会社案内
COMPANY
番組審議会
令和8年度 番組審議委員 ※任期期間順
- 委員長
- 平野 亘也 氏
(株式会社宮崎銀行 特別顧問) - 副委員長
- 加藤 学 氏
(株式会社毎日新聞社 宮崎支局長) - 委員
- 柴田 博子 氏
(宮崎産業経営大学 法学部 教授) - 委員
- 田代 くるみ 氏
(Qurumu合同会社 代表) - 委員
- 米田 昌樹 氏
(旭化成株式会社延岡支社 延岡総務部長) - 委員
- 迫田 哲平 氏
(医療法人マナビヤ 理事長) - 委員
- 田中 剛弘 氏
(九州電力株式会社 執行役員宮崎支店長) - 委員
- 濵砂 尚志 氏
(宮崎県農業協同組合 常務理事)
番組審議会は、放送番組の適性を図るため、放送法に基づいて設置されています。
宮崎放送の番組審議会は、上記の8人の方を委員として委属しており、放送番組や番組基準などの審議を依頼しています。
2014年2月
平成26年2月12日(水)
14年2月21日(金) 11:00
1.開催日 平成26年2月12日(水)
2.議 題 MRT制作テレビ番組
「宮崎を世界へ!栄光のダンロップフェニックストーナメント」
3.議事の概要
第511回番組審議会は、2月12日MRT本社で開催されました。
宮崎放送の高橋常務が挨拶に立ち、「私ども宮崎放送にとって、今年はいよいよ記念すべき年になる。宮崎で初めての民間放送局として、昭和29年7月1日にラジオ宮崎、RMK、としてスタートし、今年の7月1日に開局60年となる。このような節目を迎えられるのも、県民の皆さまにふるさとの放送局として支えられてきたお蔭だと感謝している。これからも皆様に信頼され、支持される番組を届けていかなければならない」と述べました。
【委員の批評概要】
*第1回大会の映像、画質からも大会の歴史を感じることができ、一ッ葉の松林の密度や木の高さ、選手のファッションを見るだけでも、本当に40年の歴史の重みを感じた。
*1970年代に宮崎を世界に発信するという意識でこのような事業が始められたというのが驚きだった。それを40年間ずっと継続して、これだけの宮崎の財産を作ってこられたというのは本当に素晴らしい。
*トーナメントを支えるボランティアの皆さんやテレビ中継のスタッフのインタビューがあり、私たちの知ることのできないトーナメントの裏側を垣間見ることができた。
*このトーナメントが宮崎県にどのように貢献し、恩恵を及ぼしたのかを、観光面の収入などもう少し示すことで、ゴルフをしない視聴者にもこの事業の大きさが分かったのではないか。
*これからも県民をあげて、このトーナメントが続くように支援する必要があると思った。
2.議 題 MRT制作テレビ番組
「宮崎を世界へ!栄光のダンロップフェニックストーナメント」
3.議事の概要
第511回番組審議会は、2月12日MRT本社で開催されました。
宮崎放送の高橋常務が挨拶に立ち、「私ども宮崎放送にとって、今年はいよいよ記念すべき年になる。宮崎で初めての民間放送局として、昭和29年7月1日にラジオ宮崎、RMK、としてスタートし、今年の7月1日に開局60年となる。このような節目を迎えられるのも、県民の皆さまにふるさとの放送局として支えられてきたお蔭だと感謝している。これからも皆様に信頼され、支持される番組を届けていかなければならない」と述べました。
【委員の批評概要】
*第1回大会の映像、画質からも大会の歴史を感じることができ、一ッ葉の松林の密度や木の高さ、選手のファッションを見るだけでも、本当に40年の歴史の重みを感じた。
*1970年代に宮崎を世界に発信するという意識でこのような事業が始められたというのが驚きだった。それを40年間ずっと継続して、これだけの宮崎の財産を作ってこられたというのは本当に素晴らしい。
*トーナメントを支えるボランティアの皆さんやテレビ中継のスタッフのインタビューがあり、私たちの知ることのできないトーナメントの裏側を垣間見ることができた。
*このトーナメントが宮崎県にどのように貢献し、恩恵を及ぼしたのかを、観光面の収入などもう少し示すことで、ゴルフをしない視聴者にもこの事業の大きさが分かったのではないか。
*これからも県民をあげて、このトーナメントが続くように支援する必要があると思った。
1件
- 会社案内
- 採用案内
- 後援申請について
- 放送基準
- 番組種別
- 青少年に見てもらいたい番組について
- 番組審議会
- コンプライアンス憲章
- MRT人権方針
- 宮崎放送国民保護業務計画
- 次世代育成支援対策推進
- 女性活躍推進行動計画
- 利用規約
- プライバシーポリシー
- MRTコミュニケーション・ガイドライン
- 視聴データの取扱いについて
- よくある質問
アーカイブ
- 2026年6月(1)
- 2026年5月(1)
- 2026年3月(1)
- 2026年2月(1)
- 2025年12月(1)
- 2025年11月(1)
- 2025年10月(2)
- 2025年8月(1)
- 2025年6月(1)
- 2025年5月(1)
- 2025年4月(1)
- 2025年3月(1)
- 2025年2月(1)
