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番組審議会
令和8年度 番組審議委員 ※任期期間順
- 委員長
- 平野 亘也 氏
(株式会社宮崎銀行 特別顧問) - 副委員長
- 加藤 学 氏
(株式会社毎日新聞社 宮崎支局長) - 委員
- 柴田 博子 氏
(宮崎産業経営大学 法学部 教授) - 委員
- 田代 くるみ 氏
(Qurumu合同会社 代表) - 委員
- 米田 昌樹 氏
(旭化成株式会社延岡支社 延岡総務部長) - 委員
- 迫田 哲平 氏
(医療法人マナビヤ 理事長) - 委員
- 田中 剛弘 氏
(九州電力株式会社 執行役員宮崎支店長) - 委員
- 濵砂 尚志 氏
(宮崎県農業協同組合 常務理事)
番組審議会は、放送番組の適性を図るため、放送法に基づいて設置されています。
宮崎放送の番組審議会は、上記の8人の方を委員として委属しており、放送番組や番組基準などの審議を依頼しています。
2008年12月
平成20年12月9日(火)
08年12月9日(火) 09:00
1.開催日 平成20年12月9日(火)
2.議 題 (1) MRTテレビ番組
「おしえて!みやざき」
「チャイム~のびよ!宮崎の子どもたち~」
(平成20年11月22日(土)放送分)の視聴と合評
3.議事の概要
審議会ではまず、春山社長が挨拶に立ちました。
次に橋口常務が挨拶に立ち、九州・沖縄の民放と九州各県のNHKが参加して開催された、平成20年度九州映画祭の番組コンテストで、MRTが制作した「バレンタインすきすき週間」が31作品中グランプリを獲得したことを報告しました。
次に来年4月からのTBSの大幅改編についてふれ、「開局以来の変化に取り組むという決意で、TBSの番組改編と連動しながらMRTの番組改革を進めていきたい」と話しました。
さらに、「激動する時代の中で、上質の番組、活力のある番組を放送することはもちろん、日々信頼される番組を県民の皆様に提供するという基本に立ち返ることがこの時代を生き抜く早道だろうと考えています。」と話しました。
<委員の批評概要>
・ 今回の「おしえて!みやざき」のなかでは、今子育て真っ最中にあるお母さんに、また子育てに切実な問題を抱えている人にとって、すごく大事でためになる情報が紹介されていた。
・ 働く女性の子育て支援について、一生懸命やっているNPO法人やボランティアの方が増えていること、バックアップ体制が広がっていることは非常に良いことだと思った。
・ 「チャイム」という番組は、対象が小学生ぐらいと思っていたが、全体的には家族全員で見ても楽しい番組という感じがした。
・ 美術館の学芸員つきの案内はおもしろくて、ぜひ見に行きたいと思った。この番組では地元の出来事などについて詳しく放送されていると思った。
以上
2.議 題 (1) MRTテレビ番組
「おしえて!みやざき」
「チャイム~のびよ!宮崎の子どもたち~」
(平成20年11月22日(土)放送分)の視聴と合評
3.議事の概要
審議会ではまず、春山社長が挨拶に立ちました。
次に橋口常務が挨拶に立ち、九州・沖縄の民放と九州各県のNHKが参加して開催された、平成20年度九州映画祭の番組コンテストで、MRTが制作した「バレンタインすきすき週間」が31作品中グランプリを獲得したことを報告しました。
次に来年4月からのTBSの大幅改編についてふれ、「開局以来の変化に取り組むという決意で、TBSの番組改編と連動しながらMRTの番組改革を進めていきたい」と話しました。
さらに、「激動する時代の中で、上質の番組、活力のある番組を放送することはもちろん、日々信頼される番組を県民の皆様に提供するという基本に立ち返ることがこの時代を生き抜く早道だろうと考えています。」と話しました。
<委員の批評概要>
・ 今回の「おしえて!みやざき」のなかでは、今子育て真っ最中にあるお母さんに、また子育てに切実な問題を抱えている人にとって、すごく大事でためになる情報が紹介されていた。
・ 働く女性の子育て支援について、一生懸命やっているNPO法人やボランティアの方が増えていること、バックアップ体制が広がっていることは非常に良いことだと思った。
・ 「チャイム」という番組は、対象が小学生ぐらいと思っていたが、全体的には家族全員で見ても楽しい番組という感じがした。
・ 美術館の学芸員つきの案内はおもしろくて、ぜひ見に行きたいと思った。この番組では地元の出来事などについて詳しく放送されていると思った。
以上
1件
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