリの予想も発表されました。
土石流や泥流の発生に要注意です。
最新の予想はココでも確認を。
さらに、木曜日までに
総雨量も多くなりそうですので、
今後の新しい情報にぜひともご注意下さい。
![]() 土曜日に サンマリンスタジアム 今年も 熱戦な招待高校野球でした。 目をひいたのは 延学の1年生岩重君。 これから3年間、 非常に楽しみです。 そして、宮崎日大の 武田投手。 圧巻のピッチングでした。 夏が楽しみですし、 それ以降の進路も楽しみです。 招待校では 横浜の近藤君。 野球センスのかたまりに 見えました。 打者としても 捕手としても。 |
![]() 衛星画像(気象庁HPより) 台風1号は フィリピン付近にあります。 黄色の線が あす朝の太平洋高気圧の縁。 この縁にそって北上しそうです。 また、青と赤の線が (梅雨)前線になります。 前線が南下してくる時が 特に要注意です。 |
日曜日から夏が立つ
11年5月6日(金) 16:48
天気の話なノダ,野種田(ノダネタ)
GW中、不安定な天気をもたらしたのは
これまでも書いてきたとおり、
梅雨前線です。
今日も
九州の南にある梅雨前線の影響を受けています。
少し前線が北上してきたのに伴い、
弱い雨雲がかかりました。
東からの湿った空気も流れ込んでいます。
きのうまでGW中の雨は、
南部の広い範囲で50ミリ前後、
北部で25~35ミリ前後降りました。
GW前に
少し流れが変わってきたと書いた通り、
雨は降りやすくなっています。
量はまだ足りないですが、
少しは恵みになっているかもしれません。
日南ダムで
貯水率が30%以上となるなど、
県南のダムは、この雨で
少し水量が回復傾向のようです。
一方、県北では
引き続き深刻な状況となっています。
きょうは
二十四節気の一つ、立夏。
暦で夏に入る日ですが、
この雨もあって気温も上がらず、
夏の雰囲気は感じられていないでしょう。
梅雨前線は、
夏の空気と春の空気の境目に出来る前線で、
北に春の空気、
南に夏の空気があります。
今の県内は、まだ春の空気の中です。
週間予報の資料を見ると、
来週は、
一旦九州の北まで前線が北上して
南から夏の空気が流れ込みそうな
気配が見えます。
夏の太平洋高気圧が
九州の南に張り出してきそうです。
日曜日頃から月曜日ごろは
日射しも多くなって、
昼間は夏を感じさせられるでしょう。
北に上がった前線が下りてくる時に
強い雨を降らせる事があるので、
来週中頃の
雨の降り方に注意しておきましょう。
GW中から来週にかけての天気は、
梅雨前線によるぐずついた天気なので、
梅雨のはしり、と言っていいと思います。
一方、一ヶ月予報によると、
来週の週末(14日)以降は、
また低温傾向も見えてきました。
つまり、
いったん張り出す太平洋高気圧が弱まって、
梅雨前線もそれに伴い南下しそうです。
再来週以降は、
周期的に低気圧と高気圧が通過する
春の天気変化に戻るでしょう。
低温と言っても強い冷え込みではなく、
春の気温になりそうです。
なお、これから一ヶ月の降水量と、
3週目(今月下旬~)以降の気温は、
はっきりとした傾向がみえません。
梅雨のはしりとなっている
現在の天気状況ですが、
この傾向は来週まで続いて、
次の週末以降は
次第に周期的な天気に戻り、
本格的な梅雨入りは
まだ先になるようです。
残念ながら、
きょうの一ヶ月予報では、
梅雨入りがいつごろになりそうか、
読み取れませんでした。
九州南部の梅雨入り平年は、
今年から5月31日です。
3週目以降も
太平洋高気圧の弱いのが気になりますが、
今後の資料に注目しましょう。
さて、
コロコロかわった週末の予報ですが、
どうやら
大きな崩れは無い
で、大丈夫そうです。
招待高校野球も楽しめます。
あすはまだ雲が多く、
スッキリしませんが、
日曜日は日射しが強くなりそうです。
暑さ対策、
紫外線対策をしてお出かけ下さい。
![]() きのうの新燃岳 (鹿児島県姶良・伊佐地域振興局提供) きょうの気象庁の発表では、 傾斜計は停滞、 火山性地震は 増減を繰り返しながら、 やや多い状態ですが、 100回/1日を超える日は なかったようです。 先月19日以降は 噴火が発生していなくて、 2週間半も おとなしくしてることに なるのですが、 それが 逆に不気味にすら 感じてしまいます。 来週中頃の 雨の降り方に注意しましょう。 なお、避難判断の 1時間雨量基準は 15ミリ~20ミリ以上に 引き上げられています。 詳しくはこちら(県庁HP) |
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2008年12月(20)
