- 2024年12月(1)
- 2024年11月(1)
- 2024年10月(1)
- 2024年9月(1)
- 2024年7月(1)
- 2024年6月(1)
- 2024年5月(1)
- 2024年4月(2)
- 2024年2月(1)
- 2023年12月(2)
- 2023年10月(1)
- 2023年9月(1)
- 2023年7月(1)
- 2023年6月(1)
- 2023年5月(1)
- 2023年4月(1)
- 2023年3月(1)
- 2023年2月(1)
- 2022年12月(2)
- 2022年10月(1)
- 2022年9月(1)
- 2022年7月(1)
- 2022年6月(1)
- 2022年5月(1)
- 2022年4月(1)
- 2022年3月(1)
- 2022年2月(1)
- 2022年1月(1)
- 2021年12月(1)
- 2021年10月(2)
- 2021年7月(1)
- 2021年6月(1)
- 2021年5月(2)
- 2021年4月(1)
- 2021年2月(1)
- 2020年12月(1)
- 2020年11月(1)
- 2020年10月(1)
- 2020年9月(1)
- 2020年8月(3)
- 2020年5月(1)
- 2020年4月(2)
- 2020年1月(1)
- 2019年11月(1)
- 2019年10月(2)
- 2019年8月(1)
- 2019年6月(1)
- 2019年5月(1)
- 2019年4月(1)
- 2019年3月(1)
- 2019年2月(1)
- 2019年1月(1)
- 2018年11月(1)
- 2018年10月(1)
- 2018年9月(1)
- 2018年8月(1)
- 2018年6月(1)
- 2018年5月(2)
- 2018年3月(1)
- 2018年2月(2)
- 2017年11月(2)
- 2017年9月(1)
- 2017年8月(1)
- 2017年6月(2)
- 2017年4月(1)
- 2017年3月(2)
- 2016年12月(1)
- 2016年11月(1)
- 2016年10月(1)
- 2016年9月(1)
- 2016年7月(1)
- 2016年6月(1)
- 2016年5月(1)
- 2016年4月(1)
- 2016年3月(1)
- 2016年2月(1)
- 2015年12月(1)
- 2015年11月(1)
- 2015年10月(1)
- 2015年9月(1)
- 2015年7月(1)
- 2015年6月(1)
- 2015年5月(2)
- 2015年3月(2)
- 2014年12月(1)
- 2014年11月(1)
- 2014年10月(2)
- 2014年8月(1)
- 2014年6月(1)
- 2014年5月(1)
- 2014年4月(2)
- 2014年2月(1)
- 2013年11月(1)
- 2013年10月(2)
- 2013年7月(1)
- 2013年6月(1)
- 2013年5月(1)
- 2013年4月(1)
- 2013年3月(2)
- 2013年2月(1)
- 2012年12月(1)
- 2012年11月(1)
- 2012年10月(1)
- 2012年9月(1)
- 2012年7月(1)
- 2012年6月(1)
- 2012年5月(1)
- 2012年4月(1)
- 2012年3月(1)
- 2012年2月(1)
- 2011年12月(1)
- 2011年11月(1)
- 2011年10月(1)
- 2011年9月(1)
- 2011年7月(1)
- 2011年6月(1)
- 2011年5月(1)
- 2011年4月(2)
- 2011年3月(1)
- 2011年1月(1)
- 2010年12月(1)
- 2010年10月(1)
- 2010年9月(1)
- 2010年7月(1)
- 2010年6月(1)
- 2010年5月(1)
- 2010年4月(1)
- 2010年3月(1)
- 2010年2月(1)
- 2009年12月(1)
- 2009年11月(1)
- 2009年10月(1)
- 2009年9月(1)
- 2009年7月(1)
- 2009年6月(1)
- 2009年5月(1)
- 2009年4月(1)
- 2009年3月(1)
- 2009年2月(1)
- 2008年12月(1)
- 2008年11月(1)
- 2008年10月(1)
- 2008年9月(2)
- 2008年7月(1)
- 2008年6月(1)
- 2008年5月(1)
- 2008年4月(1)
- 2008年3月(1)
- 2007年12月(1)
- 2007年11月(1)
- 2007年10月(1)
- 2007年9月(1)
- 2007年7月(1)
- 2007年6月(1)
- 2007年5月(1)
- 2007年4月(1)
- 2007年3月(1)
- 2007年2月(1)
- 2006年12月(1)
- 2006年10月(1)
- 2006年9月(1)
- 2006年7月(1)
- 2006年6月(1)
- 2006年5月(1)
- 2006年4月(1)